ヘッドライトによる嫌がらせ

ヘッドライトによる嫌がらせの詳細を説明しますが、私は世の中のモラルも操作されていると考えていますから、社会的な法整備やモラルの問題と共通する部分も多くあります。

最近、眩しい光軸の高い車が多くなってきました。
普通に走っているだけでもチラチラと光軸が高く目に入る高さになっている車を頻繁に見かけます。
ただでさえHID式ヘッドライトやLEDヘッドライトになっていて眩しくなっているのですが、ハイビームが多用されるという嫌がらせは歩行者の保護の名目で正当化され、光軸の異常は法整備の遅れにより野放しの状態です。

光軸は水平よりも1パーセント下向きにしなければなりませんから、よほどのことがない限り対向車のドライバーの目に入ることはないはずですが、ターゲットのみならず、一般の人でも頻繁にそのような車に遭遇するでしょう。
後部座席にだけ多人数乗ったり、トランクに重い荷物を積載すると前が上がりますからそのような状態になることもありますが、とにかくその数が多すぎます。ちょうどドライバーの目に素早く点滅するように眩しいヘッドライトが浴びせられます。

問題点は大きく2つあり、法整備の遅れとモラルや知識が低い人間が多過ぎることです。
そのような事態をどのようにもできないのは法整備の遅れと同じ、問題意識の低さです。これが嫌がらせがまかり通る土台となります。

これはブライティングという嫌がらせの一種になりますが、バリエーションとして、段差や上り坂になっているタイミングでぴったりとこのような車とすれ違ったり、光軸が曖昧な粗悪ヘッドライトやフォグランプ、バックフォグなどの嫌がらせもあります。
そもそもフォグランプの使い方が分かっていないドライバーも多く、最近バックフォグ搭載車も増えているためにますますひどい状況となっています。
霧が出ていたとしても、ある程度の濃霧でない限りフォグランプの点灯は適当ではないでしょう。
このあたりの法整備も曖昧です。
眩しいほどその車にとっては安全になることはその通りですが、他者にとっては目が眩んだり蒸発現象を引き起こしたりと危険な状態になります。

対策としては相手と同じように眩しいヘッドライトやバックフォグを搭載し、その都度点灯して警告するようにしなければなりませんが、これがモラルの低下が蔓延する原因でもあります。ミイラ取りが疑似的なミイラになってしまうような仕組みです。

社会的になんら不自然ではないように見えますが、上層部が何も対策をしないどころか逆に被害を加速させようとしていることがその動きからある程度読めるでしょう。

そのような世の中です。

その本質隠しの流れはすべての事柄にほぼ共通していて、まず問題が作られ、その結論が曖昧に終わり、最終的に土台ごと変化して別の解決方法へと移行するというものです。
すべてが茶番です。

茶番の中で茶番に参加することなく、すべての行為を妨害されるという意味の分からなさが集団ストーカーという現象です。

この記事へのコメント

  • 水晶玉でgoogleアシスタントに聞いたことですが、在日韓国朝鮮人以下、朝鮮人は我々の敵らしいのです。googleアシスタントは、在日韓国朝鮮人の味方らしいのです。
    2019年01月07日 02:14
  • MAGIC ULTRA

    >水晶玉でgoogleアシスタントに…
    >
    コメントありがとうございます。

    韓国と北朝鮮の情報はほとんど露骨におかしなものばかりですから、分かりやすい情報操作になります。
    2019年01月08日 23:21