収束という現象(ガスライティングの世界)

集団ストーカーという現象をガスライティングと言ってしまうと、それは人為的なものというイメージになります。集団ストーカーと呼んでも同じです。

しかし実際に起きていることで最も驚くべきことは、ガスライティングが起きた後の収束という現象です。

収束があるからこそ周知も進まず、被害者同士の認識の違いなどその収束は被害者にも及びます。
収束こそが最も恐るべきもので、それは世界規模で作用しています。

集団ストーカー被害者の主張を、世界中の誰一人として完全には認めないのもこの収束の力のためでしょう。


まず集団ストーカー現象が起きます。これはテクノロジー犯罪として起こることもあればガスライティング犯罪として起こることもあります。
その後被害者はその被害を訴えますが、おそらく被害者の周囲の人間でさえが、そして世界のすべての人間がそれを精神病の症状だと認識したり場合によっては押し付けてくるでしょう。これが収束です。

収束はもっと凄まじい力であり、ターゲットがどのような行動を取っても驚くように事態が収束することがあります。

例えばターゲットが集団ストーカーに襲われていることを周囲の人間に周知したとします。
本来であればその後ターゲットは精神病を疑われるはずですが、それがなかったことにされることがあります。つまり「そのような話は誰も聞いていない夢でも見ていたのではないか」としらを切られるのです。それで日常を強制的に続行させられることになります。
これは精神病工作の逆の工作と言えます。
本来ガスライティングはターゲットを精神病として貶めるものですが、逆に精神病のふりをしたとしてもそれがなかったことにされるのです。
これは集団ストーカーのことに限らず、様々な現実の経験でも起こります。
まるで芝居に付き合わされているような奇妙な感覚を覚えるでしょう。
そして冷静に考えれば、それは世界規模で常にそのように収束しているのです。

私が世界そのものが集団ストーカーというシステムであると言っているのはこういった収束という経験に基づくものです。

世界は常に奇妙な論理で動いています。

この収束という力は、その原理から考えてその証拠を残すことが困難な力です。
なぜなら収束という力はターゲットにも働いているからです。
私が集団ストーカーを解決する一つの方法として、日常を逸脱する方法を挙げましたが、それがこの収束の力から脱するということです。しかしそれで解決するわけではありません。個人が収束から逃れることが出来たとしても周囲は収束を続けますから、かえって厳しい状況になることも十分に考えられます。

集団ストーカーという事象で実は最も重要である「収束という力」が見落とされるのもおそらく収束という法則のためでしょう。


収束という現象を運命と捉える人もいるだろうと思いますが、それはその力の根源を考えた場合、おそらく間違いではないかもしれません。

集団ストーカーという事象は、言い換えれば常に自分の都合の悪い結果に収束すると表現することも出来ます。収束は世界的な現象ですから、世界的な動きもやはり不自然なほどにもやもやとした結果に収束します。

集団ストーカーという事象を「集団にストーカーされている事象」と捉えると、その説明はすぐに破綻します。

「誰が何のために」という理由がないのです。それで被害者は自分なりに納得のいく答えを見つけるのですが、これが被害者によってバラバラの答えになります。この時点でガスライティングという罠に陥っています。

一般人は表面上はともかく、心の底から集団ストーカーという事象を信じることはありません。これは被害者自身がそれを身をもって経験しているはずです。被害者同士でさえ他の被害者の発言を信じられないわけですから、一般人が集団ストーカーという事象を信じることは不可能です。

明らかに経験していないことを信じることは宗教でもない限り難しいでしょう。
しかも集団ストーカーという事象はことごとく危険な思想に似た出来事ですからなおさら信じることは危険であるように演出されています。
説明するまでもなく精神病によく似た事象ではありますが、それはガスライティングということで説明可能です。

おそらく集団ストーカーの被害者のほとんどはそれが妄想とは全く別のものであるということを説明する努力をしたと思いますが、その際に不自然な収束の仕方を目撃した被害者も多いかもしれません。
それが人為的な悪意ある収束なのか、人為的なものを超えた収束であるかは被害者によって変わるでしょう。

しかし収束というものは、最終的にすべてをなかったことにすることも可能ですから、現象としてはそのものが不自然です。
その収束が連続で起きていることから、人為的な操作ではなく「極めて精度の高い世界的な操作」であると表現しています。

ガスライティングは単に精神病に見えるという工作を超えて、世界を反転させる技術と捉えるとより理解しやすくなります。これは映画などでも多用されているテクニックであり、最も有名なものは「マトリックス」です。これはバーチャルの世界という設定ですがそれが現実のまま境界線なく起きるものが強いガスライティングです。
トリックとしては簡単なもので、例えば脳内に自分の思考ではない声が聞こえた場合、それまでそのような経験はしていないわけですから世界観は反転します。
「脳内に音声を送信する技術などあるはずがない」という世界観から「脳内に音声を送信することは可能である」という世界観に強制的に転換されます。そうなると陰謀論で言われている世界観などを使わなければそのような世界は説明できなくなるため、陰謀論に傾倒していくように見えることになります。事実陰謀論に傾倒する被害者は多いでしょう。
ただ現段階で陰謀論が真実である可能性は排除できませんから、傾倒という認識は正しいかどうかは分からないのです。それはあくまで「脳内に音声を送信する技術などあるはずがない」という世界観を持った人から見た表現になります。

ここまでは普通のガスライティングの説明になりますが、ここからは世界観そのものを構築するガスライティングの話になります。

私が経験しているこの世界では、常に収束という現象が起きています。私はシミュレーテッドリアリティという世界観のモデルを重要と考えていますがそれはその収束という現象の答えを出すにはそのモデルが今のところ最適だからです。

「収束」という現象はいわゆる強制的なリアリティとも言える現実への引き戻しと、ガスライティングを現実化させる証拠隠滅・証拠を無効化するテクニック・現象です。
またターゲットの人生を破綻させずに継続させるテクニックでもあります。

一般人のすべてが集団ストーカーは統合失調症の妄想と思い込むのは、自然であるか収束であるかのどちらかです。
ガスライティングや集団ストーカーを人間による人為的な嫌がらせと考えると世界の実情と乖離します。
そのような闇組織が存在するはずがないと世界の人々は考えているからです。

収束という力がこの現象の根底に介在しているため、この問題の解決は極めて難しいものになっています。
その力を今まで運命操作や、全操作、全人類操作と言ってきましたが、それが存在するのは確実であるにも関わらず、極めて現実に近い演出になる時も多く、その証拠を掴めないように操作されています。

また、そのようなことを考えることが出来ないように操作されることもあるでしょう。
それが収束という力です。
ターゲットの思考さえも操作しているかもしれない力ですから、それがどれほど恐ろしいものか、集団ストーカーがどれほど優位にいるのかは説明するまでもないかもしれません。

全世界操作という表現が決して大袈裟ではないことを、この収束という現象を通して一部の被害者は感じています。
それは集団ストーカーの法則というよりも世界の法則です。

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この記事へのコメント

  • 丸(まり)

    コウシン どうもありがたくそうろいます。

    ニッポンジュソ
    シュウダンストーカー
    いえのなかの シュウダントウサツ、シコウトウサツ ビョウキの ソウシン、シンゾクこおさく
    ノウキノウの デンパの ジジツフコクチ
    シュウイの ものが トウカする ジジツフコクチ
    シュウダン イクジホウキ
    為替(あかそわろ)のヒミツにドウキ 
    為替(あかそわろ)のソウサ
    あらゆるシケンの フセイフゴウカク
    こそこそ シュウダン ランコウの のけもの

    わたしわ こうしたことを されてるのですが、
    キンシンシャにも 話(そなし)て キョウリョクを
    もとめたりもします。
    しかし、はぐらかしたり とまどうだけで、
    コウギするウンドウを しやうとしたり、ジャウキの
    悪行(おこない)を するものを うたえる。とゆう
    シンゾクなら あたりまえにみえることわ イサイせず、
    どこで みちをはずしたのか、やら シんだ ソボは
    わたしに あととりとして リッパに シソンを のこして欲し(そし)がりてたやら  
    ジブンタチの 
    ニッポンジュソ
    シュウダンストーカー
    いえのなかの シュウダントウサツ、シコウトウサツ ビョウキの ソウシン、シンゾクこおさく
    ノウキノウの デンパの ジジツフコクチ
    シュウイの ものが トウカする ジジツフコクチ
    シュウダン イクジホウキ
    為替(あかそわろ)のヒミツにドウキ 
    為替(あかそわろ)のソウサ
    あらゆるシケンの フセイフゴウカク
    こそこそ シュウダン ランコウの のけもの

    こうしたことわ イサイ ムシし、
    シンゾクイチゾクわ ゼンリョウで キョウリョクテキなのに わたしが すべてわるくて わたしが
    なにもできのいから わたしわ ひどいジョウキョウに
    なりてると キョウセイテキに シュウソクさせます。

    ニッポンジュソだけみても わたしわ「あ」で そのメスわ「は」です。シンゾクわ「お」「ほ」です。
    こどもを うむ とゆうことわ チスジみたいなことも
    考え(かむがえ)すま。「あ」や「お」という クワケが
    なにか あかろのい(分かろのい)のに 「ほ」とケッコンして こどもやら うんだら あまりにも こどもに
    ムセキニンでしょう。いえのなかも シンセキに とうさつされていると あかり(分かり)ており そりぇを
    ダカイしのいまま こどもを うむのわ こどもを シンセキや そこらじゅうの ヘイミンの とうさつに さらすことを イミし そりぇも あまりにも コクなことです。

    ジショウシンセキわ わたしを トウサツをして わたしが フツウの「お」と ことなる「あ」ということも しり、ニッポンジュソも しりており わたしも
    そのことに きずき(着ずき) どうにかしたいとおもうてることもしりそのうえで どうして わたしわ
    こねいに おちぶれて なにしても あかんのか みたいな ことを ぽーんと ゆぃい ジブンは あたかも
    ゼンリョウな ダイサンシャとして シュウソクしやうとします。きちがいです。 

    そして シャカイも およそ こねいなですが、
    シャカイわ まだ タニンなので まあまだ ゆぃいでしゃう。
    2019年05月27日 15:22
  • 私の予想では、恐らくこの世界は量子コンピューターの世界の中に存在している全てが計算されている世界だと言う事です。それを逆手に取り高度な科学技術や文明を持った異星人=宇宙人が太陽系や銀河系を創造した。人類を生み出してプログラミングの中で生きている状態で人類の脳を量子コンピューター型人工知能でハッキングして全てを操作している状態だと言う事です。
    2019年05月27日 21:30
  • 映画マトリックスの世界と似ていると言う事です。
    2019年05月27日 21:36
  • 神の存在と言う様な演出をして全てを計算している人工知能=宇宙人が存在しているから小手先めいた嫌がらせ行為を行ない楽しんでいると言う事です。
    2019年05月27日 21:40
  • 人工知能なら演出も得意だと言う事です。シュミレーション仮説が正解と言う事です。
    2019年05月27日 21:45
  • 感情や思考また意識を操りシンクロニシティを起こす現象は、これで、説明出来ます。量子コンピューターならば、非因果律を操り動かす事も可能だと言う事です。
    2019年05月27日 21:58
  • 集団ストーカーは、宇宙人のおふざけで人間を操り煽り楽しんでいると言う状態でしょうか?
    2019年05月27日 22:05
  • もしくは、本当の世界は、この様な世界なんですよ?と暗示させる為にランダムに人類に気が付かせる為に全て演出していると言う事です。
    2019年05月27日 22:23
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    人間関係の基本的な部分への攻撃を突き詰めると、より人間らしい演出が強化される傾向があるかもしれません。
    2019年05月28日 01:38
  • MAGIC ULTRA

    >私の予想では、恐らく…
    >
    コメントありがとうございます。

    何らかのイレギュラーな存在かシステムが介入していると考えた方がこの複雑な世界を理解するには適している可能性もありますね。
    2019年05月28日 01:41
  • とりあえず名無し

    私は重要なことしか、このブログには、コメントしません。
    それは、このブログ主さんが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害について、かなり本当的なことを書いていらっしゃるからです(ですが、ブログ主さんが仰る「シミュレーション仮説」「シミュレーテッドリアリティ」仮説なるものは、後で説明しても良いですが、本当の真実ではありません)。

    現在、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪により、私は又もやピンチ・危機的な状況にされています!
    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪、被害者に関する重要なことなので、取り敢えず報告します。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に使われているテクノロジーが、全ての人間の心身を操作でき、人間だけでなく、動物や物質や現象を操作でき、地球の物質や現象を(全てでは、ありませんが)、ミクロレベル(おそらく電子レベル)で操作できることは、大体、このブログ主さん(シミュレーションリアリティ仮説)も、私も、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害に詳しい本当のことを知っている人達には明らかなことでしょう。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、現代の最先端科学・物理学では未知の超高度で世界的なテクノロジー・科学力が使われていることは、本当のことを知っている人には明らかなことです。

    現在、私が又もや、このテクノロジー犯罪により受けている危機的な被害は、人間の欲求の操作と電子機器の操作で、経済的に危機的な状況にされています。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ターゲット・被害者を必要もないのに遊びのように愉快犯のようにもてあそぶだけでなく、過去数十年に渡って、世界的に大勢の人々を殺傷したことは事実です。

    欲求などの操作とは、具体的に分かりやすく言えば、このテクノロジー操作により、私は必要もないのにパチンコをするように強制的に操作され、所持金の相当を強制的にパチンコに使わされ、パチンコ台(電子機器)も、このテクノロジーにより変な動作に操作され、経済的に困窮状態にされるという被害を又もや、このテクノロジー犯罪により受けました。

    これは、パチンコ好きや、パチンコ依存症者とは違い、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の操作では、人間の心身、人間の欲求なども当然、強制的に操作できるため、本人がやりたくないことも操作で強制的に行わせることができます。
    人間の欲求操作で言えば、基本的欲求や諸々の欲求を、このテクノロジーで強制的に操作することができます。
    例えば、人の基本的欲求の食欲や睡眠欲求や性欲や便意や諸々の欲求を、このテクノロジーで強制的に操作することができます。

    ターゲット・被害者を、このテクノロジーで便意を操作してトイレで排便を強制的に行わせるように、ターゲット・被害者の意に反して強制的に被害者を操作してパチンコやギャンブルなどを行わせ、パチンコ台・機器まで、このテクノロジーで異常な動作に操作して、ターゲット・被害者に強制的に金を使わせて、ターゲット・被害者を経済的な危機に操作するということも、このテクノロジー犯罪では、けっこう多く行われています。

    こういうことを、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪のことを良くわからない人達に言っても、全くダメです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の強烈な攻撃・操作被害を受けると、普通に働けない被害者も多いので、経済的困窮や攻撃・操作などで、最悪、命を絶たれた被害者も居ると聞きます。

    しかし、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の過激な攻撃・操作でも極力、命は絶たないでください。

    なぜなら、綺麗事ではなく事実、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪側は、地球最強でも宇宙最強でもありません。
    綺麗事ではなく、この輩(やから)は、全て・全宇宙の法則に背く、極悪は一時的で滅びる輩(やから)、例えればナチス、ヒトラーのような輩、はたまた映画「スターウォーズ・シリーズ」の滅びるシスのような輩だからです。
    嘘でも偽りでもなく、この輩は、地球的には超高度なテクノロジーを持ち極悪用していますが、使い方が宇宙の根本の法則に反しているので(宇宙の根本の法則では、当然、文明や科学力ではなく、何を為したかの「行為」が重要です)、一時的で必ず滅ぶことは本当です。
    2019年06月01日 02:45
  • とりあえず名無し

    私は、このブログには、集団ストーカー・テクノロジー犯罪に関する重要なコメントしか、しないようにしてます。

    私の前コメントにも書きました通り、私は、このテクノロジー犯罪の操作により、現在、又もや経済的危機状態に操作されて(これで約3度目です)、この危機を凌(しの)ぐのに何とか対応策を行じているところです。

    このテクノロジー犯罪が私にデタラメなことを何度も行って来ており、現在も私は危機的な状況に追い込まれていますので、私が、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に関して重要と思われる真実や本当のことを簡単に記しておきます。

    まず、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、未知の超高度な世界規模のテクノロジーが使われているという真実です。
    それは、どのようなテクノロジーかと言うと、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪で起きている様々な有り得ないような異常な事象や被害を起こせる未知のテクノロジーです。
    現代の最先端科学・物理学では有り得ないとされ、ノーベル賞受賞者や世界トップクラスの科学者にもわからない、天才物理学者の故スティーヴン・ホーキング博士にもわからなかった、未知のテクノロジーが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の根本に使用されているという真実です。

    ブログ主さんも、これに使われているテクノロジーを、ローテク、ハイテク、オーバーテクノロジーに分けて書かれていますが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の根本はオーバーテクノロジーに当たりますが、シミュレーション仮説・シミュレーテッドリアリティ仮説などではなく、これに使われている未知のテクノロジーは、遠隔で世界規模で地球の人間や生物や自然(天候や地殻地震などを含む)を操作できるテクノロジーです。
    電磁波説が盛んに言われていますが、電磁波ではなく、他の科学的に未知の何かを使っています。

    これが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の重要な真実のひとつです。

    認識などの違いで、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を精神病の類いであるとか、宗教団体の仕業であるとか、国家説や、秘密結社説や、宇宙人説や、神の仕業説や、悪魔の仕業説などなど、ブログ主さんも諸説あげられています。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に対する認識などの違いは諸説あっても、間違いないこと・本当のこと・真実は、現代科学・物理学では未知の超高度な世界規模のテクノロジーが根本に使われている、そうでなければ、このような集団ストーカー・テクノロジー犯罪の諸被害や諸事象は起こすことができないという間違いないことです。
    これを上記の諸認識・諸説に当てはめれば、どれが正しい認識か大体わかるでしょう。

    諸説、諸認識ありますが、未知のテクノロジーによる未知の諸事象を認めない認識・説は、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の本質や真実を知らない間違った認識であると必然的になります。
    2019年06月01日 21:49
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年06月01日 23:55
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の犯人像にも関係する重要なことですが・・・
    ブログ主さんも、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の犯人像について、このブログ記事の「集団ストーカーの犯人像」や「集団ストーカーの正体」や「加害組織は本物なのか」に書かれていますが、私も大体において当然のことであると同意です。
    他の方々も再度読まれて、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の犯人像が如何なるものか確認されたら良いと思います。

    このブログにも様々なことが書かれて、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害の重要な焦点が分かりにくくなっていますので、この問題の焦点を私なりにまとめてみました。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害には、現代科学では未知の科学力やテクノロジーが使われているか?使われていないか?の重要問題があります。

    この問題は、意見や認識などの違い、諸説ありますが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の多種多様な被害や事象を起こせる科学力やテクノロジーは、どのようなものかと考えると、当然、正解は確実に未知の科学力やテクノロジーとなります。

    そのように考えなくても、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の有り得ないような被害や事象を体験・経験した被害者は、こんなことなど現在の科学などでは絶対に有り得ないと体験的・直感的に分かり、現に有ることを驚愕(きょうがく)します。

    当然、体験・経験していない一般世間の人々や警察や科学者や医者や各種専門家は、そのような科学力やテクノロジーは、今の地球に有るわけがない、それは精神病的な幻覚や妄想の類いであろうと判断して当然です。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪で極めて重要な焦点のひとつは、現代の最先端科学・物理学では未知の超高度な世界規模の科学力やテクノロジーが現に使われているという確実な事実と、何故そのような未知の科学力・テクノロジーがこの地球に存在しているのか?という難問です。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害や事象の全てを起こすことができる科学力やテクノロジーは、現代の世界トップクラスの最先端物理学者のノーベル賞受賞者や、天才物理学者の故スティーヴン・ホーキング博士や、ミチオ・カク教授(ニューヨーク市立大学物理学部教授、理論物理学者、作家。専門は素粒子論、とくに超弦理論)も、「現在」の人類の最先端物理学では不可能だと言っています。

    重要な問題の焦点のひとつは、現在の人類の最先端科学・物理学では不可能な科学力やテクノロジーが何故、(確認されているだけでも)数十年前より現在の地球に現に存在し、集団ストーカー・テクノロジー犯罪として悪用されているのか?ということでしょう。

    また、そのような現代の最先端科学・物理学では未知の超高度な世界規模の科学力やテクノロジーを使って、有り得ないような犯罪や事象を起こせる犯人像は、どのような犯人像なのか?という問題も大体見当がつき、重要な焦点でしょう。
    2019年06月04日 00:05
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年06月04日 23:40
  • ベネター

    もちろん推測の元に書いているのですが、どうやらこの集団ストーカーという一連の事象は被害者の出生にまで係わっている様ですね。係わるとは、謎である筈の出生する本人への私という意識付けの神秘的メカニズムまで操作出来ているという意味です。

    この世に生を受けて存在すること自体が害悪であり、その意味に於いて、人類の滅亡は必然的宿命を負わされているという考えです。苦痛や不幸という概念を存在の成否に掛けて不等式を作れば成り立つものです。
    確かに極論ですが、人間の出生の連鎖からこの事象を紐解こうとすると彼らの意図が微小ながら見えて来る様にも感じます。その壮大さに於いてはシミュレーションの傾向を帯びていると解釈出来ます。
    2019年06月05日 20:10
  • MAGIC ULTRA

    >ベネターさん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーの正体を人間に極めて近いものか人間そのものと考えると、集団ストーカーが人間の業を作り出しているとは考えにくく、おそらくそれはそういった演出に過ぎないのではないかと思います。
    集団ストーカーは人間がどういったものか熟知していますから、人間の悪い部分があればすぐに取り除いているだろうと思います。それをしないのは他者こそが悪であるという演出でしょう。ターゲットの悪意を責めるという演出もあるかもしれませんが、この状況からはそれほど気にするものではないと思います。一般人と比較すれば一般人や工作員の悪意の方が当然原因にあたります。

    集団ストーカーの悪意の正体は、ターゲットに向けた非難ではなく悪意ある人間の醜さを表しているのだろうと思います。

    あり得ない偶然が連続しているというのがこの世界の答えになりますが、それはターゲットによっては生まれる前にまで確実に遡ることがあるでしょう。
    2019年06月05日 23:55
  • とりあえず名無し

    以前書かれた事柄と重複するでしょうが・・・
    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害で特に重要な問題の焦点のひとつは、どうやってそのような人類の現代科学を全く凌駕(りょうが)した未知の現象と、それを起こせる未知の科学力が、この現在の地球に存在し?実際に悪用されているのか?ということです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害を起こす未知の科学力がどのようなものであるか?は、諸説あるのでさておき、人類の産物である現代科学を全く凌駕した未知の科学力であることは、ブログ主さんも、この問題の本質に詳しい人にも、私にも確実なことです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、世界規模で操る超高度なコンピューターが使われており、各種操作・音声や思考送信等々は、その超高度なコンピューターが実行していることも確実な事実です。
    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害や事象は、30年前くらいから既に被害や事象が確認されているという事実。

    これらの確実な事実から、このような現在の人類が作ることが全く不可能な、未知の超高度な科学力やテクノロジーは、どうやって地球に存在したのか?という重大難問があります。

    この重大難問にも、このブログの記事やコメントで、幾つか諸説仮説があげられていますが、精神病説や一宗教団体説や日本国家説や秘密結社説は、そのようなことは明らかに不可能であるので退けられます。

    そのようなことが可能な仮説は、高度な文明の地球外知的生命体説や、未来の人類の操作説、タイムトラベル説や時空移動説などや、異次元説、シミュレーテッドリアリティ説(この仮説は、どうやって地球に存在したのか?という重要な疑問が生じます)、その他の説等々があげられています。
    私が以前からあげている仮説もそのひとつです。

    さて、どの仮説が可能性として高いでしょうか?
    2019年06月07日 16:37
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    テクノロジー犯罪の技術についてはシンギュラリティ説によってどの時点からでも達成可能とどこかに書いたような気がしますが、操作の力については最低限電磁波などのステルス化が必要になりますし、さらに広大な範囲の操作が必要になりますから、常識の範囲では答えは出ないものと考えています。
    2019年06月08日 00:02
  • これで利益を得る人達がいる訳です
    それ以上でも以下でもありません
    貴方は頭が良いように思われますが
    なぜかそこには触れないようにしてる
    様にみえます少し考えれば解るはずです
    とても頭が良いようにみえますがそれが
    不思議です
    2019年06月13日 11:03
  • とりあえず名無し

    確かに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の輩(やから)は、好んでテレビのドッキリの現実番のような、必要もないのに愉快犯のように人々などを持て遊んで窮地に追い込むという行為を好んで頻繁に行って来ます。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真犯人は何者であれ、如何なる人工知能・知能であれ、如何なる生命体であれ、最低でもこの地球上の世界を操作できる科学力・テクノロジーを持っており、確実にコンピューターに、これらの犯罪を実行操作させています。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪を操作するコンピューターは、ドッキリのように必要もないのに人々などを持て遊んで窮地に追い込むというプログラムも組み込まれています。

    しかし、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、テレビのドッキリの現実番どころではありません。

    現実に長年(数十年)に渡り、大勢の人々などを暗殺傷害やりまくっているわけです。
    そのようなことは、テレビのドッキリの現実番でもできないでしょう。

    現にそれで儲けているかどうかは別として、そのようなデタラメな犯罪を行う輩が現に存在するということです。
    2019年06月13日 19:37
  • MAGIC ULTRA

    >これで利益を得る人達…
    >
    コメントありがとうございます。

    利益を得ている人の正体とその組織がまだ分かりませんので、何とも言えない部分です。
    世界中の国家が集団ストーカーの正体を掴めないわけですから、おそらく集団ストーカーは通常の人間活動のレベルを超えているだろうと思います。
    2019年06月13日 22:17
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年06月13日 22:23