世界に正当性はない

集団ストーカーという現象が存在するにも関わらず、世界はそれを正確に認めません。

例えば警察は集団ストーカーという組織を全く把握していません。
これは警察という組織と仕組みに正当性がないことを意味します。同じ理由で政府にも正当性がありません。

これは集団ストーカーがその気になれば一国の総理大臣や大統領も操れることから、世界そのものに正当性がないことを意味します。
それだけの技術を集団ストーカーは優に有しています。

これは科学者に正当性がないことも意味します。それだけの技術力を科学者は知りません。

どの時点から正当性が無かったかというものを語るには情報そのものにも正当性がありませんので、基本的にはすべての情報に正当性がないことと考えた方が早いでしょう。

これはノーベル賞などにも正当性がないことを意味し、もちろんノーベル賞受賞者にも正当性が無くなります。そもそもそれらを操作することも集団ストーカーは出来るわけです。

このことから、例えば代表的な科学者であるアインシュタインにも正当性が無くなり、場合によってはニュートンなども正当性を確立できなくなるでしょう。

もちろん世界のすべての主導者にも正当性が無くなりますので、国家元首や王族などにも正当性が無くなります。
現代のすべての情報に正当性が無くなりますので、現代の情報である歴史もすべて正当性が無くなります。

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集団ストーカーという事象はかなり世界の常識どころか世界観そのものを揺るがすものです。
にもかかわらず多くの被害者は世界観をそのままに、この世界に正当性があるものとして集団ストーカーという問題を考えようとします。

実際は集団ストーカーとは人生とは全く別種の問題であり、人生そのものに正当性がない状態から考えなければなりません。
被害者の人生が破壊されるようなストーリーになっていますから、被害者の人生が奪われたかのように感じますが、実際は集団ストーカーと無縁な幸福な人生を送っている人々も、どこかの国の大統領も、ノーベル賞受賞者でさえ全員人生というものに正当性が無く、すべて集団ストーカーによって操作可能なものです。

人生が存在する可能性もありますが、それは集団ストーカーとは関係のない場所での人生であり、集団ストーカーが存在する限りこの世界のすべてのものに正当性が無くなります。
まずこれが集団ストーカーという事象で重要な事柄であり、本来であればここが思考の出発点にならなければなりません。

集団ストーカーの被害者は集団ストーカーという一部の人々だけが悪いと考えがちですが、実際は集団ストーカーが存在するという時点ですべての人々に正当性が無くなるのです。それは集団ストーカーを認識しない世界のすべてに当てはまります。

集団ストーカーの被害が終わったとしても、集団ストーカーがこの世界から消えて無くなるわけではありません。世界は正当性がないまま回り続けます。
ですからこの問題は集団ストーカーという問題というよりは世界の問題です。

私は「集団ストーカー=世界」だと説明してきましたが、さらにはっきりというと集団ストーカーが存在しなかったとしてもこの世界そのものが問題なのです。

つまり私の敵は世界そのものなのです。
集団ストーカーはそれほどの敵ではありません。そんなものはただの人間であるならば簡単に解決できるでしょう。人間と接触しなければいいだけの話です。
問題なのは本当の敵は「集団ストーカーではなく世界」だということです。
もちろん世界の中の集団ストーカーも敵ですが、分かりやすく言い逃れできないように説明するならばそのような表現になります。

目下、集団ストーカーという問題を解決することが我々の宿命ですが、私の場合はそれよりも世界の問題の方が重要です。集団ストーカーが人間であるならば、我々も同じ人間なわけですからそれほどの敵ではないのです。
集団ストーカーが組織であるなら警察が対応すればよいだけですから解決は不可能ではありません。問題なのは警察そのものや国家そのものが集団ストーカーの意のままに操られているということです。
仄めかしなどの現象を見ていれば一目瞭然ですが、「国家そのものが集団ストーカー」なのです。
この状況でまだ集団ストーカーという闇組織が存在すると言っている被害者が多いことには理由や原因がありますが、それこそが集団ストーカーの問題であると言えます。

世界そのものが集団ストーカーであるならば解決不可能なのではないかと考える被害者も多いだろうと思います。
しかし現実そのものに正当性がありませんのでそのような思考は無用です。
この世界の構成は集団ストーカーと自分一人だけです。
だからといって身内が敵であるわけではありません。
要はどちらにも操作可能であるということです。
敵だとか味方だとかを判別したとしてもその意味を考える必要もあまりないでしょう。どちらにでもコロコロと変化します。

世界に正当性があるとして考えてしまうと集団ストーカーという事象はややこしくなってしまいますので、もう少し大局的な視点で見なければ混乱するでしょう。

もし集団ストーカーという問題が解決したとしても、その先にさらに大きな問題が残ります。
結局集団ストーカーとは何だったのかという問題です。
このブログではそのあたりの答えにもいくつか触れていますが、結局「集団ストーカーとは悪意の仕組みである」という説明になります。

集団ストーカーとは難問ではありますが、この世界の枠組みの中で解決しなければなりません。
私はその仕組みそのものに疑問を感じたので、そのような難問を仕掛けたその存在そのものを暴くことを中心に書いてきました。

人生という枠組みで集団ストーカーを考えればいくらか分かりやすくなるかもしれませんし、逆に分かりにくくなるかもしれません。

集団ストーカーは人生という枠組みの外側に存在するにも関わらず、我々は人生の内側からそれを解決しなければならないというこの仕組みそのものに不公平感を感じているからこそ、このようなブログになりました。
これは集団ストーカーが人生という枠組みの外側にいることを信じられないのであれば理解できないかもしれません。

もし集団ストーカーという問題が解決したとしても根本的な問題が残ります。
もしそれに疑問を感じないとするならば私はその存在そのものに疑問を感じます。
この過程こそが答えであり存在です。

もし答えが分からなかったとしてもその答えを枠で囲んでいるならば、答えを含むことになります。
池の中に魚がいることが確実ならば、その魚が見えなくても魚は必ずいます。
実際の集団ストーカーという仕組みはもう少し複雑です。

集団ストーカーはこのような当たり前のことからも遠ざけようとミスリードを連発してきますが、残念ながらそのミスリードを回避できる人は少数でしょう。

集団ストーカーを証明する→証明を有効化する→有効化が瞬時に無効化する

これがここまでの戦いの流れです。これを無効化させなければ問題が解決となりますが、そうならないのがこの世界です。
これが集団ストーカーは世界そのものであるという証明でもあります。

世界に正当性がないわけですからこれは当然のことです。

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それではどうすればいいのかという話ですが、現実の中で考えてもその答えは出ない設計になっています。人生の中で考えるとすべてミスリードになる設計です。これは人生の外側の問題ですから、人生は普通に送っても構いませんが、集団ストーカーとの戦いは人生とは切り離して別に考えなければなりません。

人生を正当化させようとすると、どうしても世界も正当化しなければなりません。これが世界を正確に理解できなくなる原因です。

人生を否定する必要はありませんので、まず世界を再認識しなければなりません。
そうすれば自然と人生に何が起こっていたかということも俯瞰的に理解できるようになるかもしれません。

人間はリアクションによって動いている生き物です。世界の形があり、それに合わせて動いています。

この記事へのコメント

  • 丸(まり)

    あけまして おめだたくそうろいます。

    オイラわ ニッポンジュソヒガイを
    うけてるので よのなかに セイトウセイが のいゆうんは えく あかりすま。

    マジクさんは ブンショウの コウセイが とてもおもしろいので、
    ユートゥーブで ここと あなじこと
    を いわとに むけて そなして ハイシンしたら ゆぃいシュウニュウに なりぬのでは のいでしゃうか、
    2020年01月02日 12:28
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    あけましておめでとうございます。

    動画は他の被害者が強力なものをいくつも挙げているので任せようと思います。
    動画の有効性は考えてみます。
    2020年01月02日 22:17
  • 丸(まり)

    そうだすか、

    わだずわ ユートゥーブの トウロク けされて ショウコドウガも すべて
    けされ、また あたらしく トウロクしかえさなきゃ なりもせん。

    ユートゥーブわ なにの レンラクも せず いきなり すべての ドウガを サクジョするので、ドウガの くらとして リヨウしたら あかんだすね。
    オイラわ いま くろかみじまに しこして まだ めぐらせ(インターネット)に そなげてのいので いま すべて ケイタイでみて ケイタイで かきこみてすま。そして ケイタイから 5たむが みらりぇ無い ジョウキョウだす。
    2020年01月03日 14:04
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2020年01月03日 23:27
  • Makoto

    私は2019年の夏に被害を認識してから、ネット上で確認できるほとんどの被害をこの半年間で経験してきました。
    その過程で本ブログと出会い、先人の方がこんなにも緻密に集団ストーカーについて考察されているということと、またその内容に共感する部分が多く、少なからず救われた思いがありましたので現在までの私の見解について一部コメントさせて頂きたいと思いました。

    この世界が実在するものであるか、または仮想空間であるかの定義は難しいところではありますが、高度なテクノロジーを持つ存在により創造されたものであり、緻密な計算と操作のなかにあると現状では結論づけています。またこの世界を自在にコントロールする力が働いている上で現在の形になっているということは、現在の人間社会の流れ、歴史の中に創造主側の意図が組み込まれているということになると思います。そして、現人類が創造主によって生み出されたものである場合、創造主側の目的こそが本来の我々の存在意義であるとも言え、そうするとこの矛盾した世界の風潮に沿って生きていくことが求められるのかもしれません(人間がその世界観に意義を唱えることも目的の一部になっている可能性はあります)。言い換えると、コントロール下にあるこの人間社会の一部として帰属すること、またその中でこの世界の外側を正確に把握することのないまま、目の前にある人生の中に幸せを求め生きていくということがこの時代のタイミングでは求められている可能性が考えられます(創造主側の目的が現人類の営みの中にあるのか、またはその延長上にあるのかは確認する術が現状ありません)。

    上記想定を基に考えたパターンでは、集団ストーカー現象とはコントロールする側の意図とそぐわない人間の思考に対して修正を目的として発動するものである可能性があります(娯楽、実験、保護、観察、運用など、考えられるパターンは多々あります)。しかし、我々がわざわざ仄めかしやミスリードを受けているということは、自我・自由意志は存在するものと思われますので、どのように思考し行動するかの最終的な判断は我々に託されていると考えます。
    2020年01月05日 06:38
  • MAGIC ULTRA

    >Makotoさん
    >
    コメントありがとうございます。

    全く同感です。

    現実的な処理しか受け付けないルールがあるようです。
    かといって現実的な対処では対抗も回避も困難という無茶なルールです。

    人類の英知をヒントと考えても尚解決には届かないようですから、さらに何かが必要なのかもしれません。
    2020年01月05日 21:15
  • Makoto

    さらに何かが必要だとすれば、量子コンピューターとAIの進歩が我々にもたらすものがヒントになる可能性があると感じています。現人類は既に仮想現実を創り始めています。もし完全な仮想現実を完成させることが出来たら、現人類はそれをどのように扱うのか。人類が真実に気が付く日もそう遠くはないかもしれません。

    ▼英企業が「完全なるマトリックスの世界」構築へ、SBが5億ドル出資!未来人の思惑か…シミュレーション仮説が現実に
    https://tocana.jp/2017/05/post_13263_entry.html
    2020年01月06日 02:12
  • MAGIC ULTRA

    >Makotoさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2020年01月06日 22:58
  • 名無し

    私は現システムに反抗的な思考ばかりしていました笑 不都合な人間を弾圧する手段のひとつが集スト、テクノロジー犯罪かもしれませんね。
    ミスリードや仄めかしがある点から最終判断は自分で決める=自由意志らしきものがあるのではという推理も納得できます。
    2020年01月08日 14:29
  • MAGIC ULTRA

    >名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2020年01月08日 23:50
  • NOAH

    MAGIC ULTRA様

    宮城県
       佐沼高等学校 卒業生
    学年トップ 東北大学 国公立大 進学校
      仮面ライダー  石ノ森章太郎氏 
       AKIRA       大友克洋氏
               
    私の成績って悪いのですが石ノ森さんと大友さんも実は、成績がわるかった

    隣の席だった人達が難しい会話をしているので言われても平気なのでした


    NOAHのHR
    まず、皆さん
    総務は組織で組織力から参加意識がまだ出ないのは分からない
    庶務って仕事のことだったハルマゲドンだから「思考盗聴ある」を世界中の参加者さんから事務仕事としコメント下さい
    ど~ぉ考えても総務(組織図)悪し

    私は二十代はじめ高額な食事代を何回か奢って戴き選ばれた人間気分になり芸能
    界とかこの先ずっと無料でいけるみたい
     でも使う相手がいる でも簡単
     でも女ってお得 でも結婚じゃない
     でも止めよう でも凄いことになった
    Aなるべく狡いことはしない

    とうじ
    日記を書いたり自問自答して頭は冴えていた初めての大人道が現れ試されたと思うのですけどみなさんがんばりましょう

    天使angel  悪魔Satan

    はい、皆さん
    日本国には三大大学があります
    京都大学 東京大学 東北大学
    国立東京大学それが実現してくれた
     東京大学卒業 大川隆法先生
     大天使  エルカンターレ  OKです
    創造主サタン地球だって悪魔

    天使を選択

    予言どうり世紀末から運命・使命・宿命の被害者ブログがたくさん出ているのに運命操作なのか電磁波テクノロジー犯罪と宗教や神様バランスを探してみよう

        操作  天使   悪魔

    なんてこった人間界は操作を旅する
    宇宙アドベンチャーゲームだったのか

    思考盗聴と言う信じられない電磁波攻撃はモビングをし自殺強要してゆく犯罪
    警察官たちの気楽な方針に見過しされた
    では逆にどんな人間がそんな盗聴をするのでしょうか

    日本人て親や祖母とかの愛で躾の身に付いた優しい気質なので敵なんていないと育ちはいいしのんびりでした

    私がビックリしたのは日本社会の教えてくれた真実「お茶に雑巾ミズ」です
    同じ人間として嫌な奴に雑巾の水でお茶を入れて出すなんて人間じゃない
    職場10人いたら9人で飲みに行くそうだ
    ネズミの嫌がらせをするそうだ
    夜道に反対を案内するそうだ
    何だか最近まで分からなかったけど朝鮮人がオフィスを構え社会進出し日本にはどうやら同和部落出身が権利と言って乗っ取り完了したらしい
    30年前ならそんな人もいるのかと危機感はなかったけど「気質」を勉強しないとテクノロジー犯罪の解決にならずヤバい行為障害者は止めてと言うと止めないし更に弱らせて追い込む同和気質とあった
    罪の意識が欠如しているのだ

    私は気が強くていつの頃からか潔いなんて言い始めて操作くさいが日本人の狩りだと聞いて許せない
    金丸征太郎氏の私はあっさりした性格だが気になる彼は日本人だと思う

    気質なのです

    日本人と朝鮮人と同和部落では共有できない気質で体を壊してしまう
    残念な気質なぜなら気質は変わらない
    そんなテクノロジー犯罪お忘れなく

    では、また


    see youうさぎ会
    2020年03月20日 16:15