世界観の反転

あると言うからある。

結局世の中はあるからあると言う人間とないからないと言う人間のぶつかり合いで、科学でさえもそのような有様ですから、何が真実であるかというのは常にぼかされています。

何が正しく何が間違っているかは常に声の大きな人間が決めていて多数決ですらありません。

結局はこれがガスライティングという力なのでしょう。

question-mark-1026526.jpg

人間が言っていることは人間が言っていることでしかない。集団ストーカーという現象はここが出発点になりますから、もはや信念のみで追求を続けることしか出来ません。

世界は正しくないということを教えられた状態から始まるわけですから、既存の概念はすべて通用しません。既存の概念がすべてあてにならないということを集団ストーカーという矛盾した事象が示すことが種明かしですが、あくまで集団ストーカーが示しているだけですからどちらを信じるかは自由です。

集団ストーカーという事実を信じるか一般の社会常識を信じるかという選択が最初の壁になっているようです。
また集団ストーカーとはそういうシナリオです。
明らかに人為的に近い何かに構築されたシナリオが展開していますから、これらの事象はでたらめなようでも計算され予定されていたものです。
一般の社会常識もまるであてにならないことは常に示されていたでしょう。

これが世界観の反転というシナリオです。世界観が反転するということは、反転する前からその世界観はその何者かによって作られていたということです。

集団ストーカーの被害者でさえもその認識は、ある時突然悪意のある何者かからの加害行為が始まったというものですが、実際は世界に突然集団ストーカーという闇の組織が組織されて勢力を拡大しているわけではなく、元から集団ストーカーは世界に存在していて、平和な日常さえも構築していたということになります。

注意点はいくつもあり、まず集団ストーカーという現象は人間技を超えていますから、人間技を超えているレベルでシナリオを改変してきます。どのような答えを出すこともできるレベルですから、ミスリードを世の中に散りばめ被害者を翻弄することは容易なものでしょう。

ただしガスライティングが当面の目的でしょうから、一般人の世界観が変わるような出来事は当面は起こらないでしょう。

さらに細かい注意点があります。集団ストーカーは言葉の定義くらいは簡単に変えてきますから、世界観という言葉の定義もこの先変わることもあるでしょう。そこまでして世界観の改変を隠蔽しようとしてきます。また、それもシナリオ通りなのでしょう。

集団ストーカーの目的は嫌がらせそのものにもありますが、それ以上にターゲットの世界観を反転させることが集団ストーカーの目的です。

この記事へのコメント

  • 匿名

    この世が集団ストーカーの被害者ためのシミュレーションであるとすると、50億年という時間域の説明にやや苦慮を伴う懸念も生まれます。例えば恐竜時代にこの現象は存在しない筈です。スケール上は極めて短い時間域の人類にターゲットを絞ったならば、大半を占める空白の時間域はプログラム上の偽装という事に成ります。殆んどが偽装であることは、確かにそうなのですが。その根拠は薄くなります。

    恐らく、彼らの世界ではこの世界とは別の、例えば時間の観念を考え場合、エネルギーを持たない単なるパラメータとして置いているのかも知れません。秒速30万キロはどの様にも設定可能という世界です。時間の方向さえも自在です。

    ですが、ボストロム氏のそれを考えた場合、この事象は当然、元から対象外です。シミュレーションの経過の中で何らかの力によって副次的にこの事象が生まれたと考えれば、結果として有り得るとは思います。

    もう一つの考え方として、恐竜時代にもあったという可能性です。こうなると話は、ますます混乱します。
    2019年09月03日 14:30
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    シミュレーションの計算式には無数のモデルがありますが、基本的にはターゲットの意識さえ構築できれば事足ります。
    例えば月を描画するにはターゲットの目から入る情報量だけを描画するだけですからそのデータは極小のものです。
    過去のデータは別のシミュレーション系統から持ってくることも出来ますし、逆算でターゲットが本を見た瞬間にそのフィクションを一瞬で計算し作り上げることも出来ます。
    人間の手による歴史の捏造も簡単で、恐竜の骨を作り出して発見を装うだけで巨大な歴史が完成します。

    シミュレーションでも現実でも比較的容易に集団ストーカーなどの現象を作り出せます。
    ただし現実の場合は全員が嘘を信じるか嘘をつくという必要がありますので極めて大掛かりなものになるということが強い矛盾を作ります。それであればシミュレーションの方向で考えた方が矛盾が少ないのではないかという考察になります。
    2019年09月04日 00:03
  • 匿名

    被害者に日常的に有り得ない筈の事が起きているのは事実ですが、バイアスという暗礁の罠に掛からないためには、それなりの考察の転換が必要でしょう。

    記憶に定かではないですが、前にEPRパラドックスは仮想現実の証拠の一端を表していると読んだことがあります。アインシュタインが量子もつれ現象は光速を超えるので、因果律を破っていると主張したものです。
    しかしながら、彼亡き後、実験では証明済みの事実と成っています。

    証拠の一端というのは、それをマトリックス上の2点に置き換えたと言うものです。
    シミュレートされたマトリックス座標の両端が言わば宇宙の果てと果てに、量子もつれと同等の現象をもたらしたと言う考えです。興味深い指摘だと思えます。
    2019年09月04日 17:23
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    EPRパラドックスからEPR相関への流れは集団ストーカーでも収束のテクニックとしてよく使われるものですね。

    今回のテーマの話の延長のコペルニクス的転回が、量子もつれや物質の波動性、相対性理論、地動説などになります。
    それが誰でも経験する世界観の反転、コペルニクス的転回になります。

    集団ストーカーのターゲットはそれにさらにプラスされて明らかに意図的な世界観の反転が起きることになりますから、それらの反転の根源である人間の意識と物理の関係まで考えなければならないことになってきます。
    それらのコペルニクス的転回は誰かが用意したシナリオ(種明かし)であると感じます。
    これを解決するモデルはどのようなものでも構わないのですが、現実の世界にその解答が存在するのかと考えると、一旦現実世界の考察に戻らなければなりません。

    集団ストーカーという高い物理技術と脳科学技術を持った存在を現実の科学者が達成しなければならないとすると、アインシュタインこそが時期的にもちょうど集団ストーカーの中核としてそのメンバーに名を連ねていてもおかしくありませんし、アインシュタインが集団ストーカーの存在や科学力に気付いていないとするならば一体その世界とは何なのかという話になります。
    ここにも一つのコペルニクス的転回がありますね。

    集団ストーカーというものを現実的に考えるならば結構ややこしいことになります。ですからほとんどの被害者は非現実的な答えに終始して現実とは分けて考えることになってしまいます。これが思考の分裂に繋がります。
    集団ストーカーという現実とは別に一般常識の現実も信じ続けるという二重思考です。

    アインシュタインは集団ストーカーなのかどうか、集団ストーカーの科学力は実は地球上の科学力を超えているのか、だとしたらアインシュタインの理論に価値はあるのか、我々はこの思考がスタートラインになっていますから、何が現実なのかという思考も極めて複雑なものになります。

    この世界がシミュレーションであるならば、現実性を高めるためにシミュレーションの証拠は出ないように設計されているかもしれません。
    我々の立場から考えられるのはなぜ集団ストーカーという矛盾だらけの現象が起きているのかということです。
    おそらく世の中の矛盾と無関係ではないでしょう。
    2019年09月04日 23:58
  • とりあえず名無し

    深刻な問題で、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪で強烈な被害に遭っている被害者は、まともに働けなくなる被害者も多いのですが、そういう被害者たちは、生計はどうしているのでしょうか?

    私も主にテクノロジー犯罪被害で、様々な強い攻撃被害を受け、数年働いた仕事を辞めないといけない状態になっています。

    次の仕事を探していますが、このテクノロジー犯罪の強い攻撃を受け、非常に次の仕事に就きにくい状態で仕事探しを行っています。

    深刻な問題で、集団ストーカーもテクノロジー犯罪も強烈な被害に遭うと仕事ができなくなるのですが、他の被害者の皆さんは、生計はどうされているのでしょうか?
    2019年09月05日 03:13
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    私の場合は直接的な嫌がらせが毎日確実にあるため働くことがバカらしいと感じますが我慢して働いています。
    貯えがなくなり明日の身が分からないところまで追い詰められたこともありますが、そのタイミングになると毎度仕事が見つかります。
    最悪の状況になった時は役所に座り込もうと考えていますが、その気力もないかもしれません。

    頼れるものはすべて頼り、最終的には行政に責任を取らせるしかありませんね。
    大抵はぎりぎりのタイミングで新しい仕事が見つかります。
    2019年09月05日 23:12
  • とりあえず名無し

    ブログ主さんの場合は、このコメントからしますと、経済的に成り立たなくなるぎりぎりのタイミングで仕事が見つかるということは、多分に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の本体⇒テクノロジーを操作実行するコンピューターにより、そのように操作されている可能性大ですね。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害に遭いながらも、なんとか仕事をしている被害者たちと、まともに仕事ができないくらいの強烈な被害に遭っている被害者たちがいます。

    集団ストーカーにしてもテクノロジー犯罪被害にしても、軽度の被害なら仕事ができるでしょうが、重度の強烈な被害に遭うと、まともに働くどころではなく、現に働けない被害者も大勢います。

    仕事で働くどころではなく、命の危険にさらされて、なんとか生きている被害者たち、死んでしまった、殺されてしまった被害者たちも現にいます。

    頼れるものはすべて頼り、最終的には行政に責任を取らせるということですが、行政などは、この有り得ないような集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害が本当にあることを絶対に認めませんので、別の形で経済的保障などをしてもらうしかありません。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者にされた人達は、被害の種類や度合いにもよりますが、生計、経済的には何通りか考えられるのですが、実際はどうなのか?見当たらないのでコメントしました。

    深刻で重要な問題のひとつなので、あえて避けずに話してよい事柄でしょう。
    2019年09月06日 01:23
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    サバイバル術は考えなければなりませんね。
    節約方向のテクニックなどがいろいろありますが、いずれにしても攻撃方法が被害者によって違いますし、その都度集団ストーカーは被害者の状況をすべて見通して攻撃しているのですべての被害者に共通する対策というのは難しいかもしれません。
    これは運命操作に近いもので敵は脳内まで見通していますから、こちら側の状況はすべて操作されます。

    障害者手帳を取得したり生活保護を受けている被害者も多いようですが、生き残りの方法は人それぞれになりますね。

    集団ストーカーの操作の状況を見ていると、仕事を完全に奪うという事は稀な傾向に思います。
    命は残念ながら集団ストーカーに握られていますので、いつどうなるか分からないのはすべての人間に言えます。

    被害者によって状況が違いますから確かなことは言えませんが、集団ストーカーは抹殺が目的ではありませんから、我々の方としてはあまり悲観せずに対処するしかありません。
    2019年09月07日 00:12
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害にとって非常に重要なことなのでこちらにも書いておきます。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、明らかに現代最先端科学を遥かに凌駕した未知のテクノロジー、いわゆるオーバーテクノロジーが確実に使用されています。

    よって、いわゆる陰謀論的なものでは不可能な事です。

    ブログ主さんが言われる通り、世界を騙し続ける技術力であり軽く地球上のすべての国家のレベルを超えた技術力であることは確実なことです。

    陰謀論的な認識をする被害者たちや、宗教団体等々を実行犯などとする被害者たちも多くいますが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、そのようなレベルではなく、もっと大きなレベルの犯罪であることは確実な事実です。

    ブログ主さんも私も、このような認識でしょう?

    これがこの集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の確実で正しい認識であり、間違った認識をしている、させられている被害者たちが大勢います。

    その証拠に、世界トップクラスの科学者・物理学者たちを証人にすれば明らかなことです。

    科学者・物理学たちは、現在の地球に、集団ストーカーやテクノロジー犯罪が現に実行されていることを知りませんので、もし仮に実在実行されているとすれば、それはどのような科学力・技術力であると考えられるか?というような質問に対する証言を取れば、明らかな証拠になります。

    超一流の科学者・物理学者たちの答えは、そのような科学力・技術力は現在の地球には存在しないので、もし仮に存在するとすれば、現代最先端科学を超えた科学力・技術力、いわゆるオーバーテクノロジーなどになるであろうと、一流の科学者・物理学者たちは答えます。

    本当かって?

    実際、一流・超一流の科学者・物理学者たちの解答は、その通りです。

    これは、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪に科学力が使われている場合、現代最先端科学を遥かに超えた科学力、いわゆるオーバーテクノロジーが使われている簡単明瞭な証拠・証明になります。

    集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害は、ローテク、ハイテク、オーバーテクノロジーの内のローテク、ハイテクでは不可能で排除されます。

    被害者たちによりバラバラな間違った認識がされていますが、正しくはオーバーテクノロジーが使用されているという簡単明瞭な証拠・証明です。

    世間をリードする、被害者ではない一流・超一流の科学者・物理学者たちにとってしてみれば、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害の諸事象は、病気またはオーバーテクノロジーのどちらか?になります。

    とにかく、集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害に対するバラバラな間違った認識を限定する簡単明瞭な証拠・証明ですの。

    ミスリードでも間違いでもない正解ですので、よく検証されて間違いがあれば、どうぞご指摘を!
    間違いなければ、バラバラの誤認識を正してください。
    2019年09月07日 01:42
  • とりあえず名無しさんの意見に賛成。自分もオーバーテクノロジー説だと思います。
    2019年09月07日 13:11
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年09月07日 20:31
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさんの意見に賛…
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年09月07日 20:32
  • とりあえず名無し

    上のコメントに補足箇所が有りましたので補足します。

    後半部分の「世間をリードする、被害者ではない一流・超一流の科学者・物理学者たちにとってしてみれば、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害の諸事象は、病気またはオーバーテクノロジーのどちらか?になります。」と書きましたが、正確には、「病気またはオーバーテクノロジーまたはその他の事象になります」が正確です。

    ここでの、その他の事象とは、病気でもオーバーテクノロジーでもない、その他の事象(例えば、その他の超常現象など)のことです。

    科学者・物理学者は、現代最先端科学を遥かに超えた未知のテクノロジー⇒オーバーテクノロジーが現在のこの地球に実在実用されている事を完全に否定する科学者・物理学者もいますが、正確には完全否定は間違っています。

    正確には、科学者・物理学者たちは、オーバーテクノロジーが現に地球に存在し使用されている事実を知らないということが正解で、完全否定は正確には間違いです。

    その他の事象(その他の超常現象など)については、被害者ではない科学者・物理学者にとっては、一応これも可能性として入れておかなければなりませんが、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害にテクノロジーが使われているか否か?という問題は、確実に超高度なコンピューターが使用されている事実から、超高度なテクノロジーを用いたテクノロジー犯罪と断定することができます。

    それと、ここに述べている事は、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害に対する説や仮説や一意見ではなく、確実な事実です。
    2019年09月07日 20:43
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年09月07日 23:18
  • とりあえず名無し

    これで、被害者たちにとって認識がバラバラな中、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪には、現代最先端科学を遥かに超えた未知のテクノロジー⇒オーバーテクノロジーが使われていることの証明完了になるでしょう。

    被害者たちは、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害が病気ではないことを本当に知っていますので、病気の可能性は除去され、ローテク、ハイテクでは不可能なので除去され、オーバーテクノロジーが正解となります。

    現代最先端科学を遥かに超えた未知のテクノロジー⇒オーバーテクノロジーが正解なので、陰謀論や宗教団体実行犯説等々も不可能・間違いとなり、もっと大きなレベルの犯罪が正解となります。

    被害者ではない体験してない一般世間の人達や、世間をリードする科学者たちにとっては、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害が病気ではないことがわからないので、ほとんどの人達が病気と誤解します。

    では、そのような現代最先端科学を遥かに超えた未知のテクノロジー⇒オーバーテクノロジーが、どうやってこの現代の地球に存在し使用されているのか?という問題は、これは仮説になりますが、高度な文明の地球外知的生命体説(いわゆる高度な文明の宇宙人説)や、未来からの超高度なテクノロジー説等々が仮説として考えられます。

    極秘に開発された超高度なAI(人工知能)を用いた犯罪説は、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害が30~40年前から確認されているので不可能でしょう。
    確かに超高度なスーパーコンピューター・AI的なものにこの犯罪を実行操作させていますが、現代の地球の人間の科学力だけで可能な事象・犯罪ではありません。

    宇宙人説や未来の超高度なテクノロジー説等々なんてSFの世界で有り得ないだろうと思われるかもしれませんが、宇宙人説なら科学者などが「フェルミのパラドックス」などで真面目に論議されている未解決問題ですし、未来の超高度な科学・テクノロジーでは時空間移動や未来から過去への影響も可能になっていることは否定できません。

    これで、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害にはオーバーテクノロジーが使われていることの大まかな証明完了になっていると思いますが、何か明らかな間違いがあれば、ご指摘ください。
    2019年09月08日 16:39
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    オーバーテクノロジーは確実に存在します。我々はあり得ないシンクロを体験しました。
    普通の人間では情報を隠しきれないために論理的にこのような現象を達成できないのも間違いありません。

    この先にどのようなトリックを使いこのような状況を達成しているのかは様々な予測が可能だろうと思います。
    2019年09月08日 23:55
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害に使用されているテクノロジーは、ローテクでもハイテクでもなく、上に証明完了した通り、確実に現代最先端科学を遥かに超えたオーバーテクノロジーです。

    どうやってそのようなオーバーテクノロジーが現在の地球に存在したのかは、仮説として挙げましたが、それは重大な問題ではなく、重大な問題は、オーバーテクノロジーが現にこの地球に存在し実用・悪用されているという事実です。

    集団ストーカーとテクノロジー犯罪の被害者によっては、この犯罪にはローテクやハイテクが使われていると誤解している被害者たちが大勢いますが、正解は上に証明完了したようにオーバーテクノロジーが使用されています。

    これは確実な事実ですので、収束されずに、早く他の被害者の人達にも広まり理解されるべき重大な事実です。
    2019年09月09日 02:49
  • とりあえず名無し

    補足修正

    この証明で私は「いわゆる陰謀論的なものでは不可能な事です。・・・陰謀論的なレベルではなく、もっと大きなレベルの犯罪であることは確実な事実です。」と記載してますが、これは現在の地球の人間だけの陰謀では不可能ということです。

    いわゆる高度な文明の宇宙人や未来人も含めた陰謀なら、陰謀と言えるでしょう。

    現在の極秘事項を知る立場の人間たちが、高度な文明の宇宙人や未来人などの超高度なテクノロジーが現在の地球に存在し実用・悪用されている事実を隠している場合も陰謀と言えるでしょう。

    現在の地球の人間だけの極秘の科学技術では不可能という意味で、陰謀論では不可能と書きましたが、高度な文明の宇宙人や未来人などの関与も陰謀論になるなら、そのような陰謀論は充分に有り得るとなります。
    2019年09月09日 22:27
  • とりあえず名無し

    以上、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害に確実にオーバーテクノロジー(現代最先端科学を遥かに超越したテクノロジー)が使用されている事の証明、再度確認しましたが間違い無いようです。

    これは何を意味するのか?と言いますと、強引でも独りよがりでもなく、集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害にという事象より、オーバーテクノロジーが確実に使用されているという事が明白に証明完了されるわけですが、この正解は私だけにとっての正解ではなく、認識はバラバラですが他の被害者全員にとっての正解とも言えます。

    例えて言いますと、数学で未解決問題が複数ありますが、特定の未解決問題の正解が間違い無く証明完了されると、誰にとってもその解答が正解になるのと同様です。

    何か重要な間違いが有りましたら、ご指摘ください。わかる範囲で答えます。

    尚、これは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害は病気ではなく犯罪被害と本当にわかっている被害者たちにとっての正しい証明・正解です。

    被害者以外の一般世間の人々や各種専門家や科学者や物理学者は、そんなことは有り得ない、病気か何かだと強烈に誤解しているので、そのような被害者以外の人々にとっては、やはり病気などではないことなどが明白に証明されていませんので、ほとんどの被害者以外の人々が病気などと誤解します。
    2019年09月16日 06:17
  • 兵隊の様に動くから一番厄介
    自分で考える頭はないのかね

    脅されてるか、洗脳されてるか
    何も考えてないか、人の痛みを知らないか
    全くわかりません

    すいません、愚痴を吐いてしまいました

    ありがとうございましたm(_ _)m
    2019年09月18日 17:16
  • MAGIC ULTRA

    >兵隊の様に動く…
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年09月18日 23:00
  • とりあえず名無し

    >兵隊の様に動く...
    >
    集団ストーカーのことですよね?


    上記の、集団ストーカー・テクノロジー犯罪にオーバーテクノロジーが確実に使われていることの証明、ブログ主さんはどう思われます?どこか欠けていたり間違っている所は有りますか?
    2019年09月18日 23:38
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます

    テクノロジーの認識として特に間違っているところはありませんが、一番重要なことは、そのテクノロジーはすべてガスライティングという精神病工作に使われていることです。

    ですから集団ストーカーといういかにも人間が引き起こしている犯罪に見えているわけですね。

    被害者間の認識や一般人の認識までがそのテクノロジーによって事細かに操作されています。
    その検出できない力や技術を証明することは極めて困難です。
    2019年09月19日 23:11
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん=ブログ主さん
    >
    ご返答ありがとうございます。

    テクノロジーの認識(現代最先端科学を遥かに超越したテクノロジーが確実に使用されていること)として特に間違っているところはありませんということですね。

    確かに、このテクノロジーはガスライティングという精神病工作に使われていることは重要です。

    それと、このテクノロジーでは人間を含めた地球上のあらゆる物を正確に操作できるので、地球の闇の支配に使われていることが重要でしょう。

    このテクノロジーに使われている検出できない力や技術は、電磁波などの現代科学で知られているものではなく、現代科学では未知の何かであることは確実です。

    ブログ主さん、このような認識ですが間違いないでしょうか?
    2019年09月20日 02:58
  • とりあえず名無し

    それと、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪に使われているテクノロジーがオーバーテクノロジー(現代最先端科学を遥かに超越したテクノロジー)であることが、病気ではないと分かっている被害者たちに完全に証明できるだけでも、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害に対する被害者や関係者たちの認識や理解に非常に重大な影響を及ぼします。

    なぜなら、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害が病気ではないと分かっている被害者たちは大勢いますが、この犯罪にテクノロジーが使われているのか?ローテクが使われているのか?ハイテクが使われているのか?オーバーテクノロジーが使われているのか?良く分からない被害者が大勢いるからです。

    それが、オーバーテクノロジー(現代最先端科学を遥かに超越したテクノロジー)が確実に使用されていることが完全に証明されることが被害者たちに分かっただけでも、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害が如何なる超大規模な犯罪で、どのような犯罪主体がそのような事ができるのか?等ということが大体認識・理解できます。

    それだけでも、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害の画期的な進展になります。
    2019年09月20日 22:38
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    間違いないと思います。

    感覚などの操作をされたことのない被害者の場合、そのようなことを信じられないというのは無理もないかもしれません。
    このあたりもガスライティングになっているような気がします。
    2019年09月21日 01:17