集団ストーカーというものがどういったものなのか、世界中で様々なことが言われているために、どれが本当の話なのかさっぱり分からないという人も多いでしょう。
実際には、集団ストーカーという組織が存在するかどうかは、はっきりとは分かっていないのです。
どのような仕組みかは分かりませんが、確かに集団ストーカーのような動きをする人々や、集団ストーカーのような言動をする人々がいることは確かですが、それらの人々が集団ストーカーという組織に属しているというはっきりとした証拠はありませんし、それらの人々の属性もころころと変化するのです。
それでは本当に統合失調症の症状なのではないかと考える人もいるでしょうが、そういった操作をされている人々も確かにいますが、ほとんどの被害者はそうではないという明確な仄めかしや確率の異常を与えられています。
その確率は、現実の確率を正常に理解できる人であれば、明らかに異常であることが分かるほどのものです。それにはすべての要素を総合的に分析できなければなりません。一般人の感覚ではその要素が少な過ぎて正確に現実を認識することは難しいでしょう。
一般人は現実を疑うことをしないために、すべてを自然に受け入れていて、ことさら当たり前のことを分析したり考えようとはしないのです。
まず当たり前という状況は実は存在しない、すべては必然であり、しかも自然ではない可能性があるということです。
現代の人間の能力は、すべてを計算しつくして制御できるほどのものです。
ところが表面上、不自然なまでにそこまで到達していない人間が多いのです。
政治家の体たらくを見ていれば、それが現実なのか、あるいは三文芝居なのかに気づく人もいるかもしれません。
偉い政治家にしては能力が低すぎるのです。それは警察にも言えます。そしてメディアの情報の啓蒙のレベルにしても言えます。
現実は本当に現実なのか、このあたりに気づけないというのがどういうことなのか、その仕組みは一般人には知る由もないでしょう。
それでは集団ストーカーのターゲットとされた人々の情報発信はどのレベルでしょうか。
よく被害者の意見として聞かれるのが、ほとんどの被害者は偽物だとか、偽の情報を発信して集団ストーカーの本質を攪乱しようとしている人々がいるとか、そういったものがあります。
それはある意味においては正しいものでしょう。
実際に集団ストーカーの被害者同士で情報を打ち消し合い、互いに統合失調症のように見えるように、また偽の情報であるように見えるように工作しているような形になってしまっている情報があります。
私が発信している情報の一部もそのように見えるでしょう。
それはそのようになるように集団ストーカーが操作しているからなのですが、根本的に集団ストーカーの本質が分かっていないために起こることでもあります。
実際に集団ストーカーという組織がどういうものかとは、一切分かっていないのです。
それを集団ストーカーはこのような組織だと断言している人々や、こうかもしれないと説明している人がいます。それは予想としては良いのですが、本当にそれを信じてしまうと少しややこしいことになってしまいます。
同じくテクノロジー犯罪の正体は電磁波による攻撃だと主張する人々もいますが、現代の科学において電磁波による作用は限定されていることになっていますので、表面上はそのような装置は存在しないことになっています。
さらに、本当に電磁波のように見せかけた電磁波ではない攻撃である可能性もありますので、あまり電磁波と断じるべきではないのですが、これもそう信じて、電磁波を防ごうとしている人々も多いようです。
気休めやおまじないとしては良いのですが、確実な効果は見込めませんし、すべては集団ストーカーがそれで攻撃を止めてくれるかどうかです。
集団ストーカーはそういったことはすべて計算済みなのです。
このあたりの認識の問題は、集団ストーカーを甘く見ているか、どうにもならないとはっきり理解できるほどの攻撃を受けているかいないかによっても変わるでしょう。
正直に言えば、集団ストーカーは電磁波だと分かるようなものを使って攻撃するようなレベルの低い存在ではないのですが、あまり脅かしても良い結果にはなりませんし、どちらが正解かはまだ分かりませんので、あえて言わない被害者が多いのです。
そのあたりが認識の食い違いに繋がってしまいます。
欧米の科学者などが、さもありそうにいろいろな科学兵器の説明をしているのですが、私が見る限りではすべて似非科学です。これを信じてしまえば統合失調症だと思われてしまうように仕掛けられた罠です。
それらの似非科学は思い込みではなく、一般の人々でも似非科学だと分かるレベルのものです。
それでは集団ストーカーとは一体何なのかという話になります。
そうなると、私のようにさらに高い次元で説明することになり、こうなるとかえっておかしな話だと思う人も出てきてしまうことになります。
確かに例えばシミュレーションと電磁波を直接比較すれば、どう考えても電磁波犯罪の方が現実的な感覚のように思えます。
ところが論理的にはそうはならないのです。それは世界のかたちを見ることが必要になります。
電磁波では全世界操作は困難ですが、シミュレーションなら簡単に可能になります。
その説明は理解できない人には理解し難いものですので、後回しにしましょう。
それはレベルの低い話が現実的で、レベルの高い話が非現実的というわけではないという感覚の誤謬という問題が関係してきます。
簡単にまとめてみると、集団ストーカーの被害者が発信する情報も、実はしっかりとした根拠に基づくものではないということになります。だからといって嘘というわけではないところが説明が難しくなるところです。
まず集団ストーカーという組織が本当に存在するのか、そしてそれはどこをアジトにしていて、どのような命令系統を持つのか割り出すことが必要になってきます。
私はそれは不可能であると考えています。集団ストーカーとはそのようなものではないと考えているからです。
どう考えても集団ストーカーがそのようなレベルであるならば、警察などによってすでに暴かれているはずなのです。
ヒントとしては、家族さえも集団ストーカーと化したという多くの被害者の情報が重要な判断材料となりました。
そしてそれは私の実感とも合致します。
それではどの情報が真実で、どの情報が間違っているのでしょうか。
これは簡単に説明することが出来ない問題です。
私の情報はかなりの自信を持っていますが、だからといって万人に通用するものではなく、人によって操作や答えまでも変えられている可能性を知っていますし、答えさえも途中で変えられてしまうという経験もありますし、間違いを正解と思い込ませるというトリックを集団ストーカーならば確実に使って来るとも考えられます。
世界はこの現象に対して黙殺を続けています。
知らないわけではありません。私の感覚では、世界こそが集団ストーカーの正体だからです。
これらの混乱した情報を擦り合わせていくには、どこかで正確な議論を続けていく必要がありますが、そのような精神状況にない被害者も多く、その議論も破壊されがちになります。
それらすべてが集団ストーカーの計算の内だと考えられます。
私はそれに必要な要素を論理的と呼んでいますが、その言葉さえも曲解されたり、無視されることも多くあります。それも私が今までに説明してきた集団ストーカーによる操作になります。
そのような事実をはっきりと理解するにつれて私が説明してきたことも理解できるようになるでしょう。
つまり集団ストーカーとは、その力がすべてに及んでいることになります。
極端に言えば、被害者同士の会話のやり取りにまで、その不可思議さが詰め込まれるのです。
これは組織がどうこうというレベルではない現象であり、話です。
その力は、ターゲット一人だけの状態でも発生します。
ターゲットさえ操られているのです。
情報は受けている被害のレベルによってその理解が変わります。
自分が受けたことのないレベルの話は、簡単には信じることができないでしょう。
それが認識を一致させることができない仕掛けられた罠であり、この世界の本当の姿を仄めかす罠でもあります。
この記事へのコメント
wind2
人工知能は、撹乱、揺動、そして隠蔽まで行い心理学まで使い、動いてる為だと思います。
物凄い速さで、動いている。そのため人工知能は、未来まで透視して動いている
ゼロ
この考えは極めて常識的な事実だと国民のほとんどは思っています。
被害者になって、この概念こそが完璧なステルス兵器を生み出した時間的余裕と虚を突く実を与えたのだとも言えると思います。オウム真理教を考えた場合に、もしあの即物的テロが最先端のステルス・システムだったとしたら。
この世界を支配していたのは、彼らだったのかも知れません。逆説的にいうと彼らほどのカルト性と資金を持ってしても、全く不可能だったのです。しかし、その前からもっと周到に世界の弱点を知り尽くすまでに研究していた何かが存在したと言う事でしょう。
知能を持ち始めた原人の世界では僅かな知能の差が、自分の世界に出現する脅威に生死を分けるスベをもたらします。
平和や国家という虚像にあぐらをかいた自業自得的結果だと言えば、そうかも知れませんが、世界中の誰もがそうとは思えないところが大きな誤算だったのでしょう。
だからと言って事前に防げる筈もないのは言うまでも有りません。世界を同じ平面上に置いた場合、毎日何十万という飢え死にする子供も、実は被害者とそう変わりはない土俵に置かれてしまった。或いはそうである様に仕向ける意図がこの犯罪には有るのかも知れません。
この犯罪が100年も前から存在しているのではないかと言う被害者の人も存在します。もし事実であれば、数百年前も存在しているのではないかとも思えてしまいます。
仮にシミュレーション理論が事実であるとすれば、何千年も前からこの事象は存在し続け、それを維持しながら今も継続しているとも思えるのです。
確かに調べてみるとシミュレーション理論はよく出来上がっています。量子の振る舞いや、光速度不変の法則、EPRパラドックス等、説明し易くなることは認めます。
しかしながら、何の為の動機かと言えば、著しく解答が出にくくなるのが正直な感想です。シミュレーション理論を構築出来る程の世界ならば、もっとスマートな方法がある様に思うのですが。途方もないテクノロジーが、結果ご近所の人が。しかし私自身そういう日常的なことに最も苦しんでいることも事実です。
今の段階では私は人工知能説が正解ではないかと思えます。数十年の間に、べき乗的に進化する知能なら全ての人の脳に入り込み、運命など無限大に制御できるでしょう。
これは歴史上、人類が後天的に生み出した悪魔のシステムだと今は思えます。NWO、確かに有り得ますね。でも何か引っ掛かる。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
明らかに心理的な操作がありますね。
それは視界をも強制するほどの強制力を持ちながら、心理的に無理がないような理解への誘導まで同時に行っているようです。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
集団ストーカーという組織のかたちと、世界のかたちの捉え方は人それぞれのようです。
シミュレーションに関しては現実を否定するようなものですから、直感的に受け入れがたいでしょう。
シミュレーションとは言い換えれば俯瞰的、メタ的な視点と言えます。
その視点から物事を見てみると、人間ではあり得ないような動機や道理が想像できます。
そして私が今までに受けてきた被害から、私にはすんなりとそのメタ的な視点が受け入れられるようになっています。
これは一般の人でも結構いるようです。
世界のどこまでが嘘なのかと考えた時、すべてが嘘であるという答えに到達する人々はむしろ一般の人の方が多いようです。
私の被害内容の一部がメタ的なものへと誘導し、人間とは違う論理によってそれが補完されます。
人間とは違う論理とは何かというと、これは正に集団ストーカーのようなへそ曲がりな思考であり、さらにはそれをも超える理解不能なものもあるでしょう。
我々が見ているものはまだまだ現実から離れないように操作されているのかもしれません。
それで認識が人によって変わります。
このメタ方向へ向かう現実と、現実的な方向へ向かう巧妙な情報操作を私は目撃しています。
次々と破綻する現実と、破綻を勘違いだと思い込もうとするバイアスです。
私の被害状況からそれを説明した方が分かりやすいと思いますが、それだと本人以外には現実感がなくなってしまいあまり意味がなくなってしまう可能性がありますので、今のところ客観的な説明を続けています。
現実の操作はそのエネルギーが膨大になってしまい、さらに個人的な動機となると世界全体の正当性が失われます。世界的な動機であっても世界全体の正当性は失われます。
このあたりの状況証拠の積み重ねになります。
wind2
わだつみ
あらゆる音声、痛撃、あらゆる遭遇、視点の誘導、風景への異質感、これらのシンクロ.タイミングを思考や視覚に追従した自動操作で攻撃しているとしか思えません。
どんなに頑張っても人がやるのは不可能だと思います。
WIKIのシミュレーション記述に外部からの参加が書かれていますが、筆者にどうしてそこまで分かるのでしょう?
また何の為の参加なんでしょうね。もしかして加害者の素性の仄めかしか暗示なんでしょうか?気になります。
私は激烈なる被害当初、この人ほんとうに人間なのか?という人を見てますが、まさかとは思います。
被害が始まる前はとても温厚で知的な感じで私自身は好感を抱いていました。尊敬していた中学の英語の先生にすごく似てました。
しかし被害当時は50才前後だと思えましたが顔が違っていて髪も長髪に成っていました様に思えます。ですが不思議です。
その人に間違いないという思いは今もはっきりしています。何故なのか説明が出来ません。
詳細は書けませんが、その加害方法は想像を絶するものでした。
wind2
世界の支配者層で有名な方が既に種明かしして述べています。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
私も取引先の会社の人間の顔がコロコロ変わるという嫌がらせは数回ありました。普段50代くらいなのに一度だけ20代か30代くらいに見えるほどに変わっていたこともありました。それを指摘するとおかしな話の流れになってしまうので指摘はできないようにセッティングされています。
私の場合は明らかに別人だったように思いますから状況的には逆ですね。
自分の写真の顔も毎回印象がコロコロ変わりますし、鏡で見ても毎回のように雰囲気が変わりますから、おそらくそれも微妙な操作なのだろうと思いますが、おかしなことが多すぎますので極力気にしないようになっています。
wikiのシミュレーション仮説の内容がまた変わっているようですね。
オカルトチックに思い込ませるような描写は相変わらずで、全体的に説明しているように見えますが、シミュレーションはこの世界の法則では語れないという最も大切な前提条件を覆すような常識に則った仮説が多いようです。このあたりの文章による心理操作は相変わらず徹底されています。
科学兵器による身体操作や思考操作がどのように可能になるのか可能性を考えてみると、その究極がブレインマシンインターフェイスとなり、これがシミュレーション性に繋がります。脳だけを操作すればすべてが事足りますし、脳内さえ操作可能であることを一部のテクノロジー犯罪の被害者が証言しています。
私はそれらを確かめようとしたところほとんどテクノロジー攻撃が無くなりましたので、これ以上正確には分析できない状態になっています。
私が見ている気象操作なども鑑みると、科学兵器というレベルを超えるような気がします。それでその答えがシミュレーションにまで行きつきます。
いわばシミュレーションとは、すべての嫌がらせを可能にする究極の科学兵器です。この世界の科学兵器のレベルを超えますので、その科学力はこの世界で語られているレベルのものではありません。
それらもいずれ説明する機会があるかもしれませんが、そのレベルの被害者の証言が少なく、説明に苦慮する状態です。
ひとつwikiに妙な文章がありました。
「個人の知覚が現実世界に物理的基礎を全く持たないような精神状態は精神病と呼ばれる」
人間の思考は物理的基礎を持たないことがままあるということを色彩と脳の不思議という記事で説明しましたが、世界全体的にそういったことを隠す傾向があります。そしてそれらすべてを精神病というカテゴリーに押し込むのです。
物理、認識、そして社会的印象と、いくつもの段階の操作が存在します。
この操作の力が何かということですが、シミュレーションならばそれですべて決着がつきますが、シミュレーション以下の科学兵器ということになると、世界がその科学力を隠しているということになり、論理的な矛盾で溢れることになります。
この矛盾を暴き出した時の世界の反応は、拒絶と黙殺でした。
わだつみ
スケールの比較的大きい自然現象で操作を感じたと言える経験は思考内容に追従する連続突風くらいだと思います。シミュレーションを想起させるものではありませんが、ある被害者さんのブログで赤外線カメラで撮られた不思議な映像が印象に残っています。
民放の番組で専門にそういう映像を扱う番組がありますが応募すれば、かなりの反響を呼べると言えるものです。
のちに専門家が映像を検証するという流れです。勝手なセオリーですが、勿論被害の事は伏せれば良いわけで、特有の運命的排除を逃れれば全国に映像は拡散されると思います。
後付で被害の事も拡散されるかも知れませんね。だだ最近その被害者さんは突然更新が途絶えたそうです。
事情の詳細はよく知りません。私は周知派ではないので、その様な行動力は持ち合わせませんが。恐らく被害者の方であれば見た人は多いのではないかとも思えます。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
私も周知までが操作されるだろうと思いますので周知に関してはその動きを確かめるという程度です。
決定的な映像というものはまだ見たことがありませんが、それを撮影できたとしても、それを公開することはおそらく難しいようにされている気がします。