矛盾という法則

世の中のどの部分がおかしいのかは明らかで、それは人間の行動や思想が矛盾していることです。

人間は情報を分析することが出来ますから、議論などで情報のすり合わせが可能です。

世の中はこの情報のすり合わせを嫌うのです。それで矛盾が延々と残り続け、問題が解決しない世の中が構築されています。

集団ストーカーが嫌がらせを続けることが出来るのはこういった土台があるからで、この法則を打ち破らない限り、認識がすれ違い続けますから先には進めません。

もし矛盾に気づかないという状況があった場合、それは思考制限にかかっている可能性があります。

世の中、人間の行動に関する謎は一切存在しないはずです。
それは人間は自分が何のために行動しているかしっかりと把握しているためです。
ところが世の中、理解できない動きをする人間が多く存在します。
なぜそのような理解できないことをするのか、その本人に聞けば分かるはずですが、明確な答えが聞けることはほとんどありません。
それは本当はあり得ないことです。
人間のすべての行動は、人間によってすべて理解できなくてはならないのです。

ここで理解できない動きをする人間も存在すると考えている人がいるならば、それは洗脳です。
とはいえ、おそらく誰もが、人間の動きを完全に理解することは不可能であると考えているでしょう。
実際にはその直感に反し、人間の動きをわずかでも理解できない方がおかしいのです。

これが運命操作の理由です。

人間の動きがすべて予測できてしまうならば、人生はとてもつまらないものになってしまうと考える人々がいます。
それが人間がわざわざ矛盾を生み出そうとする理由です。

矛盾をわざわざ作り出し、それを隠そうとする人間は、最終的に世の中のすべての謎が解けてしまえばつまらない世の中になってしまうと言います。

悪の論理も突き詰めればこの理由により守られています。
なぜ悪を撲滅しようとしないのかと聞いても、必ず言葉を濁されます。
そして悪がいない世の中はつまらないと言うのです。
善悪の議論で最終的に結論が出ない最後の理由は、自由という名の範囲で変化する悪であり、それを正当化する論理は、根拠のない性悪説などの人間論です。

世の中の矛盾は真理を隠すために意図的に作られた複雑化という操作がほとんどです。

真実は、本当は人間に謎など存在しないというものです。
人間の行動や思考はすべて理解可能なものです。
別の分かりやすい言い方をすれば、天才などこの世の中には存在しないということです。それはただの妄想や複雑化の産物です。

理解できない人間が存在するとすれば、それは意図的に情報を隠しているからです。

世の中に蔓延する矛盾が意図的に作られたものであるとそれで証明できます。
それがそのまま世の中の正体です。
訳の分からない世の中の矛盾は、意図的に守らなければ暴かれてしまうものです。
いかなる矛盾や悪も、人間の能力があればすべて暴けてしまうものです。
それができない理由がありません。

矛盾のほとんどは洗脳により作られており、洗脳はマスコミの自作自演などの誘導によって作られます。

ただしそれが暴けないのはそれが法則だからであり、人間の思想を強制する何かがあるからです。
その力が何であるかが分からない限り、人々はそれを忘却します。

矛盾が暴けないという不思議な事実を見据えるべきでしょう。

この記事へのコメント

  • 被害者の思いは、団結と周知です。
    どんなに独自の対抗策を持ってしても加害側は余裕でその上を悠々と具現化する。そんな感じでしょうか?でも、最近は状況の変化が見える兆しの様な嬉しい報告も有りますよ。警察も地域に依っては明らかに対応の仕方が被害受け入れの方向に変化していますよ。実際、これからどういう方向に向かうかは誰にも分かりませんが悪い予感も否定できませんね。マジック様は見た事はないかも知れませんがパンズ.ラビリンスという映画が有ります。いつの時代にも過酷な環境の人は生まれると思います。ですが、これは確かに唯のフィクションでけれどね。
    人間とは不思議なもので、逃避するための都合の良い世界を極限の世界で構築する様な不思議な反応も示すことも有る様ですね。私は不覚にも自分の被害を重ねて涙してしまいました。
    私たち被害者の実情も似ているかも知れませんが、たった一つ違うのは身に覚えのない過酷な世界を無理やりあてがったのは時代とかではなく、悪意に満ちた知ることの出来ない何かという事ですよね。
    それも多分想像もできない様なテクノロジーの持ち主だと言う事ですよね。この犯罪が解決までに及ぶのかどうかも正直分かりませんが、自分の意見を素直に発信することは人してすごく大事なことだと思えます。この見えない犯罪の力が、どこまでを網羅する力を有しているのか?考察する上で大事な要素だと思いますよ。私は単純ですので周知派の人間ですが、是非ともマジック様には今までの様に貴重な意見を発信して欲しいと言う思いでコメントをしました。それぞれ行き着いた考察の違う人々が意見交換する場面もこの先あるかも知れませんから。
    ですので他意は全く御座いません。失礼致しました。
    2018年11月18日 18:53
  • MAGIC ULTRA

    >被害者の思いは…
    >
    コメントありがとうございます。

    どうやら我々には意識と体という2種類の現実があるらしいことが分かってきました。そして集団ストーカーの狙いは意識の方かもしれないという兆候もありますね。

    集団ストーカーというものを正確に認識しようとすればするほど他の被害者の認識とは離れていくというのは凄い操作です。
    これらの驚異的なテクニックをできるだけ分かりやすく説明していく予定です。
    2018年11月18日 23:12
  • イルミナティの事を告発している元FBI捜査官 テッド・ガンダーソンは「集団ストーカー」の存在を認め、被害の実態を語っているらしです。youtubeでその動画が公開されていました。その実態にテレビ局からの監視が報告されていました。テレビを消しても監視が行われているというのが報告されていました。本人も被害を認め暗殺されそうになったとも報告されているようです。
    イルミナティとは、悪魔崇拝主義者によりなり立っているとも言われています。バビロニア時代カナン人はフェニキア人となりユダヤ人となったフェニキア人は水の都ベネチアでフェニキア人となり生贄を捧げる儀式殺人を行ってきたとあります。
    2018年11月23日 03:30
  • <イルミナティ――秘密の盟約>

    錯覚はあまりに巨大、膨大で 奴等の知覚範囲を逃れ出る

    それが見える者たちは 他者から「正気」とは思われない

    互いの繋がりを隠すため 我々は別々に離れた前線を作る

    錯覚を存続させるため 我々の繋がりなどないように振舞う
    我々に疑いが決してかからぬよう、目標は一度にひとつずつ達成されてゆく
    これはまた 奴等が変化に気づくことを防いでくれる

    我々は究極の秘密を知っているので、常に奴等の経験と関連のある分野で上を行くのだ

    我等は常に 共に動き、血と秘密によって結ばれ続ける
    漏らした者には死が訪れる

    如何にも逆のことをしていると見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
    精神や判断力を弱く保つ

    奴等が「何が起きているのか」に決して気づかぬよう、
    我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う

    軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する

    奴等の行くところ すべてが毒に覆われる

    軟質金属はやつらを狂わせる。我々の多くの前線が治療法をみつけると
    約束するが その実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ

    毒は奴等の皮膚や口から吸収され、奴等の正気や生殖器官を破壊する

    それ故に 奴等の子供たちは死産もするが、こうした情報は隠匿する

    毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、食べ、呼吸し、着るものすべてに隠される

    奴等は見通しが利くので 毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない

    奴等には楽しいイメージや音楽を使って「毒はいいものだ」と教えてやろう

    奴等が尊敬する人物は役に立つ。そうした連中を 毒物の奨励に協力させよう

    奴等は我々の製品が映画に使われるのを観、慣れ親しむが
    それらの本当の効果について知ることはない

    奴等が子供を産んだら その子の血液に毒を注射してやり、
    子供の健康のためだと思い込ませる

    早くから、奴等の知性や精神が若い頃から始め 奴等の子供が大好きな
    甘いものを使って狙うのだ

    奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう

    奴等の学習能力が侵されたら それ用の しかし症状を悪化させ、
    別の病気を発症する薬を作ってやり その先にもまた薬を作ってやろう

    我々は奴等を従順で脆弱にし 奴等は我々とその力に屈服する

    奴等は落ち込み ノロマでデブとなり、
    我々に助けを求めにきたときには もっと毒をくれてやろう

    奴等が内なる自我と結びつかないように 奴等の関心をカネと物質に集中させる
    姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
    すべてがひとつである調和と決して合体しないようにする

    奴等の頭は我々のもので 奴等は我々の思い通りに動く
    もし拒否すれば、精神状態に変化をきたす技術を奴等に施すための
    方法を探し出す。我々は「恐怖」を武器として使うだろう

    我々は奴等の政府を作り、反対勢力も設ける。
    その両方を所有するのだ

    常に目的を隠しつつ 計画を実行する

    奴等は我々のために労働し、我々は奴等の労苦で繁栄する

    我々の一族は決して奴等と交わることはない
    我等の血統は常に純粋でなければならず、それが掟なのだ

    我々の都合で 奴等に殺し合いをさせよう

    教義や宗教を使って 奴等を「一体であること」から引き離す

    奴等の人生をあらゆる側面から支配し、
    何をどう考えるべきかを教えてやるのだ

    我々が奴等をそっと優しく導きつつ
    「自分自身で選んでいるのだ」と思わせる

    我々の派閥を通して 奴等のなかの敵対意識を扇動する

    優れた者が出現したら 愚弄するか死をもたらすか、
    どちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう

    奴等が互いに心を引き裂き 己の子等を殺すように仕向ける

    「憎悪」を味方 「怒り」を友として これを成し遂げる

    奴等は憎悪で完全に盲目となり、奴等自身の争いを通して我々が支配者となること
    すらわからない。互いの殺し合いで 手一杯だから

    我々が「これでよい」とみなすまで、奴等は己の血の風呂に浴し
    隣人を殺し続けるのだ

    奴等の目に我々は映らず、我々が見えないのだから
    我々はそこから多大なる利益を得る

    奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

    我々の究極の目的が達成されるまで これは何度でもくり返される

    イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒りのなかに暮らし続けるようにする

    我々はこれを達成するために、持てるすべての道具を使うのだ

    そうした道具は 奴等の労働によってもたらされる

    奴等が 自分自身や隣人を憎むように仕向けるのだ

    奴等から「我等は皆 ひとつである」という神聖な真実を常に隠す
    奴等は決してこれを知ってはならない!

    色は錯覚であることも 奴等は決して知ってはならないし、奴等は常に
    「自分たちは同等の存在ではない」と思っていなければならない

    少しずつ、少しずつ 我々の目標を前進させるのだ

    完全な支配を行使するために、奴等の土地 資源と財産を奪う

    奴等を騙くらかして、奴等の持てるちっぽけな自由とやらを
    盗み取る法律を受け入れるようにしてやる

    奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を借金まみれにする
    金のシステムを確立するのだ

    奴等が団結したら、世界に向けて違う話を見せつけ、奴等を犯罪者として
    非難してやろう すべてのメディアは我々が所有しているのだから

    メディアを使って情報の流れや奴等の感情を 我々のためになるよう操作する

    奴等が我々に立ち向かおうとしたら 虫けらのように潰してやる
    奴等はそれ以下なのだから

    奴等は何らの武器も持たないので、どうすることも出来ない

    計画を実行するために奴等の何人かに「永遠の命をやるぞ」と約束して抱き込むが、
    奴等は我々ではないので 決してそれを得られはしない

    こうした新参者たちはイニシエイツと呼ばれ より高い領域への進路の偽の儀式を信じるよう教え込まれる。こうしたグループのメンバーは 決して真実を知ることなく 我々と一体になったと思うのだ。我々に背くだろうから 奴等は絶対にこの真実を知ってはならない

    奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが、決して不死身になったり、我々の仲間となって光を受け、星々を旅することはない。同類の者を殺すことは悟りの境地への道を妨げるので、奴等は決して高い領域には届かない。奴等は決して これを知ることはない

    真実は奴等の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが
    手遅れになるまで それに気づくことは出来ない

    あぁ、そうさ 自由の幻覚があまりにも大きいので、
    奴等は自分が我々の奴隷であることには決して気づかない

    すべてが整ったとき、奴等に作ってやった現実が奴等を所有する
    この現実が奴等の牢獄だ。奴等は自らの妄想のなかに生きるのだ

    我々の目標が達成されたとき、新たな支配の時代が始まる

    奴等の頭は、奴等の信条によって縛られる
    大昔から我々が構築してきた信条によって



    しかし、もし奴等が我々と同等だと知ったら、
    そのとき我々は滅びてしまうだろう
    奴等はこれを、決して知ってはならない

    もしも奴等が 力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来る
    と知ったら 行動を起こすだろう

    我々がしてきたことを 奴等は決して知ってはならぬ。もし知れば、一旦ベールが剥がれ落ちれば、我々の正体は明らかになり、逃げる場所もない。我等の動きが我々が誰かを暴露し、奴等は我々を捜し出し、誰もかくまってはくれまい

    これは我々が現世と来世を生きるうえで従う秘密の盟約だ
    この現実が、幾世代もの人生を超えていくものだから

    この盟約は血によって、我々の血で封印されている
    我等、天国から地上に降り来た者によって

    この盟約は、決して 絶対にその存在を知られてはならぬ。決して書き留めたり、これについて話をしてはならぬ。そこから生まれる意識が我々に対する創造主の激しい怒りを解き放ち、 我等がやって来たどん底へと落とされ、永遠のときの最後まで 閉じ込められるであろうから


    2018年11月23日 07:34
  • このことからも分かるように人工削減計画と秘匿とされている高度なテクノロジーを使っている組織がイルミナティです。
    2018年11月23日 07:37
  • 世界権力の血筋とは


    https://www.facebook.com/groups/366319980162586/permalink/1010783752382869/
    からの転載です

    ---------- 転載 ---------

    この世界で行われている陰謀において、現在、最も権力のある人間は、
    オルシーニまたはオルソーとして知られている強力なローマ教皇の血筋で、古代マクシムス家の、ペペ・オルシーニと呼ばれている一人のローマ人です。

    実際、グレー教皇であるこの人物以上に権力を持っている者はいません。




    教皇の血筋は、一番だと言われている黒法王の陰に隠れたイエズス会秩序の秘密の陰なる階層なのです。

    権力を持ったこれらの血筋は、

    ブレイクスピア、
    ソマグリア、
    オルシーニ、
    ファルネーゼ、
    アルドブランディーニです。

    あなたは、ダヴィッド・ロチルドが、美しいプリンセス、オリンピア・アルドブランデイーニと結婚して、アルドブランデイーニ家の婿になったことに気が付くでしょう。


    別の真の権力者は、現在、中国のマカオに住んでいるヘンリー・ブレイクスピアです。教皇血族の代表者たちの殆どは、現在アジアやインドに住んでいます。これはどういうことでしょう?


    現在の黒法王アドルフォ・ニコラスは、イエズス会が次のパワープレイヤーとしてアジアに据える計画で、その地位を買収しました。黒法王と白い教皇のどちらも、教皇筋の血統ではなく、両人ともに平民です。私は、地球上で最も権力を持っている家族を示しました。白と黒の間の、隠されているグレー教皇も示しました。



    悪魔崇拝の血統―イルミナティの13のゾロアスターの血流


    ボルジア家
    ブレイクスピア家
    ソマグリア家
    オルシーニ家
    コンティ家
    キージ家
    コロンナ家
    ファルネーゼ家
    メディチ家
    カエタニー家
    パンフィーリ家
    エステ家
    アルドブランデイーニ家



    これらエジプトプトレマイオス朝の支配者たちは、

    イエズス会と、高位のグレー10人委員会と黒法王を完全に支配下に置いています。



    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=64934
    2018年11月23日 07:44
  • MAGIC ULTRA

    >イルミナティの事を告発している…
    >
    コメントありがとうございます。

    イルミナティと集団ストーカーを結びつけるストーリーはおそらくアメリカあたりで作られたような気がしますが、よくできていますね。ほぼ集団ストーカーの事象が説明されています。

    イルミナティや宗教系組織など、我々とはやや縁遠いイメージでよく分からないものですが、日本で言えば天皇家や特殊部落などが近いかもしれません。
    ミステリアスな存在があらかじめ設定されているということが、既に不思議なのですが、一般の人々はそれをおかしいとは捉えず自然な流れと捉えます。

    矛盾を作ったり示すことで矛盾を暴くことも可能ですから、陰謀論をもって陰謀を暴くこともできるかもしれません。
    2018年11月23日 22:15
  • 名前色々

    矛盾。
    加害者は純粋な心の持ち主じゃない。
    純粋さが一切無く、只の加害マシーンだわ。
    つまり、純粋さが無い、無純!!
    2018年11月25日 11:43
  • m

    集団ストーカーは時と場合によっては人を殺すのですか?
    2018年11月25日 13:53
  • MAGIC ULTRA

    >名前色々さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2018年11月25日 20:01
  • MAGIC ULTRA

    >mさん
    >
    コメントありがとうございます。

    確かに不審死などの事案があることは事実ですが稀です。
    殺害しようと思えばいつでも可能でしょうが、それをしないところをみると、集団ストーカーの目的は殺害ではないでしょう。

    しかし殺害しないとは言い切れません。
    どのような状況になれば殺害を実行するのかも分かっていません。
    ある程度の注意は必要ですが、あまり恐れるべきでもないでしょう。

    私はバラバラ遺体の見せつけなどを何度かされていますが、不自然な遺体でおそらくフェイクの遺体ではないかと考えています。
    このことからも殺人を簡単に行うような存在ではないと考えられます。
    2018年11月25日 20:11