それは自然さを装ってはいますが、明らかにわざとらしく被害者を統合失調症のように扱うこともあります。
それは世の中の権威すべてに及んでいますから、ガスライティングという力を見破れる人は、どのような権威にも存在しないことになります。
それは権威など信用できないことを意味します。
ところが、集団ストーカーの被害者ですらが権威を信じ続けるという行動を取ります。
これはどういう原理でしょうか。
例えば政治家の中に一人でもまともな人がいるならば、真面目に調査するはずです。
国家を揺るがすようなテクノロジーが実際に存在していることを被害者は知っているわけですから。
一人もそのような政治家はいません。
科学者も同じです。
一人でもまともな科学者がいるのならば、これほどの事実があるわけですから、重要な研究対象になるはずですが、誰一人としてこの現象に見向きもしません。
医学者も同じです。
もし本気でこの事象を統合失調症だと思っているのなら、その解明の為に真剣にこの現象を研究して解明すれば良いと思いますが、そのような医者は一人もいません。
それは決定的に矛盾する証拠であり、集団ストーカーという事象に深く関わろうとする人間がいないことが、それがガスライティングである証拠です。
これだけのことが起きているわけですから、権威こそが集団ストーカーの正体であることは明らかですが、集団ストーカーの被害者ですらが権威を信じています。
それがガスライティングの世界です。
アインシュタインという科学的権威を信じ、ケネディという政治的権威を信じ、信長という歴史的権威を信じているのです。
目に見えない権威、例えば天才的な人間という偶像などもただの演出ではないのか。
これだけのことが起きているわけですから、すべての権威をリセットし、白紙にして考える方が自然であるように感じます。
私はすべての権威を信じていないのです。
教科書に書かれていることもコロコロ変わりますし、歴史もコロコロと修正されます。
科学の仮説もコロコロ変わりますし、古い学説の否定と新説の発表の繰り返しです。
すべてはガスライティングという幻です。
権威を否定できないのは、やはり人との繋がりがあるからでしょう。
その板挟みによって、統一性が取れなくなります。
現実の世界の方が統一性を破壊する、それがガスライティングです。
これほど統一性が破壊され続ける世界こそがその証拠です。
権威こそがガスライティングを仕掛けることが出来る二重性を作り上げるための基礎となります。
権威と現実の板挟みによってガスライティングという嫌がらせは完成します。
そもそもガスライティングを完成させるために必要なものは闇の勢力ではなく、表の勢力です。
極端に言えば闇の勢力は必要ないのです。
これがガスライティングの正体です。
闇に目を向けさせて、現実から目を逸らさせることができれば、問題の解決が不可能になり、ガスライティングが完成します。
このようなコペルニクス的転回のトリックがガスライティングの恐怖です。
問題の解決を焦るべきではないでしょう。
そこに踏み込んでしまうことは危険です。
集団ストーカーの正体は人間ですが、人と言うよりは世界です。
そのあたりはターゲットによって演出が変えられています。
科学的な権威が誰もこの事態に気づかないというのは考えにくいことです。
政治的な権威がこのような事態を無視し続けるというのは不自然です。
それが統合失調症だと言うのなら、その線で研究すれば統合失調症の正体が分かるかもしれないのに、それをしないのはそれが統合失調症ではないことを医学的権威は知っているからではないか。
権威たちがそれほどまでに愚かであるはずがないのです。
この矛盾を説明できる人はいないでしょう。
答えは簡単です。
権威こそがガスライティングを仕掛けている本体であるか、あるいは完全に集団ストーカーの支配下にあるからです。

この記事へのコメント
MAGIC ULTRA
私の場合は精神病工作はほとんどありませんが、ヤブ医者には常にひどい目に合わされていますね。
精神病工作は基礎的な情報から仕掛けられているため、それを説明するために一般論として統合失調症にも触れなければなりませんが、それを説明したところで、その工作を回避することはできないかもしれませんね。
ただし、その情報の流れの不自然さだけでも示しておけば、情報の流れがおかしいということが伝わる可能性があり、そこから情報の共有が可能になる可能性があります。
それが困難である状況を目撃した場合でも、その状況がガスライティングの力として認識できるようになる可能性もあるでしょう。
MAGIC ULTRA
仄めかしのタイミングは絶妙であったり、強制的であったりしますね。
集団ストーカーに関する討論は同じような内容を繰り返されることにより、追及が進まずに意欲を削ぐような工作があるようです。
そのテクニックはどの場所であっても徹底されていますから、例えそれが自然な人間の反応だったとしても、人工知能による制御の影を感じますね。
MAGIC ULTRA
世の中のあらゆる部分にほのめかしとなる情報が散りばめられているようですね。
ニコラテスラもまた精神病に苦しんだそうですが、こちら側に関係が深い存在かもしれませんね。
集団ストーカーが人海戦術であるなら、世界中の人間が悪意をもっていながらその秘密を隠し続けているということになりますが、さすがにそれは無理でしょうね。
やはり人間はプログラム通りに動いており、それは被害者や加害者のいずれも逃れることが出来ない法則とでも呼ぶべきものですね。
ほのめかしとなる情報が絶妙であることには驚きますね。
これは何度も受信者中心のシミュレーションを繰り返さなければ作り出せない複雑さです。
wind2
精神科医の中にもこの犯罪のことを知っている人がいるみたいですから。
それにもしかしたら精神医療自体がこの犯罪を覆い隠せるように作られているのかも知れません。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
ガスライティングを完成させるためには、医者の権威が必要になりますね。
re.re.re.
世界中の人間じゃなくて、あるネットワークの中にある人間郡です。
戦争がその最大です。
MAGIC ULTRA
ネットワークの人間である場合、ある程度の規模でなければこのような事象は起こせません。
ある程度の規模であるならば、世界中の諜報機関が察知できないというのはおかしなことになります。
結局は同じことになります。
もしテクノロジーが桁外れであるなら、すぐにでも世界を支配できますから、すでにそれは世界以上の力を持っていることになります。
wind2
AGSASというサイトを運営している被害者さんが取材の結果浮かび上がらせました。
元警察官の大河原さんも集団ストーカーをやっているのは警察ですよと説明しています。
昔からやっていたらしいですね。
国民が知らなかっただけのようです。
MAGIC ULTRA
>
コメントありがとうございます。
私も警察に露骨な嫌がらせをされたことが何度もあります。
私の場合は警察がメインですから、もはやどの組織に集団ストーカーが紛れていても驚きませんが、いずれにしても驚異的な仕組みです。