経済解放、欲望の解放、労働解放、そして被害からの解放。
生きる意味は尽きません。
集団ストーカーの被害者の場合は被害からの解放を優先的に処理しなければならない状況ですが、手段としては先に経済解放や欲の解放を優先しても良いでしょう。
いろいろと被害の軽減を試していますが、この前例のない攻撃を防御することは困難を極めます。
しかしいくらか効果があると思われる対処がいくつかあります。
それは他の被害者の対処と同じものですが、私の場合は二つのカテゴリーに分けて、心理的武装とテクノロジー武装という方法がいくらか被害の軽減に繋がったように感じます。
テクノロジー武装の方は、ハイテク機器やハイテク素材などを買い揃えて対処するものです。
監視カメラの設置はいろいろないたずらを不可能にしますし、防音壁などは特定の音の防御に効果があります。
トラブルの元にもなりますので余程のことがない限り使っていませんが、強力な懐中電灯やレーザーなどは身を守ったり相手に警告を与える強力な武器になります。
また防犯ブザーなども同様の効果が期待できます。
電磁波測定器なども安価なものを買ってみましたが、特定のタイミングで突然鳴り出したり、かえって嫌がらせに利用されてしまう結果になり、電磁波はあまり関係がないか、検出器まで操作されてしまうことが分かっただけでした。
被害を少しでも軽減するために、ある程度試してみるのも一興でしょう。
ただし敵はすべてを無に帰すほどの実力がありますから、絶対的なものはありません。
根気よく被害を軽減してゆくことが必要です。
今回伝えなければならない大切なことは、心理的武装の方です。
これは集団ストーカーの本質と何か関係がありそうですが、心理的に身構えている時などは、露骨な攻撃がほとんど無くなることがあります。
つまり油断している時は不意を突かれて心理的ダメージが大きくなりますが、侍のように常に攻撃を予測して行動したり身構えていると、敵は攻撃をしにくくなる何かがあるのかもしれません。
例えば道を歩いていて、あの交差点は塀で陰になっているから、車が音もなく飛び出して来そうだと予測すると、そう考えた通りにはならなくなります。
つまり嫌がらせが軽減されるわけです。
相手はこちらの予測通りの行動をした場合には、ある意味こちらの勝ちになるわけですから、それを許さず、攻撃しにくくなるようです。
ただし常に侍のように周囲に注意していると疲れてしまいますから、何か気晴らしやリラックスの方法もいろいろと用意しなければなりません。
敵が人間である場合には、どうにかしてこちらが勝ちになるようなパターンで行動を読み切る必要がありますが、敵は複数で連携するように攻撃してきますから困難ですが、勝負において攻撃を仕掛ける側が卑怯なわけですから、倫理的にはこちらの勝利は揺るぎません。
敵は強引な罠を仕掛けて来ますから、その罠を予測して回避しなければなりませんが、それは強制イベントである場合もありますから、無理をする必要はありませんし、無理をしても構いません。
集団ストーカーの攻撃にはこのようにいくらかのパターンがある場合がありますから、それが最終的に崩されるとしても、なんらかの対処マニュアルは作れる可能性があります。
精神的な達観へ至るという方法は、宗教的なようではありますが、被害を俯瞰して捉えることによって対処方法が見つかる可能性もあり、一つの答えとして重要な要素があるかもしれません。
心の流れというものが、この嫌がらせの主眼となっています。
この記事へのコメント
ゼロ
100%にすることも可能かと思いますが、揺らぎ自体が被害者の精神に何らかのパイプを繋いでいるとも考えられます。
月を見ているときに、月は存在するというやつです。
私の経験から、精神の持ち方については特に不安と怒りを持って臨むと被害を酷くさせる様です。ある精神状態に持っていくとかなり軽減されますが、ここで書くのは適切でないので割愛します。それに訓練したから出来る様なものでも有りません。
テクノロジーの方では電圧電流を、乱数ソフトで組み込んだ放電器を設置出来れば少なからず軽減できると思いますが高音の耳鳴りには効果は有りません。
頭をもたげる正義の欲求に対して抑うつ的にもんもんと過ごすわけですから、これも見えない労力であると言えます。
ところが、これらはソフトに関連してのことで、ハード上で対策を施して外出しようものなら、被害は一気に激化します。
確証はありませんが精神の疲弊が彼らの目的でありそれを怠る行為には懲罰を課すと理解します。
敵には被害者の頭上から紫のレーザービームが垂直に天まで届いて移動しているのが見える様です。ガンマ線とも考えられます。
サトル
見えない法則というよりは、被害者の心に暗鬱とした認識が根を下ろしたことを確認した加害側のプログラムの結果であると思います。
それでも被害者は大きいストレスの中で仕事をこなして生活していくしか有りません。
これが現世では存在出来ないに等しいテクノロジーで人間には手が届かない場所に所在があるとすれば、パラダイムシフトされた世界で新たな価値観を再構築して生きていくのもひとつの方法と考えます。
進化という生物の最大武器が長い時間を経てこれが当たり前の世界という認識の時代が来るか知れません。
この事実をどう受け取るか。1日に15回もへりが爆音で頭上を飛ぶ。
隣の家の旦那さんだけがある日を境に別人になる。
病室で隣で寝てる老人が全身腐ったみかんの色になって深夜に看護婦が10人位が囲み、神に召されます様にとお祈りを始める。
何人かが大声で笑いながら私の顔を見て去ってゆく。
不正な力への抵抗、反逆。人間として当然の行為です。
幼い頃に見た原風景も実は造られたものでしょうか?
私がこの家にこうして生まれたのは誰かがやったんですか?
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
書き忘れていましたが、自殺誘導や犯罪誘発なども行われますから、これはおかしいと感じたら、一旦思考や行動を留意させたり止めたりすることも必要になりますね。
自分で自分を追い込むことによって被害が軽減することがありますが、これは罠の可能性が高く結局嫌がらせの術中に嵌っていることになりますから、これにも複雑な対処が必要になりますね。
MAGIC ULTRA
コメントありがとうございます。
抵抗に対してさらなる抵抗で抑え込むということもありますね。
行動しても行動しなくても変わらないかもしれないという無力感を与える攻撃ですね。
それもまた集団ストーカーの常套攻撃になりますね。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
その通りですね。
すべては集団ストーカーの狙い通りに事が進んでいて、我々は踊らされているだけのようです。
そんな中で常識という価値観を超え、さらに世界観を超え、物理法則の縛りをも超えて、思考の中でのみ新しく与えられた法則に立ち向かってゆく。
それも現実の厳しい攻撃に耐えながらそれを達成しなければならないという二重の過酷な作業になります。
この二重性を効率よく処理できるか、あるいはうまくまとめ上げることができるかというのも鍵になってきますね。
MAGIC ULTRA
コメントありがとうございます。
すべての集団ストーカー被害者が考えなければならないのはそこですね。
すべては最初から仕組まれていた奇妙な世界。その現象。それはあまりに人間的であり、微妙に人間的ではない。
現実は簡単に超えてしまうことを我々に示す啓示のような出来事の数々。
我々人間の存在は、被害者という精神力は神をも超えなければならない。
運命にも打ち勝たなくてはならない。
そういう使命なんでしょうね。
MAGIC ULTRA
コメントありがとうございます。
すべての人間の思考を一気に把握するレーダーが存在する可能性はありますね。
お願いします。
MAGIC ULTRA
>お願いします。
何か勘違いしているのでしょうか。
これらは高度な基礎知識が必要な情報です。
分からなければ基礎から説明します。
いるんじゃないですか、一方は責める立場
もう一方はその反対だとおもいます。
誰が世界を動かしてるんですか。
MAGIC ULTRA
もちろんその可能性もあります。
操作者は我々に姿をさらすとは思えませんから、おそらく我々の情報にはない存在でしょう。
wind2
この犯罪が他のどの犯罪とも違うところはカルト数字に対する異常なこだわりではないでしょうか。
そこから推察するに犯人はカルトかあるいはカルトを作ら出して操っている奴等だということになると思います。
また、カルトはマインドコントロールされた人間を多数作り出して運営していますから犯人はマインドコントロールのスペシャリストだという事も推察されます。
ちょうどその二つに思い当たる組織があります。
正解かどうかは分かりませんがもしそうなら絶望的な相手です。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
宗教に答えを求める被害者も多いようで、それに真理が含まれる可能性はあるものの、それを利用しようとするカルト勢力の罠にも注意しなければなりませんね。
私もカルトナンバーについては謎が解けつつありますが、有志による意味の解明も進んでいるようで何よりです。