一般人が気付かないはあり得ない

集団ストーカーというと、ステレオタイプに精神病だと認定してしまうような現象ですが、このステレオタイプの行動は、論理的には実はあり得ないことです。

確かに我々も、かつては集団ストーカーという情報が出回っていたとしても信じなかったでしょうし、そんな現実があるはずがないと考えていたことでしょう。

しかし今、集団ストーカーが存在することを知って、それを一般の人々に伝えようとしてみると、不思議なことが起こります。

一般の人とはまともに議論にならないのです。

それは信じていないとか、理解できないというレベルではなく、まるで操られているかのようにおかしな論理を展開し始めるのです。

これは神の犯罪だと、直感します。

正確には一般の人などいないのです。
すべての人々が神の手の内にあるということでしょう。
もちろん我々もそうでしょう。

一般の人と、論理的に議論を交わせば、集団ストーカーが存在することを立証することは簡単でしょう。
集団ストーカーという犯人を見つけるのではなく、集団ストーカーという現象を立証するだけなのですから、その確率が異常だと認めさせれば良いだけのことです。
精神病では確率の異常は起きませんから、どちらの考え方がおかしいかは一目瞭然です。

ところが、その議論にすらならず、誰も認めません。
確率の異常は、偶然という言葉で片付けられます。
どちらが操られているかは明白です。
答えとしては、残念ながら、すべての人々が操られているということになります。

周知活動は無駄であると考える人は、そのことを直感で感じているか、実際にその現象を目撃している人でしょう。

それでも周知活動は無駄とは限りません。
作用は確実に及ぶからです。
集団ストーカーはこちらの動きに反応します。
少なくとも被害者間で情報の共有ができるため、消去法で真実に近づけます。


問題なのは、これが神の犯罪であるとして、神が本当に存在するのかということです。
神の正体は神のふりをした人間ではないのか、だとしたら、そのテクノロジーはとてつもないものです。

そうなるとそのエネルギーが途方もないものになるので、それならば神を機械と見なし、世界そのものがシミュレーションとして作られたものではないかという考えにも至るわけです。

私が言っている神とは、単純に創造主という意味ですが、全知全能の力を持つものにも神の称号は当てはまります。


とにかくこの状況では勝てるはずがないのですが、何かセキュリティーホールのような抜け道が用意されているのではないか、ということに期待して、最良の判断を続けるしかありません。

おそらくほとんどの被害者が覚悟していることだと思いますが、最終的に自分の行動しかないということでしょう。
それで多くの被害者が、あのように無理な行動に出てしまっていても、我々にはそれが正しいのか間違っているのかさえ分かりません。

我々の世界観は、広がったのか狭まったのかよく分かりませんが、我々が追い込まれていることは間違いありません。
それによって我々が得られるのは強さか開眼か虚無なのか。

現状としては、それさえもあざ笑うような茶番ぶりです。

この記事へのコメント

  • 私も親に話しましたが論理的におかしな状況に置かれます。意思疎通がまともに通じていないかのような振る舞いを見せます。一度は理解している様な状況に持って行っても忘れてしまうのです。
    2018年03月08日 21:26
  • MAGIC ULTRA

    コメントありがとうございます。

    この状況は、ガスライティングという言葉を遥かに超えていますね。
    2018年03月08日 23:21
  • 時間を超えた犯罪です。前もってそうなる様に仕掛けられていると言えるでしょう。私の場合シンクロニシティが異常な頻発をしている状態ですが、偽の映像サブリミナルも使いテレビで物語を作り上げ見せて来るところを見ると人工知能だと言う事が分かります。
    2018年03月09日 15:39
  • 加害者側の力を持ち上げることは、本意では有りませんが認めざるを得ない状況の被害の毎日です。一般の人と話している状況の中では、こちらが発している言葉は、瞬時に変換されて別の話が相手側に伝わっているのではと思う事もあります。また私が聞いている言葉はAIによって計算加工された変換済みの言葉かも知れません。直接、脳に音声を送信出来るなら、充分可能だと思えます。神の正体はブレーキの利かない人類が生み出した人工知能かも知れませんね。誰でも経験済みの被害者が見た瞬間に、こちらを見ていない(呼称)加害者がアンカリングポーズをとる。分かっていても、精神ダメージを蒙る。この瞬間に被害者の脳も何らかの制御が働いているのは、ほぼ確実と思うのは私だけでしょうか。しかし、これらの話は一般人が到底、理解出来るものではない事も、被害者は理解していると思います。仮想現実的な事実が有るとすれば、人工知能の瞬時の演算と言葉変換も必要ないレベルに達している事になるでしょう。地球上のワームホールが発見されるのを待つしかないのでしょうか。こんなSFティックな話しは本当は、したくはありませんが。
    2018年03月09日 17:52
  • MAGIC ULTRA

    >時間を超えた犯罪…

    コメントありがとうございます。

    緻密に計算された犯罪である可能性があるということですね。
    とすると、やはり何か意味があるのかもしれませんね。
    2018年03月09日 19:05
  • MAGIC ULTRA

    >加害者側の力…

    コメントありがとうございます。

    受動体勢送信、感情操作、確かにこれは頻繁に感じますね。

    夜中に騒音が来る直前に目が覚めたり、アンカリングが来る直前に神経が研ぎ澄まされたようになったり、辺りが静まり返ったり、攻撃が来る前にそれを受けざるを得ない体勢に強制的にされる操作が確かにあります。

    脳内操作による言語変換や、現実の発声テクニックによる言語変換など、いろいろなテクニックがあるようですね。

    我々は一般人の現実感に合わせる演技を続けなければなりませんね。
    2018年03月09日 19:40