見えている世界は人によって違う

すべての人が同じ世界に住んでいて、同じ現象を目撃しているというのは、思い込みかもしれません。

集団ストーカーの被害者でさえ、そのことに気づいている人はごくわずかですから、一般の人には、理解しがたい世界の仕組みでしょう。


要は、単純な話なのですが、例えばテレビなどを見ている時、自分しか見ていないニュースなどが流れることがあります。
後から誰に聞いても、そのようなニュースは流れていない。誰も知らないと言うのです。

これは新聞などでも起こります。

間違いなく何度も読んだ記事で、しっかりと記憶にも残っているニュースであるにも関わらず、日にちが経過してから、そのニュースは嘘だったという種明かしをされ、その新聞を必死になって探しますが、その新聞は見つからず、見つかったとしても、その記事は別の記事に変わっていたり、微妙にずれた分かりにくい内容になっていて、勘違いだったということにされてしまうような紛らわしい記事に書き換えられている、といったことが何度も起こります。

そもそもよく考えれば、集団ストーカーという事象はそういった事象です。

このように、単なる解釈ずらしや、認識ずらし、脳内情報をずらすだけでなく、実際に見えている世界をずらすという嫌がらせも、集団ストーカーは行います。

ですから、集団ストーカーの被害者同士でさえ、意見が対立することがあるのは当然のことで、そもそも見ている世界が違うのです。

集団ストーカーはこのような世界ずらしも、当たり前のようにできる実力があります。

それはほんのちょっとした操作で、大きく世界観を変えてしまうことが可能です。

極端な例の方が分かりやすいかもしれません。
例えば、UFOを目撃したことがある人と、目撃したことがない人では、世界観は大きく変わるでしょう。
様々な事象の目撃は、人によって分けられています。
そのような操作が、一般の人も含めて行われています。

一般の人の場合は、集団ストーカーの被害者とは言えませんが、その操作は間違いなく受けています。
我々がその奇妙な動きを確かに目撃しています。

極端なUFOの目撃、幽霊の目撃などと同等のレベルに、集団ストーカーの目撃も並べられています。
いずれも信じがたい現象ですが、確かに目撃者は存在するのです。

ファティマの奇跡の目撃者は7万人と言われますが、全員が嘘をついていたのでしょうか。
それとも、そのニュース自体がデマだったのでしょうか。
だとしたら、未だに否定しないマスコミやローマ教皇庁の正体は一体何なのか。


集団ストーカー被害者の認識も、この世界ずらしの操作によっていくつにも分裂しています。

集団ストーカー加害勢力の認識ですら真っ二つに分断されています。


なぜこのようなことが可能かというと、人々が共通認識を曖昧にしなければならないような、心理的な脅迫を受けているからです。

共通認識をはっきりさせようとすると、必ずそれを妨害する勢力が現れます。
これは被害者同士でさえ、互いを妨害しあうことがあります。

世界を認識しているのは脳ですから、脳が操作された場合、もはや認識どころの話ではなくなります。

なぜ複数の被害者の情報が必要になるかというと、この世界ずらしの操作を、すべての人々が受けている可能性があるからです。
極端な被害を受けている被害者の方が、世界の正体に迫る情報を持っている可能性が高いと言えるでしょう。

一人では正確に認識できない世界が、ここにあります。

複数なら認識できるかどうかは、分かりません。

この記事へのコメント

  • バルバル

    要するに朝鮮戦争から日本に逃げたきた方々とクラブ系の方々のタイアップしたお囃子が原因ですよね。
    2018年01月27日 01:36
  • 人工知能に情報が操作されている状態です。見ている情報が、個人個人違うのは、当たり前です。3日くらい前韓流ブームを捏造しているNHKのクローズアップ現代と言う番組がありました。すぐにテレビ番組は、消しましたが、
    テレビ局は、捏造情報を垂れ流し、国民を洗脳しようとしています。

    2018年02月02日 07:27
  • MAGIC ULTRA

    コメントありがとうごさいます。

    どうやら操作の認識も一人一人違い、共通認識の構築を試みる必要があるようです。
    2018年02月02日 20:02