最終的に脳内に直接音や衝撃を与えられることもありますから、対処のしようがないので最初からあきらめてしまう被害者も多いだろうと思いますが、肉体の疲弊が精神の疲弊に繋がり精神の疲弊が肉体の疲弊に繋がりますから、どちらかだけでも極力守ることが大切なことになります。

ノイズキャンペーンの攻撃は音と衝撃波がすべてです。音は耳のみで拾い、衝撃波は体全体で拾います。
衝撃波は音として録音されにくいので、証拠が取りにくい攻撃になります。
詳細はノイズキャンペーンとは何かの記事に書いてありますが、人間の本能や反応に従った危機感や不安を誘発する音が使われます。
怒りを誘発する音は、ターゲットの行動にタイミングを合わせられたり、モラルに反する音であったり、様々な種類の音のテクニックがあります。
音に関しては聞かないことが大きな対処法になりますが、例えば耳栓などで対処しようとすると生活全般に支障を来たすことになりますので、最小限に止める必要があります。
効果的なのは極力騒音のない場所に避難することですが、もっとも日常で長く過ごすであろう屋内の防音対策が効率的です。
特に睡眠妨害は体の不調にもつながりやすいですから、寝る場所の防音対策を優先します。
部屋自体に防音対策を施せればベストですが、予算的に厳しい場合は見た目と防火対策に注意して工夫して防音環境を構築する必要があります。
安価に防音対策する方法に防音シートと吸音材を使う方法があります。
防音シートはホームセンターやインターネットなどで1メートル×10メートルくらいのものが5千円くらいで売られていますから、これをはがせる両面テープなどで壁などに貼り付ければ手軽に防音対策が出来ます。さらにスポンジ状の吸音材などで補強すれば衝撃波などをほとんど抑えることができるようになります。見た目を物々しくしないように、その上からさらに簡単な壁紙などをはがせる両面テープなどで貼ればうまくカモフラージュできるでしょう。
音が伝わる部分は天井、壁、床、窓などがありますが、特に床の付近は音が伝わりやすいので、ベッドなど床から少し離れてベッドの下にも防音シートなどを敷き、ベッドの足にも耐震シートなどを敷くとかなり和らぎます。
あまり物々しくしてしまうと精神病を疑われてしまいますので、お洒落な演出をするなどしてカモフラージュする必要があります。
最近の100円ショップなどには使えそうなものがたくさんあるようです。
寝るときに頭のまわりだけを、段ボールと吸音材を使って作った騒音ガードで囲むという方法が手軽です。目覚ましをその中にセットすることが出来ます。大きさは都合に合わせて作ると良いでしょう。安眠さえ出来れば、起きている間のダメージを回復することが出来ます。
実際には敵の攻撃は次々と変化しますから、対処をしているその形態に合わせた攻撃を受けることがよくあります。ですから予算はあまりかけない方が無難でしょう。
夜に睡眠妨害して昼間に眠るように仕向けた上でわざとらしく騒音攻撃をするのが常套手段です。
睡眠妨害においては眠りに落ちる瞬間を狙われます。眠るために緊張を緩めて油断するその瞬間を連続で何回も狙われます。
毎回その騒音は小さなものでも確実にタイミングを合わせてきます。
これは醜悪で卑劣な攻撃だと感じます。拷問でもここまで周到な嫌がらせは稀でしょう。
敵は方向の分からない騒音で攻撃することがあります。また騒音の元を誤認させる操作もあります。
簡単にはいかないことがほとんどでしょう。
困難であっても一つ一つ原理や原因を見定めて対処していくことが大切になります。

この記事へのコメント
名前色々
丸(まり)
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
わだつみ
この犯罪と面と向かって生活すれば人生の殆んどをこの犯罪に捧げることに成ってしまいます。半ば諦めの境地でなるべく意識せぬ様に生活しても被害は減少するものの、やはりどこにでもあらゆる場面に顔を出してきます。意識しない事が既に意識している言うことで気にしないで遣り過ごすのは不可能です。忘れる為に趣味に没頭しても必ず運命的に介入して来る分けです。
だだ言いたかったのは、一般の人も被害者の運命操作の潮流に確実に嵌ってくると言う事です。
少なくとも被害者の周りでは一般の人も自由意志に介入されている事は確実でしょう。というよりも、主さんがおっしゃる様に、そもそも全ての人に自由意志があるのかという事です。
全世界の人の自由意志をコントロールする力が可能性として見えるなら、元々それはシミュレとして使われていると考えたほうが矛盾がない様に思えます。自由意志とはシミュレーションを隠蔽するための人間にとって最も価値ある概念で設計段階での最重要事項だったのでしょう。
そう考えなければ、組織のないこれ程の強大な力を理解出来ないですね。全世界で起きている。無人島に逃げても無駄。私の中では最近、シミュレーション、量子AIの順で確率が高い様に思えます。
MAGIC ULTRA
>
こんばんわ、コメントありがとうございます。
その辺りはまだはっきりとは書いていなかったかもしれませんが、確かにすべての一般人の動きは自然ではなく、何らかの操作か制限か制約を受けているように見えます。
一般人は数が多過ぎるために分かりにくくなっていますが、明らかに例えば特定の政治への抗議などの動きを見せません。
実は全世界の人々が何らかの装置に操作されているというのは現実的ではありません。何らかの装置のエネルギー量や動機などがどうしても非現実的になります。それでその対案としてシミュレーションになるわけですが、これらはすべて現実性としては似たようなものになります。
ただ、そのように見せかけられているという可能性もあります。
まだ証拠が少な過ぎますし、おそらくこの辺りの仕組みは隠されて見えないようになっているでしょうから、推測で詰めていくしかありません。
それで被害者すべての状況を合わせれば何らかの答えが見えてくるのではないかと考えています。
わだつみ
私の言いたかったのは、世界をコントロール出来るかも知れない力の可能性の出現の意味について言った分けです。もし処理能力があったとしても、全てをコントロールしてしまえば当然シミュレーションの意味が有りません。
少なくとも被害者に於いては意志に依る何らかの実験的シミュレーションの中に選択されたと思います。一般の人に於いては制御可能な状態の中で自由に泳がせているのではないかと言う推測です。割り当てた自由意志とでも言うんでしょうかね。
しかしその様な全ての状態も元々創作されたリアリティーと考えると、それらは途中からの出現ではなかったと容易に理解が進むという意味です。
わだつみ
読み返すと、どうも私の書き方がいけないのかも知れません。ニュアンスは少し変わりますが、平たく言うと起こる事象の内容から推測して、時代の途中に出来たものとは考えにくいと言う事です。
この事象の原点が元々世界を包括していた。或いはしていると考えると、事象の特異性を何となく理解し易いと言う意味を言いたかったのです。何度も失礼致しました。
MAGIC ULTRA
>
こんばんわ、コメントありがとうございます。
この世界が二次的なものであるということでしょうか。
分かりやすいように、少しストレートな表現で説明してみます。
まずシミュレーションの意味はリアリティーを作り出すためになります。
つまり現実を作るためです。
集団ストーカー現象はエラーではなく、通常の人生を越えた高次シミュレーションになります。
つまり通常の人生をさらに複雑化したシミュレーションです。
通常の人生もシミュレーションですから複雑になっただけで基本的に同じものです。
自由意志についてはおそらく少しややこしい仕組みになっていて、シミュレーションが無数に重なった結果そのように見えているのではないか、そのように構築されたのではないかという一つの考えがあります。
(この世界が二次的なものであるということでしょうか。)
2次的なものとは思いません。というかそこまでは考えが及びません。それとS.リアリテイーの概念に関しては私は良く知りません。このブログの影響もありますが、被害事象を経験するうち、この宇宙は自然発生したものではなく増してや神の様な存在でもなく、何かによって造られたものである。という考えが強くなっていきました。何かに依ってという、この表現が誤解を生み易く2次的という考えに行ってしまうと思うのですが、1次のない2次の様なものだと思います。もう一つは、おっしゃる通りのこの宇宙全体が脳内現象の中にあるという考え方です。いずれにしてもこの事象をつかさどる、人間には理解出来ないパラメータの様なものが高確率で存在すると思われます。
宇宙がハリボテであっても、現在の人々にも被害者にも何の影響もないですし、被害前の世界が正常であると考えて差し支えないと思います。ですがそれは普通の犯罪であった場合です。認識の差が被害に対峙する考えを大きく変えます。結果的にどちらがいいとかの問題でもないと思います。
それと軍事技術も今は300年近く先行するとの情報もあり、だとすれば 済みません頭が纏まりません。これで終わります。
わだつみ
付け加えますと、組織も武器もデバイスも存在しないと思います。被害を成せるのはパラメータの様な概念のものだと思います。
MAGIC ULTRA
>
こんばんわ、コメントありがとうございます。
この世界の一部に人間が理解できない法則のような力があり、それが人間などに作用して集団ストーカーのように振舞っているということですね。
ターゲット、世界、集団ストーカーの3つが主な要素だとすると、私の場合は世界と集団ストーカーは同じものであるという答えになりますが、そのあたりの考察もそのうち書いてみようと思います。
わだつみ
その意思が何を目的にしているのか被害者には理解出来ないというものです。当然これらは推測です。
丸(まり)
丸(まり)
なので いえに シンニュウする ヒツヨウわ のうて
デンキが とおりてる たてものなら どこでも すきなところ(デンセンで トウサツする たてものと ケツゴウしている)から トウサツできるのです。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
この世界の中に、世界を全操作出来るほどの力を持った意志の存在を感じるということですね。
そして我々の能力が制限されていてその存在を見ることが出来ないという解釈が近いでしょうか。
おそらく多くの被害者が主張している電磁波による操作の認識に近いかもしれません。
違う部分は操作をしている存在が我々には確実に認識できないようになっているということと、電磁波ではなくパラメータで決定されるシステムであるということでしょうか。
そうなるとそのパラメータを実行する力やパラメータを決定する世界の仕組みが気になってくるところですが、それがこの世界の中か見えない部分にあるだろうということですね。そしてそれは機械ではない別の存在である可能性ですね。
高度テクノロジー犯罪の被害者の場合はそのような認識になることが多いようですが、矛盾を無くそうとすると現実から離れてしまうというジレンマが生まれます。そして現実的に考えようとすると矛盾が大きくなっていきます。
私はその仕組みも集団ストーカーが仕組んだものであると考えています。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
テクノロジー犯罪を最も効率的な設備で実行しようとするならばそのような解釈になりますね。
とりあえず名無し
以前の、このブログのホームページなどの様式のほうが、全く質が高くてわかりやすく、観る人にも良い感じだったのに・・・それで観た人達も大勢いたはずなのに・・・
また何で、このような以前と比べて質が低い、ブログのホームページなどの様式に変えられたのですか?
変えられた理由や、正当な理由があれば、お聞かせください。
わだつみ
被害認識の20以上年前に2枚の心霊写真の扱いに困っていました。嫌な感じのものでは有りませんでしたが、余りのも鮮明だったこと。不可抗力の悪い事案が複数起きた事でかなり気にしていました。1枚目は後に亡くなった2枚目に写っている人も見たのですが非常に驚いていました。詳しくは書きませんが、非常に奇妙な写り方をしており、4名程の人も何でこんなこんなものが写ったのか不思議に思っていたことは事実です。しかも2枚とも全く同じ写り方をしていました。今思えばそれらは今日までの私の運命の奇跡を暗示していた様です。そんなことが可能なんです。驚きです。その後10冊以上あった心霊本は、余りのバカバカしさに清掃場に捨てました。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
このブログでは開始当初からほとんど様式を変えていませんので、違う様式というと記事の内容のことでしょうか。
記事の内容についてはベテラン被害者との情報の共有という目的もありますが、他にも幅広い被害者や場合によっては何も知らない一般人にも周知しているため、内容もかなり幅広いものになります。
様々な認識に合わせた視点から記事を書いていますので時には視点が変わり、一般人目線で記事を書く時や集団ストーカーの被害者の目線、テクノロジー犯罪の被害者の目線、高度テクノロジー犯罪の被害者の目線とその都度変えてそれぞれの人々に出来るだけ分かりやすくなるように説明しています。
というのもこの現象の最大の問題は被害者によって一人一人状況が異なり、認識がそれぞれ違うものになっているからです。
あまりにも被害者の幅が広いので一貫性のある内容で繋げるのは難しいのですが、できるだけコメント欄の流れに沿うように記事を書いてみます。確かにこのブログが目指すべきは他のブログとは違う部分かもしれません。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
私は集団ストーカー以外のオカルト的な経験がおそらくないのですが、やはり写真の嫌がらせはよくされていて、私だけがおかしな写り方をしているということがよくありました。
今にして思えば私の場合は毎回嫌がらせで書き換えられていたのだろうと思います。
被害者の被害状況が人それぞれなのは、
その被害者に合った最適な追い込み方を
AIが設定して加害者に指示してるのではないでしょうか。
最初にシステムありきで、こうなったら被害者なんて誰でもよく、AIの学習機会と加害者の教育、システムの利権で回っているのではないでしょうか。
未来は決定していないから、あーでもない、こーでもないとシミレーションをやらされているのではないでしょうか。
過去に遡っての工作は勘弁して欲しいところですね。
とりあえず名無し
失礼しました。このブログの様式などが以前と全く違って見えたのは、私が使っていた端末の異常か変化が原因でした。
話は変わりまして、ブログ主さんもご指摘の通り、こちらのコメントで人によって様々な認識や仮説(明らかに未知のテクノロジーなので、仮説と言うのが適切でしょう)が出てきています。
何を基準にしたら良いのかということですが、私の場合は、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーによる様々な事象や被害などの殆ど全てが実現可能・説明可能か?という基準を1つの重要な判断基準としています。
以前、私がコメントした認識や仮説では、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーによる様々な事象や被害などの殆ど全てが実現可能・説明可能です。
体験・経験者として、他の人が書かれた事象や被害などが、可能か否か?出来るか出来ないか?が大体、早くわかります。
未知のテクノロジーで、人によって認識や理解が様々なので、様々な意見や主張や仮説などが出てきますが、私の重要な判断基準の1つはそのようなもので、それにより様々な認識や意見や仮説の真偽などが、かなり明確に見えやすくなります。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
集団ストーカーがランダムに動いているのか規定通りに動いているのかの認識の違いは重要になりますね。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
様々な説に対して論理的な矛盾があるかないかというのは重要な要素になりますね。