根源的なものについて触れない理由

我々の存在の根源は命であり、その命の上に描かれる情報ですから、それは流れていずれ消えるもので、つまり最終的にすべての証拠を隠滅できるものです。

それは人間の力でも実行できるものであり、その力がステルス性を持った場合、抵抗することが不可能になります。

そのような絶対的事実は、基本的に一般の社会で問題になることはありません。
一般の社会で倫理や思考が進歩することはなく、それは常に遅れて進みます。

簡単に言えば、真実に辿り着いたものは、その命を情報ごと消してしまうことが可能であり、それが脅迫となってすべての人々が真実を口に出来ない死人に口なしの状態です。

真実は決して共有できない何らかの仕組みが存在し、おそらくそれは情報レベルであるか世界レベルの仕組みによって隔絶されています。

人間が論理的な真実を積み重ねていくことができないというのは論理的にあり得ないことです。
それは被害者の場合は、ほのめかしや脳内への情報送信や書き換えによって論理を破綻させたり、破綻した根拠を信じ込ませることも可能でしょう。
しかし実際は論理の破綻を起こしているのは世界のすべての人々ですから、それは戦争や犯罪、悪などを撲滅できないことで証明できますが、世界のすべてが操作されていることがこれほど明確であるにも関わらず、誰もそのことには触れないという不思議が、操作の証拠となります。

それはローテクの操作とハイテクの操作の組み合わせというよりは、世界そのものが得体のしれないハイテクの支配下にあると考えたほうが自然です。

操作の力があることを明確に知っている人々が存在しますが、その証拠を捉えることが出来た人はいません。

それは操作の力が人間の知らないテクノロジーであるからで、現行のテクノロジーでそれを理解しようとするのは無理があります。
ほとんどの被害者がそれを現行のテクノロジーで理解しようとしてそのまま主張する理由は、やはり情報の操作の中にいるからと言わざるを得ません。

とはいえ間違っていることが確実というわけでもありませんから、それらの主張を無理に否定することもできません。

何が本物の情報で、何が偽の情報なのかは、結局のところすべてが偽の情報だとしたら意味がなくなります。
その可能性は論理的に考えれば極めて高いものです。

論理の軽視がガスライティングの世界の構築には必要であり、それは確実に世界的なものですから、どの組織が集団ストーカーの正体なのかという議論は意味がなくなります。
世界のすべての公的な組織でさえが、そのように論理の破綻を起こしているわけです。

しかしその場合、それではどうすればいいのかという答えが出なくなってしまうため、相手のレベルの認識をさげることで、心理的な可能性を自分の思考の中で構築するわけです。

簡単に言うと、真実を知ってしまうと勝てる可能性がほとんどない敵であることが分かってしまうために、それを認めるわけにはいかないというやむにやまれぬ状態で堂々巡りをしてしまうわけです。

現実逃避というのはひとつの防衛反応ですから、必要なことなのですが、それでは解決に進まないという焦りと衝突することになります。
このように巧妙にダブルバインドがあらゆる部分に仕掛けられています。

運命操作というものを信じるのであれば、大きな流れからは逃れられないことを覚悟して、目の前の小さな嫌がらせに対処していくしかないのですが、敵は次から次へと新しい攻撃を仕掛けてきますからきりがなく、大きな流れで捉えなければならない、このあたりもダブルバインドになっており、要は完全に我々は閉じ込められてしまっています。

ダブルバインドの一方を突破したとしても、それが罠になっていて、その先にも嫌がらせが仕掛けられていることがほとんどです。

現実は一日たりとも穏やかな日はなく酷い状況ではありますが、情報の集積だけでも可能性は広がります。

この記事へのコメント

  • 我々の敵は、確実に在日韓国朝鮮人勢力です。在日がテレビ局に異常に多い理由、日本人になりすましている帰化人工作員、テレビがとうちょうとうさつの媒体手段なのは、確実です。電波は、目に見えませんが確実に我々の身体を透過しています。とうちょうとうさつ原理もこれで大半は、証明できます。透過しているわけですから、あらゆる情報を思考までもキャッチさえすれば、伝達送信が、可能ということです。思考盗聴がないと否定する頭が悪い馬鹿な工作員の人間が、いますが、ちょっとした知識がある人で、頭がいい人なら、これくらいの技術があっても、直ぐに開発してしまうでしょう
    2018年04月15日 03:56
  • もう一つの問題は、とうちょうとうさつの技術の中で見つけた副産物です。相手は、先回りが、できると言うことは、未来や過去が、覗けるということです。
    そういう技術があることは、情報で調べれば少なからず出てきます。テレビ局は、完全なる犯罪情報操作組織です。
    2018年04月15日 04:05
  • メディアガスライティングという言葉を知ればテレビ局があらゆる情報を操作している事が理解できると思います。実際に街頭インタビューヤラセと検索してみて下さいテレビ局がヤラセをしている事がわかると思います。写真も暴露され掲載されています。ぜひ見て下さい、また韓国は何故反日か?という調べて見て下さい、テレビ局がいかに在日の都合が悪い情報流さないかが、わかります。
    2018年04月15日 04:18
  • メディアガスライティングという言葉を知ればテレビ局があらゆる情報をそうさしている事が理解できると思います。実際に街頭インタビューヤラセと検索してみて下さい。テレビ局がヤラセをしている事がわかると思います。写真も暴露され掲載されています。ぜひ見て下さい、また韓国は何故反日か?という調べて見て下さい、テレビ局がいかに在日の都合が悪い情報流さないかが、わかります。
    2018年04月15日 04:19
  • テレビ局は在日が8割締めていると情報があります。
    2018年04月15日 04:25
  • 集団ストーカー目的は、日本人の頭を悪くするためです。
    在日勢力にとって邪魔な存在元々集団ストーカーをされた人間は、頭がいい人が先に狙われ撹乱目的による。知能が低い人間があとから狙われるという仕組みがあるようです。あなたや私が集団ストーカーから狙われたと言うことは頭がいい人間なので、狙われた可能性が高いわけです。
    2018年04月15日 04:42
  • 驚くべき事にメディアガスライティングを受けた集団ストーカー被害者の34%がこの被害を訴えていると言うことがわかりました。
    2018年04月15日 04:47
  • と言うサイトを調べて見て下さい、という言葉が抜け落ちていました。訂正してお詫びます。
    2018年04月15日 05:05
  • MAGIC ULTRA

    コメントありがとうございます。

    メディアに属性がある時点で、メディアが公平なものではない証明になりますね。
    メディアは洗脳装置であり、政治はそれを正当化する装置と言えますね。
    2018年04月15日 10:31
  • 仮想の実験として純粋に被害者2人と、純粋に一般の人8名をシェアハウスで生活させたら、どういう結果になるかを考えた場合、ストーカ現象は起きるのかと言う問い掛けです。答えは必ず起きるというものです。一般の人も操作されるというのも、その理由ですが絶対的に無作為に選ぶことが不可能というのが、この犯罪の神髄と思うからです。それでは純粋に被害者10名だったらどうでしょうか?答えは同じだと思います。被害者という純粋性を永遠に担保させない力、言い換えると事実を書き換える力を有しているのが、この犯罪の神髄だからです。
    2018年04月17日 21:12
  • MAGIC ULTRA

    コメントありがとうございます。

    人間の操作は100%の精度で可能であることが予測されますから、被害者の方も集団ストーカーが意図する操作を受け、場合によっては100%のレベルで操られている可能性がありますが、これは被害者でさえが見かけ上の加害者になりうるということになり、こういったジレンマもダブルバインドとして仕掛けられているようですね。

    さらに集団ストーカーが操れるのは人間だけなのかという問題もありますから、仮定が際限なく分裂してゆくことになります。

    最後に答えを変えてしまうという土台崩しも集団ストーカーは得意ですから、我々は答えというよりは、その過程を洗い出さなければなりませんね。
    2018年04月18日 02:04