ゾンビウェーブ

実体のないものを実体があるがごとく扱う現象があります。
それらは複雑に入り混じり、どれが本当の情報なのか分からなくなります。

それがはっきりと分かる情報は、いわゆる韓流ブームです。
そのようなブームが存在した実感が私にはありませんし、おそらく多くの人がそのように感じているでしょう。
ごく一部の人の文化をまるで世界的ムーブメントであるかのように報道するマスコミには違和感しか感じません。

これは韓流ブームだけではなく、日本のムーブメントや世界のムーブメントも含め、すべてのムーブメントに大小の差こそあれ感じられるものです。
韓流ブームはあまりにも実態とかけ離れているために分かりやすくなっていますが、アメリカのトランプ大統領の人気なども疑問視されるものです。

韓流ブームに呼応するように日本ではネトウヨという謎の現象が起きています。これも一見すると自然な流れのように見えますが実体が分からないものの代表です。

つまり情報のほとんどすべてが虚像である可能性まででてきます。
簡単に言えばメディア茶番劇となります。

事態は極めて複雑です。
フェイクにフェイクを重ねると、真実の追及は困難になります。
これが複雑化というテクニックです。

これにはもうひとつのテクニックが使われています。
それは死んだものを殺すことはできないというもので、もとから実体のないものを否定することは困難であるというテクニックです。

矛盾点として、ネトウヨは韓流ブームそのものを否定しようとはしないというものがあります。
これはネトウヨ自体が何らかの制限や目的に沿って動いていることを示すもので、メディアの嘘を暴くということまではしないというやや不自然な動きとなっています。
韓流ブームを否定すると、その先にある日本のムーブメントまで否定してしまうことに繋がります。ですから中途半端なところで止めざるを得ないのです。

私の感覚ではすべてが嘘の情報です。その信憑性が高いか低いかの操作によって、人によって認識が分かれるように操作されているようです。

どこまでが嘘なのかはここでは触れないようにしましょう。
かなりの範囲で嘘っぽい不自然な情報が確認されます。

私は何度か韓流ブームなど存在しないあり得ないという内容のアメリカのテレビ番組らしき映像を日本のテレビやインターネットなどで見ています。
それは延長線上で考えれば日本ブームもあり得ないということになります。

世界は不自然に不均衡です。


メディアのヤラセ問題で言えばどこまでがヤラセなのかと考えると、ヤラセ問題を報道する一字一句までがヤラセの範疇であると言えます。
それが視点の低層化というテクニックです。
問題の対立軸の中に取り込まれると、その両者ともに間違いであるということに気付きにくくなります。
これは政治信念の左右にも共通して言えることです。

これはゾンビウェーブという言葉すらが情報操作の範疇であるということも言えます。

真実は一歩外側に出なければ見えないことになりますが、中にいない人間の言動には真実味がありません。
これが情報全般に仕掛けられたトリックです。

真実とは検証可能な事実のことであり、それこそが集団ストーカーという事象を証明し解決に向かう重要な要素となります。
集団ストーカーで言えばその証拠は確率の異常としてしか見えません。
ですから科学者などによる確率の異常の検証が必要になりますが、おそらくその場合、科学者たちは別の理由をでっちあげてその確率の異常を否定しようとするでしょう。
それは科学者の信念の問題であり、科学でさえあまり信用できない最大の理由です。

それ以前に、そのような事実が証明されたとしても、このようなメディアの惨状では正確に情報を発信するとは思えません。

これらは少数の「世界のねじれを認識できる人々」によって修正されるべき事柄です。
ところが我々ターゲットはその修正さえも不可能になる強大な力が存在することを知ってます。
我々は「世界のねじれは意図的なものであり、修正する力を見い出せない」ことまで知っています。
事実、世界のねじれはいつまで経っても修正されることがないどころか繰り返され、時に加速しています。
それらは水面下の動きがほとんどですから実感として感じないことがほとんどでしょう。

すべての現象はリンクする集団ストーカーという現象の一部です。
不可解さを人間が証明できないということはあり得ません。
人間がやっていることを人間が分からないということはあり得ないのです。


ゾンビウェーブという言葉は"ハリウッドリポートのマーク・ラッセル記者が「ゾンビウェーブ-すでに死んだものを殺すことはできない」と題した発表で、「韓流は存在したことはない」と冷静な見方を示す予定"という朝鮮日報の報道がもとになっているようですが、そのソースは見つけることができませんでした。
このように情報は簡単に消えたり、場合によっては書き換わることもあります。

集団ストーカー在日説も根強くありますので、被害者もネトウヨ的言動が強くなる傾向があるようですが、おそらくそれらはミスリードによるものでしょう。集団ストーカーという事象は国家に関係なく世界のすべての国で起きているはずです。
確かに世界的韓流ブームという実感の薄い謎の現象を目撃すれば、世界が在日のような勢力に操られているような感覚も理解できなくはありませんが、人によってはそれはユダヤなどの別のものに変わりますし、それほどの実力があるならば韓国もユダヤも差別を解消できるレベルにあるはずです。
それがありませんから、すべてが仕組まれたミスリードであると考えられます。
差別を含めて実体のないものである場合、これらの情報はまるで幻であったかのように瞬時に変化することもあるでしょう。

この記事へのコメント

  • 元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソンが、イルミナティの事を告発している1987年頃Wikipediaでは、イルミナティは、フィクションと扱われているが、実在する組織であるとベンジャミンフルフォードが言っている。これは現実です。フルフォードが言うには
    イルミナティとは、その時代の天才達を集めた秘密結社とされている。ピタゴラスが存在したより前に存在しているとされている。その組織が、アメリカを裏で操り間接的に日本を操り動かしているとされている。イルミナティは、フランス革命アメリカ独立戦争、ロシア革命を起こしたとされている。日本の首相は、csisと言う組織により操られている。csisには、安倍、麻生、前原、橋下徹など色々な人間が呼び出され会見をしている。
    要するにこの日本と言う国は傀儡政権であり国会は、国民を欺く為の劇場だとされています。選挙も不正が行われている。場合に国会議員は、暗殺されている。
    2018年11月15日 11:58
  • メディアのヤラセは、既に知られていると思いますが、このメディアを操り動かしている組織は電通とされています。電通は、CIAの下部組織です。要するに人間を操り動かしている組織です。洗脳と大衆揺動、隠蔽行為に加担している組織です。アメリカを操り動かしている組織はイルミナティです。在日を使い日本で工作させている組織も、元を辿ればイルミナティに行き着くのです。そしてcernにある素粒子物理学研究所スイスそこにイルミナティの本拠地があるとされています。
    2018年11月15日 12:16
  • 電通はムーブメントを作る事ができるとされている。そうです嘘のニュースや事件をデッチ上げ操る事ができるとされている。メディアガスライティングの事を隠蔽する事も可能だということです。
    2018年11月15日 12:24
  • 奇跡的なシンクロニシティも何度も何百何千も起これば、それは、奇跡では、ありません 人為的な人工的な意思が働いていると言う事になります。私の周りで起きていることは、そういう現象です。cernの事は陰謀めいた事が行われていると思いますが、タイムマシンの様な技術を利用していると私は思っています。ロナルドLマレットという方のタイムマシン理論により過去へ戻れる事が証明されています。 cernは、ミニブラックホールを作れるとされています。レーザー技術も使っていることがわかっています。レーザーと言えば量子力学により生み出されている技術ですが、何とロナルドLマレット本人もレーザーとブラックホールを使ってタイムマシンができるとされている
    2018年11月15日 12:48
  • それとネトウヨでは無くネット右翼です。
    2018年11月15日 12:57
  • イルミナティの真の目的は、タイムマシン技術の隠蔽、量子ワープ技術の隠蔽、人工知能人類生命操作の隠蔽、フリーエネルギーの隠蔽
    宇宙プログラムなど多岐に渡る科学技術の隠蔽だと思います。
    2018年11月15日 20:14
  • MAGIC ULTRA

    >元FBIロサンゼルス支部長…
    >
    コメントありがとうございます。

    我々が現実的に調査できるのは電通くらいでしょうが、それでも証拠を見つけることは困難でしょう。

    集団ストーカーがほとんどの人間の想像を超えるレベルの科学力を隠していることは間違いないことですが、それを知る人間は少数のようです。
    その仕組みを周知すれば何かが変わるかもしれないと考えましたが、周知自体が無効となるようなシステムがあるようです。
    その仕組みも徐々に明らかになりつつあります。
    2018年11月15日 22:05
  • 萌え水

    被害者がそれなりの地力を持って加害者を捕獲し問い詰める場面を数回ネット上で見た事が有ります。
    被害者は弁が立つので成る程と言える内容を聞き正しますが、やはり加害者と思われる人々は巧妙にとぼけます。
    或るいは、とぼけてないのかも知れないと言う様な印象さえ持ちます。不思議です。この不思議さがとても異様な感じです。
    問い詰めた被害者が余りに勇敢なので、その後をネットで追跡してみると世間を騒がせたある重犯罪事件で有罪となっています。或る意味これは非常に稀なケースだとも思えましたがそうでもない様です。
    ここでは詳細は控えますが、それに類似するケースは水面下でかなりの件数に登ります。
    私はTIを認識して、同地域に住む被害者を約4年間に渡り探し求めました。恐らく居ないのではないか、正直そう思いましたが、諦めかけた最近、偶然に偶然が重なった様な考えられないタイミングで5年も前から情報を克明に発信している、近くの被害者を見つけ出すに至りました。これは推測ですが、恐らくこの事象自体が偶然でないという疑いは、この犯罪の特異性質から言って真だとも思えます。
    でもしかし、コンタクトの要請だけはしました。何故なら生身の人間にはそれしか出来ないからです。としか言い様がないからです。言い訳では無いですが、彼の発信する内容はかなりの証拠性が強いものですが、何故か日本人でありながら日本語ではないのです。恐らくそれは彼の内心の考察の結果であったと思います。

    被害者の身に起きる現象は、全てこの犯罪の意思が内包しているという事実は認めざるを得ない現実がある。そう思いませんか?唯、このストレスを発散したくてコメントしましたが悪く思わないでくださいね。
    2018年11月16日 18:00
  • MAGIC ULTRA

    >萌え水さん
    >
    コメントありがとうございます。

    その部分ですね。
    ターゲットに合わせて都合の悪い現象が起きたり、望む良い方向にはどう足掻いても進めなかったり、それはすべての人々がそのような決まりか法則のようなもので動いていない限り、そうはならないはずなのですが、ほぼ確実にそのようになっています。

    すべての人々が決まりか法則に従っているという状況はあり得ませんから、その根底から仕組みを考えなければならない方向へ追い込まれます。
    ところが多くの被害者はそのような方向へと考えようとしないという不思議があります。
    それは法則であるとしか思えない状況になります。
    2018年11月16日 23:35