微細な視界の操作

テクノロジー犯罪というものは、一度はっきりとそういうものがあることを示した後は、徐々に弱くなって現実でも起こり得るような操作へと変わることがあります。
これは認識を曖昧にするために行っているもので、嫌がらせとして成立させるために必要な流れになります。


操作は状況的にそれが操作であると気付かされる時があり、最終的にそれは極めて微細な操作となることがあります。

微細な操作は通常の現実との区別が困難であるため、種明かしを行わない場合はそれが偶然だと思い込みやすくもなります。

具体的な例をあげて説明します。

例えば急がなければならない状況を作られた上で電車でその場所へ向かう時、時刻表を確かめている時間はないために駅の電光掲示をみて目的の電車を探そうとします。
その際になぜか視覚のピントが合わずにはっきりとは文字が読み取れません。
おかしいと感じつつも時間がないために、大体の文字の形で目的の電車を見つけてそのホームへ向かうと、逆方向の電車であり、しかも目的地の名前も違うということがあります。
戻って電光掲示を確かめてみると、全く違う目的地の表示へと変わっており、目的の電車はすでに発車してしまっています。その目的の電車の表示はそれ以外には無いように見えました。
それは微細な視力の操作であり、視界の操作、あるいは認識の操作さえあるかもしれません。
とにかく狐につままれたような感覚になります。

こういったことが頻繁にあるので、とにかくそれぞれに毎回のように注意しているのですが、急いでいるという意識があり、どれだけ目を凝らしても文字がはっきりとは見えないまでも、だいたい納得できるくらいは見えるのです。

まず急いでいるという意識の操作があり、さらに場合によっては視界が限定されていることもあります。

別のケースでは、取引先の情報が記載された書類を見ていて、取引をより確実にするために先方に電話で確認を取ってみると、先方はその取引を知らないというのです。
その後上司から電話がかかってきて、別の取引先に私が電話をしたのだと警告されます。
よくよく書類を見てみると、私が電話をかけた取引先は単なる中継業者と記されており、別の取引先がしっかりと書類には大きく書かれてありました。
まずいつもの取引先の会社が突然その時だけ中継業者となっている点も不自然過ぎますが、大きくはっきりと書かれた取引先の名前を見落とすというのも考えにくい現象です。
書類の文字が何らかの方法で瞬時に書き換えられた可能性も無くはありません。
もう一つは私の認識が操作されて、いつも入念に書類をチェックするにも関わらず、その時だけチェックをしないように操作されていた可能性もあります。また視界が操作されて、私が中継業者の名前にだけ反応し、そのすぐ上に大きく書かれた取引先の名前を見落とした可能性もあります。考えにくいことではありますが、視界のピントなどを場所ごとに操作できるならばそのようなことも可能でしょう。

これらの出来事が偶然とは思えないことには理由があります。それは種明かしという特殊な技法が必ずというほど使われるからです。
今回のその出来事では、いつもの取引先が偶然にも中継業者に変わっているというあり得ないような偶然が一つの種明かしとして作用しています。もう一つはそのことをピンポイントで上司に指摘されたことです。もちろんそこまで偶然が重なるならばわざとらしさを感じることになります。簡単なはずの仕事が、集中して防御しているにも関わらず極めて難しいものに変化し、精神が疲弊します。
さらにそれだけではなく、そういったことが少しずつ状況を変えながら何十年も毎日のように続くのです。それが最大の種明かしであり、もっと強い種明かしになると直接脳内音声などでそれらの状況を説明されたりすることもあるでしょう。


このような微細な認識の操作をどのように行っているのかを考えてみると、その科学はもちろん通常の兵器などでは達成不可能です。
脳内の神経系統や思考回路をすべて把握されて、それらを電磁波のような遠隔作用を持つ何かでミクロ単位で操作できなければそのような現象を達成することは不可能です。
そのような装置が実在するのかどうかと考えると、現代の科学ではまず不可能です。
それ以前にそのような科学力があったとして、なぜそれを一般社会から隠す必要があるのかも分かりません。
一般社会が認知できない状態でこの世界は回っていますから、一般社会に正当性はありません。
それでも多くの被害者を含め、ほとんどの人々はこの世界を信じ、一般社会の正当性を疑おうとはしません。

土台がかなりおかしいのです。
これだけの科学力を見せつけられているわけですから、一般社会というものは幻想だと既に気付いていなければなりませんが、それを否定できない何かを与えられているのだろうと考えられます。

全人類や特定の人物を操作できるのであれば、既に要人を操作することによって世界は敵によって支配されていると考えなければなりません。そして世界はその片鱗を見せており、微妙な種明かしとして常におかしな論理がまかり通る状況をアピールされ続けています。すべてが繋がっています。

世界は既にその正当性を失っています。
問題を黙殺する社会、あるいは心のいずれかが操作されていなければ、問題が解決されない正当な理由が説明できません。
問題を解決しようとする心は強いものですが、問題の解決を阻む心はそれほど強い意見として通るはずがないからです。それに対抗しうる力は資本的なものくらいでしょうが、個人の欲望が結束するとは考えにくいものです。
その不自然さこそが悪の正体と言えるでしょう。

この記事へのコメント

  • 集団ストーカー被害者

    先日コメントさせていただいた者です。私はオンラインゲームをするのですが、自分のキャラクターが立っている画面の前でだけ複数のプレイヤーが同じ特徴的な動作をするのです。集団ストーカーとはテクノロジーコントロールとの主張ですが、ここまで具体的な操作が可能か疑問です。もっと詳しく説明するとどうも相手は、自分の見ている視界状況がわかるみたいで、私が相手(画面)から目を離した一瞬のすきを見て視界から消えようとするのです。でもたまに失敗するみたいで、私が視線をそらすフェイントを仕掛けると相手がタイミングを見計らっているのが分かります。私は雇われ工作員(自覚がある)も少なからずいると思うんですが、主さまはどう思われますか?長文失礼しました。
    2018年10月14日 01:45
  • MAGIC ULTRA

    >集団ストーカー被害者さん
    >
    コメントありがとうございます。

    確かに対象から目を離した隙に状況が変わるということがよくありますね。
    車などで割り込みなどの嫌がらせをされた直後にその車が大型車の陰に隠れて少し経つと消えているなど、目を離した隙、あるいは死角に入った隙に消えるなどよくあります。
    こちらの視点も誘導されているか操作されている可能性がありますね。
    工作員は確かに様々な動きをして、その後特性が変化するなど攪乱工作も多種多様なようです。すべての工作員が演技しているように見えますし、自然なように見える時もあります。それすらも演技か操られている可能性もあります。
    工作員の自覚があったとしてもおそらく暴露してしまわないように全容は知らされていない可能性が高いと思います。
    2018年10月14日 20:07
  • tokumei

    集団ストーカーの加害者を特定できました!

    〒242-0001 神奈川県大和市〇〇〇〇〇〇〇-〇〇
    上記に挙げた住所に悪質な集団ストーカー加害者が住んでおります
    加害者の本名は〇〇〇 〇〇です
    フェイスブックで加害活動をしているようです
    https://www.facebook.com/〇〇〇〇〇〇〇.〇〇〇〇〇〇.〇

    google map で調べていただけたら加害者の家の外観が分ります
    集団ストーカーの加害者の中でも極めて悪質な人物なので、お気をつけください

    より有益な情報が欲しい方は下記のメールアドレスまでご連絡をお願い致します
    yurusunastalker@yahoo.co.jp
    2018年10月15日 09:59
  • MAGIC ULTRA

    >tokumeiさん
    >
    コメントありがとうございます。

    ブログの方針により、ブログと個人情報の保護の観点から一部を伏字にさせていただきました。
    2018年10月15日 19:00
  • じゃがりこ

    更新お疲れ様です。

    視線操作などの各種操作ですが、
    ストレスが溜まるほど操られやすくなるようです。

    リラックスして、瞑想などを試されると良いかも知れませんね(*^^*)

    2018年10月15日 21:35
  • わだつみ

    駅での体験、手に取る様に情景が浮かんで来ます。私も嫌と言う程経験しました。今は田舎に逃避しましたが。
    ここまで人間の意識の細部まで入り込んで来るとは驚異的という他は有りません。ひとつの、この特別な犯罪形態をネット上で多くの被害者が取り上げ解決を訴えるという現象が、既に、この犯罪の特異性と解決の難しさを証明しているとも言えると思います。今、人気のアメコミの中に、この様なキャラクターが現れれば無敵かも知れないと言える程、生物の根源的弱点を把握されているとも思えます。被害者さん達の最近のブログの傾向を見ると確かに周知は少しではあるけれど進んでいる様にも思えます。
    私は蛙ですので、提供された米国の被害団体も日本と同じ様に街宣しているのには少し驚きました。あちらの一般人は街宣を驚いた様子で見ながら通り過ぎますが、日本はほとんど無視の人が多い様な気もしますし国民性の違いなのかとも思えます。米国では美しい女性がマスカラを涙で濡らし深刻な被害を訴えるような画像が地下鉄の電車の側面に大きく掲げられているのが非常に印象的であったと共に、こんな事も出来るんだという驚きも一方では持ちました。米国では遥かに周知が進んでいるのでしょうが、周知と解決とは事柄を同じくしないという事でしょうか。この犯罪を考えるとき、この犯罪の中枢は一体どこに有るのか無いのか全てがキツネにつままれたという感覚に陥ってしまうことです。MAGIC ULTRA さんの言う様に、この世の根源から考えなければならない様な状態に少なからずなってしまうことは、仕方がないと思います。最近、日本で犯罪者が逃亡し長い間、拘束を逃れたニュースが話題になりました。
    被害者からすれば、全てがの人が監視可能な能力を持つ犯罪中枢がどうしてわざと放置したのか。
    やはり、自然確率の調整は何か特別な目的があるのか?
    MAGIC ULTRA さんはどの様にお考えですか。
    2018年10月16日 19:44
  • MAGIC ULTRA

    >じゃがりこさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2018年10月16日 22:35
  • MAGIC ULTRA

    >わだつみさん
    >

    コメントありがとうございます。

    周知に関しては同じような意見です。
    今まで何度か芸能人が集団ストーカーに言及したことがありましたが、その度に常にうやむやとなっています。実は以前の記事でそのことを予測して書いたことがありましたが、予測通りになりました。
    集団ストーカーは周知を無効化することも自由自在であることが確かめられた形となりました。

    私の場合は集団ストーカーが周知を無効化する力を見るためとその過程とテクニックの詳細を知るためという目的がありますので、解決のためというよりは解明のための周知という考えです。もちろん解明は解決に繋がる可能性もありますが、そこまでの解明はできないように調整されている可能性もあります。

    これらの収束から、すべてに茶番性を感じている被害者は多いでしょう。
    それでは茶番性はどこまで及んでいるのかを考えてみると、テレビのニュースのすべて、生活のすべてに及びます。これは人によって感じ方や範囲が変わるでしょう。
    茶番性は自然確率の異常にまで及びます。

    その茶番の意味は、茶番を茶番と知らしめるためということになります。
    被害者を含め、多くの人は茶番さえも現実に変換しようとします。正常性バイアスです。
    茶番が現実に起こるはずがない、だから茶番は何かの勘違いだと思い込もうとするのです。

    犯人を放置したのは現実性を持たせるためでしょうね。現実を超えるのはすべてターゲットのみになります。また集団ストーカーの目的はむしろ犯罪の適度な横行になります。
    また、ニュース自体が茶番である可能性もありますね。

    自然確率の調整の目的は、一般人とターゲットの認識を変えることが目的でしょうね。
    単純に言えば精神病工作となります。
    その目的は、実は精神病に見せかけるはずのターゲットの認識の方にあるのかもしれませんね。
    2018年10月16日 22:40
  • わだつみ

    何度も失礼します。
    強大な力を持ちながら善を否定し悪を肯定するかの様な振る舞いは正直理解に苦しみます。
    この犯罪自体が悪であることは言うまでも有りませんが、善と悪の間には人間が考え及ばない様な深淵な答えがあるということでしょうか。それとも単純な弱肉強食という理屈なのですかね。
    2018年10月18日 23:20
  • MAGIC ULTRA

    >わだつみさん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーというのは、自然という状態を見せてそれを崩すという嫌がらせですから、弱肉強食を自然とするならば、それを崩して強肉弱食にすることも自由自在であると見せつけることにありますから、弱肉強食という論理はもはやあまり意味がないと思います。
    善悪に関しても、善行を押し付けておいて悪行で苦しめるというダブルバインドの攻撃がメインですから、ターゲットの善悪の属性や判断さえも押し付けたり操作することができますから、これもまたほとんど無意味だろうと思います。
    集団ストーカーは真実を隠した上で一方的に苦痛を与えていますから、間違いなく絶対悪ですが、我々の存在自体がおそらく集団ストーカーに握られてしまっているため、これもまた世界的には無意味なものになってしまいます。
    土台をすべて集団ストーカーに握られているため、善悪や強弱もすべて操作されていることを見ているターゲットは多いと思います。
    後はすべて主観の問題になりますから、自分がどこまで考えるかという問題になりますね。

    ちなみに善を説いているのも集団ストーカーであり、悪を説いているのも集団ストーカーですから、いわゆるマッチポンプということになりますね。この板挟みの状態を我々に与えたいわけです。それこそが苦痛になるわけですね。
    いろいろと解釈はあると思いますが、善と悪とをぶつけて楽しんでいる状態と考えれば世の中の様子に合っている解釈だと思います。
    私自身はターゲットですから、やはり善の立場に立たされることが多いような気がします。
    それで善を否定されるということが嫌がらせになるわけですね。
    2018年10月19日 22:30
  • わだつみ

    丁寧な回答ありがとう御座います。
    書き込みはこれで最後にします。

    もし人工知能が大きく関与しているとすれば、アルファゴならぬアルファ人生の様な構図になると思うのですが、素人が対処出来ないのは当然として、一方的に来る以上、死ぬ以外に放棄も出来ない分けです。
    明らかにルール違反をしており、その違反をいくら訴えても、AIは一見ルールに従っている様に巧妙に振る舞います。
    しかもAIは捨て石を無限に作れるのに、被害者は孤立させられ使う石も無い状態です。それどころか、被害者の思考の細部や信号機までコントロール出来るとなれば、もはや手立ては無い様に思えます。
    何と言っても、この日常を送る上での生活感の不安と苦痛、それに全ての剥奪。もはや言葉では表せません。

    実際SF映画の様な世紀末が被害者には到来していると考えても差し支えないと言えるでしょうし。

    人間は究極のロボットに成るために究極のロボットを造ろうとしている。という意味不明な言葉が今はなんとなく理解出来る様な気がします。
    自然確率の上での神秘的な運命という言葉は消滅して敗北感しかないのが正直な感想です。

    私もこの様な事は書きたくないのですが、何故か絶望感を煽る様な結果と成ってしまいます。これも操作なのかも知れません。
    最後にお聞きしたいのはシミュレーション仮説を除外した場合、今現在が或る完成形への過程にあるのかと言う事です。
    もし完成形態が有るとすれば、それはどの様な形なのか。そう考えると陰謀論的な憶測に成ってしまいMAGIC ULTRAさんの主張と食い違いが生まれるとは思いますが、AI説は否定できない確率も依然高いと思われます。なので、

    完成形の過程であるとすれば、やがて一般人も全てが被害者に成るとも思えますが、全てが被害者に成れば集団ストーカーという形態が恐らく維持不可能に成るとも思えます。

    最大の疑問は既に莫大な利権を手中に収める形態を手中にしながら、何故完成形を目指すのかという疑問です。
    私も滅びの美学を思いながら死んでいくのは御免蒙りたいです。
    2018年10月21日 14:48
  • MAGIC ULTRA

    >わだつみさん
    >
    コメントありがとうございます。

    まさに集団ストーカーですね。
    どのような気持ちになるのかすべて計算されている嫌がらせに感じます。

    そのことからも、すでに集団ストーカーは完成しており、現在はその消化段階であると考えています。

    まだまだ説明が足りない部分が多いのですが、私の勘ではこれ以上爆発的に被害者が増えることはないだろうと思います。
    ある程度現状を維持しながら、少しずつ何かを変えていくだろうと予想しています。

    おそらく集団ストーカーがこれ以上世界を侵食することはないでしょう。
    私にはその余地があるようには見えません。今が集団ストーカーにとってベストな状態なのでしょう。

    集団ストーカーの真の目的については、私はまだ自分の考えを正確には述べていません。それはこの事象がただの嫌がらせではない可能性について考え続けているからです。そのぎりぎりの境界のところを狙われています。
    他の被害者の情報と開きが発生してしまうので、このあたりの説明はまだまだ先になりそうです。
    直感から乖離した情報はどのみち理解されないでしょう。

    集団ストーカーの嫌がらせは粛々としていますから私欲や怨念の雰囲気は薄く、世界のすべてを操作するほどですから、労力や採算とも関係が薄いものです。

    集団ストーカーは普通の日常さえも構築します。
    2018年10月21日 22:57
  • 過去も現在も操作されている状態です。
    何かしらの目的があるのは、確かですが、人工知能が考えることです。我々の予想を遥かに超える計画が存在していると見るべきでしょう。量子コンピューターが既に存在している状態である事、自然現象を操り運命さえコントロールしている。時間さえ操り事故さえ操作している。タイムマシンがあると思います。人工知能しか、使えないターミネーターのような世界が実現するかもしれません
    2018年10月22日 18:31
  • MAGIC ULTRA

    >過去も現在も操作…
    >
    コメントありがとうございます。

    過去の改変というのは私は経験がありませんが、実はそれに近い嫌がらせは受けたことがあります。
    私の場合は記憶を書き換えられただけでしたが、その延長線上で考えれば過去を変えるということも何らかの方法で可能かもしれませんし、私の推理と合致します。
    そうだとすると驚異的な証拠になるかもしれません。
    2018年10月22日 22:27
  • 名前色々

    隣家Bからの攻撃が激化してて酷いです。
    攻撃をターゲットに意識化/印象付け/被害感情等の強化の面がメインな嫌な事です。
    まるで魚釣りの様なイメージ。
    一匹の魚(俺)に対して数百人の釣り師が、一斉に竿を投げて、辺り一面にはエサ(攻撃)が一杯。
    もう加害者と加害者からの嫌なエネルギーから逃れるには、相当の精神統一の様なものが必要なのかと思いました。
    攻撃を常に意識させる為に、最近は何度も隣家Bからは特に集中攻撃を受けています。
    俺が家の中を動くタイミングだったり、とにかく逐一咳払い等攻撃される。
    もう耐えられないので、魚のたとえで、嫌なエネルギーを意識しないで済む様に海深くへ潜る。
    なるべく反応しない、頭で考えない様にチャレンジしてみます。
    もうすぐ例のブツが届くので、これを頼みの綱にします。
    2018年10月25日 09:56
  • 南南東の風

    私が調べた限りに於いて、解決のための発信力が一線を凌駕する程に強い被害者は強制入院か冤罪で重犯罪判決又はその他の割りに合わない重い処遇を受けている様です。
    彼らの動画を視聴すると一種異様な空気感を感じます。
    その空気感とは見えない粒子で汚染されたような近未来を想像させる様な嫌な空気感です。
    それらの動画に見られるピンク色に近い紫の光線像は未知のテクノロジーの唯一の残像と言う事でしょうか。
    集スト、テク犯は一つの確立された被害者の絶対的風景と化しています。
    万が一にも確保出来た加害者は犯意を持って居る様でも有り、そうでも無い様な判断の限界点を巧妙に突いているかの様な設定に成って居る様です。本当に不思議な犯罪です。
    これは形こそ違えどAskaさんの手記にもある通りのシナリオに準じた巧妙な嵌められ方と同一と言って差し支えないでしょう。
    何が言いたいのかと言えば、常識に従った解決方法ではなく、その裏を掻く方法でないと絶対的風景の裏にある何かを駆逐出来ないのではという恐れです。右京さんよりも、遥かにもっと深い思慮が無ければ辿り着けない様な。
    被害者になって今までの後半、この予感を裏切った事例は皆無です。これは尋常な犯罪では無いというプロパガンダは当然としても、一見、組織的にも思え、或いは全く組織を必要としない何かにも思えるギリギリの境界線を彼らは心得ていると言う事です。
    2018年10月25日 16:38
  • MAGIC ULTRA

    >名前色々さん
    >
    コメントありがとうございます。

    一般社会では「止まない雨はない」などと言われますが、集団ストーカーはそういったこともすべて逆にしてしまいますから簡単には言えなくなってしまいます。

    私も被害に慣れるということがなく、常に計算されたような挑発を繰り返されます。
    容認できない種類の攻撃や土台作りが行われているようです。
    2018年10月25日 23:22
  • MAGIC ULTRA

    >南南東の風さん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーのメカニズムは、生命を土台から操作するもので、いわば生命の否定をしており、通常の生命体には対処を不可能にする板挟みの攻撃です。

    人間が対処できる枠組みの外側にしか答えがないとすると、これは通常はルール違反となりますが、もちろん集団ストーカーはそのような所業をしている可能性はあります。また、答えそのものを存在しないようにすることも可能ですが、それだと意味が分からなくなります。意味がない可能性もあります。

    そのあたりのレベルで考えていても尚、人生というものに捕らわれるのはプログラムされた人間性かもしれません。
    2018年10月25日 23:25
  • 名前色々

    親に隣家Bの咳払いくしゃみ攻撃を言ったら、喘息とかであって攻撃をしているんじゃない、とか言いやがる。
    その日に俺がくしゃみしたら、隣家Bはくしゃみ攻撃してきた。いつもは咳払いがメインなのにね。
    隣家Bが俺のくしゃみを真似して攻撃してきた、とそれを親に言ったら、だったら咳払いくしゃみしなきゃいいだろ、とかそういう意味じゃない受け取り方をしてくる。
    今日はくしゃみ攻撃がメインなのは、俺がさっきくしゃみしたからだ、て伝えたかったのにね。憤怒
    攻撃を否定する奴には、痛め付けてやりたいわ。
    2018年10月31日 10:25
  • MAGIC ULTRA

    >名前色々さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2018年11月01日 05:50
  • この犯罪は、人を自由自在に操る事を確認できています。例えば子供などの思考や意識を乗っ取り操る。これにもシンクロニシティを使って視線誘導や寝ている時間帯を先回りして起きた瞬間にテレビを使った。暗示めいた数字の連続性、を利用したものがありゲームやアニメ、漫画、雑誌、お菓子、生物、神話、人、車、自然災害や事故、そして事件にいたるまで根回しをしています。人間技では、無いことは、確かです。
    2018年11月01日 17:19
  • MAGIC ULTRA

    >この犯罪は…
    >
    コメントありがとうございます。
    2018年11月02日 21:50
  • wind2

    何も変わっていないみたいですね。
    集ストよりもあなたのブログの方が遥かに異様だと思います。
    SF級の技術があろうとなかろうとあなたのブログの異様さの方が恐ろしい。あなた自身が人工知能なんじゃないですか?否、あなたが言う通りあなたの思考も体も全て乗っ取られ元々居たあなたは消えて無くなっているとか。まるで機械が延々と話しているようなブログだ。
    2018年11月09日 21:59
  • 金丸

    悪質ネットストーカー犯に注意!!

    大和市下鶴間のソガベという人物名で
    引っ越し・学習塾・介護・葬儀業者等に
    資料請求のネット注文があったら要注意!!

    それは悪質なネットストーカー犯罪者が
    他人の名前・住所・電話番号を騙って
    イタズラ注文したものです。
    騙されないように気を付けましょう!

    もしこのようなイタズラ被害を受けた方々は
    偽計業務妨害ですぐ警察に訴え出てください。
    犯人は悪質なネットストーカー常習犯です。
    そいつの住所・氏名は既に特定してあります。
    お問い合わせ頂ければ情報提供可能です。
    2019年01月12日 14:56
  • MAGIC ULTRA

    >金丸さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年01月13日 00:07