愚か過ぎる警察

暴行被害を受けた次の日、警察から電話が来て、やはり暴行事件にするので、被害届を出すために交番まで来てほしいと言われました。 前日、暴行事件としては扱わないと一貫して言い続けていた警察が次の日になって態度を変えました。 私の家からその交番まではかなり距離があり、その駅までの電車代も往復で結構な値段になります。 しかも交番に行ける機会は休みであるその日しかありませんでした。 私の…

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情というシステム

悪とは何か。 悪人はなぜ存在するのか。 悪人学という学問はなぜか存在しません。 それが解明されれば、悪人がいなくなってしまうからです。 現在でも、悪人が存在するのは大きな疑問です。 私の感覚では、とても悪人が存在できるような世の中ではないと感じます。 私がほんのわずかにミスをしただけでも、またほんの少しモラルに落ち度がある行動を取っただけでも、周囲の人々が鬼の首を取っ…

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被害者はなぜ救われないのか

悪人が存在する限り、必ず被害者が存在します。 社会は被害者を救済する存在という考えが、どうやら間違っているようです。 社会の中で、被害者と悪人、どちらの味方につくかというと、どちらでもない、状況によるという人が大多数になります。 被害者につくという人と、悪人につくという人の数は正確に計れませんが、その勢力の強さは、やや悪人の方が強いようです。 消極的な多数の被害者の味方と、積極的…

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世の中の矛盾

世の中はすべて人間が動かしているのに、世の中のことが分からないということ。 世の中のことが分からないのに、嘘をついている人間も真実を隠している人間もいないかのように振る舞っていること。 世の中はすべて人間が動かしているのに、まるでコントロールが出来ないかのように言われていること。 攻撃の連鎖が続いていること。 攻撃性の本質を隠していること。 本質的な情報が書かれ…

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陰謀論の世界

集団ストーカー被害者の半数近くの人々は、陰謀論を信じて、またそれに準じた世界観を持って世界を理解しています。 陰謀論と集団ストーカーの親和性が高いのは、集団ストーカーが闇からの攻撃であるため、その説明を闇の勢力に求めなければならないことと、それを補完するように被害者の一部の被害内容が、陰謀論になぞらえて実行されているからです。 集団ストーカーの正体を陰謀論に求める被害者と、そうではな…

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