監視カメラによる分析

2018/02/17 18:43
私は10年以上前から監視カメラを設置して、自分の部屋の中や、自分が寝ている時の様子、家の玄関、家の周囲などを撮影して、観察してきました。 監視カメラを付けると、露骨な分かりやすい嫌がらせというのは、ほとんど無くなります。 さすがに証拠を撮られるとまずいのでしょう。 これは携帯電話やスマホに付いている動画や写真の撮影でも同様の効果があります。 しかし、簡単に犯行現場がカメラに収められるというほど、集団ストーカーは生易しい現象ではありません。 この10数年の..

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加害組織は本物なのか

2018/02/07 23:53
我々は集団ストーカーという得体の知れない存在を追っているわけですが、もちろん現実に接点があるから、これは犯罪であると主張しています。 ただ、犯罪のようなものという説明が正しい言葉であり、現実の加害者は加害を認識していなかったり、しらを切ることがほとんどです。 被害者の多くが、創価学会への入会を断るなど、創価学会に関係してから被害が始まったと説明しており、創価学会が関わっていることは間違いがないと主張しています。 しかし、それ以外の大半は全く創価学会と接点がな..

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世の中の矛盾

2017/12/30 19:03
世の中はすべて人間が動かしているのに、世の中のことが分からないということ。 世の中のことが分からないのに、嘘をついている人間も真実を隠している人間もいないかのように振る舞っていること。 世の中はすべて人間が動かしているのに、まるでコントロールが出来ないかのように言われていること。 攻撃の連鎖が続いていること。 攻撃性の本質を隠していること。 本質的な情報が書かれた本が市販されていないこと。 高いレベルの情報を持つ人が、情報が少ない人に対..

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被害者はなぜ救われないのか

2017/12/14 23:37
悪人が存在する限り、必ず被害者が存在します。 社会は被害者を救済する存在という考えが、どうやら間違っているようです。 社会の中で、被害者と悪人、どちらの味方につくかというと、どちらでもない、状況によるという人が大多数になります。 被害者につくという人と、悪人につくという人の数は正確に計れませんが、その勢力の強さは、やや悪人の方が強いようです。 消極的な多数の被害者の味方と、積極的な少数の悪の味方という対比になります。 動機としては、悪の存在の方が、被害者..

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情というシステム

2017/12/06 19:31
悪とは何か。 悪人はなぜ存在するのか。 悪人学という学問はなぜか存在しません。 それが解明されれば、悪人がいなくなってしまうからです。 現在でも、悪人が存在するのは大きな疑問です。 私の感覚では、とても悪人が存在できるような世の中ではないと感じます。 私がほんのわずかにミスをしただけでも、またほんの少しモラルに落ち度がある行動を取っただけでも、周囲の人々が鬼の首を取ったかのように私を責め立てます。 わずかであっても悪を働けるような環境ではあり..

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愚か過ぎる警察

2017/11/12 20:45
暴行被害を受けた次の日、警察から電話が来て、やはり暴行事件にするので、被害届を出すために交番まで来てほしいと言われました。 前日、暴行事件としては扱わないと一貫して言い続けていた警察が次の日になって態度を変えました。 私の家からその交番まではかなり距離があり、その駅までの電車代も往復で結構な値段になります。 しかも交番に行ける機会は休みであるその日しかありませんでした。 私の休日を潰すという嫌がらせで、これもいつものことです。 有意義な休日が送れた日はほ..

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