踏切事故と時間感覚

9月5日、京急の神奈川新町駅近くの踏切でトラックと快特電車が衝突し脱線、トラックの運転手が死亡し、2日間川崎~横浜間が運休となりました。

その数日後、私はその状況と全く同じ状況を作り上げられるという罠を仕掛けられました。

京急&軽急.jpg

その日、私はカーナビを見ながら線路の横の道を進んでいました。
道路はどんどん狭くなり、最終的に車がぎりぎり抜けられるくらいに細くなったところで踏切のある道路に出ました。
線路の横を走り、道がどんどん狭くなっている時点で京急の事故に似ていると気付きましたので、踏切に出たところで踏切を渡らずに逆の左折方向へ進もうと考えましたが、目的地と逆方向になる上に道が狭く対向車がいるときつくなってしまうので無難に線路方向へ向かうことにしました。
場所と車の大きさこそ違うものの、ここまで京急の事故にそっくりの状況です。

遮断器が下りるまで車が途切れることがないほど交通量が多く、私は狭い道で待ち、遮断器が上がった直後に踏切に入りました。
道幅が狭く車が周囲に接触しないように注意しながら入ったため、ゆっくりとした速度でした。

踏切に入った直後に車が何かに当たりました。当たるものなどないはずと思いながらも私は車を一旦止めて周囲を確認すると、どうやら踏切の遮断器が車の屋根に当たっているようでした。一瞬状況が呑み込めませんでしたが、どうやら警報が鳴り遮断器が下りてきていることに気付きました。
警報の音はそれまで全く聞こえませんでしたし、踏切のランプはちょうど死角になる位置にあり見えませんでした。
踏切の遮断器が上がった直後に入ったにもかかわらず、その数秒後には再び遮断器が音もなく下りて来ていたことになります。
いつも通りの罠だと気付きましたが、とりあえず踏切を脱出しなければなりません。
狭い道なのでバックするような余裕はないので、私は瞬間的に踏切を突っ切ろうと加速しましたが、向こう側の遮断器も下りてきて踏切内に閉じ込められるかたちになりました。
私は下りかかっている遮断器の下に車を突っ込んで強引に通り抜けました。
車の屋根に遮断器が当たり少し傷が付いてしまいましたが、踏切内に取り残された場合、数秒後に電車に衝突される危険もあったので止むを得ません。

ポイントがいくつもあり、それらを列挙します。

・道路と踏切の形状を見た瞬間に京急事故と同じ状況になっていることに気付き警戒していたこと
・踏切の警報は目の前にあり、死角になっていたとしても注意して死角を消しているため見落とすということが考えにくいこと
・死角を消すために私は普段から少しずつ動くようにして注意していること
・踏切を渡っていた下校中の子供たちの声ははっきりと聞こえていたにも関わらず、踏切の警報は全く聞こえなかったこと
・下校中の子供たちも私が警報に気付いた後に気付いて慌てて引き返したこと
・注意して聞いても警報音の音が小さかったこと
・遮断器が下りてくるタイミングがちょうど私の死角になっていたこと
・遮断器が下りるスピードがやや速かったこと
・遮断器が上がりきらないタイミングで素早く踏切に進入したにも関わらずその直後に遮断器が下り始めるというタイミング
・手前側の遮断器が下り切る前に急加速したにも関わらず既に反対側の遮断器も下り始めているというタイミングの早さ

さらに周囲の状況を思い返すたびに違和感がいくつも浮かび上がります。

実際の京急事故がどのような状況だったのか分かりませんが、それと同じ状況の見せつけという嫌がらせが行われたわけです。
私のケースは明らかに嫌がらせであるため、いくつもの小細工によって踏切に閉じ込められたわけですが、実際の事故もこのような細工によって起こすことが可能ですし、大抵はもっと野蛮で直接的な方法で分かりやすいようにわざとらしく事故を起こされます。

このような状況ですから私は出来るだけ車に乗らずに電車を利用するのですが、車ほどの危険は無くなるものの電車での嫌がらせも無数に行われます。

0923b.jpg

自分の乗る電車が遅れるという嫌がらせが集団ストーカーという事象にはよくあります。
特に首都圏では毎日のように人身事故などでダイヤが乱れており、その数は異常です。
人身事故は特に新小岩駅が多いようで、先日ホームドアが設置される前に新小岩駅を利用したときはホームに10人くらいの警備員がずらっと並んでいて異様な光景でした。
先日の台風でも電車が動かずに足止めを食らいました。最近はわずかな天候の悪化でもすぐに電車のダイヤが乱れるように感じます。

電車関係の嫌がらせや移動時の嫌がらせなどは枚挙に暇がないほどですが、今回は京急の踏切事故の仄めかしという最初にニュースを見せておいてそれと同じ状況に追い込むという嫌がらせです。

集団ストーカーという事象では、ニュースが流れた直後にニュースと似たような経験をしたり、逆に妙な経験をした直後にそれと似たようなニュースが流れたりといった仄めかしがよく起きます。

さらに細かい説明をすると、その踏切の嫌がらせでは巧妙に時間感覚をずらされてその工作の成功率を高められています。これは冷静になってから思い返してみることでその違和感に気付きます。
単純に普段よりも早く遮断器を下ろしたり、バーが下りる速度を速めるだけでもターゲットを混乱させパニック状態にまで追い込むことも可能でしょう。
我々の場合はこのような状況に慣れているためにパニックにはなりにくいものの、やはり違和感によって多少の混乱や判断ミスは生じます。
そのあたりはすべて操作可能ということに留意するべきでしょう。

日常に慣れることによって日常が体にまで刷り込まれます。
その日常をずらされることで人は簡単に認識の誤謬を引き起こされます。

このような見方をしてみると、日常というのは本当に日常なのか、日常というものが集団ストーカーという異常を演出するための土台に過ぎないのではないかという構造への疑問も出てきます。

ここまで来ると我々は無限の壁に囲まれているわけではなく、残りは壁一枚に過ぎないような気もします。

とは言ってもここは用意された世界ですから、簡単には抜け出せないようになっていますし、そもそも抜け出すことが目的で作られているものでもありません。

我々被害者は日常を送りたいだけだと考えていますが、敵にとっては日常を経験させることが目的ではないのです。

このあたりのギャップに苦しむ被害者は多いでしょう。

集団ストーカーは明らかな敵に見えているでしょうが、敵にしてはあまりにレベルが高過ぎます。
このようなレベルに違いのある立場に対して攻撃をしても意味がありませんから、集団ストーカーの正体について簡単に答えを出せるような相手ではないことを熟慮すべきでしょう。

0923.jpg

この記事へのコメント

  • 匿名

    この国の首相が救い様の無い俗物のクズである事は、隠し様のない事実ですが、ただそこには、遠隔作用の操作があることは事実でしょう。

    異形に存在する事実も知らず、勢いずく内閣は自らの腐敗をも、ほくそ笑んでいる様相を壁の向こうに隠していますが、国民の目を欺ける程、この世は甘くはないのです。

    私も近いうちに抹殺されますが、疑うことは決して恥ずべき心象ではなく、アインシュタインも言った様に民主主義の原動と捉えて、なんら不思議の無い自発的衝動ですね。

    世界の歴史に、取り返しの付かない恥を晒す首相など、自滅するのは目に見えています。問題はこれです。日常の空気の溶け込む、確率違反の奇妙な事象です。
    2019年09月24日 19:15
  • 集団ストーカーの凄いところは、私がこれを書いたからといって、公安と集団ストーカーの見分けがつかないという現実です。
    2019年09月24日 19:27
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    あらゆるものが敵に見え、実際にそのように作用しますから気持ちは分かりますが、集団ストーカーは同時に集団ストーカーではない証拠も持っている存在です。
    簡単に言うと人間技を超えた何かです。

    現実の通常のロジックでは集団ストーカーを暴けませんし、集団ストーカーという言葉ではその正体をイメージするのも限界があるかもしれません。
    2019年09月25日 00:39
  • 丸(まり)

    ゴブジで なによりです。

    シュウダンストーカーわ なにも おもいとどまりぬことのく 蚊(ひ)でも ころすやうに タイショウを ころさうとしてきます。そのおおくわ ビョウキの ソウシンや ジコ カジ(ホウカ) ジサツ  とゆう サツジンでのいやうな ころしかたです。

    とても こわいことです。
    2019年09月27日 21:22
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    ただの仄めかしと思いきや唐突に現実を動かしてくることがありますから本当に注意が必要です。
    2019年09月27日 23:01
  • 匿名

    少し、話題は変わりますが、やはり心霊現象は彼らの仕業ですね。一般の人は心霊にはとても敏感であり、騙され易く脆いと思います。あらゆる現象を、その伏線として前もって置くことも、そのストーリーの種明かしとして見せることも出来るでしょう。彼らの魔術の様な奇妙で不思議な体験をした被害者なら理解出来ると思います。

    私も長期に渡り信じ切って、のめり込んだ一人ですので、よく分かるのです。先祖を尊ぶと言う気持ちは別にしても、真の心霊現象は無いものと理解します。このことから、あの呼び方は好きではないので、敢えてハラスメントXと呼ばせて貰へば、それは随分昔の時代から存在したことに成ります。例えば祟り、幽霊、怨霊、気が触れる、などの怪談も数多く有った分けです。恐怖を与える事は彼らにしてみれば得意分野でしょう。

    これをテクノロジーと呼んでいいのか分かりませんが、その実力から言えば陰謀論をそれらしく配置することも可能と考えます。実際、それに近い様な組織も操作の産物として、複雑な経路を辿る様に結果的に実在している事は事実でしょうが、それを仕組んだのは未知の存在であるハラスメントXだと私には思えます。

    単純に純粋に、世界を巻き込んだ陰謀論だけならば、必ずどこかで綻びが出るでしょう。彼らは、そこにはいません。
    2019年09月28日 21:15
  • 縄文時代には既に死霊の再来を恐れるという認識があったそうです。世界には、もっと古くからの歴史に、呪いや亡霊の認識があった様ですね。

    物事には発端が有る筈ですが、今の私には、それらが便宜上彼らに拠って創られたものに思えて仕方ありません。でなければ、彼らの正体は幽霊と同類となってしまいます。少なくとも、この二者択一の信憑性は成立していると考えますが、どう思われますか?

    そうなれば、陰謀論は包括的には除外しても否定せざるを得ないことになります。乱暴な考察ですが、どうやら、ここらあたりまで攻めないと、どうにもならない事象の様です。
    2019年09月28日 23:30
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    全く同感です。
    集団ストーカーはあらゆる事象を操作することが出来ることを知って様々な現象はむしろ実際にあり得ることが分かりました。

    集団ストーカーさえもただの台本に過ぎないというところまで迫っています。

    集団ストーカーを現実に存在させるほど複雑な世界観を構築することも可能ですから、宗教的世界観もあり得るかも知れませんが、幽霊が実在するということになってしまうと集団ストーカーはそれとは比較にならない確率で実在することになってしまいますから今の世界観ではそれらに否定的な傾向です。

    私は集団ストーカーが存在するから世界がおかしいのではなく、集団ストーカーという要素を抜いても世界は元からおかしいという考えですから、それはこれだけ科学が明らかになったにも関わらず人々が科学と矛盾する宗教的感覚を捨てずに矛盾したまま世界を回していることからも分かります。

    どの時点からおかしいのかというと、論理が確立した時点で、矛盾を指摘しないか指摘しても黙殺する時点からです。
    どちらが正しいのかという検証を放棄している時点でおかしいのです。
    その矛盾が対立に繋がり、人々に不利益をもたらします。
    そのような愚かな歴史を繰り返しています。
    それらの問題解決のための知恵や情報は不自然に隠されています。

    そして集団ストーカーという全世界のすべての組織を否定する存在が種明かしとして現れます。
    集団ストーカーはすべてを操作できる証拠を見せつけます。
    集団ストーカーが存在するだけで全世界のすべてが正当性を失います。世界の歴史も科学も政府も人間もすべて正当性を失います。
    集団ストーカーはすべてを操作できるわけですから、どこまでが本当なのかが分からなくなります。
    それにも関わらず人々は世界に正当性があるかのように振る舞います。これも矛盾しています。

    集団ストーカーという事象が始まった後に、一旦すべての情報を白紙にしてまた一から再構築するという作業は困難なのかもしれませんし、それ以上にガスライティングという真実から遠ざける何らかの力が働いているのかもしれません。
    2019年09月29日 00:38
  • とりあえず名無し

    この世界が現実である場合(このような表現を使うのは、この世界が現実ではないというような仮説《例えばシミュレーション仮説など》も存在するからです)、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害を引き起こしている本体・正体は、いったいどこまでの操作が可能なのか?という問題があります。

    どこまでの操作が可能なのか?というのは時空のことですが、この世界が現実である場合、地球上の地球圏内を操作できるのか?地球圏内の全てを操作できるのか?太陽系の全てを操作できるのか?この銀河系の全てを操作できるのか?別の銀河系も操作できるのか?銀河団の全てを操作できるのか?この宇宙の全てを操作できるのか?この宇宙以外に別の宇宙が存在するとして別の宇宙も操作できるのか?全ての宇宙を操作できるのか?また時間的にはどこまで操作できるのか?等という問題もあります。

    ブログ主さんは、集団ストーカーはすべてを操作できる、と書かれていますが、おそらくこの世界がシミュレーション仮説的な世界である場合のことを言われていると推測されます。

    ですが、この世界がシミュレーション仮説的な世界ではない現実世界である場合、集団ストーカーはどこまで操作できるのか?という問題が当然起こります。

    その正解は詳しくわからないとしても、操作可能な範囲は、地球なのか、太陽系なのか、この銀河系なのか、銀河団なのか、この宇宙なのか、全ての宇宙なのか?という大まかな問題は、ある程度は推測可能かもしれません。

    そうでないと、この世界がシミュレーション仮説的な世界ではなく、現実世界であった場合、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の操作の範囲が定かではなく、集団ストーカーはすべてを操作できる、とは、現実世界の全宇宙を操作できると言われているという誤解を招いてしまい、集団ストーカーを実際よりも過大評価してしまうことになるかもしれません。

    確かに私も、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体が、現実世界の地球圏内の殆どを正確に操作できることは認めますが、太陽系の全てや、この銀河系の全てや、銀河団やこの宇宙の全てや、全宇宙の全てを操作できるとは考えません。
    2019年09月29日 02:49
  • 訂正

    (誤)
    太陽系の全てや、この銀河系の全てや、銀河団やこの宇宙の全てや、全宇宙の全てを操作できるとは考えません。

    (正)
    この宇宙の全てや、全宇宙の全てを操作できるとは考えません。
    2019年09月29日 03:08
  • ご無事でなにより。

    シュミレーションナンチャラ、難しくてよく分からないけど、『こっから先は現実ね。』と会社の人に仄めかしを受けたから何かあるんでしょうね。

    昔読んだ漫画の『夢は起こり得るもの。』というセリフに拘泥してます。
    2019年09月29日 15:10
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    宇宙はすべて同じ種類の素粒子で構成されていますので、それを操作する技術さえあればどこに行っても同じ操作が可能です。
    ただ私は物理的な操作をするのであれば脳内の認識のみを操作すれば事足りますので、それぞれの人間の視覚を含む認識のみの操作だけでも同じことを達成することが可能であると考えています。事実、集団ストーカーという現象はターゲットの認識を操作することがメインです。

    集団ストーカーの難問は現実を操作する動機がないことです。
    集団ストーカーが何のためにこのような嫌がらせをしているのか、集団ストーカーの目的は何かという動機を考えていない被害者が多いように感じます。
    一般人の多くもその矛盾を指摘しています。
    しかし一般人もまた世の中の矛盾を何一つまともに説明できていません。
    集団ストーカーという現象は矛盾を見せつける嫌がらせで世界を構成します。
    それらの矛盾をすべて消していくとシミュレーション理論が残りました。シミュレーション理論は現実の中に作り出すことも可能ですが厳密には現実ではありませんので完全な答えにはなりませんが、論理的な矛盾が一つも無くなるというのは大きな強みです。

    論理的な矛盾を多く抱えたままだとガスライティングの道具として使われてしまいますので、対ガスライティングの意味において矛盾がないというのは重要です。
    2019年09月30日 00:28
  • MAGIC ULTRA

    >ご無事でなにより…
    >
    コメントありがとうございます。

    夢は自分の脳が作り出しているにも関わらず自分以外の登場人物の思考が読めないなど奇妙な点が多いものです。

    夢は自分の脳が作り出しているものではないというのが多くの被害者の実感なのではないかと思います。
    2019年09月30日 00:30
  • とりあえず名無し

    ブログ主さんは

    >宇宙はすべて同じ種類の素粒子で構成されていますので、それを操作する技術さえあればどこに行っても同じ操作が可能です。

    と言われていますが、これは集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体が人間や地球を正確に操作でき・操作していますが、同様に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体は全宇宙の全てを操作できるという意味ですか?

    全宇宙のすべてを同時に操作はできるのでしょうか?同時に操作はできないのでしょうか?

    では、もう寝ますので、また次回!
    2019年09月30日 03:58
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーの目的はあくまで人間の認識の操作ですから、人間が存在しない場所や人間に影響を与えない遠隔地の操作はしないだろうと思いますが、もし操作の力が電磁波のようなものであるなら、それは光速を超えませんから1光年先の操作を完了するのに1年かかり、それを観測するのにまた1年の合計2年かかることになります。
    タイミングは計算可能でしょうが、そこまで大掛かりなシンクロを仕掛けるとは思えません。

    集団ストーカーは人間に近い何かが作り出したものですから、人間から離れることはないでしょう。

    ですがシミュレーションであるなら光速の制限や時間の制限を回避したりトリックによって短縮することが可能です。
    宇宙規模のシンクロ現象を目撃すれば一目瞭然ですが、今は人間の生活に根差した操作しか目撃していませんから、そこから逆算で予測するしかありません。

    実際の宇宙規模の現象はそれこそただの電磁波に過ぎません。
    電磁波さえあれば宇宙規模の現象さえ捏造可能です。

    もしこの世界がシミュレーションであるなら、全宇宙の操作さえ軽々と達成されるでしょう。
    ですが人間の生活に根差していませんので、私はそこまでの考慮はしません。
    集団ストーカーは人間の生活に対する嫌がらせに過ぎません。
    そこに場合によっては宇宙規模の現象さえ目撃させる意味ですが、私ならばそれはシミュレーションの種明かしであるという答えを用意します。

    実際に宇宙規模の現象を目撃した場合、もはやその認識はその人個人に任せた方がいいかもしれません。
    2019年10月01日 00:20
  • とりあえず名無し

    ブログ主さん

    ご回答ありがとうございます。

    この世界が現実・実物である場合と、そうではなくシミュレーションである場合は全く違ってくるということも言えるということも言えますね。

    この世界が現実・実物であることの可能性は極めて高く、人々も現実・実物と思っている人々が殆どなのですが、その場合、銀河やこの宇宙や全宇宙を集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体が操作することは決めて難解・不可能に近いということですね。

    この世界がシミュレーションの場合は比較的簡単ということですね。

    実際、銀河や宇宙規模の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体の操作のような事象は、一般人や科学者たちにも被害者にも観測されていないようです。

    では、もう遅いので寝ます。また次回!
    2019年10月01日 01:40
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    言い回しが遠くなってしまって分かりにくかったかもしれません。

    簡単に言うと、人間は五感や思考によって現実を感じ取っていますので、五感や思考を操作された場合、もはや現実を知る術が無くなります。
    そして集団ストーカーは五感や思考を操作出来ます。

    この言い方だと最もシンプルで分かりやすかったかもしれません。

    集団ストーカーが思考を操作している意味はあまり考えない方が良いのかもしれません。
    真実よりも現実を信じるべきでしょう。
    2019年10月02日 00:02
  • とりあえず名無し

    ブログ主さんの
    >簡単に言うと、人間は五感や思考によって現実を感じ取っていますので、五感や思考を操作された場合、もはや現実を知る術が無くなります。
    >そして集団ストーカーは五感や思考を操作出来ます。


    それは確かにそうです。
    ですが、世界トップクラスの科学者・物理学者たちの全ての人達が集団ストーカーにっよって五感や思考を操作されているわけではありません。

    例えば、世界トップクラスの科学者・物理学者のアインシュタインやスティーヴン・ホーキング博士やミチオ・カク博士や他の世界トップクラス級の科学者・物理学者の全てが集団ストーカーによって五感や思考を操作されたわけではありません。

    彼ら世界トップクラス級の科学者・物理学者の殆どの人達が、この世界=地球、太陽系、銀河系、銀河団、宇宙を現実・実物の世界であると認識しています。

    この世界が現実・実物ではない、例えばシミュレーション仮説的な世界であると認識している世界トップクラスの科学者・物理学者は殆どいません。

    要するに、世界トップクラスの科学者・物理学者の殆どが、この世界は現実・実物であるとの認識であり、現にこの世界は現実・実物でありシミュレーション仮説的な世界ではないことの可能性が極めて高いのです。

    世界トップクラスの科学者・物理学者が知らない事実は、現代科学・物理学では不可能である集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害という事象が本当にあるという事実であり、科学者はそれを病気と誤認識しています。

    この世界=地球、太陽系、銀河系、銀河団、宇宙などが現実・実物ならば、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体は、銀河系や宇宙規模を操作するということが極めて困難、不可能に近くなります。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体の操作能力は、地球か太陽系レベルであり、銀河系や宇宙を操作する能力は無いと言っていいでしょう。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体の能力を全知全能の神か悪魔のように誤解して恐れる必要はありません。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体さえも所詮、全宇宙の小さな一部に過ぎず、全宇宙から観れば見えないくらい小さな存在です。

    これらのことは科学的なことです。

    そのような事実も私は言いたかったのです。

    では、遅くなりましたので、また次回!
    2019年10月03日 02:23
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    少し厳しい言い方になりますが、集団ストーカーは明らかに人間とは全く違うレベルです。

    アインシュタインは我々と同じ人間です。今現在の我々の知識よりは古く不正確な知識しか持っていなかった時代の人間です。しかも集団ストーカーの科学力について全く知らなかった人間です。
    科学者を何か超人みたいな存在のように感じているのかもしれませんが、知識のレベルも能力も我々と同じレベルの普通のおじさんです。
    それが現実です。普通に会話することが出来る普通の人間です。

    有名人が言っているから正しいとか、数が多い方が正しいとか、正しさの判断というものはそういったものではなく、そういった判断をバイアスを利用してコントロールしているのが集団ストーカーであるとこのブログでは説明しています。

    シミュレーション理論を否定する科学者はほとんどいません。
    科学というものは、否定的に考えるようなものではないからです。
    逆に現実が絶対正しいと考える科学者もいません。本当に現実は正しいのかを考えて研究するのが科学者だからです。
    バイアスがかかってしまっては研究に支障が出ます。

    否定する必要はないのです。にも関わらずシミュレーションをどうしても否定したいのなら、なぜそれはそのような心理状態になっているのか自問すべきでしょう。

    私はシミュレーションが絶対正しいから皆さん信じましょうと言っているわけではないのです。いくつもある可能性の一つとして、しかも集団ストーカーという事象にあまりに矛盾なく説明できる理論があると言っているだけなのです。
    別に現実を否定したいわけではありません。
    現実を信じさせようと集団ストーカーが強力に思考を操作している流れがありますよと言っているだけなのです。

    それと一番大切なことは、集団ストーカーが存在するわけですから、今この現実の科学は嘘だったということです。実際にこの世界を操作している力を現実の科学は検出できていないのです。
    ですから、残念ながらアインシュタインが言っていることも、ホーキングが言っていることも、特にミチオカクさんはパラレルワールドまで主張している科学者ですからどちらかと言えばシミュレーション理論派の科学者ですが彼も含め、全員真実の科学には程遠かったということです。

    科学は集団ストーカーのテクノロジーを否定しています。
    テクノロジー犯罪を経験しているのならば、この世界の科学が嘘であることを知っているはずなのに、この世界の科学を信じ続けようとするのが不思議です。

    集団ストーカーを過度に恐れるべきではないと私も言っていますが、集団ストーカーが小さな存在であるかどうかは分かりません。

    被害者は当然心理的に追い詰められているということもあるでしょう。

    しかし私のブログでは嘘をついてまで気休めを言うようなことはありません。

    厳しいようですが、矛盾こそが集団ストーカーが付け込む隙になります。

    我々が戦っている敵というものは、このような矛盾を次々と作り出して撹乱し押し付けようとしてきます。

    それっぽい感情論や一般論、みんなが言っているからなどと言って、集団ストーカーの持っているテクノロジーを否定し、現実の科学を信じさせようとしてくるのです。
    2019年10月03日 03:16
  • とりあえず名無し

    ブログ主さん、ご回答ありがとうございます。

    確かに私は科学者・物理学者ではありませんので、科学・物理学についてはブログ主さんのほうがお詳しいのは当然です。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪はブログ主さんが言われる通り、現在の人間の科学レベルとは全く違うかなり高度な科学レベルです。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪が存在するので、今この現実の科学や科学者は嘘というより、集団ストーカー・テクノロジー犯罪が本当に存在することを知らず病気などと誤解しているのだから、進化途上のレベルの低い科学と言ったほうが適切でしょう。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体が起こす科学力と、今の人間の現代科学を比較すれば、大雑把に例えて言うと、現代科学と千年前の人間の科学力、または千年後の進化した人間の科学力と現代科学の様なもので、千年前の人々にとっては現代科学は全く理解できない魔法の様なものだし、現代人は千年後の進化した科学を全く理解できない魔法かSFの世界の様に感じるでしょう。

    別の例えは、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の科学力と今の人間の科学力は、高度な文明の宇宙人の科学力と現在の地球人の科学力の様で、現在の地球人には高度な文明の宇宙人の科学力は全く理解できない魔法かSFの世界の様に感じるでしょう。

    要するに、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、現代科学では未知の高度な物理法則や未知の何かが使われており、現代科学では不可能な地球のあらゆる物を遠隔で正確に操作できるということさえも、現代科学・科学者には全く理解できない魔法のような科学力が現に使用されているので、現在の地球の人間には極めて理解不能であるという事実です。

    そもそも、現在の人間が全く違う超高度な科学レベルを解ることが、現代人が千年後の超進化した科学を理解できない様に不可能に近いのです。

    現に私もブログ主さんも他の被害者さんも世界トップクラスの科学者も、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の科学力の詳細については理解不能です。

    それが解るのは、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体か、それを上回る力を持つ宇宙規模の何かでしょう。
    2019年10月04日 04:17