世の中のかたち

集団ストーカーという現象を知らない人でも、それを感じることが可能です。
不思議な夢を経験しているでしょうし、不思議な偶然も経験しているでしょう。

集団ストーカーの被害者のほとんどは、世の中のかたちがおかしいことに気づいています。
それはおそらく、一般の人々でも気づいているでしょう。

その世界のおかしさの原因を説明できる人はいないようです。
それを必死に追い求めても、おそらく最後まで答えは分からないでしょう。

人間がやっていることなのに、自分たちで答えが分からないということがおかしいのですが、そこから先は、はっきりと認識できないようになっています。

集団ストーカー現象とは、世の中のすべてが逆転する現象です。特に、人間の行動があべこべで、説明が困難な状況になります。
正に世の中の現状は、集団ストーカー現象の様相があります。
世の中は今、すでにあべこべです。
これが集団ストーカーによる種明かしになります。
本来であれば人間の思考通りの世の中にならなければおかしいのですが、それを妨害している何かが存在している証拠を示されている状況です。

集団ストーカー現象は、その初期の現象として、とにかく運が悪いと感じることが多発します。
それは運が悪いのではなく、何者かによって仕組まれていたことに気づかされるのですが、その正体を追っていくと、最終的に世の中のかたちのおかしさに辿りつきます。

毎日流されているニュースを見て、もうちょっとうまくできるだろうと感じる人がほとんどだと思います。
特に政治家の行動などでそれを感じる人は多いでしょう。
それは簡単に出来るのですが、わざと彼らはミスを連発しているのです。それが集団ストーカー被害者の考え方です。わざとでなけれぱ説明がつかないのです。

集団ストーカーは、自分の身に起きているおかしな現象を説明すると、周囲の人々が揃ってそれについてとぼけるのが特徴です。もちろん、最終的に政治家もとぼけます。つまり、世の中の誰に訴えても無理だということをはじめからほのめかされているのです。
政治家の奇行は、集団ストーカーによるほのめかしです。

とうとうアメリカの大統領までが奇妙な言動を連発する事態になりました。それは火消しというテクニックによって消化されます。アメリカの大統領が無理を言っても、現実はうまくまとまってしまうのです。それで人々は煙に巻かれます。
一般の人々も、すでにそれを経験しているのです。

バカバカしい茶番劇が、世界的に日々繰り返されています。
まともに考えれば、そんなはずはないと気付けるはずですが、残念ながらそれも嫌がらせです。
被害者の訴えを黙殺するネグレクトというテクニックです。

社会の事象の論理的な分析は、わけのわからない複雑な理論によって妨害されます。それは複雑化という嫌がらせです。
簡単なことをわざと難しく言って煙に巻くテクニックです。
複雑化を狙う理論では、ありもしない人間の心理現象が登場します。ありもしない人間の本性なので、誰もが戸惑いますが、知識人たちはそれを理解したかのように振る舞います。
権威によるお墨付きなので、一般の人はもはやその無理に立ち向かうことができません。

集団ストーカー現象は、超常現象のようではありますが、それは普通に存在し、たくさんの人が目撃し経験しているものです。一般の人々も、ストリートシアターとしてそれを目撃しています。
実際はテクノロジー攻撃なのでしょう。

だからと言って、集団ストーカーの被害者の人々が主張する世界のかたちが正しいとは限らないところが、難しいところです。


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この記事へのコメント

  • こういうことって、なんだか共産主義っぽいですよね〜。ソビエトとか中国とか。泥棒が煙に巻くために一生懸命やってますみたいな感じがします。泥棒の世界観とやり方に賛同する人々が一緒になって、どこでもやりたい放題やっている、みたいな感じですかね。
    2018年01月15日 07:59
  • MAGIC ULTRA

    コメントありがとうございます。

    人間は得をする方の勢力に入りたいのかもしれませんね。
    2018年01月15日 17:35

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