運命操作の仕組み

運命の操作は自然現象と変わらない精度で行われるために、違和感のみによって操作されていることを知覚します。

自然現象と人間の動きは切り離せないものですが、人間の意思は自然現象では説明のつかない領域ですから一旦これを分けて考えます。

自然現象も操作されていると考える場合は、より少ない被害者のみがそれを理解できますから、今回はより広い理解を得られやすい人間の動きのみを説明します。

運命の操作はすべて人間の自然な動きと変わらない精度で行われるため、表面上それは自然の法則のように見えます。

最初に核心に近い部分から説明します。

ターゲットは、頻繁に信じられないようなミスをすることがあります。
一瞬自らの失敗によって不利益を発生させてしまったと認識しますが、その直後、別の偶然を目撃するなどして本当に自分のミスであったのか疑うようになることがあります。

例えば急いでいる時に道につまずき転んでしまったとします。
最初は自分のミスで転んだと認識しますが、よく見てみると道路が不自然に隆起しています。運が悪かったと認識しますが、転倒する時に不自然に体が硬直して体勢を立て直せない不自然さを強く感じます。道路の隆起は巧妙に平坦に見えるような絶妙な隆起です。
それらを総合的に考えて、自分のミスではなくすべて仕掛けられた操作ではないかと感じます。
そういったことが短時間に連続で続くと、それは仕掛けられた罠であると強く確信していくことになります。

これはターゲット個人の動きが巧妙に操作されていることを示していますが、運命操作のレベルは人間の動きすべてがこのように収束することからそれを知覚することになります。

周囲の人間の収束は自らが罠を回避できないことで知覚しますが、これは世界全体の人間の動きでもやはり収束があります。

大きな視点で言えば、例えば世界平和の相互監視が破綻していることなどが挙げられます。
何かがそれを妨害しなければそれはあり得ません。しかし妨害勢力が名指しされることなく、平和活動はある時点で自然消滅か有耶無耶に終わることがほとんどです。
歴史はある時点で何の脈絡もなく唐突に動きます。
世界全体が運命に翻弄されているかのようです。

不自然さの認識の一つのテーマは正義か平和になるだろうと思います。

自分個人、自分の周囲、社会、国家、世界、そのすべてに不自然さがありますが、認識は人によって変わるでしょう。ことさら分析しようとしない限りは世界の不自然さは個人とは無縁のものです。分析したとしても不自然さを自然のうちに取り入れて計算してしまうので、それらは黙殺されます。

人間の動きの不自然さはその段階はミクロからマクロまで全体に及びます。
ミクロの不自然さはマクロの論理で黙殺され、マクロの不自然さはミクロの論理で黙殺されます。
世界の論理は常に論点が噛み合わずにずれ続けます。

しかしその答えを出そうとすると、運命を操作しているのは世界全体であるということになってしまい、意味が分からなくなってしまいます。

理解の限界を超えるという事はそれ自体がガスライティングとして作用するという事になります。

これが人間によって仕掛けられたものであるとすると矛盾が発生します。
その矛盾を解消するため、運命操作のレベルを落とし、より狭い範囲で考察しようとしますが、いずれにしても矛盾が解消されることはありません。

令和01 (3).jpg

運命は収束という形でコントロールされます。一見自由に行動できるように感じますし、実際に自由に行動できますが、人々の動きが事実上抵抗となって、精神的な自由の制限を受けていきます。

人生という形は社会によってそのプラットホームのほとんどが決められており、その形に合わせて展開しなければならないようになっています。
ですからその運命の操作は要所を抑えれば容易に行えます。

例えば良い学校に通わなければ良い職場に巡り合えないというプラットホームがあり、良い人間関係が周囲になければ様々なチャンスに恵まれないといった人生のコントロールが可能です。

このプラットホームを脱しようとした時に何を見ることになるかというと、まるで人類の全操作が行われているような奇妙な感覚を覚えることになるでしょう。それは洗脳のようにも見えますが、その洗脳の根源が見えません。

このようにして自由に行動できているつもりでも、肝心な部分には到達できない人生が作られます。
これが運命操作の仕組みです。

運命は人為的な部分だけも人生の9割ほどを操作することが可能です。

例えば旅行などをする時に、徒歩で移動して金銭を節約することは可能ですが遠くへは行けませんし、多くの時間を消費することになります。その結果行動できる範囲は限られてきます。資本主義の社会によって、個人が手にすることが出来る金銭を操作することが可能ですし、ターゲットであれば自在にダメージを与えて金銭や時間を奪うことが可能です。

これは世界の形そのものに直結しています。
人生は社会の形と人間関係によってそのほとんどが決定されます。

運命は社会の形の段階でその多くが決定され、表面上は法律などによって強制されます。
実際に運命を操作するのは周囲の人間であり、それが人為的なものであるのかもっと上位の操作なのかは極めて巧妙にミスリードされます。

それでも表面上の自由は保たれますから、どこまでの自由があるのかは自ら試してみるべきでしょう。
その間に精神的な攻撃やリスクなどが加えられると考えられますが、その先は精神力と実力の強化で自由を勝ち取る道となります。

この記事へのコメント

  • 丸(まり)

    コウシン どうもありがたくそうろいます。

    こりぇわ シュウダンストーカーの
    みずしろずのものも ジブンを しりてる。

    あかのタニンも テキイを こめて
    ヒョウテキの コジンテキな ことを ほのめかしてくる。ことに かかわりてくる ことですね。

    「も」とゆうんは、シュウイのものや しりあいわ
    ごくシゼンに ジャウキのことを してくるからです。

    このことから わたしやらわ いえのなか(そとに くりだしたところも)の シュウダントウサツされてると
    クノウするのですが、トウサツも されてるでしゃうが、イジンゲンにょ なにかで コウドウが しりぇわたりてる ということも ありえすま。(わたしわ ノウキノウの デンパ、シュウイの ものが トウカすることにわ キずいてるので そりぇ イゲエです。)

    また たまに ジブンイガイの シュウダンストーカーを めにすることも あります。なにか ムイミに あし(タクシー)が スウダイ テイシャしており、トクテイの くるま(おそらく シュウダンストーカーターゲット)が きたら イセイに うごきだす みたいな
    コウケイです。

    なにか ニンゲンを みてるヨウでわ のいのですよね。なにか ムシや ニンゲンイゴイの セイタイを
    みてる みたいな きもてぃになります。ドウブトゥに
    集まる(あそまる) 蚊(ひ)、クジラに はりつく コバンザメ そねいなのを みてるみたいに なりすま。

    2019年05月03日 04:38
  • ガマ子

    そもそも、その運命操作と言うものが、どう言った方法を採っているのかという疑問が生じます。
    私の経験からも、確かに運命の操作は明らかと言えるでしょう。ここは確信します。ですが。

    例えば、自由意志と言うものが世間の認識通り在ったとして、高性能の何かが個人の行動と外界
    の環境をハッキングしながら運命を追い込むと言う形態を完璧な計算の元に成し遂げているのか?

    もう一つの予想は、そういった方法ではなく、この世界を構築した様に既に運命も仕上済みの実力を持って居るという予測で、この場合、自由意志そのものの在りかが危うくなりますし、自由意思がそもそもないのなら、この世は只の映像であるとも解釈できます。

    それではX工的な恩恵である自由意志は非被害者のみに与えられた部分的な自由なのかという疑問も生じます。
    でも、そこまで話が逝ってしまうと、動機も何もあって無い様なものに成ります。

    この正体の実力如何に懸っているのでしょうか?
    少なくとも、表舞台に登場しない膨大な数の真の被害者は今行動に出られない分けの一つに、この様な理由があると思います。
    2019年05月03日 18:20
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    自然ではないものになりますね。
    2019年05月03日 23:17
  • MAGIC ULTRA

    >ガマ子さん
    >
    コメントありがとうございます。

    運命を収束させる力についてはシミュレーテッドリアリティで説明可能です。

    自由意思は物理法則を超えてしまうために科学的には存在しないことが分かっていますが、世の中のほとんどの人々は自由意思が存在するという前提で動いています。これがこの世界最大のタブーであり、誰もが知っている世界の矛盾かもしれません。

    自由意思が存在しないとなると人間の価値が低くなると捉える向きもありますが、これは上位の世界及び自由意思は基から存在しないと仮定することで回避可能です。同様の理由で世界や人間関係の価値もそのままです。シミュレーションと現実は等しい価値であるということになります。

    自由意思の問題で重要なものが責任の所在になりますが、これも同様の理由でそのまま責任が発生します。
    ですからシミュレーションであったとしても集団ストーカーに罪はあり、人間の自由に価値はあるということになります。

    正確には自由ではないのに自由に価値があると言うと矛盾しているように聞こえますが、これは自由の定義が数種類あると考えると分かりやすいと思います。

    自由意思は存在しないのに自由意思に価値があるというのが答えになります。だから何者かは自由意思を作り出したということですね。
    それを崩すプログラムの一つが集団ストーカーになります。
    2019年05月03日 23:20
  • ガマ子

    自由意志はシミュレーションの下に人間が価値を見出すために整合性を込めて造られたものであり、それを奪って居る様に見せている現象が集団ストーカーという見方でしょうか。

    すると両者は同類か同一の可能性が強いと言う事に成りますね。世の中を裏側から覗いて分析した様なかたちに思われますが、必ず出会うであろう矛盾はかなり回避出来ているとは思います。

    そうなると世の中にある重要な人類的な定義の数々も自由の概念と同様、歴史的発生の裏側に、この何かに依って既に展開されていた可能性が強いと言う事になりますね。シミュレーションと現実は同じものではないが、その人にとっては等価であると言う事が出来る。という意味でしょうか。

    ドッキリの中の被験者はその最中はそれが現実の延長と受け止めているが、ただ被害者はそれがある時を境に始まったモニタリングの様なものであることを充分知らされながらも、回避の手立てがないという逆バージョンの様になっています。それもどういう仕掛けなのか全く分からな壮大で緻密な仕様に成っています。これらは管理社会の究極の完成形に近いとも解釈出来ます。見た目では決して分からない管理社会とシミュレーションはその関係性に於いて極めて近い意味合いを持っている様にも感じますがどうでしょうか?
    2019年05月04日 11:14
  • ガマ子

    被害者の苦痛の度合いは、ストーキングにせよテクニカルにせよ強弱の波があると思われます。こうやって書込んだり、ツイッターにイイネはそれ程無いですが、怒りを顕わにして心の中で罵倒しても、その所業に対しての被害の強まりは比例すると少なくとも私は経験の中で知っています。

    これらは乱数的なものではないし、ただ単に報復とも取れますが、既に構築されたかも知れない超管理社会の計算された飴と鞭とも符合するのも事実です。

    おっしゃる様に、この現象には時間的猶予と被害当初からの被害の急激な低下を日常生活の中に溶け込ませ一旦落ち着くという過程を多くの被害者が経験している様ですが、その意味はこの飴と鞭を鑑みて自身の中で以後の社会での生き方を再構築せよ。我々は見ている。と言っているに等しい圧力を感じるのですが、どう思われますか?
    生きたいなら生かしてやるよ。但しこの枠内での話だ。少しでもはみ出せば、その分の報復が待っていると言わんばかりです。

    究極の管理社会とは邪悪な人間の望むところであり、AIが自発的に望むものでもないし、増してや神に匹敵する力を持つ何者かが、望む様な完成形だとはどうしても思えないのです。そういった意味では人間組織による犯行の匂いを感じるのですが、実際これ程の時間を超越したとしか思えない犯行を組織ににしても出来る筈はないというのが正直な今の感想です。

    シミュレーション自体が既に過去に構築された結果と事実であり、それは我々の現実という概念に等しく、その行き着く先の意味を問うことは無意味であると言うのでしょうか?
    2019年05月04日 16:39
  • ガマ子

    この現象が宇宙の誕生と同様、意味を問う事は元々不可能であるとすれば、非被害者が人生の意味を追及し、それを見出し幸福を謳歌している事実を被害者に、これ見よがしに見せ付けて来ますね。でも、これは見せかけに騙されているという事実をも同時に提示しているのかな?とも思えます。

    実体のない幸福の在りかは造られたものであり、人々はその追及に余念がないどころか、気付かない人は馬鹿である。とまで言っている様です。それでも被害者も今まで、そう言う価値観に何の疑問なく溺れひた走ってきた事も事実でしょう。

    一旦この事実を知らされると同時に、逃れられないターゲットに君は成ったのだよ。と彼らは言いますよね。
    これらの事は、明らかにその正体を被害者が認めざるを得ない状況のもとに諭していると言うのも実態です。

    取りも直さず、言える事は現実という疑う余地のないバイアスという観念は余りにも強力であると言う事実です。この世の真実を知ると言う価値は計り知れないものがありますが、それ以上に、この世界が生み出した崇高なる価値観は疑いの無い価値観に収まっていたという事実です。やはり元の、あの日の幸福だった鞘に収まりたいと言う願望です。もしこれが、一部の特権階級の策略でないとすれば、それは一体何なのか。

    私は今、あなたが最も真実に近づいている被害者の一人に数える事は既に運命操作の結果として出来上がっていたのかという疑問ですが、そんな考えも全く通用しないのがこの不可思議な事象であることはあなた自身がもっとも知っている事と存じ上げます。

    2019年05月04日 17:42
  • とりあえず名無し

    ちょっと、お話の途中、別の話題で失礼します。

    「運命操作の仕組み」関係については、また今度機会があれば、私もコメントしようと思います。

    それよりもまた昨日から、集団ストーカー(注1)・テクノロジー犯罪の私に対する攻撃が過激になり、強烈な苦しみの攻撃を受けています。

    (注1) 集団ストーカーとは今回は、MAGIC ULTRAさんも言われているように、定義の1つである、テクノロジー犯罪やその実行犯という意味で使っています。

    昨夜から今日にかけて、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の超高度なコンピュータによるデタラメ・無茶苦茶なテクノロジー攻撃を受け、特に顎(あご)や脳に対する強烈な攻撃や、音声送信と苦痛のデタラメな攻撃を受けています。

    MAGIC ULTRAさんや被害者皆さんは、集団ストーカー・テクノロジー犯罪により、強烈に苦しい状態にされた場合、どうやって凌(しの)いでますか?

    そのような状態ですので、難しいコメントは出来ない状態です。


    この犯罪は、集団ストーカーとテクノロジー犯罪に分けられることが多いですが、どちらも同じ超高度なテクノロジーを使った犯罪であることは、この犯罪の本当のことをある程度知っている人や、このブログ主さんや私も、本当のこととして知っています。

    それに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、明らかに超高度なコンピュータ(注2)が使われており、その超高度なコンピュータに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を世界的に実行させています。

    (注2) 超高度なコンピュータと表現するのは、スーパーコンピュータやAIと表現する人達もいますが、これらは近年になって使われるようになった用語であり、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に使われている未知的な超高度なテクノロジー・超高度なコンピュータが、スーパーコンピュータやAIと全く同一か?というと、必ずしも全く同一とは断言できない未知的なテクノロジーであるからです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、明らかに超高度なコンピュータが使用されており、その超高度なコンピュータに世界的に実行させていることは明らかであり、超高度なコンピュータと、遠隔で人々や超ミクロレベルの物質や現象などを正確に操れる・コントロールできるという、現代科学では考えられない未知的な超高度なテクノロジー等々で成り立っているようです。

    超高度なコンピュータが無ければ、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、絶対に不可能なことは明らかですが、この超高度なコンピュータがいつ頃から有ったのか?という重大な疑問が生じます。

    世界の歴史を観ると、コンピュータの公の歴史は、まともなデジタルコンピュータが出来たのが第二次大戦の1940年代くらいから。
    スーパーコンピュータと言われるコンピュータが初めて開発されたのが1960年代頃。
    現代的なスーパーコンピュータやAIが登場したのは、もっと後です。

    では、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に必須の超高度なコンピュータや未知的な超高度なテクノロジーが存在したのは、いつ頃くらいからだろうか?

    当然、この未知的な超高度なテクノロジー、超高度なコンピュータは、極秘に開発されるので、公のコンピュータの歴史よりは早いでしょう。

    更に、この未知的な超高度なテクノロジーには、電磁波がメインで使われているという説があるが、私は(ブログ主のMAGIC ULTRAさんも)電磁波メイン説は明らかに間違っていると思う。
    電磁波では、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の様々な事象は、絶対に起こせない。

    もし、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪が、現代・近代の科学・物理学の歴史よりも全く早い時期から起こっているとすれば、人間以外の関与の可能性がある。
    しかし、20世紀以前の昔から、このような集団ストーカー・テクノロジー犯罪が有ったという証拠は、あるだろうか?
    または、未来からであるとか、異次元からであるとかの説もあるが、可能性として完全否定はしませんが、どうでしょう?
    2019年05月04日 18:24
  • 名無し

    とりあえず名無し様へ

    心中お察し致します。なんでこんなひどいことをするんでしょうかね。。

    私も熱線などで命の危険を感じる時期がありましたが
    そんな時は528hzを聴いてしのいでいました。

    https://m.youtube.com/watch?v=Ynh5NB7jAmk
    癒しの効果が有ります。合わなかったら申し訳ありません。

    今は幸いにも凶悪なテクノロジー犯罪は何も無いです。

    攻撃がひどくなる時は短期間のケースが多い気がします。
    終わる可能性もありますし頑張ってください!
    2019年05月04日 22:29
  • MAGIC ULTRA

    >ガマ子さん
    >
    コメントありがとうございます。

    集団ストーカーが社会のコントロールを目的にしているかどうかについては、おそらく目的は社会ではなくターゲットだろうと考えています。社会のためにターゲットを操作するのではなく、ターゲットのために社会を操作するくらいの感覚になります。
    社会があまりに低レベルの議論を続けている意味を考えた場合はそうなります。

    集団ストーカーについてはいかなる階層にも出現可能だとみていますが、階層が低いほど現実的になり、階層が高いほど矛盾が少なくなります。

    集団ストーカーは人間の動きについて熟知していますから、感情のコントロールは思いのままです。人間以上に人間らしい演出ができるだろうと思います。

    どこまで自分の人生を取り戻すことが出来るかは、戦略と現実的な行動によるようです。集団ストーカーは全操作可能な存在だと見ていますが、自由の猶予を残しているのは、人生を取り戻す機会を残しているという可能性もあります。
    2019年05月04日 23:21
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    私の場合はテクノロジー攻撃は弱いので大抵一瞬で終わりますが、対策としては逆探知するイメージで、どこから攻撃が来ているのかどのような仕組みなのか、どのような感覚なのかを分析しようとイメージするとすぐに消えます。執拗に数回繰り返されることがありますが、長時間に及んだことはありません。

    テクノロジー攻撃が長引く場合は実際に身体にダメージを負う可能性があるので大事を取って体を調べてみるべきかもしれません。
    どうしようもないかもしれませんが、出来るだけリラックスして精神を労わる方が良いようです。

    集団ストーカーの正体は未だに得体が知れませんが、確かにどこかで誰かが国家規模で嘘をついていると考えなければ辻褄が合いません。
    科学者がこの力を発見していないということは、科学者も嘘をついているかもしれません。

    被害者はいろいろな回答を持っていますから、どれだけ驚異的な答えでもどれかが当たっている可能性があります。
    2019年05月04日 23:27
  • MAGIC ULTRA

    >名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年05月04日 23:28
  • とりあえず名無し

    テクノロジー犯罪からの攻撃は、先ほどのコメントを書いている最中に弱まりました。

    冗談でも病気でもありませんが、体験したことがない人にはわかりにくいかもしれませんが、私のこれらのコメントを、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を実行している超高度なコンピュータが面白いと判断して、私に対するテクノロジー攻撃を弱めたこともあるようです。
    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を実行する超高度なコンピュータは、愉快犯的なプログラム的なものも強いことは、明らかな事実です。

    ところで、先ほどの私の後半の質問(若干、訂正)は、MAGIC ULTRAさん、如何思われますか↓?

    この犯罪は、集団ストーカーとテクノロジー犯罪に分けられることが多いですが、どちらも同じ超高度なテクノロジーを使った犯罪であることは、この犯罪の本当のことをある程度知っている人や、このブログ主さんや私も、本当のこととして知っています。

    それに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、明らかに超高度なコンピュータ(注2)が使われており、その超高度なコンピュータに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を世界的に実行させています。

    (注2) 超高度なコンピュータと表現するのは、スーパーコンピュータやAIと表現する人達もいますが、これらは近年になって使われるようになった用語であり、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に使われている未知的な超高度なテクノロジー・超高度なコンピュータが、スーパーコンピュータやAIと全く同一か?というと、必ずしも全く同一とは断言できない未知的なテクノロジーであるからです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、明らかに超高度なコンピュータが使用されており、その超高度なコンピュータに世界的に実行させていることは明らかであり、超高度なコンピュータと、遠隔で人々や超ミクロレベルの物質や現象などを正確に操れる・コントロールできるという、現代科学では考えられない未知的な超高度なテクノロジー等々で成り立っています。

    超高度なコンピュータが無ければ、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、絶対に不可能なことは明らかですが、この超高度なコンピュータがいつ頃から有ったのか?という重大な疑問が生じます。

    世界の歴史を観ると、コンピュータの公の歴史は、まともなデジタルコンピュータが出来たのが第二次大戦の1940年代くらいから。
    スーパーコンピュータと言われるコンピュータが初めて開発されたのが1960年代頃。
    現代的なスーパーコンピュータやAIが登場したのは、もっと後です。

    では、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に必須の超高度なコンピュータや未知的な超高度なテクノロジーが存在したのは、いつ頃くらいからだろうか?

    当然、この未知的な超高度なテクノロジー、超高度なコンピュータは、極秘に開発されるので、公のコンピュータの歴史よりは早いでしょう。

    更に、この未知的な超高度なテクノロジーには、電磁波がメインで使われているという説があるが、私は(ブログ主のMAGIC ULTRAさんも)電磁波メイン説は明らかに間違っていることを知っています。
    電磁波では、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の様々な事象は、物理学的に絶対に起こせない。

    もし、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪が、現代・近代の科学・物理学の歴史よりも全く早い時期から起こっているとすれば、人間以外の関与の可能性がある。
    ☆しかし、20世紀より前の昔から、このような集団ストーカー・テクノロジー犯罪が有ったという“証拠”は、あるだろうか?☆
    または、未来から説は可能性として有り得るとしても、異次元から説、エトセトラ説など、可能性として完全否定はしませんが、このような何とでもこじつけできる説は切りが無く検証・解明困難であり、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真実としては如何なものでしょうか?
    2019年05月05日 01:06
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    コンピューターが物質を操作するモデルは複数ありますが、最もシンプルなものはシミュレーテッドリアリティです。これは人間の認識をすべて操作できるモデルであり、物理法則も書き換え可能なモデルになります。

    コンピューターの性能と歴史に関しては、集団ストーカーが表舞台に姿を現していないことから、いずれも現実を上回る性能と歴史を持っていると考えます。

    私は人間の歴史が嘘であり、水面下か全く別の部分に現実を上回る技術があったと考える方が効率的ではないかと思いますが、その力が何者なのかまでは分かりません。
    全人類を騙せる存在か、人類の中の誰かが嘘を言っているかのどちらかになります。
    2019年05月05日 23:20
  • とりあえず名無し

    MAGIC ULTRAさん、ご回答ありがとうございます。

    私の言葉足らずのせいもあったせいか、私が表現したかった集団ストーカー・テクノロジー犯罪の事実と違うご回答でした。

    私達が目にしている現実は(現実と思っている現象は)、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を実行している超高度なコンピュータが作り出したシュミレーテッドリアリティなどではなく、明らかな現実であるというのが正解です。

    こういうことは、難しくなってきますので、又おいおいわかりやすくお話しします。

    では、もう遅くなったので、この辺にして、また今度。
    皆さん、おやすみ~(-_-)zzz
    2019年05月06日 01:15
  • とりあえず名無し

    MAGIC ULTRAさんは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪による様々な異常な事象を説明するための1つの仮説として、シミュレーテッド・リアリティを考えられたのでしょうか?

    我々が見ているこの現象世界は、真の現実ではなく、超高度なコンピュータによって作り出されたシミュレーションであるという仮説ですか・・・
    これで、我々が見ている世界や、更には集団ストーカー・テクノロジー犯罪の様々な異常な事象も一応は説明つくかもしれませんが・・・

    結論から簡単に言いますと、我々が見ているこの世界は、超高度なコンピュータなどが作り出したシミュレーションなどではなく、真の現実であるというのが正解です。

    何を根拠に、そう断言できるか?と思われるかもしれませんが、嘘偽りなく根拠・証拠はきちんとあります。それを説明すると難解になるので、また機会があればします。

    私がアドバイスしても当然自由です。この集団ストーカー・テクノロジー犯罪をシミュレーテッド・リアリティや、その類いの仮説で解明しようとしない方が良いです。
    真実とは違っているので、間違った方向、時間労力の浪費になります。

    わかるように説明できれば良いのですが、かなり難解でしょうから又の機会に・・・
    2019年05月06日 13:14
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    実存の証明は鍵となってくるかもしれませんね。
    2019年05月06日 23:18
  • 名無し

    周知と解決の因果は成立するのかと言う問い掛けについて考えて見たいと思います。今現在、被害者団体というところに所属している人は少なくとも個人活動を含めて約4,000人程度と言ったところでしょうか。新しい被害者が増え続けていると言っても、私の試算では多くても年100人程度だと思われます。では周知によってこの犯罪を心から受け入れた人の人数と言えば、言いにくいのですが年10人程度としか言えません。不思議な事にこの10人は今後被害者に成ることはないと言えるのです。
    もっと問題なのは、実際の被害者と言える人は実は20万人を超えているという事実です。周知の実態とは実は只被害者が結果として増えているという事実を全く越えられない不確定要素をあたかも増えているか様に幻想する自己満足に過ぎないのです。だからと言って、私は今盛んである周知活動を無駄であると否定しているのではありません。それは可能性としては0ではないかも知れないと言う、否定するに足る材料を今現在、誰も持って居ないと言う事実もあるからです。例え被害者が100万人を超えたとしてもこれらの事実を世間に周知出来たと言う結果は決した得られないと言う予測です。普通なら考えられない事ですが。では何故その様なことが予想されるかと言えば、このサイトやそれに類似した予測を立てざるを得ない程の説明不能の事象が数多く被害者に発生していると言う事実です。これらは例え被害者が500万人存在する世の中に成っても事態は全く進展しないであろう予測を集団ストーカーがあちらこちらで示しているに十分な証拠を提示しているからです。あえて言えば、私自身が見えない洗脳を施されてこの様なことを書いたというのも事実かも知れません。この事実を誰も説明出来ないし、また対処の方法も恐らく見つけられないであろうと言うこの状況です。少なくとも放射線が発見された頃からこの事柄が始まったことは恐らく事実の様です。それが何を意味するのかは分かりません。
    2019年05月15日 18:03
  • とりあえず名無し

    ↑5/10のコメント以来、久しぶりのコメントですね。


    >ブログ主さん

    「にほんブログ村」のランキングについては、詳しく分からないのですが・・・このブログの「にほんブログ村」のランキングでは、数日前から、週間INポイントが少く、週間OUTポイントが多くて、ランキングが下がっているようですが、何かあったのでしょうか?いつもと変わらないのでしょうか?


    >名無しさん、他わかる方

    周知と解決の因果は成立するのか?については、私は詳しくは知りませんが・・・
    >少なくとも放射線が発見された頃からこの事象が始まったことは恐らく事実の様です。それが何を意味するのかは分かりません。


    これにつきましては、放射線が発見された頃は、概ねレントゲンによるX線の発見(1895年(明治28年))から始まる・・・と、Wikiにありますが、その頃から、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は既に有ったと思われますか?
    その頃から、集団ストーカー・テクノロジー犯罪に必要な未知的・超高度なテクノロジーは、有ったと思われますか?
    有ったとしたら、どのようにして、そのテクノロジーは存在したのでしょう?

    難しい問題かもしれませんが、本当に思われることがありましたら、教えてください。
    2019年05月15日 20:52
  • MAGIC ULTRA

    >名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    確かに、周知によって人々が集団ストーカーを認識して対処し法律などによって取り締まって解決という道は考えにくいものです。
    人道、テクノロジーのいずれも集団ストーカーはそのレベルを超えています。

    集団ストーカーがどの時代から始まったのかについては私も注目しています。あまり昔になってしまうとただの精神病にしか見えない時代になってしまうため、ガスライティングの効果がまるで無くなってしまいます。またあまり未来になり過ぎると科学が発展し過ぎてテクノロジー犯罪を当たり前に実行出来る科学力を誰でも認知できる世界になってしまいます。
    それぞれの時代に合わせた攻撃は可能ですが、テクノロジー犯罪を実行できるかもしれないギリギリの科学力はここ数十年前後になります。
    偶然ではないというのが私の見解です。

    解決については周知による集団ストーカー側の反応がどのようなものかを見て、その特性を読みながらということになると思います。

    ある程度ターゲットの思考に沿うように物語や世界の動きが進行していますから、なんらかの変化はあるだろうと思います。
    2019年05月15日 23:56
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    ブログ村のランキングは特に大きな変化はありませんね。いつも通りだと思います。

    ブログ村のINポイントはこのブログからブログ村にアクセスしたポイントで、OUTポイントはブログ村からこのブログにアクセスしたポイントです。ポイント振り分け制のポイントですのでアクセス数は正確な数ではなくランキングも正確なものではありませんからあまり重要視はしていません。
    ランキング上位になっても特別にアクセスが増えるということはありませんでした。
    参加者は少ないもののほとんどが集団ストーカー被害者のブログですから貴重なランキングではあります。いつ廃止されてもおかしくないカテゴリーです。
    2019年05月15日 23:58
  • ガマ子

    つい先日、youtubeで旗揚げした山本氏の街宣の模様を閲覧していました。聴衆の皆さんのどんな質問にも出来る限り答えるという前置もあり、その様子は誰にも分け隔てなく、自分の意見と知り得る情報を真摯に答えている印象を私は少なくとも受けました、今の日本の現状も的確に捉え、それを聴衆に真剣に訴えている姿は今の政治家には無い何かが在ると感じた私は、ひょっとして、この問題も相談出来るかもと頭をよぎったそのとき、何と信じられないことに、それを訴えた女性が登場したのです。

    私はこれも偶然なのか、一瞬信じられない思いと共にいつものシンクロ現象なのかなとも思えました。でも、内容が内容なので思わず見入ってしまいました。

    概要を話せば彼女の質問の最中に他の聴衆と彼女の間にトラブルが発生し、山本氏がそれを諌めた後、彼自身が言うには何と山本氏は以前から彼女を知っていて、過去にその相談を受けた後、警察にまで自ら足を運び、或るシュウストに関連する事件調書の開示請求までして下さったということにいささか私も驚きました。

    彼女は質問のとき、非常に興奮状態にあり、差別的な呼称を憎悪の感情と共に質問の中で叫びました、それを聴衆が止め、トラブルになった様な経緯だと思います。

    ホントに残念ですが、山本氏は本人に諭す様に優しく、もしかすれば病院に行かれたほうが良い場合もあるかも知れませんし、と言う様な言い回しをした様に思います。

    偶然の出来事ですが、それでも期待を膨らませた私は、心底がっかりしました。なんで大事な時にいつもこうなのだろう。例えば私が思った次の瞬間、どうして被害者の女性が出たのだろう。いつもこれに似た現象の後、頭をフル稼働させて考えるのですが、正直全く答えは出ません。

    山本氏は街宣の中で、シュウダンストカー的なことですよね。とはっきりワードを発言しています。
    廻りの聴衆は、心の病というワードを聞いた瞬間、拍手喝采という状態です。これに於いて聴衆が工作員という事は私は有り得ないと思います。

    この問題を解決することは原発を廃絶するより遥かに難しいのだなと、思い知らされた様な体験に成ってしまいました。
    2019年05月19日 18:56
  • ガマ子

    こんなことを言っては、おくがましいと思いますし、大変失礼とは思いますが、一つに劇的攻撃を過ぎると、つまり突発的恐怖体験を与えられた後、喜怒哀楽という人間存在の証しの様な感受性を偽装された他者との意識ゲームの元に日々を浸食されていくことは、多くの被害者が経験済みの筈です。

    日々の生活の中で喜怒哀楽という自身の反応をこの犯罪に向けてもぶつけても、全くそれは意味を為さない様な事を悟らなければいけない結果に追い込まれるというのも一つ大事な事実です。言い換えればこれらの事は未来の人間像の前倒しを被害者に見せているのかも知れません。

    黙っていてもこれらの根源的感情は外界が在る限り、自然に自らに立ち登りそれを噛み締めながら成長すると言うのが、まあ人生というものの一端とも言えると普通なら思います。普通ならです。被害以降は反転します。

    少なくとも、自分が犯人と確証しているかも知れない固有団体や民族を連呼して罵倒を浴びせるのは何の意味も持たないし、そんなことを解決の為の中心に置いてしまえば、相手の欲する通りの自滅の道を辿ると言うことです。もし仮にその固有の団体名や民族に属する人が犯人の一部であったとしても、では何故解決の方向にさへ
    向かないのか立ち止まって考える必要が凄く今大事ではないかと思います。

    我々被害者でさえ謂れのない差別を受けていると同等の扱いを受けているという事を人間として今一度考えて見る必要があると思います。見せかけの証拠はいくらでも彼らにしてみれば可能な事は明らかです。

    すれ違い様に確かにその人に言われたから?その様な事がいとも簡単に偽装出来る事こそがスデに証明されている事を認めたくなくても事実である事は、ほとんどの被害者が知っているのです。この犯罪の最大の特徴の一つは音声の魔術です。そして未来を知っているかの様な仕草です。
    2019年05月19日 20:53
  • MAGIC ULTRA

    >ガマ子さん
    >
    コメントありがとうございます。

    政治的な分断というテクニックがあるということを記事にしようと思っていたのですが、どうしても某宗教団体を犯人と考えている被害者が多くダメージを与えてしまう可能性があるために控えていました。
    世界的にそのテクニックは使われており、一般人も強力にその操作の影響を受けていますが、被害者にもその影響があるということですね。
    私の考えではこれは世界の方が仄めかしであり、実際にこのように簡単に被害者を分断できるというテクニックの証明であるように感じています。
    政治的信念は民族感情から起こることがあり、被害者の場合その枠から外れるはずなのですが、精神的にその大きな枠組みを拠り所として依存し残りたいと考えている被害者を否定するわけにもいかず、悩ましいところです。このように人間的に立ち入り難い部分への攻撃も集団ストーカーは得意とします。

    私の過去の記事でもそのような小さな組織ではないということを述べているのですが、これは実際に高度なテクノロジー攻撃を受けない限りは信じられないというのも無理はありません。これはガスライティングですから、いずれにしても両者ともに精神病に見えるということにされますからその分断は実際は大した意味はないでしょう。単純に被害者を分断することは簡単で、個別に認識を操作できることを証明しているのでしょう。高度テクノロジー犯罪は、通常の集団ストーカー被害者からは到底信じることが出来ず、精神病の戯言か集団ストーカーの分断工作に見えていることでしょう。これはそれを知っている我々の側が何とかコントロールしなければなりません。逆に我々からはなぜこのような簡単なことに気付けないのかと見えることになります。

    認識は段階的に変化し、世界そのものが工作とも考えられますし、動画そのものが工作とも考えられますし、すべてが現実とも考えられます。
    これこそがガスライティングですね。本来の世界であればこのようにはならないはずです。
    2019年05月20日 00:38
  • とりあえず名無し

    >ガマ子さん、MAGIC ULTRAさん、他わかる方々

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の事象の1つで、自分が何かを思ったその瞬間または思っている時に、タイミング良く、別の誰かがそれと同様の言動をしたという事象は、よくあることです。

    これは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に詳しい人達には、かなり知られたことです。

    これが、どういう仕組みで起こされているのか?ですが、当然、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に使われている、未知で超高度なテクノロジーによって操作・コントロールされて起こされているというのが嘘偽りない正解です。

    この未知で超高度なテクノロジーは、実行は超高度なコンピューターが行っていますが、遠隔で世界的に人々の心身や他の物質などをミクロレベルで正確に操作・コントロールできるという、未知で超高度なテクノロジーです。

    このブログ主さんも、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に詳しい本当のことを知っている人は、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に、何らかの未知で超高度なテクノロジーが使用されていることを知っています。
    ただ、それがどのようなテクノロジーなのか?人によって違った認識がありますが、当然のことは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪で起きている様々な被害や事象の全てを起こせるテクノロジーであるという当然のことです。

    このような未知で超高度で世界的に操れる何らかのテクノロジーは、一宗教団体や宗教団体などが犯人となって行えるような代物では全くありません。

    現代の最先端科学・物理学では未知の超高度なテクノロジーを、一宗教団体や宗教団体が犯人として実行できるわけがなく、何故そのような未知のテクノロジーが現代のこの地球上に存在しているのかも、幾つかの仮説はありますが、良くわかっていません。

    それが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真実の1つですので、様々な認識の違いはありますが、某宗教団体犯人説なるものは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真実、未知の超高度なテクノロジーを良く知らない人達の誤った認識、見当違いの認識であるため、そのような確実に間違った認識は、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真実・正解としては絶対に認められません。

    このブログ主さんも、某宗教団体犯人説なるものは、確実な間違いであることをご存知です。

    そのような確実に間違った認識をしている被害者が多くいるようですが、間違ったことを広めることにもなりますので、誤情報は早く正されるべきでしょう。
    2019年05月20日 16:49
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年05月21日 00:14
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の周知活動にも関係しますが・・・
    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、現代最先端科学・物理学では未知の超高度で世界的に操作・コントロールできるテクノロジーが使用されているということは、間違いない真実の1つなのですが・・・この被害者ではない世間一般の人々や、科学や医学等々の専門家から見れば、このようなことは精神病の類いか、怪しく胡散臭(うさんくさ)い類いのもの等と見なされることが殆んどです。

    世間の人達は、そのような未知のテクノロジーなど現在の地球上に存在するわけがない、精神病の類いか怪しく胡散臭いもの等の類い等であると強固に思ってます。

    いくら、なるべく分かりやすいように、できるだけ証拠を挙げて説明してもダメです。
    強固な先入観や固定観念や、このテクノロジーの操作・コントロールもあり、どうしてもそのようなテクノロジー犯罪を認められず、結局本心では精神病の類いか、怪しく胡散臭いもの等に犯されている等と強固に思います。

    このテクノロジー犯罪の被害者にされる前の人の殆んどが、同じように思っていたのであり、テクノロジー犯罪の異常な被害や事象を体験・経験させられて初めて、このような有り得ないようなことが現に有り得ることを知って驚きます。

    ブログ主さんの記事「集団ストーカーは解決可能なのか」でも書かれているように・・・
    >そして世界は絶対に集団ストーカーを認めません。それを認めれば世界が崩壊してしまうからです。
    >集団ストーカーを認めれば未知の人体操作のテクノロジーを認めることになりますから、世界がひっくり返るどころではありません。

    これは私も、かなり同意です。

    しかし、この記事で集団ストーカーの攻撃をレベル1~レベル10まで分けて、レベル10をMAXとされてますが、真実は、そうではありません。

    難しいのですが、それをなるべく簡単に説明しますと・・・この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の操作・コントロール・力(ちから)が及ぶ時空の範囲ですが、空間的には、地球圏の全てを操作・コントロールできる可能性は大ですが、非常に大きく見積もっても、この銀河(天の川銀河(直径約10万光年))の全てを操作・コントロールできる規模のテクノロジー等ではありません。

    ましてや、銀河団や、この宇宙の全てを操作・コントロールできるテクノロジー等ではありません。

    時間的には、地球の現在に操作・コントロール・力は及びますが、現在から過去や、現在から未来へは操作・コントロール・力が及ばない可能性が大です。

    天才物理学者の故スティーヴン・ホーキング博士は、「万物の理論」を探求されていました。
    トップクラスの数学者たちは、「神の数式」を探求していますが、「全宇宙の全て」が解明される理論や数式は、出来たとしても未だずっと遠い未来のことです。

    全宇宙の全てを成り立たせる唯一の法則があります(あると仮定します)。
    それは文字通り全宇宙の全て、極大のマクロから極小のミクロの全てを成り立たせる法則です。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の未知のテクノロジーは、全宇宙の全てを操作・コントロールできないので、全宇宙の全てを成り立たせる唯一の法則を使って操作・コントロールしているわけではありません。
    別のもっと弱く劣った効力の狭い法則を使って集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っています。

    このように、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、全宇宙の全てを操作・コントロールできるわけではなく、より弱く劣った効力の狭い法則を用いて、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っています。

    要するに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪を成り立たせている法則は、絶対でも最強でも全てを操作支配できるわけでもなく、弱く劣った所業ということです。
    2019年05月22日 17:40
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    被害者は基本的に人間系の操作を目撃していますが、一部の被害者は自然系の操作を目撃しています。どちらも物理操作か認識操作のいずれかだと思いますが、まず集団ストーカーの被害者が考えなければならない重要な部分が認識になります。
    これは認識の誤謬こそが仕組まれた罠でありそれがガスライティングという事象だからですが、これを認識するための正しい情報が存在するのかしないのかというのが今我々が直面している問題になりますね。
    2019年05月22日 23:57
  • とりあえず名無し

    MAGIC ULTRAさんが仰るところの、人間系の操作(人間だけでなく生物系の操作も)と自然系の操作、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、その両方とも現にできます。
    物理操作と認識操作も両方ともに現にできます。

    私は、被害者にされる前の状態と、この集団ストーカー被害とテクノロジー犯罪被害の両方を体験・経験しているので、この被害者ではない人達の認識、この集団ストーカー被害者の認識、テクノロジー犯罪被害者の認識が大体わかります。

    この被害者ではない人達の、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪と被害者に対する認識は大体、そんな事実は有り得ない、精神病の類いの幻覚や妄想である、という大体の認識です。

    人間による集団ストーカーしか体験・経験していない被害者の大体の認識は、ブログ主さんも仰る通り、テクノロジー犯罪の異常な被害や事象は信じられない、という大体の認識でしょう。

    この集団ストーカーとテクノロジー犯罪の両方の被害者は、体験・経験した被害や事象によって、認識が違って来ます。

    他の動物の操作や天候の操作や有り得ないような被害や事象を体験・経験したことがない被害者は、そのようなことは良くからない・信じられないという大体の認識でしょう。

    私は、被害者にされる前の状態も、集団ストーカー被害も、テクノロジー犯罪被害も、人間だけでなく他の動物の操作も、天候の操作も、電気機器や電子機器の操作なども体験・経験しましたので、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪で人間系、動物系、自然系、ミクロレベルでの物質や現象の操作が可能で、現に世界的に実行していることを知っています。

    これらが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪、更には昨今の地球上の世界の真実に近いことなのですが、このような体験・経験や認識がない世間の人達や科学者等々からすれば、そんなことは現代科学的にも有り得ない、精神病の類いの幻覚や妄想である、という認識や構造になっているようです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪側も、それらを世界的に意図的に操作しているようです。
    2019年05月24日 16:06
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年05月25日 00:58
  • wind2

    朗報があったので同じ被害者に伝えたくて再度参上いたしました。

    この問題から脱出された方が出ました。という事はあなたや私にも脱出出来る可能性があるということです。良かったですね。
    2019年05月26日 22:18
  • MAGIC ULTRA

    >wind2さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年05月26日 23:07
  • モニタリングというテレビ番組を見たこと
    はありますか?昔で言えばドッキリと言う
    ターゲットにイタズラを仕掛けるというやつ
    です、それの現実番です集ストは人間を破壊
    して儲ける人達がいる訳です
    2019年06月13日 11:10
  • とりあえず名無し

    確かに、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の輩(やから)は、好んでテレビのドッキリの現実番のような、必要もないのに愉快犯のように人々などを持て遊んで窮地に追い込むという行為を好んで頻繁に行って来ます。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の真犯人は何者であれ、如何なる生命体であれ、最低でもこの地球上の世界を操作できる科学力・テクノロジーを持っており、確実にコンピューターに、これらの犯罪を実行操作させています。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪を操作するコンピューターは、ドッキリのように必要もないのに人々などを持て遊んで窮地に追い込むというプログラムも組み込まれています。

    しかし、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、テレビのドッキリの現実番どころではありません。

    現実に長年(数十年)に渡り、大勢の人々などを暗殺傷害やりまくっているわけです。
    そのようなことは、テレビのドッキリの現実番でもできないでしょう。

    現にそれで儲けているかどうかは別として、そのようなデタラメな犯罪を行う輩が現に存在するということです。
    2019年06月13日 19:25
  • MAGIC ULTRA

    >モニタリングというテレビ番組…
    >
    コメントありがとうございます。

    モニタリングというテレビ番組は分かりませんが、確かにドッキリの要素は強いですね。
    すべての国家が集団ストーカーという違法な存在を認知できないわけですから、集団ストーカーの能力は国家を超えています。
    国家を超えた存在がそのような端金で無意味な嫌がらせに終始する理由が分かりませんから、単なる経済活動とは考えにくいものです。
    さらに珍しいテクノロジーを披露されている被害者も多く、ただの嫌がらせとは明らかに別種の要素があります。
    2019年06月13日 22:20
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年06月13日 22:21