非論理的世界

ガスライティングというテクニックが集団ストーカーという現象のすべてですが、そのテクニックが可能になるためには、世界そのものにガスライティングの力が有効となる土台がなければなりません。 集団ストーカーの被害者といえども、世界そのものを疑い、世界そのものを敵と考えるというのは正気ではないように思えますが、論理的に言えば、世界は集団ストーカーに支配されているはずなのです。 集団ストーカーほ…

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権威はどこまで信用できるのか

集団ストーカーという現象は、世の中のほとんどの人々が一切被害者の主張を信じないという現象です。 それは自然さを装ってはいますが、明らかにわざとらしく被害者を統合失調症のように扱うこともあります。 それは世の中の権威すべてに及んでいますから、ガスライティングという力を見破れる人は、どのような権威にも存在しないことになります。 それは権威など信用できないことを意味します。 と…

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統合失調症工作の仕組み

集団ストーカー=統合失調症の妄言という構図が、一般の人の頭にあります。 なかったとしても、集団ストーカーというものを調べようとすると、必ずそのような説明をする謎の勢力が現れ、それを信じることになるでしょう。 集団ストーカー現象とは、極めて精度の高い嫌がらせです。 計算して行わなければそのような確率で嫌がらせが起きることはありませんが、一般の人々は必ずこの重要な要素には触れません…

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矛盾という法則

世の中のどの部分がおかしいのかは明らかで、それは人間の行動や思想が矛盾していることです。 人間は情報を分析することが出来ますから、議論などで情報のすり合わせが可能です。 世の中はこの情報のすり合わせを嫌うのです。それで矛盾が延々と残り続け、問題が解決しない世の中が構築されています。 集団ストーカーが嫌がらせを続けることが出来るのはこういった土台があるからで、この法則を打ち破らな…

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ヘッドライトによる嫌がらせ

ヘッドライトによる嫌がらせの詳細を説明しますが、私は世の中のモラルも操作されていると考えていますから、社会的な法整備やモラルの問題と共通する部分も多くあります。 最近、眩しい光軸の高い車が多くなってきました。 普通に走っているだけでもチラチラと光軸が高く目に入る高さになっている車を頻繁に見かけます。 ただでさえHID式ヘッドライトやLEDヘッドライトになっていて眩しくなっているのですが…

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見極めるということ

集団ストーカーという事象は、ほとんどすべての事柄を超えてくるということが、様々な被害者の主張を見ていけば分かると思います。 主観も客観も超えて、誰にも理解できないことが起きていることを自覚しなければなりません。 客観的には誰にも理解できず、世界のすべての研究機関や国家機関がその存在を認めていません。 すべては主観のみで判断しなければならない状況で、客観的な判断を仰ごうとするのは…

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人間か世界か

・意識やそれに伴うクオリアが未だに科学的に説明できない。 ・太陽と月の見掛け上の大きさが全く同じという偶然。月の質量が衛星としては大き過ぎる。 ・全世界の政治が問題を論理的に解決しようとしない。解決できない理由をごまかし続け誰も説明しない。 私が重要視している疑問の数々ですが、さらに集団ストーカーという問題がこれに加わります。 これらはすべて不自然であると感じるものです。 …

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世界の構造と集団ストーカー

シンプルな思考実験で世界の構造を示してみます。 まず人間すべてが集団ストーカーの行動を取ることがあり得るかということを考えると、70億すべてはあり得ないが一部であればあり得る程度の答えになると思います。常識的な科学においては70億すべての人々が集団ストーカーに気づかないという答えになりますが、そうなると科学捜査を得意とする科学者や警察の実力は一体何なのかということになります。 これは明ら…

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現実の誤謬とトゥルーマンショー

トゥルーマンショーという映画は集団ストーカーのような世界観のようなので見てみました。 序盤から中盤にかけて自分が経験した嫌がらせが連続して出てくるので懐かしいような気分にさえなります。 この手の映画は大抵仄めかしの要素が強くありますが、重要な映画だと日本語や日本人が登場したりと日本に関係するように描かれていることも多いようです。 マトリックスにも日本的な演出がありました。 ほとんどの…

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人間工学に基づく嫌がらせ

集団ストーカーの嫌がらせは感情的で突発的な嫌がらせではなく、緻密に計算された嫌がらせであることをここまでで説明してきました。 緻密に計算された嫌がらせと感情的な嫌がらせでは意味が全く違ってきます。 感情的な嫌がらせに対する対処方法では敵の罠に落ちる危険が高いでしょう。 集団ストーカーというものは小規模な組織ではなく世界的なものであることも説明してきました。 ただ組織という形である…

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