悪者は法に守られる

新しい防犯カメラが届くまで外の様子が分かりませんが、例の改造車は自転車で追いかけて捕まえることが出来ました。

さすがに車を自転車で追いかけても追いつきませんが、騒音がコンビニ付近で止まったのでひょっとしたらコンビニに止まっているかもしれないと考えてコンビニまで走りました。

自動車で追いかけると駐車場からエンジンをかけて車を出すまでに時間がかかり、さらに自分の車のエンジン音で敵の車の音の方向が分かりにくくなってしまうため、すぐに発進できる自転車をすぐ出れる場所において待っていました。

あっさりとその車は見つかりました。間違いなく監視カメラに映っていた車です。
まず警察に連絡しようと思いましたが夜中に飛び起きて追いかけてきたためスマホを家に忘れてきました。逆に言えばスマホを持っていたらおそらく捕まえることは出来なかったでしょう。そのようにシナリオが出来ているのです。

半年近く睡眠妨害された怒りから私はすぐに運転手を怒鳴りつけました。いつものことですが、どうにも相手は曖昧な態度でのらりくらりと私の問いをはぐらかし続けます。

とりあえず改造車は直すと約束させて帰ることにしました。本当に約束を守るかどうかは分からないので念のため帰ってから警察にも通報して車のナンバーを伝えましたが、今度は警察が取り締まりは出来ないなどとおかしなことを言い始めました。この警官はおそらく私が以前に叱った若い女性警官で、あまりにも私の言っていることを適当に返して真面目な対応をしないのでその時私は叱ったのですが、それを根に持って私の通報をまともに取り合わなくなったのでしょうが、他の警官に代わるように言うとしぶしぶ捜査を了承したようなしないような答えに変わりました。
他の警官は真摯に私の訴えを聞いて、監視カメラで見ているとちゃんと通報した時間にパトロールしてくれているのが分かりましたが、今は監視カメラがないのでちゃんと捜査しているかどうかも分かりません。

しかしこの犯人とのやり取りで重要な情報が聞き出せました。
犯人がどこに住んでいるのか尋ねた時に相手が口をすべらせて私の近くに住んでいるようなことを言ったのです。私はその可能性も考えていて既に周囲2キロくらいは丹念にその車がないか調べていたのですが、見つからなかったので再度次の日に調べてみることにしました。

すると私がその犯人の車を探している最中に私の後ろからその犯人の車が付いてきていたのです。改造マフラーの音がだいぶ小さくなっていたので違う車かと思いましたが、運転席をのぞいてみると間違いなく犯人でした。ちゃんと約束を守って直したのかと思いましたがまだ改造マフラーの音です。しかし音は以前よりもだいぶ小さくなっています。
なんとその犯人の家は私の数件隣の家だったのです。灯台下暗しのような嫌がらせです。確かに私はその犯人の家の方向だけは調べる回数が少なかったのですが、一度もその車を見たことはありませんでした。
実は警察にも軽く仄めかされていて「すぐ近くに住んでる可能性もありますね」などと言われたことがありました。しかしここまで近くだとは思いませんでした。なぜならこれだけ近ければエンジンをかけたときに聞こえるはずだからです。ところが毎回その方向からの音だけは聞こえないのです。この奇妙さが巧妙な操作です。

このわざとらしいくらいの様々な偶然が、すべて仕組まれたものなのだと感じさせます。

犯人の家が分かったのは喜ばしいことです。これで半年近く睡眠妨害され続けた本格的な対処を始めることが出来るのです。

しかし敵は集団ストーカーであり、いつもこちら側の攻撃が通用している感じがしないのです。敵は直接見ない限り、こちらが騒音を出して攻撃しても本当にダメージを受けているのかどうか分かりません。しかもこちらが騒音を出せば今度は別の住民から私が被害届を出されてしまいます。敵は何年にも渡り騒音を出し続けてもお咎めなしで私は数日騒音を出しただけですぐにクレームが来ます。本当に不公平に出来ています。世界のかたちがそうなっているのです。

悪い奴ほどよく眠るという標語のようなものを聞いたことがありますが、それも仄めかしでしょう。

監視カメラがないのではっきりと分かりませんが、その改造車を捕まえた後は今度は別の改造車らしき車が通り過ぎるようになって私の睡眠を妨害するようになりました。キリがありませんし、偶然にしてはバカバカしいほど出来過ぎています。このように集団ストーカーとはどのような努力をしても逃れることが困難なのです。敵は偶然を装って確実に毎日攻撃を仕掛けてきます。これほどまでの偶然があるはずがないのですが、世間はしらを切り通します。

一番厳しいタイミングでの睡眠妨害ではなくなり少しは体が楽になりましたが、まだ先は長いでしょう。

休日は昼間に寝て体力を少しでも回復しなければなりませんが、昼間はスケボー少年が現れます。近所の公園でドタンバタンとジャンプして遊ぶスケートボード少年は撃退しましたが、今度はサッカー少年が騒音を出し始め、それを注意したら次はバスケットボール少年に変わりました。敵は老若男女球数が多いのです。サッカーボールやバスケットボールはバウンドした時に迫力のある音を出すように設計されていますので防音設備を透過します。ただでさえ注意しにくい子供なのにさすがにバスケットボールまでは注意出来ません。敵はあの手この手で攻撃を仕掛けてきます。
すべてを解決した先には新しい嫌がらせが待っています。
とりあえず今できることはこの解決するスキルを身につけるということです。そしてこのようにその情報を発信することです。敵は次々と新しい嫌がらせを仕掛けてくるので無駄なように思えますが、確実に敵の手段を狭めています。敵はその分また新しい攻撃や何かを私たちに見せてくるでしょう。その中には攻撃の本質が見える種明かしのようなものがあるかもしれません。

板挟みと不公平、これが集団ストーカーの嫌がらせの基本テクニックです。こちら側から攻撃を仕掛ければ世の中がいかに悪者だけを保護しているかその不公平なかたちが見えてくるでしょう。

世の中自体がおかしいのかどうかは周知を進めるか被害の分析を続ければ明らかになるでしょう。
対処は続けなければなりませんが、解決方法は世界の認識によって大きく変わります。
世界そのものをまるごと変えるくらいでなければ本当の意味の解決には至らないのではないかというのが現時点の私の認識です。その手段の一つが周知であるわけですが、周知が無効化されていることに気付いている被害者であれば周知を有効化する必要があることに思い至るでしょう。
周知を有効化しようとすると世界そのものがそれを阻んでくるというのがこのブログで伝えている内容です。それを打開する何らかの方法が必要であることを伝えています。簡単に言えばこの世界に味方がいるのならその味方を探し、いないのならば自分たちでその方法を作らなければならないことになります。

本当にこの世界に我々の味方になってくれる組織が存在するかどうかはある程度答えが出ているのではないかと思います。


この記事へのコメント

  • ニッポンジュソときあかし

    コウシン どうもありがたくそうろいます。

    よのなかにわ シュウダンストーカーに かかわりぬ ことの ジョウホウわ なにも でまわりておりもせん。
    しいてあげるなら シュウダンストーカーわ トオゴオシッチョオショオの ショウジョウと ゆうものぐらいだす。
    なので マジクさんにょ キジにわ すくわりぇてすま。

    わずわ ずと シュウダンストーカーの ダカイにわ
    シュウチすることが ダイジだと シンじておりしまたが、ニッポンジュソに きずいてからわ ダイサンシャとゆう 存在(ソザイ)が おりゅとゆうことすら ゆぃいきりぇのくなりしまた。
    しかし ジジトゥなことわ たしかなのだす。

    タイシュウわ もそや あてになろのいとゆうのが
    いまの わだすの ありかただす。タイシュウわ
    なにの ためらいものく ジジトゥを いつわりだと
    ゆうからだす。

    なら わずわ なにを たよりに してるかとゆうと
    そりぇわ カガクだす。カガクだけが ジジトゥを ジジトゥとして あかし のこしていくものと ゆぃえるからだす。
    2021年02月19日 22:52
  • MAGIC ULTRA

    >ニッポンジュソときあかしさん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーの被害者には集団ストーカーの被害者の戦いがあり、テクノロジー犯罪の被害者にはテクノロジー犯罪の被害者の戦いがあります。

    その二つのどちらが解決に近いのか興味がありますが、私も独自路線で解説を試みます。
    2021年02月20日 00:51
  • テク犯被害者

    MAGIC ULTRA様へ

    またコメントさせて頂きます。
    最近のお体の調子は如何でしょうか?

    私は、相変わらずテクノロジー犯罪
    電磁波攻撃等と呼ばれる得体のしれない
    攻撃に苦しんでいます。

    もしお体の具合が宜しければ、
    一言お返事頂けると幸いです・・・。
    2021年04月30日 04:51
  • MAGIC ULTRA

    >テク犯被害者さん
    >
    コメントありがとうございます。

    私の方も睡眠妨害の影響で自律神経が弱って疲労で行動不能になることが多く敵の思惑通りになっていますが、サプリなどを試して凌いでいます。
    2021年04月30日 23:57