世の中の共通認識は、常識によって構築されています。
常識が間違っている場合、共通認識は崩れ、人々の認識がばらばらになります。
これが世の中が得体の知れないものに支配されている証拠です。
常識が常に間違っており、人々の共通認識が延々と揃わないのです。
善とは何か、悪とは何か、立場や状況によって態度をコロコロと変える人々。
それらは自然な動きで説明がつかないことはありませんが、ことごとく論理を守る人々が肝心な場面に現れないことは不自然です。
この世界には、欠落が存在します。
すべての物事に対して共通認識が構築できないのは、基本的に誰も真実を知らないからと言えます。
真実を知らない状態で真実を語ろうとすれば、認識がバラバラになって当然です。
残念なことに、これは集団ストーカーの被害者にも当てはまります。
集団ストーカーの正体は誰にも分らないにも関わらず、先走って無理に答えを出そうとすると、かなりあやふやで捉えどころがない認識になってしまいます。
ですから共通認識をもって、外堀を埋めるように集団ストーカーの正体に迫っていかなければならないのですが、ここで集団ストーカーによる情報の操作が行われ、共通認識の構築を妨害されます。
被害者の発信する情報が書き換えられて、訳の分からない文章になることはよく起こることです。
集団ストーカーは普通の人間ではないと主張することには、それなりの理由があります。
但し、これ以上踏み込むと、被害が緩い状況の被害者に、被害がひどい状況の対処を押し付けることになり、この辺りも周知が上手くいかない理由です。
被害がひどい被害者の方が、集団ストーカーの正体をよく分かっているはずですが、それを被害が緩やかな被害者に伝えても信じないでしょうし、恐怖を煽るだけになってしまいます。
集団ストーカーの正体に迫るために、一人一人の被害者が持つ情報は重要であり、その世界観も壊すわけにはいきません。
一方で、集団ストーカーの被害者が共通認識を持たなければ、いつまでも集団ストーカーはこういったものだというモデルを示すことができません。
驚くほど厄介な状況です。
自然ではこのようにはなりません。間違いなくそれらの情報操作も集団ストーカーによるものでしょう。
今、分かっていることは、集団ストーカーは個人の体を操作することができて、感覚や思考も操れる、それらは偶然に見せかけて行われるが、常にわざとらしさがある。周囲の人々も不自然な動きをして、様々な嫌がらせを行う。殺害された人は少数であり、全体的に自殺強要とは考えにくい。社会に参加していない被害者にも執拗な攻撃が続くことから、単純な社会的抹殺とは考えにくいなどです。
そのメカニズムは、一切分かっていません。まだあらゆる可能性が考えられる状況です。
この記事へのコメント
MAGIC ULTRA
被害状況が似ている被害者同士の場合、認識の差異が小さくなりますから、違いがはっきりと分かりませんが、それでも小さな差異は存在し、注意しなければそれは大きくなってゆく可能性があります。
被害状況が大きく違う方が分かりやすいと思いますが、例えば思考送信を受けたことがある被害者と、受けたことがない被害者では、集団ストーカーが持つテクノロジーの能力の認識が大きく変わります。
そうなると、集団ストーカーの正体の認識も変わり、一致した行動を取ることが難しくなります。
人間は一人一人、見ている世界も操作されていますから、認識も変わります。
言葉の意味やニュアンスも、人によって微妙に変わるダブルミーニングというテクニックを使われていますから、共通認識だと思っているものが、実は共通認識になっていない危険性もあります。
このように、共通認識を構築することは、想像以上に難しいようです。
共通認識が不可能と言っているわけではありません。
似たような被害者同士の場合、簡単に共通認識が取れてしまうこともあるでしょう。
すると相対的な状態での地球や太陽系は何億光年先の宇宙空間では、地球さえ誕生していない状態で観測出来ます。もしくは、滅んでいるか、のどちらかと、言う事になり観測されます。未来は、一定方向により確定されている状態なのかもしれません
直接音声送信(V2K)を使用したマインドコントロール ー 偽装戦略
このページ は音声送信がどのように集団ストーキングの被害者に対しての電子ハラスメントとして使用されるかの説明です。音声送信(V2K)は別名を遠隔傍聴ともいいます。このテクノロジーは超音波やマイクロ波を使用しているといわれます。初期には集団ストーキング被害者はこの問題に直面しないかもしれません。しかし、長期では音声送信が集団ストーキングの被害者に使われることはよくあります。音声送信を使用した代表的な戦略を説明します。
これらが代表的な戦略です。
1.加害者が周囲にいなくても被害者に継続的にハラスメントが行えます。加害者は被害者を過敏にする目的で「ほのめかし」と取れる言葉をよく発します。音声送信は同様なハラスメントに使われます。加害者が周囲にいない場合でも、このテクニックは被害者が何処にいても「ほのめかし」を聞かせることができます。この場合、声は被害者を不安にさせることを喋ります。
2.被害者の認知力を混乱させる。被害者は声だけでなく音も聴きます。例えば、被害者は緊急車両が周囲を通っていないときにサイレンだけを聴いたりします。歩行中に左足を前に出すたびに水溜りに足を踏み入れたときのような水音を聴いたりもします。そのような経験は、被害者がテクノロジー的に可能だと知っていなければパニックに陥ることになります。
3.偽の神や架空の生物だと名乗る。被害者は周囲に誰もいないときに声を聞いて驚くかもしれません。もしその声が神だと名乗ったらどうでしょう?長距離アコースティック兵器(LRAD)は、別名を「神の声兵器」といいます。被害者は声に従って行動を起こすかもしれません。もし声が被害者の過去の過ちから死ぬことを強要したとしたら、被害者は自殺するかもしれません。被害者の周囲の人々は神だとかエンジェルだと名乗る声に従って被害者の嫌がることを行うかもしれません。
4.被害者を鬱病に追い込む。長期にわたって否定的な言葉を聴き続けた場合、音声は被害者を欝にさせるかもしれません。鬱病は精神的な問題の一つで、被害者はそのほかの精神的な問題をそこから引き起こすかもしれません。
5.継続的に音声を聞き続けることによる睡眠不足。加害者は被害者に語りかける代わりに高周波のノイズを聞かせるかもしれません。個人的な経験から言えば、13,000Hz以上のノイズをよく使うようです。また、睡眠不足はマインドコントロールを施すときにも使われます。ノイズについては、動画を参照してください。
6.催眠術を使ったマインドコントロール。加害者の声は13,000Hzから16,000Hzに変換されるので、被害者は実際の命令に気づかないかもしれません。しかし被害者の大脳はそのような高い音でも命令を理解します。被害者は早送りにしたときのようなハイピッチの音を聴くかも知れません。
7.会話の偽装。被害者は周囲に人々がいるときに声を聴くかも知れません。音声送信によって、その声が人々が喋ったものと被害者は思うかもしれません。反対のケースもあります。人々は被害者がいるときに声を聞きます。これは団体の中で衝突を起こす原因になります。この方法で被害者の噂を広めることもできます。
テレビを使いv2k兵器を応用されたことが、何度もありました。また映像サブリミナル攻撃これも人工知能が関与している状態です。
MAGIC ULTRA
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/890.html
サイトを見ましたが、音声送信を使い、どのように人を操るのか大変分かりやすく書かれていました。
科学技術に関しては、私は集団ストーカーのテクノロジーは現行の科学を遥かに超えると考えていますから、同じ方向性です。
私の場合はあまり現行の科学に頼らず、エネルギーや存在といった観点から、独自の解釈で考えています。
組織については、私は集団ストーカーとは「すべてを操作できる存在である」と考えています。
集団ストーカーはどの組織に潜入することもできますし、操ることもできます。
私の場合は在日朝鮮人からの攻撃、及び仄めかしの類は一切受けておらず、面識も全くありません。
正直、在日朝鮮人にそれほどの力があるとは思えず、むしろ日本の有力者がなぜ外部の勢力に対抗できなかったのかが不思議です。
時間の正体に関してはかなり難しく、絶対時間が存在するのか、だとすればそれは空間そのものに流れているものなのか、あるいは空間の陰に、逆らえない時間の流れを作り出す何らかの動きがあるのか、今のところ量子力学の解明に頼るしかありません。
バルバル
バルバル
MAGIC ULTRA
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コメントありがとうございます。
みなさんそれぞれの情報をお持ちのようで、大変興味深いところです。
どのような組織なのか、いまいちイメージが分かりませんが、そのように確信するに至った元の情報など、もう少し詳しく教えていただけると助かります。