被害の範囲

世界の構造と認識を説明する前に、集団ストーカーという事象の認識について詳しく説明します。
これを先に説明しなければ、認識が一致せずに内容にずれが出るようになります。

ですが、おそらく集団ストーカーの被害者といえどもそれを正確に認識できないようになっていると予測しています。

まず被害の範囲について説明します。

被害の範囲は全世界全期間です。
これについては異論のある被害者が多いだろうと思います。
最小の認識では、ターゲットの周囲に数人の工作員が配置され嫌がらせを繰り返しているという認識になるからです。

しかし私の感覚ではそのようなレベルの話ではありません。
一つの例として私が車で走っている間、不自然で不都合なタイミングの信号機、車、歩行者の動きは常にあるからです。
これは日本中どこをいつ走っていたとしても起こります。
これが工作員の仕業だとすると、集団ストーカーは日本中の信号機を操作でき、私の周囲に常に車を走らせていて全国各地で嫌がらせを24時間体制で続けているということになります。
何かの勘違いではないかという意見もあるかと思いますが、もちろんそのようなことは検証を続けた上での不自然さの認識になります。
集団ストーカーとはわざとらしいくらいにそれを実行しますので、勘違いという事は極めて考えにくい状況です。

他にもこの規模で嫌がらせが実行されている被害者はたくさんいるでしょう。
ですから工作員の数は無数です。数人の規模ではありません。
そして信号機のタイミングも全国各地で操作していることも私にとっては確実な状況ですから、全国の信号機のタイミングを操作できるだけの地位と組織であることもほぼ確実です。
これは全警察組織を上回る規模であることを示しています。これは警察からの嫌がらせが相次いでいたり、パトカーやヘリコプターによるストーカー被害が集団ストーカー現象のメインの現象であることからも想像がつきます。
それは警察の自浄作用が期待できないレベルであることを示します。

そしてもう一つの特徴として、被害者が受けている被害内容はほぼ同じであるにも関わらず、被害者の認識がそれぞれバラバラであることがとても重要な要素となっています。
これは被害者同士が解決への抵抗となってしまう可能性があることを意味します。
集団ストーカーは同士討ちの罠を仕掛けているように見えますが、私の予測ではそうではなく、この世界の構造が元からそのようなものとして構築されているのだろうと考えています。

しかしどうしても人間は自分一人の経験で世界を理解しようとします。
他人の経験は参考程度には考えられるかもしれませんが、それが判断の基準にまで至ることは稀です。
皮肉なことに、それとは逆に常識や権威、科学については自分の経験とは関係なしに妄信してしまうのです。
これらはバイアスという情報の構造による操作です。そのように世の中の情報が構築されています。

全世界に巨大な犯罪ネットワークが存在するとなると、今度は逆に矛盾が発生してしまいます。
それほど巨大な組織が表社会に隠れ続けながら存続することが可能なのかということです。

これは信号機の操作が一つの答えとなっています。
警察組織に自浄作用がないということは不自然です。集団ストーカーが多数警察組織に潜入しているのならば、さすがに警察組織はその存在に気づき対策するはずです。
それが出来ない理由はいろいろ考えられますが、ここで仄めかしが決定的な判断を促すことになります。
仄めかしはメディアや政治など、すべてにおいて異様な演出をします。
それで日本の中枢そのものが集団ストーカーに支配されていることを推察することが出来るようになります。
どこか政府中枢に一人でも正義の人間がいるならば、どのタイミングかで悪の存在を暴露するなり周知するなり出来るはずですが、そのようなことはありませんでした。
当たり前のことですが、不自然なまでに堕落した政治がすべての答えです。それは両面の答えとなり、集団ストーカーの正体の答えでもあり、世の中が不自然で堕落していることの答えでもあります。
その答えは世界は集団ストーカーに支配されているというものです。

もう一つなぜ集団ストーカーが世界を支配しているにも関わらず、世界中の人々がそれに気づかないのかというのは、全人類洗脳、全人類操作が行われているからとなりますが、これにはもう一つ考えられる答えがあります。
それが世界の構造そのものがはじめからそのように設定されているというものです。

集団ストーカーほどの世界の根底を覆すほどのテロ組織が存在するにも関わらず、世界のすべてがそれを認識せずに黙殺し続けるというのは尋常ではありません。世界そのものが正常ではないのです。警察がまともに機能しているのなら、これほどの集団ストーカーの情報が出回っているわけですから独自に調査して集団ストーカーを特定していそうなものですが、そのようなことが起こることはありません。

しかしそれが何故なのか、どのような仕組みになっているのか理解できる人は少ないでしょう。
それを考えるためには世界の構造そのものについて、実は世界は直観とはまるで違うかたちをしているのだということに気づかなければなりません。


集団ストーカーがどれほどの規模なのかは、ある程度移動しなければ分からないかもしれません。
現時点で言えることは、おそらく海外でも同様の事象は起きるであろうということです。
事実海外でも集団ストーカーの報告はいくらでもありますから、集団ストーカーという技術を持った組織は世界的なものであることが分かります。

それではどのようにこの事象に対して対策を取れるのかということになると、まず世界の仕組みを理解しなければなりません。
世界の仕組みをある程度理解すれば、集団ストーカーというものが何のために行われているのか、おぼろげながら見えてくるだろうと思います。

私の予測では、それは世界の構築や人生の構築の段階から始まっているものだろうと考えます。
それでこれほど奇妙な現象が世界的に誰も認識できないという説明がつきます。
それは世界のかたちが我々が認識しているものとは別物であるという真実が導き出されるものです。

これ以上説明しても、それを理解する人はおそらく少数でしょう。
そのような現実があるはずがないわけですから、それを信じることが出来ないというのは当然のことです。
しかし、集団ストーカーという事象は最大値の被害を受ければそれほど奇妙な世界を描き出します。
しかも妄想とは切り離された、とてつもなく現実的な被害としてそれを思い知らされるのです。

ここまで説明すれば、訳の分からないことを言っている被害者が多い理由も理解できるようになるでしょう。
そのような被害者は決して間違ったことを言っているわけではなく、ただ認識が迷走するように仕向けられているだけで、実際にあり得ない現実を目撃しています。

それでも集団ストーカーの被害者と一般の人々の認識が大きく変わることはないでしょう。

それは強制的な認識だからです。

その認識が打破できない理由は、打破できてしまうと集団ストーカーという世界観が崩壊してしまうからです。
さらに言えば、集団ストーカーは世界観の変化を恐れていません。
いかなる世界観を作っているのも集団ストーカーだからです。
つまり我々がイメージする常識的な普通の世界のイメージを構築したのもおそらく集団ストーカーです。

分かりやすく言えば、普通の世界など元から存在しなかったということです。
少しややこしい話になりましたので、世界の構造の話はいずれ説明します。

集団ストーカーというものを知った時に大幅に世界の認識や世界観が変わったと思いますが、世界の構造を知ればさらに集団ストーカーに対する認識も反転することになるかもしれません。

この記事へのコメント

  • 丸(まり)

    おもしろすぎます。
    そして よんでて ドキドキします。

    いま どこの だりぇよりも 
    たのしみな かこい(サイト)です。
    2019年02月03日 02:30
  • こんにちわ
    大胆な考察ではあるけれども可能性としては否めない事実を含んでいると思いますが、世界の構築が彼らに依って為されたのならば、我々被害者の選ばれた理由、延々と続く嫌がらせは説明が付かない部分が多すぎます。それらの意味を知ることは人間の限界を超えているとしか言えません。

    もし彼らが世界の構築に係わっているとすれば、人間の出現そのものが、それに依って為されたことになり、死後の世界も掌握されていることになります。となれば尚更です。こんなくだらない嫌がらせをして何の意味があるのか?

    ひとつ言えるとすれば、プログラムの意味は人間の理解を超えて永続すというものです。人間の理解を超えた永続性を実現できるということです。

    人間の業の愚かさが美しく神秘な因果律を超越した結果だと言う事でしょう。

    ポスティングも必要な事でしょう。けれどもその気持ちは、有るかも分からない数千年後の世界に託すしか今はないのです。私の思うにこれは後天的事象であり誰もが予想した人類の業が生んだ産物と考えるのが最も整合性のある予測であると思います。

    2019年02月03日 15:07
  • 李三

    ここにどんなに的確な答えを記したところで、ほとんど意味が無いのは一部の被害者が暗黙に知って居る筈ですが、あえて記せば、その証拠に御近所の人に加害者があらぬ噂を吹き込んで被害者を追い込む。こんな馬鹿げた推測で、この犯罪を語ろうとする被害者が多く居ることはご存じだと思いますが。正直、洗脳の力の凄まじさを感じるのみです。それをポスターにして配布するとは一体どういう感覚に陥っているのでしょうか?脳への強制プログラムのせいでしょうか?

    ではこの犯罪の正体は人工知能である。馬鹿げているという被害者も多いでしょう。どの道、その様に操作の力が働いているのは否定出来ないし、それも洗脳かも知れません。

    私の被害に思考に追従して突風が吹くと言う事象が有ります。おかしいと感じ何度も確かめました。どうしたらこんな事象が可能なのか、何度もその度に考えます。
    近所を覗いても大型の風洞機など有る筈も有りません。窓を開ければ目が開けられぬ程の風です。家も揺れます。当然窓も軋み、頬を近づけると隙間風を感じます。
    予報では注意報など出ていないのです。

    自然の突風に追従して思考させるということも考えられます。しかし、そうだとしても、とてつもないテクノロジーと言う事に成ります。或いは加害側は被害者より少なからず未来に存在する。こう考えないと受け入れられない事象が少なからず起こるのです。

    それに似た事象は他にも有りますが、今思うにはそういう事象を被害者に起こす事が出来るということです。事象の成立の可能性を排除した現象そのものを只起こすという力です。
    解析の余地を排除した、意志による現象です。
    まあ、これも洗脳の力だとは思いますが。







    或いは、その様に思わせる。これも有りです。これ以上は記すことが出来ません。
    2019年02月03日 20:01
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月03日 23:57
  • MAGIC ULTRA

    >こんにちわ
    >大胆な考察ではあるけれども…

    こんにちわ、コメントありがとうございます。

    決定論の中の責任の所在は常に議論されるところです。

    集団ストーカーのポジションと被害者のポジションなどの考察はいずれ書く予定です。
    仄めかしにヒントが少ない場合、この事象はかなり厳しいものになります。いずれにしても普通の人々と比べると極めて厳しい状況です。
    そこにこの事象の意味があります。
    わざわざ普通の人生を見せてから、そうではない分岐が用意されています。

    自由意思と決定論がこの事象の意味のヒントとなっています。
    おっしゃる通り、事前に何らかのシミュレーションあるいは元となる現実が存在した可能性があります。
    いずれにしてもそれらの存在と被害者の存在は直接的な関係がありませんから、業がこの事象の目的とは考えにくいものです。
    業さえも集団ストーカーによる攻撃の材料とされている可能性があります。
    2019年02月04日 00:01
  • MAGIC ULTRA

    >李三さん
    >
    コメントありがとうございます。

    被害者の動きに関しては、特定の情報の遮断によってある程度説明できる可能性があります。
    テクノロジー犯罪を信じない被害者が一つのテーマになりますが、自分が経験していない事象はとても信じられないわけですから、比較的ローテクの攻撃しか受けていない被害者の場合、少数の工作員による犯罪であると思い込むのはむしろ自然なことかもしれません。

    風の操作については世界の構造の根源の種明かしになります。それを包含して世界観を構築しなければならないため、極めてその説明に苦慮することになります。
    思考送信、弱い気象操作、シンクロニシティなどを組み合わせるとそれらの事象が完成しますから、それらが可能になる世界観を考える必要があります。
    それらを体験しているのが一人ではありませんから、さらに他人とのシンクロニシティによりその仄めかしや認識は強化されます。

    何らかの筋書きが存在していると考えなければ説明のつかない現象です。筋書きがあるということは全くの無意味というわけではないということも意味します。
    2019年02月04日 00:10
  • 丸(まり)

    この ドウガの 13:07に 
    >宇宙人と考えてるものは違う次元で生きてる生命体、
    >宇宙プログラムを作った人物とコンタクトしていて
    >人を殺して制御できるようにしてる
    https://www.youtube.com/watch?v=Al2g6e9uNcU

    とあります。シュウダンストーカーと かかわりてる ように おもえます。
    2019年02月04日 00:38
  • はじめまして。
    貴方の、このブログは、少し以前から、このテクノロジー犯罪、集団ストーカーを扱うネットサイトとしては、かなりまともで、詳しいことを書かれているほうだなと、関心を持って拝見してました。
    このブログにコメントするのは、初めてですので、今回はネーム無しでコメントします。
    後々、このテクノロジー犯罪、集団ストーカーについて、ネーム付きで重要なコメントをさせていただく予定です。
    最初に、このタイトル「被害の範囲」についてですが、「被害の範囲は全世界全期間です」は当然のことですが、このテクノロジーのコントロールや影響が及ぶ範囲は、地球圏内(大気圏や人工衛星なども含む)の範囲でしょうか?地球の内部(地球のコアを含む地球全体)には、このテクノロジーのコントロールや影響が及ぶとお考えですか?
    それと、地球圏外の例えば太陽や太陽系全体まで、このテクノロジーのコントロールや影響が及ぶとお考えですか?又は、太陽系の外にまで、このテクノロジーのコントロールや影響が及ぶとお考えですか?どの範囲まで、このテクノロジーのコントロールや影響が及ぶとお考えでしょうか?
    それともう一点、「分かりやすく言えば、普通の世界など元から存在しなかったということです。」と、最後のほうに書かれていますけど、これは、どういう意味でしょうか?普通の世界とは、どのような世界のことなのか?元からの、元とは、いつからなのか?の意味が良くわからなかったので、わかりやすく教えてください。
    「元から存在しなかった」とは、例えば、100年前も、江戸時代も、それ以前も、「普通の世界など元から存在しなかったということです。」という意味でしょうか?
    初めてのコメントですが、よろしくお願いします。
    2019年02月04日 21:02
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月04日 23:53
  • MAGIC ULTRA

    >はじめまして。
    >貴方の、このブログは…
    >
    はじめまして、コメントありがとうございます。

    出来るだけシンプルにお答えします。
    まず操作の範囲についてですが、これは人間が到達できるところはすべてというのが私の予想です。
    例えば火星に逃れたとしても、そこでもテクノロジー犯罪は起きるだろうと予想します。
    地底に関しては人間に影響を与えることが少ないために考察から除外しますが、人間に影響を与えることであればなんらかの操作は可能なのではないかと考えます。

    これは集団ストーカーが操作を止めない限り、その操作から逃れることは出来ないという予測です。

    普通の世界に関しては、宇宙の根源と人間の意識の根源について考えているところです。
    この話は経験則に左右される話ですからあえてぼかして説明しました。
    世界の認識の話で、どのように世界が見えているか、なぜ人によって認識が変わるのかという謎の答えになります。
    それが可能になるのは、核となる普通の世界が存在しない時だけになります。
    時間的な話は宇宙論にまで発展しますのでかなりややこしい話になってしまいますが、現状で普通の世界が存在しないなら、過去にもおそらく存在していないだろうと考えています。しかしある時点よりも前は正常な世界であった可能性は否定できません。
    この辺りは集団ストーカーの正体についての認識に直結します。
    答えとしては江戸時代より前であっても、我々と同じ世界観においては普通の世界は存在しないという表現になります。

    普通の世界とは、簡単に言えば集団ストーカーが存在しない世界のことですが、これには私の考えとしてはさらに別の見方があります。
    集団ストーカーが人間なのか、技術なのか、それとは異なる別の可能性があるのか、検証しながら新しい可能性について考えています。
    その可能性について詳しくはブログに少しずつ書いてあります。
    2019年02月05日 00:07
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん
    >はじめまして、コメントありがとうございます。
    >出来るだけシンプルにお答えします。
    >
    お答え、ありがとうございます。
    せっかく、お答えいただいたので、夜分ですが、返信をして寝ます。
    まだ、私のネームを考えてなかったので、便宜上、とりあえず、今だけ「名無し」としておきます。後から適切なネームに変えます。

    >まず操作の範囲についてですが、これは人間が到達できるところはすべてというのが私の予想です。
    >例えば火星に逃れたとしても、そこでもテクノロジー犯罪は起きるだろうと予想します。

    地球圏外で、どこまで、このテクノロジーの操作の影響が及ぶかは、実際に確認した事実が無いので、予想や推理になります。
    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーには、現代科学・物理学では知られていない、超高度な何らかのテクノロジーが使われていることは、間違いありません。
    その超高度なテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AI(人工知能)が使われており、何らかの主犯格の輩(やから)が、高度なスーパーコンピューター・AIに、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーなどを世界的に四六時中、実行制御させています。
    現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジーは、遠隔で、全ての人間の心身をコントロールしたり危害を加えたり殺傷することができ、人間だけでなく、他の動物や物質を(おそらく、原子や電子レベルで)微細にコントロールしたり力を加えたりすることができ、現に、かなり前から世界的に実行し続けているという、そのような超高度な未知的なテクノロジーです。
    このテクノロジーは、人間を、その本人に意識できないように無意識的にコントロールすることもできるので、集団ストーカーなどでは、そのようなコントロールが相当使われています。
    この種のテクノロジー犯罪や集団ストーカーでは、大体において根本的には、この超高度なテクノロジーが使われています。
    このような現代最先端科学・物理学では未知的な超高度なテクノロジーは、世界的に超一流の科学者や物理学者にも未知なるものであり、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーとされ、病気や精神疾患による幻覚や妄想の類いとして扱われることが殆どです。
    正確には、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーであり、現代科学・物理学を超えた科学や物理学では、不可能・有り得ないテクノロジーとは言えません。
    何にしろ、このテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AIが使われているので、その高度なスーパーコンピューター・AI・テクノロジーが無ければ、絶対に不可能なテクノロジー犯罪・集団ストーカーなので、例えば、遥かかなたの惑星に人間が行ったとしたら、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーに必要なテクノロジーを現地に設置しなければ、成り立たないでしょう。
    そういう理由で、地球外のどこに行っても、人間が行ける所なら、このテクノロジーの操作が及ぶわけではなく、必要なテクノロジーが設置されていないと、このテクノロジーの操作は及ばないと私は考えます。

    それと
    >地底に関しては人間に影響を与えることが少ないために考察から除外しますが、人間に影響を与えることであればなんらかの操作は可能なのではないかと考えます。
    ですが、このテクノロジーでは、地殻等をコントロールして、故意に地震などを起こすことが可能です。
    勿論、このテクノロジーで天気をコントロールして、被害者の行動に合わせて、雨を降らせたり、雷雨を起こさせたりすることも可能で、現に行われています。
    これらは、適当な嘘やハッタリや当て推量などではなく、本当のことを書きました。
    事実、これらの被害にあっている被害者たちが、現に、かなりいます。
    勿論、病気の戯言では、ありませんよ。
    では、夜分遅くなりましたので、就寝します。

    また今度、コメントしますので、よろしくお願いします。
    2019年02月05日 04:00
  • 名無し

    >MAGIC ULTRAさん
    >はじめまして、コメントありがとうございます。
    >出来るだけシンプルにお答えします。
    >
    お答え、ありがとうございます。
    せっかく、お答えいただいたので、夜分ですが、返信をして寝ます。
    まだ、私のネームを考えてなかったので、便宜上、とりあえず、今だけ「名無し」としておきます。後から適切なネームに変えます。

    >まず操作の範囲についてですが、これは人間が到達できるところはすべてというのが私の予想です。
    >例えば火星に逃れたとしても、そこでもテクノロジー犯罪は起きるだろうと予想します。

    地球圏外で、どこまで、このテクノロジーの操作の影響が及ぶかは、実際に確認した事実が無いので、予想や推理になります。
    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーには、現代科学・物理学では知られていない、超高度な何らかのテクノロジーが使われていることは、間違いありません。
    その超高度なテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AI(人工知能)が使われており、何らかの主犯格の輩(やから)が、高度なスーパーコンピューター・AIに、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーなどを世界的に四六時中、実行制御させています。
    現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジーは、遠隔で、全ての人間の心身をコントロールしたり危害を加えたり殺傷することができ、人間だけでなく、他の動物や物質を(おそらく、原子や電子レベルで)微細にコントロールしたり力を加えたりすることができ、現に、かなり前から世界的に実行し続けているという、そのような超高度な未知的なテクノロジーです。
    このテクノロジーは、人間を、その本人に意識できないように無意識的にコントロールすることもできるので、集団ストーカーなどでは、そのようなコントロールが相当使われています。
    この種のテクノロジー犯罪や集団ストーカーでは、大体において根本的には、この超高度なテクノロジーが使われています。
    このような現代最先端科学・物理学では未知的な超高度なテクノロジーは、世界的に超一流の科学者や物理学者にも未知なるものであり、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーとされ、病気や精神疾患による幻覚や妄想の類いとして扱われることが殆どです。
    正確には、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーであり、現代科学・物理学を超えた科学や物理学では、不可能・有り得ないテクノロジーとは言えません。
    何にしろ、このテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AIが使われているので、その高度なスーパーコンピューター・AI・テクノロジーが無ければ、絶対に不可能なテクノロジー犯罪・集団ストーカーなので、例えば、遥かかなたの惑星に人間が行ったとしたら、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーに必要なテクノロジーを現地に設置しなければ、成り立たないでしょう。
    そういう理由で、地球外のどこに行っても、人間が行ける所なら、このテクノロジーの操作が及ぶわけではなく、必要なテクノロジーが設置されていないと、このテクノロジーの操作は及ばないと私は考えます。

    それと
    >地底に関しては人間に影響を与えることが少ないために考察から除外しますが、人間に影響を与えることであればなんらかの操作は可能なのではないかと考えます。
    ですが、このテクノロジーでは、地殻等をコントロールして、故意に地震などを起こすことが可能です。
    勿論、このテクノロジーで天気をコントロールして、被害者の行動に合わせて、雨を降らせたり、雷雨を起こさせたりすることも可能で、現に行われています。
    これらは、適当な嘘やハッタリや当て推量などではなく、本当のことを書きました。
    事実、これらの被害にあっている被害者たちが、現に、かなりいます。
    勿論、病気の戯言では、ありませんよ。
    では、夜分遅くなりましたので、就寝します。

    また今度、コメントしますので、よろしくお願いします。
    2019年02月05日 04:06
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月05日 22:57
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん
    >
    このコメントには、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーに関する重大な事実や真実が書かれています。
    本当に重大な事実や真実ですので、流すことなく、良く良くご考慮ください。
    また、重要なタイトルには、コメントしますので、よろしくお願いします。
    2019年02月06日 00:05
  • わだつみ

    かなり著名と言われるブログやSNSの中にも、更新が途絶えた場合、命を加害者によって絶たれたと思って下さい。宜しくという意味合いのサイトが存在しますがテクノロジーの被害を蒙れば、この様な言い回しは当然、私にも良く理解出来ますし、私にもそういう時期がありました。しかし事実とは程遠いという言い方も出来るのです。

    実は本人が絶望の果て最終的選択を実行しても、有り得ない状況で完終を阻まれると言う事実も2,3ながら有ると言う事です。私の体験では有りませんし、内容の信憑性は保証の限りで有りません。生物学的にも医学的にも自然確率を著しく逸脱する様な不自然な瀕死からの存命の仕方です。これ以上は記しませんが、この事は実行可能な削減と言うには相応しくない反面、隠蔽の内実の唯一の綻びとも捉えられます。

    消すよりも過酷に生かす理由が必ず存在するからこそ、そうするのでしょう。何故その力はわざと、そうまでして生かすのかと言う事です。

    私の考えるに訴えることなき隷属の極致という概念が浮かぶのですが、主さんはどう思われますか。でなければ、負の想念は物質の様に変換することが可能で、それが彼らにとって非常な価値となる。これ以外その動機はないと思いますが、どうでしょうか。

    シュミレーションの中に彼ら自身がアバター可能なら、映画の様に究極の快楽を彼らは経験出来るのでしょう。
    疑似と現実。もう境界自体が破壊されてますね。
    想像も付かない天文学的知能はどの様に処理するのでしょう。
    2019年02月06日 20:59
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    加害兵器についての考察もいずれ書いてみる予定です。
    2019年02月06日 23:35
  • MAGIC ULTRA

    >わだつみさん
    >
    コメントありがとうございます。

    私は今まで集団ストーカーを敵と表現してきましたが、確かに攻撃に関しては間違いなく敵なのですが、存在そのものは単純に敵とは言えないもので、敵や味方という観念を超えていると感じることが多々あります。
    集団ストーカーという何らかの実体が存在するのか、 全く別のかたちのものなのか、世界の構造そのものから考えています。
    単純に敵であるなら生殺与奪は容易ですし、珍しいテクノロジーをわざわざ披露することもないだろうと思います。
    ですから、集団ストーカーがこの攻撃によって何らかの利益を得ているとか、何らかの目的があるとは単純には言えないものですが、少なくともターゲットである我々の方からは見えているものがあります。

    我々は人間性が若干崩壊した状態で、人間性が明らかに崩壊した世界を見ています。
    シミュレーションが求めるものは何かと考えるとリアリティーというひとつの答えが浮かびます。
    人間ではないものが求めるものは何かというと、人間的なものとなります。 
    我々が見ているものは、我々自身の人間性がわずかに崩壊していく様と、世界全体の人間性が崩壊していく様です。
    つまり、我々は人間性というものを外側から見ている状態です。
    我々は何が人間的なものなのかを、人間的なものを失いつつあるがゆえにはっきりと理解することが出来る立場にいます。
    あえて意味があるとするならば、これがはっきりと言える我々の立場の意味の一つになります。

    私はシミュレーション的な観点から世界を見ていますので少し分かりにくいことを言っているかもしれません。
    もう一つ言えることは、人間的なものを失っているのは我々というよりはむしろ周囲の方であるように感じます。次々と敵となっていくわけですから。
    厳密には両者共にということになるのでしょうが、このあたりは機会があれば細かく説明していきたいと思います。
    2019年02月07日 00:12
  • 丸(まり)

    トウジョウヒデキが ジサツしましたが ユナイテッドステイツは ソセイさせました。そして ころしました。

    すじがきどうりに いこのいのが すかんわけで、そこに トウジョウヒデキを すくいたい まもりたい、しとの セイメイわ だりぇでありぇ とうといやら おもうてるわけでは ありもせんでした。
    2019年02月07日 12:49
  • とりあえず名無し

    このブログの主様へ
    以下に書かれたことが、テクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)の真実を本当に暴いているかどうか?良くご検証されて、間違いなければ、極めて重大なテクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)の真実になりますので、コメントではなく、テクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)の有力な真実を暴くなど、として、タイトルとして出されてはいかがでしょうか?
    何か重大な間違いがあれば、何が重大な間違いなのか教えてください。

    このテクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)に関する極めて重大な事実・真実

    このテクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)(以下、人的被害と呼ぶ)には、現代科学・物理学では知られていない、超高度な何らかのテクノロジーが使われていることは、間違いありません。
    その超高度なテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AI(人工知能)が使われており、このような現代最先端科学・物理学では未知的な超高度なテクノロジーを作り操れる何らかの主犯格の輩(やから)が、高度なスーパーコンピューター・AIに、このテクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)などを世界的に四六時中、実行制御させています。
    現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジーは、遠隔で、全ての人間の心身をコントロールしたり危害を加えたり殺傷することができ、人間だけでなく、他の動物や物質を(おそらく、原子や電子レベルで)微細にコントロールしたり力を加えたりすることができ、現に、かなり前から世界的に実行し続けているという、そのような超高度な未知的なテクノロジーです。
    このテクノロジーは、人間を、その本人にコントロールされていることを意識できないように無意識的にコントロールすることもできるので、人的被害などでは、そのようなコントロールが相当使われています。
    この種のテクノロジー犯罪や人的被害では、大体において根本的には、この超高度なテクノロジーが使われています。
    このような現代最先端科学・物理学では未知的な超高度なテクノロジーは、世界的に超一流の科学者や物理学者にも未知なるものであり、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーとされ、病気や精神疾患による幻覚や妄想の類いとして扱われることが殆どです。
    正確には、現代科学・物理学では不可能・有り得ないテクノロジーであるということで、現代科学・物理学を超えた未知的な科学や物理学では、不可能・有り得ないテクノロジーとは言えません。
    何にしろ、このテクノロジーには、高度なスーパーコンピューター・AIが使われているので、その高度なスーパーコンピューター・AI・テクノロジーが無ければ、絶対に不可能なテクノロジー犯罪・人的被害です。
    そのようなことで、警察や公的機関や国家の関係組織や、米国の国家の関係組織やFBIやCIAなどは、このテクノロジー犯罪被害・集団ストーカー被害状況などに関しては、把握しているでしょうが、まずは、現代最先端科学・物理学的に不可能・有り得ないことなので、テクノロジー犯罪としての公表は、できないということもあるでしょう。

    それに、このテクノロジーでは、地殻等をコントロールして、故意に地震などを起こすことが可能で、現に実行されています。
    近年、日本や世界などで起きている、今までにない異常な地震などが頻発してますが、このテクノロジーを使って実行された地震なども、かなりあると断言していいでしょう。
    勿論、このテクノロジーで天気をコントロールして、被害者の行動に合わせて、雨を降らせたり、雷雨を起こさせたり、異常な集中豪雨を起こさせたりすることもでき、現に実行されています。
    近年の日本や世界での、今までにない異常気象関係は、このテクノロジーによって実行された異常気象現象もあると断言していいでしょう。

    では、なぜそのような現代最先端科学・物理学では殆んど未知的な超高度なテクノロジーが、現に、この地球に実在するのか?という謎は、可能性としては幾つか推理・推測できますが、本当のことは、この未知的な超高度なテクノロジーの具体的なことは、世界的にトップレベルの極秘事項であるので、現在のところ、詳しいことは解るはずもありませんが、実在し実用・極悪用されているという事実は、わかる人には、わかります。

    事実、これらの被害にあっている被害者たちが、現に、かなりいます。
    これらは、適当な嘘やハッタリや当て推量などではなく、本当のことを書きました。
    これが本当のことである証拠は、これに書かれた事実・真実で、テクノロジー犯罪・人的被害(集団ストーカーを含む)の本当の(このテクノロジー犯罪・人的被害ではない事象は除く)様々な事象が、殆んど全て実行可能かつ説明可能であり、そうでない別の説では、全て実行可能かつ説明可能にはならず、矛盾や不明が多々生じるという重要な証拠です。
    よって、これは、このテクノロジー犯罪・人的被害に関する極めて重大な事実・真実です。

    以上
    2019年02月07日 22:53
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    救護班と実行犯が別人であり、それぞれ事務的に動いているだけであるというのは集団ストーカーの複雑さを考える上で有効ですね。

    国家や何らかのチームのように筋書きを統合するような存在であるのか統制が取り切れないのかというと、完全な統制は取れているという答えにもなりますね。
    2019年02月07日 23:52
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    分かりやすいように端的に回答致します。

    とりあえず名無しさんの情報は大変貴重なものですが、私は既にそれを知っている立場の人間です。
    気象操作、地震操作、その他様々な人体操作は私もいくらか経験していることですので、それを理解する側の立場の人間です。

    コメントの内容についてですが、特に問題はないように思います。
    ほぼ私の過去の記事で触れており、説明しているものと同じ内容です。
    電磁波による操作やHAARP等の加害兵器による地震操作、気象操作などもうろ覚えですが過去の記事で説明しています。多くの被害者がそれを書いていますので周知としては十分だと思います。
    内容的に私が過去に書いた記事とほぼ同じ内容でしたので、特に指摘することはありません。

    問題があるとすればさらに先のことで、これが今私が書いている記事のことと関係してきますが、まず加害兵器が本当に見つかるのかということと、科学的に検証可能なのかということと、それを周知して認める人間がいるのかということです。

    集団ストーカーは世界的な隠蔽工作ですから、これの突破が大変な作業になります。
    無理ではないかという被害者が半分、何とかなると信じる被害者が半分といったところです。
    無理でも何とかしなければという思いがみなさん共通の想いだろうと思います。
    2019年02月08日 00:01
  • 丸(まり)

    シュウダンストーカーの ショウタイわ おそらく セカイが しくりかえるような ものでしょう。

    そのなかで わたしわ、タイショリョウホウの ようでいいから どうにかしていきたいです。
    いえのなかを とうさつされるのわ やさり ふかいですので、みられぬように したい。まとわりつくのも カノウなかぎり しくみを キュウメイして シュウダンストーカーキコウを ムコウにしたい。

    いまわたしどもわ むかしのしとが そりぇでも もがきあがきあらがうたことで トウゼンの ように ロジョウで ころされたり いえのなかに ゴウトウに はいられ ホウカされるとゆうことわ ありません(すくなくとも すくないです)。
    むかしのしとが なにも しのかたら いまのシュウダンストーカーわ ロジョウで ころし いえいえを こわして まわりてるかもしりぇません。
    しかし、そうわゆうても ホウリツを おいてるので、いま シュウダンストーカーわ いえを シュウダンで とうさつしたり、グウゼンを よそおい まとわりつくに とどまりてます。

    だから ミライの ヒガイシャ(もしくわ また しととして このよに テンセイした ジブン)の ためにも いえの なかの とうさつも ガイシュツジの まとわりつきも とりしまることができる シャカイにするのが やらなきゃならないことの ようなキも します。
    2019年02月08日 13:56
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月09日 00:05
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRA
    ブログ主様へ
    MAGIC ULTRA ブログ主様のご回答↓
    >とりあえず名無しさんの情報は大変貴重なものですが、私は既にそれを知っている立場の人間です。
    >気象操作、地震操作、その他様々な人体操作は私もいくらか経験していることですので、それを理解する側の立場の人間です。
    >コメントの内容についてですが、特に問題はないように思います。
    >ほぼ私の過去の記事で触れており、説明しているものと同じ内容です。
    >電磁波による操作やHAARP等の加害兵器による地震操作、気象操作などもうろ覚えですが過去の記事で説明しています。多くの被害者がそれを書いていますので周知としては十分だと思います。
    >内容的に私が過去に書いた記事とほぼ同じ内容でしたので、特に指摘することはありません。

    との、ご回答ですが・・・

    私のコメントの、以下に対する↓、ご回答が、このブログの、どこを見ても書かれていないようなのですが、このブログの、どこに書かれているのでしょうか?私のコメントに対するご回答が、このブログに既に書かれているのなら、このブログの、どこに書かれているのか、具体的に示してください。
    それに私は、「電磁波による操作やHAARP等」という言葉を一切用いてはおらず、この現代最先端科学・物理学では未知的な、何らかの超高度なテクノロジーを用いていると書いています↓
    現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジーは、遠隔で、全ての人間の心身をコントロールしたり危害を加えたり殺傷することができ、人間だけでなく、他の動物や物質を(おそらく、原子や電子レベルで)微細にコントロールしたり力を加えたりすることができ、現に、かなり前から世界的に実行し続けているという、そのような超高度な未知的なテクノロジーです。
    このテクノロジーは、人間を、その本人にコントロールされていることを意識できないように無意識的にコントロールすることもできるので、人的被害などでは、そのようなコントロールが相当使われています。
    この種のテクノロジー犯罪や人的被害では、大体において根本的には、この超高度なテクノロジーが使われています。

    極めて重大なことですので、宜しくお願いいたします。
    2019年02月10日 03:01
  • 丸(まり)

    >とりあえずなのしさま

    >無意識にコントロール

    こりぇですが、シュウダンストーカーの 9わりイジャウわ わざと やりてます。わたしが クツウの かおを すると カンドーしますし、シュウダンストーカーの いやがらせを 防げ(さまたげ)ると チクショーと なりすま。

    ムイシキコントロールなら、クツウのときわ どうしたのだろう このしと みたいな かおをし、防げ(さまたげ)られても なにものい ふるまいを するはずです。

    シュウダンストーカーわ かおを こわばらせたり、ムリして えがおを こしらえたりして、わざと ヒガイシャを みず、ますぐ まえだけをみて トホの ときわ おおよそ はやあしで グウゼンを よそおい であうたりします。ここで ホチョウをズラしたり よけたりしたら ガンみしてきます。

    またく ムイシキでわ のいのです。あきらかに いやがらせを しやうとして してるのです。
    しかし そりぇわ ケイタイでも アイズでものい。

    ミチの なにかです。考え(かむがえ)らりぇるのわ、
    ●ノウナイに なにものかが シジを だしてる。
    ●シュウダンストーカージタイが ジンコウチノウ(エーアイ)で ヒガイシャが どこにいるか なにを かむがえているか なにを みてるかが あかりぬ(分かる)
    ●まとわり つくのわ このよの トウジョウジンブツで ジタイわ よそのジゲンに おりぬ。シレイトウが コントロールしてるのでわのく、うようよと ベツジゲンの ものが おり そりぇぞりぇの ブンシンでおる シュウダンストーカーを ソウサしてる。ベツジゲンから だりぇが なにを してるか なにもかも みえる。

    ただ いえのなかの シュウダントウサツわ おおやけに してのいだけで ギジュツだと おもうのです。
    いままで、「こりぇ みせていいん」(わたしが ゼンラで もみしだきを うけてる エイゾウ)「すごい うえした どこからでもみえる 360ド」「ごにょごにょ、え マジデー」(とうさつの ナイヨウを シュウイに おしえてる)「いま みてきたけど ガリガリ」(こやで キキで わたしんゼンラを みてきた チュウネンおなご)「ショッキカンソウキじょのうて あらうたの おくだけのも 有る(るる)」(おやもとで かいものしたことの ぶさきもの ほのめかし)「アイスクリームの フタ なめちょる ゼタイ なめちょるはず」(じもとの シュウダンストーカー)

    こういう ヒミツの ギジュツを みせてもらい コウフンする ヨウスが どこにいきても みらりぇすま。

    だから カガクが すすんだことで できるやうになりたことで してる わると、おおむかしから してる シンリの わる リョウホウ 有る(るる)のです。

    そして ムイシキコントロールわ カガクでしゃうが、
    シュウダンストーカーの ほとんどわ ムイシキでわのうて えものが こまることを みこんで まとわりついており、こりぇわ シンリの わるでしゃう。

    だから ムイシキコントロールわ センゴあたりから できるやうに なりたとして、シンリの わるわ えどジダイだろうが、ヘイアンだろうが、ジョウモンだろうが ありただろう わるです。

    カガクの わるでわ クロノバイザーが おもに リヨウされてると スイソクします。こりぇわ かこを みることが でき、1ビョウまえも カコなので、いえのなかの シュウダントウサツも こりぇでしゃう。「わるいことしてるじゃん」と クロノバイザーで カコをみて ののしりてる こえを きいたこともありすま。

    いえのなかの シュウダントウサツの わるわ クロノバイザーイゴイにも ピーエルシー(デンリキセンインターネット)(デンゲンコード、コンセントリヨウ)を リヨウしたものや ガメンジタイを いわと(カメラ)にして シュツリョクを ニュウリョクにもして いえのなかの シュウダントウサツするなど
    いろいろな やりかたが さりぇてるみたいです。

    やまおくに いえをたてたら スイドウ ひり(ガス)わ
    たのんでも ムリなら してくりぇもせんけど、デンキわ イジでも おくりにくるそうです。だから こりぇが いえのなかの シュウダントウサツの ショウタイでしょう デンセンを リヨウして とうさつ してるのです。
    2019年02月10日 13:01
  • 丸(まり)

    エイゴで ホーミングて 有る(るる)じゃないですか、

    ありぇも どこに おりても 壁(かで)で みえのうても おなごが おいかけてくる(グウゼンを よそおい であう)ことから できた いいかたでしゃう。
    2019年02月10日 13:36
  • とりあえず名無し

    丸(まり)
    >>とりあえずなのしさま
    >>無意識にコントロール
    >
    私はブログ主ではないので、私のコメントに対しての質問などに、いちいち回答する義務はないのですが、今回は回答しておきます。
    集団ストーカーは被害者に対して、嫌がらせなどを無意識で行っているのではなく、わざと行っている、というようなことのようですが・・・
    このテクノロジーで、どの人間でも、このテクノロジーでコントロールされているというということを意識させずに、本人の意思のように、その人間をコントロールできるということです。
    勿論、コントロールされた加害者は、被害者に対してわざと加害をやるようにできますが、加害者は、このテクノロジーにコントロールされていることを知らない・意識できません。
    そのように人間をコントロールすることも、このテクノロジーではできるし、実際にやりまくっているということです。
    2019年02月10日 14:34
  • 丸(まり)

    >とりあえずさま

    そういうことでしたか。
    2019年02月10日 15:27
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    まず「現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジー」に関してですが、私はこれをオーバーテクノロジーと記しています。オーバーテクノロジーとは常識を超えた未知のテクノロジーという意味です。
    これは集団ストーカーの犯行レベルという記事のレベル6の部分に「思考送信により、体の全ての神経系まで操れることがうかがえます」という記述があり、これが神経系を操れる可能性に触れていることから、神経系に影響を与えるということで原子や電子レベルの微細もしくは完全なコントロールに当たる意味と同等になります。その他私のブログでは物理的な可能性及び物理を超える可能性などを含め見落としがないように全体的にそのように広い範囲で書いています。

    これは「テクノロジー犯罪とは何か」の記事でも「とても実験や実証が出来るレベルの事柄ではありません。現在の科学力で解明できない力なので、電磁波ではない可能性の方が高いのです。」とさらに書いています。

    これを踏まえた上で、私の回答の中にある以下の3点の考察が必要になります。

    ・まず加害兵器が本当に見つかるのかということ
    ・科学的に検証可能なのかということ
    ・それを周知して認める人間がいるのかということです。

    この3つの回答の答えは、テクノロジー犯罪を理解する上で最初に必要になるものですから最初に回答しました。
    さらに同様の内容は以下の記事にも少しずつ書かれています。

    集団ストーカーの犯行レベル
    http://magicultra.xblog.jp/article/445749295.html
    テクノロジー犯罪とは何か
    http://magicultra.xblog.jp/article/TechnologyCrime.html
    思考送信とは何か
    http://magicultra.xblog.jp/article/mindtransmission.html
    動物への思考送信
    http://magicultra.xblog.jp/article/Mind_control_to_an_animal.html
    仄めかしのレベル
    http://magicultra.xblog.jp/article/inkling_level.html
    科学という洗脳
    http://magicultra.xblog.jp/article/Brainwashing_called_the_science.html
    操作の力とは何か
    http://magicultra.xblog.jp/article/Power_of_operation.html
    気象操作とは何か
    http://magicultra.xblog.jp/article/Weather_modification.html

    さらにこれを超える解釈についてもいくつかの記事で触れています。
    ですから物理的可能性についてはほぼ網羅していることになります。
    さらに細部の情報をご希望でしたらお答えいたします。
    2019年02月10日 20:12
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月10日 20:15
  • 丸(まり)

    どういたしまして。
    2019年02月10日 22:22
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん
    >
    ご回答ありがとうございます。
    現代科学・物理学では未知的な、この超高度な何らかのテクノロジーは、遠隔で、全ての人間の心身をコントロールしたり危害を加えたり殺傷することができ、人間だけでなく、他の動物や物質を(おそらく、原子や電子レベルで)微細にコントロールしたり力を加えたりすることができるテクノロジーである、という大胆かつシンプルな現実的推理です。

    どうして、そのような推理になったのか?と言いますと、ひとつは、ネットに繋がっていない電子機器などを、遠隔でコントロールや誤動作や故障させられるという事実からです。
    それに、他のこのテクノロジーによる異常な被害や事象を見ても、遠隔で、人間や動物や物質を直接(おそらく、原子や電子レベルで《おそらく電子レベルで》)コントロール・何かしらの力を直接に加えられる、現代最先端科学・物理学を超越した未知的な何らかのテクノロジーではないと、実行できないし説明もできないとなります。
    電磁波やHAARP等々と盛んに言われてますが、そのような既知的な比較的簡単な物ではない、未知的な何らかの物理的法則を使った未知的なテクノロジーではなければ、このような全ての被害や事象を起こすことも説明することもできません。
    知る人は、知っているでしょうが、このテクノロジーでは、全ての電子機器や物質を、遠隔で無線で(おそらく、電子レベルで)コントロール・何かしらの力を加えて動作させることができ、電磁波のように遮断・遮蔽することができないので、最悪的な物では、世界の核兵器でさえも、このテクノロジーでコントロールすることが現にできます。
    これに使われているテクノロジーは、そのようなテクノロジーで、それでなければ、このテクノロジーを用いた全ての被害や事象を起こすことも説明することも困難です。
    2019年02月10日 23:02
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    実体験を伴うお話は大変分かりやすく参考になります。
    電磁波やHAARP等私も全く同じ意見です。
    説明することが困難な事象ばかりですが、それでも持ち得る情報を共有して予測を試みることが重要ですね。
    2019年02月11日 00:18
  • 名無し

    素晴らしい直球なご意見ですね。
    私も概ねそうだと思っております。
    全面的に支持します。
    2019年02月11日 21:14
  • MAGIC ULTRA

    >名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年02月12日 00:06