集団ストーカーに意味はあるか

集団ストーカーに何か意味があるとするならば、それは種明かしになっていることです。

集団ストーカーという事象はとても人間的な嫌がらせです。人間の感情の操作をすべての方向性で行い、また常に人間的なシナリオを基にして嫌がらせが行われます。

このことからこの嫌がらせは人間が行っているに違いないと判断する被害者も多いと思いますが、問題なのは嫌がらせに使われるテクノロジーのレベルが高すぎることです。

これほどレベルに違いがあるということが何を意味するかというと、我々に対して嫌がらせをしても敵にとっては何のメリットもないということを意味します。効率的に狙うのであればもっと要人を狙うでしょう。
当の要人はどちらかと言えば敵として振る舞いますから、その気になれば集団ストーカーが地球を支配することは簡単なことだと分かるでしょう。

このブログではすでに地球は集団ストーカーに支配されているという前提で書いていますが、実際は支配されているというレベルの話ではないでしょう。

この嫌がらせが人体実験であるなら、疾うの昔に実験は完全に完了し、すべてのデータが出尽くしているでしょう。そのくらいのレベルで仄めかしが先行し、すべてが仄めかしの通りに収束していきます。
これは完全に計算し尽くしていなければ出来ない嫌がらせです。

それで嫌がらせに意味があるのかという話になると、その答えは種明かしにあるとなります。

種明かしとは本来の科学力を披露して見せつけることで、この世界の科学が偽物であるかレベルの低いものであることを知らしめるために行われるのですが、何のためにわざわざそのような科学力を見せつけているのかというと、私の答えとしては世界が偽物であることを示すためとなります。
この答えがなかなか難しく、被害者によってはこの世界は唯一無二のものであり、かけがえのない大切なものがある場合、到底認めることは出来ないでしょう。ですからこの答えは人を選ぶかもしれませんが、そうなると種明かしとしては機能していないため、別の答えを探すか、あるいはミスリードの方向へ向かうことになるでしょう。

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ただし種明かしにはなっていますが、それはターゲットに対してのみの種明かしであり、世の中にはガスライティングというルールがありますから、その種明かしが有効化することはありません。
種が明かされても、それは自分自身の直観を変えるに留まり、被害者以外の他人と共有することは難しいでしょう。被害者間でも認識は少しずつ違うことが普通です。

集団ストーカーの重要な操作として五感の操作などが挙げられますが、これ一つ取っても尋常ではないレベルの科学力です。
これは相当なおおごとであり、ほとんどの小さな陰謀論が軒並み選択から消えるでしょう。
事態はアメリカという国のレベルを軽く超えています。地球上のすべての国家が一つになってもとても到達できたり理解できたりするレベルの科学ではありません。

陰謀論などを信じている被害者も多いと思いますが、地球上すべての国家や組織のレベルを軽く超えていますから、地球上に存在するすべての国家を含む組織を集団ストーカーと疑うことにあまり意味はないでしょう。敵の科学力はそのようなレベルではありません。

それでは地球外の何かなのかという考えにもなりそうですが、これらの事象がガスライティングであることを鑑みた場合、地球外の何かが地球に対してわざわざガスライティングを仕掛ける意味がありませんから、これも除外までは出来ないものの少なくとも敵対するようなレベルの差ではないということは心に止めておくべきでしょう。

これでほとんどすべての陰謀論が可能性が低いということになりますが、次は陰謀でないとするならばこれは一体何なのかという話になります。

これでこのブログの答えであるシミュレーションに繋がってきます。

シミュレーションと言ってもレベルがいろいろとあり、世界そのものが何らかのものに作られている二次的なものである可能性から、ただ人が全員で騙しているだけという低いレベルのシミュレーションまで考えられます。
いずれにしても人間の嫌がらせのシミュレーション(模擬体験)であるという一つの答えをこのブログではイメージの一つとして提示しています。

ただ五感が操作できるというのはどういうことなのかということを突き詰めて考えた場合、もっと高度なシミュレーテッドリアリティというモデルで考えた方が辻褄は合います。
わざわざ五感を操作しながらもただのトリックによる嫌がらせなのか、ただのドッキリであるなら両者ともに命をかけている上にあまりに大規模過ぎるというのも不自然なところです。

五感やさらに思考を操られつぶさに思考を読まれるというのはもはや電磁波でどうこうできるレベルの話ではありません。
ですからそれを体感するというのは、世界の裏をさらに超えたものを経験していることになります。

嫌がらせが地味なので分かりにくいのですが、起きていることは想像以上に大変なことです。
このレベルになると全人類が操作されているでしょうから、逆にそれほど気にすることもないかもしれません。
結局のところは自覚しているかしていないか、運が良いか悪いかの差だけで、操作されていることと集団ストーカーが存在していることに変わりはないわけですから、全人類が似たような境遇にいるだけです。

集団ストーカーは一体何がしたいのかと思うでしょうが、これほどのレベルの差になると、集団ストーカーの側にはほとんどメリットがないと言えるでしょう。
その気になればいつでも地球を完全に支配できるでしょうから、これから支配がはじまるということもおそらくないでしょう。既に地球は集団ストーカーに支配されています。

集団ストーカーはターゲットを追い込んでいるのであり、何のために追い込んでいるのかというと、集団ストーカーのためというよりは、ターゲットの行動の方におそらく目的があるのでしょう。

一つの問題を解決すればまた新しい問題が次々と発生します。しかし解決自体は可能なものも多くあります。

一つ問題を解決すればさらに難しい問題がけしかけられることもほとんどですから単純に問題の解決を進めるわけにもいきませんが、個人的にはこれはウルトラハードモードの人生の体験版なのだろうと感じています。
ただし前にも言っていますが人生になっていない被害者もいるだろうと思います。すべてが操作されているわけですから人生ですらないのです。

これは宇宙人と戦う必要はなく、ただひたすら地味に人間と戦い続けるシナリオで出来ています。

操作されるとは言え相手はほとんどの場合ただの人間ですから、まだ勝ち目はある方だと言えるでしょう。

集団ストーカーとはもはや運命操作のレベルですから、集団ストーカーと直接戦うことを考えるよりも、相手は操作された普通の人間であると考えて人間として戦った方が普通の人生に近づけるかもしれません。

敵は超能力並みの卑怯な手段とタイミングで攻撃してきますが、攻撃そのものを無効化する方法はいくつも残されています。

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この記事へのコメント

  • とりあえず名無し

    >ブログ主さん

    シミュレーション仮説は、科学的・物理学的な問題と言うより哲学的な問題とされています。
    集団ストーカー・テクノロジー犯罪の実在により超高度なコンピューターやテクノロジーの実在が明らかになったわけですが、それによりシミュレーション仮説は、哲学的な問題から科学的・物理学的な問題に変わったと言えるのでしょうか?それとも哲学的な問題のままでしょうか?
    集団ストーカー・テクノロジー犯罪の出現により、以下に引用する問題は、何が根本的に変わりましたか?↓


    TOCANA2017年10月5日 07:00 0
    「この世は仮想現実ではない」オックスフォード大が“シミュレーション仮説”を完全論破! 研究者「全宇宙レベルで絶対無理!」
     世界が仮想現実だとする「シミュレーション仮説」。古くは古代中国の思想家から、現在では実業家のイーロン・マスク氏まで支持する人類の大仮説であるが、ここに来て、ある意外な理由から物理学的に不可能であることが証明されてしまった。


    ■「シミュレーション仮説」が完全論破される!

     英・オックスフォード大学の理論物理学者ゾハール・リンゲル氏とイスラエル・ヘブライ大学のドミトリー・コブリジン氏が、科学ジャーナル「Advanced Science」に掲載した論文で、我々の現実がコンピュータ・シミュレーションの産物ではないことが明らかになった。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14673.html

     まずは、オンラインメディア「Seeker」(10月3日付)のインタビューからコブリジン氏の解説から、今回の発見の概要を見てみよう。専門用語が多く少し難しいが、後ほどざっくりとまとめる。

    「我々の自然理解の基礎である量子力学において、質点系は行列で表すことができるハミルトニアンによって描かれます。量子力学系をシミュレートするためには、この行列をコンピュータ上で対角化する必要がありますが、行列が大きくなればなるほど、計算上の困難が生じます」(コブリジン氏)

    「このような行列の記憶領域は、20個の素粒子のスピンを保管するだけでも1テラバイトのRAMが必要になります。これが数百のスピンになったらどうでしょう。それだけのメモリーを持つコンピュータを作るには、全宇宙の原子を集めても足りないのです」(同)

     最初、研究者らは金属内で起こる量子現象を正確にモデル化すると、シミュレーションが極めて複雑になることに気付いたという。そして、粒子の数が増えれば増えるほど、シミュレーションも指数関数的に複雑になっていき、その数が十分に多くなると物理的に計算が不可能になるというのだ。

     つまり、今回の発見をざっくりまとめると、「量子レベルで世界をシミュレートすることは、有限なこの宇宙では物量的に不可能」ということだ。しかし、これは本当にシミュレーション仮説の不可能性を証明したことになるのだろうか? おそらく、この証明が原理的でない限り、シミュレーション仮説が反駁されたことにはならないだろう。


    ■シミュレーション仮説はまだ死んでいない!

     たとえば、ブリコジン氏らは、“この宇宙”の外から超越的な知的生命体がシミュレートしている可能性や、“未来において”計算効率のすこぶる良いコンピュータが開発される可能性を考慮していないと指摘できるだろう。さらに言えば、我々が実際にコンピュータ・シミュレーション内で生きているとした場合、このシミュレーションをプログラムした“創造主”は、「シミュレーション内で生きている」という事実から我々の目をそらすために、今回の発見も予めプログラムしていたと考えることもできる。……だが、こういった疑問は物理学者の関心を引かないようだ。

    「非常に興味深い哲学的な問題ですね。しかし、物理学の関与するところではありませんので、コメントは差し控えます」(同)

     シミュレーション仮説はまだ死んでいない。しかし、それが物理学的に証明される日は永遠に来ないかもしれない。かといって哲学の分野でも簡単に解決できる問題でもない。以前、トカナでもお伝えしたように、シミュレーション仮説は自己言及的な性質があるため、純粋な思惟では証明も反証もされないのだった。となると、残された道は信仰の対象となるぐらいだろうか……。
    (編集部)
    2019年10月28日 00:56
  • とりあえず名無し

    上記の後半に

    たとえば、ブリコジン氏らは、“この宇宙”の外から超越的な知的生命体がシミュレートしている可能性や、“未来において”計算効率のすこぶる良いコンピュータが開発される可能性を考慮していないと指摘できるだろう。さらに言えば、我々が実際にコンピュータ・シミュレーション内で生きているとした場合、このシミュレーションをプログラムした“創造主”は、「シミュレーション内で生きている」という事実から我々の目をそらすために、今回の発見も予めプログラムしていたと考えることもできる。……だが、こういった疑問は物理学者の関心を引かないようだ。

    「非常に興味深い哲学的な問題ですね。しかし、物理学の関与するところではありませんので、コメントは差し控えます」(同)

     シミュレーション仮説はまだ死んでいない。しかし、それが物理学的に証明される日は永遠に来ないかもしれない。かといって哲学の分野でも簡単に解決できる問題でもない。以前、トカナでもお伝えしたように、シミュレーション仮説は自己言及的な性質があるため、純粋な思惟では証明も反証もされないのだった。となると、残された道は信仰の対象となるぐらいだろうか……。
    (編集部)

    等とありますし、他に・・・

    もはや科学ではなく宗教
    結局、宇宙がシミュレーションであると信じている人は、シミュレーションのパラメーターを変更できるので、常に正しいということになります。 しかし、それならもはや科学ではなく、神の代わりにエイリアンやプログラマーを崇める宗教になってしまう。しかも、楽しい歌や儀式がないぶん、宗教よりずっと退屈です。

    だからそれを証明できると思うなら、身振り手振りで哲学的な熱弁を振るうよりずっとしんどい仕事に取り組まないといけません。 宇宙の構造自体がコンピューターと同じように動作し、もっとも複雑な物理法則に一致しているという確実な証拠が必要です。

    「 『プログラマーがやった』なんて科学じゃない。エセ科学でさえなく、単なる言葉にすぎない」と、バッサリ切り捨てるHossenfelder氏。

    等というシミュレーション仮説に詳しい科学者もいます。
    これらの科学者は、現代科学よりももっと超高度な科学も計算して発表しています。

    要するに、超高度なコンピューターやテクノロジー等々が未来的に又は高度な地球外知的生命体的に当然のことではあろうが、シミュレーション・シミュレーション仮説的なものは、科学や物理学ではなく哲学・観念哲学や信仰・宗教のカテゴリー(範疇)で述べられているということ。
    つまり、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を事実としたシミュレーション仮説的なものは、科学・物理学ではなく哲学や信仰・宗教的であるということでしょう。
    ブログ主さんも私も他の被害者も他の人達も、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体については、正確に良く解らないのですから・・・
    2019年10月28日 22:56
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    文章を良く読めば分かると思いますが、その科学者が最も宗教的です。
    そもそもこのブログで伝えていることは、現代の科学は宗教的だということです。もっといえば宗教より強い洗脳ですね。
    ここまで説明すれば何が起きているか分かると思います。
    しかもわざとでしょうが、その科学者は根本的にシミュレーションを現代のテクノロジーの範疇よりもさらに低いレベルで考えています。
    言っていることが何一つ科学的でないことは誰でも分かるでしょう。
    なぜそれほど現実を信じたいのか、それこそが宗教です。
    そもそもの科学が疑わしいといい、さらには現実を疑っているからシミュレーションという理論が出てくるわけですから、実は宗教とは逆の方向性です。
    信じることこそが宗教なのです。

    現代において哲学を学問というカテゴリーに入れるのはやや抵抗がありますが、哲学は主観や直観を考える学問で、科学は検証可能なものとその延長線上で考える学問です。
    そして科学というものはすべて人間の直観によって検証され考えられているものです。
    ですから哲学的な基礎が揺らいだ場合、科学も揺らぐという事になります。

    このブログで説明していることはそのことであり、基礎を揺るがす現象が集団ストーカーなわけですから、当然科学も揺らぎます。
    もう一つなぜシミュレーションと言うモデルを出したかという理由もそれと同じことになります。

    シミュレーション理論を出した理由というのは、科学でありながら哲学的な問題も同時に説明できる理論だからです。
    脳科学もそうですが、哲学と科学にもオーバーラップする部分が多く、特に検証が難しいものに関してはほとんど思考実験のみの推察で構築されています。

    トカナの記事はおそらくジョークのようなもので、シミュレーションを否定する科学者のその理由がおそらく宗教的な理由からだろうという皮肉でしょう。いずれにしてもトカナの記事ですから科学を理解するようなものではありませんが、考え方としてはとても分かりやすい記事です。

    究極の話、科学も哲学も宗教のようなもので、すべて信仰でしかありません。
    しかも集団ストーカーという情報をミスリードする存在がいるわけです。

    シミュレーションよりも現実を信じたいというのはとても宗教的でとても皮肉的です。
    詳しくは長くなりますのでいずれ機会があれば書いてみますが、おそらくこれらのことはすでにどこかの記事で何度も説明していると思います。


    >要するに、超高度なコンピューターやテクノロジー等々が未来的に又は高度な地球外知的生命体的に当然のことではあろうが、シミュレーション・シミュレーション仮説的なものは、科学や物理学ではなく哲学・観念哲学や信仰・宗教のカテゴリー(範疇)で述べられているということ。 つまり、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を事実としたシミュレーション仮説的なものは、科学・物理学ではなく哲学や信仰・宗教的であるということでしょう。

    この文章だと科学を信じているのか集団ストーカーを信じているのか地球外知的生命体を信じているのかシミュレーション仮説を信じているのかよく分かりませんが、私が説明しているのは信じるか信じないか宗教か哲学か科学かではなく、何が正しいか真実か理にかなっているかです。

    既に信じるか信じないかという枠を超え、科学と哲学の枠を超え、何が真実かを見据える過程にあります。
    何を信じるかという宗教的な話はこのブログでは既に超えています。
    科学も哲学も宗教もいずれも信じるか信じないかという宗教的なものだと既に指摘しています。

    そして科学を信じるものこそ最も宗教的であり、信仰を超えた洗脳であるとも説明しています。

    この世界の科学者の誰か一人でも思考操作などの科学を発表し、支持されたでしょうか。
    科学を信じるのであればそこに決定的な矛盾があります。
    2019年10月28日 23:54
  • 匿名

    昔の米国の刑務所の日課が、穴を掘りその穴を埋め戻すという行為を囚人達に、延々と繰り返させると言うプログラムが有ったそうです。勿論、怠ければムチで打たれます。

    集団ストーカーの日常は、これに似ていますね。意味の無いことを延々と強制される程、精神的にキツイ仕打ちは無いのです。しかも我々に出所と言う期限は存在しません。終わりの無い拷問を暗示しています。

    これ程の事象が家族にも一般人にも、全く知られることなく、何十年にも渡って実行出来ているというのが、この集団ストーカーシステムの実力と神髄です。

    被害者はその意味や解決策を求め、ひたすら奔走しますが、ブログ主さんが言う様に、人間には解決出来ない次元に彼らは居ると言う、強力な種明かしを披露します。これがシステム稼働の構図ですね。

    少なくとも生きている事こそに価値があると言うのであれば、創造主である神と人間の関係を、ここに垣間見る様な感覚に陥りますね。つまりサイコロを振れる彼らが、神の座に就いてしまったか、或いは既に就いていたと言う訳です。

    今回の台風でも多くの被害者が、肝を冷やしたことと思います。狙われていたのは確かであり、水没した車のナンバーの多くに見覚えがあった様に、これらは一般人も例外では無いという被害者用の種明かしで有ったのです。実際、ギリギリを掠めながら、被害者にそれ程の被害は無かったと言うのが、いかにも種明かしらしいですね。
    2019年10月30日 17:44
  • したがって、どの角度からも、被害者の人生の意味を消すことこそが、集団ストーカーの目的であり、少なくとも、そこに彼らの意味が存在すると言うことに成ります。
    2019年10月30日 18:11
  • 日本は既に崩壊しかけています。
    次に被害者に係わらず、人間に意味をもたらす、大きな要素が奪われるでしょう。
    2019年10月30日 18:49
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    おかしな世の中に存在する一般人は本当の意味での一般人にはなりませんから、この部分の説明が難しいところです。
    一般人はただの比較対象としての存在なのか、あるいはただ操作されるだけの存在なのか、いずれにしても何も知らないわけですから被害者よりも幸せではあるかもしれませんが立場が良いとはなかなか言えないでしょう。

    ですから被害者はそれほど悲観する必要はないのですが、どうしても集団ストーカーが用意したこの舞台に合わせなければなりません。

    台風は私が迂回したところに限ってことごとく渋滞で動かなかったり水没車に道を塞がれたり、川のようになった道路を走らなければならなかったりと、私も若干酷い目に遭いましたが最近は車から炎が出たりなどもっと酷いことが続いていて、慣れてはいますが相変わらずです。
    2019年10月31日 00:22
  • 匿名

    一般の人が利用されている事は事実ですが、その時の意識状態はどの様なものなのか、こちらを見ていないのに、あの様なタイミングを瞬時に測れるのは、一体どういった機能を有しているのか。巻き込まれる家族、敵に変貌する家族。どの様に決められるかなど、世界中のどこの国でも核心に辿り着いた人はいない様ですね。

    私は、シミュレーションの可能性は非常に高いと思いますが、正確に言うと、シミュレーションの様な構造が存在する。もっと言うと表現出来るとすれば、このブログを知って、シミュレーションと言う概念が最も近いと感じたと言うことです。この世の構成図はその様に成っていると思いますが、そこにある実体を表現するならば、人間の思考では把握出来ない、物理と観念が融合した様な深淵の闇と言ったところでしょうか。

    おとなしく従っていても、被害は変わらないと言う被害者も居る様ですが、私はそうは思いません。例えば、引き合いに出して申し訳ないですが、ブログ主さんのこれだけの発信は、やはりそれなりの覚悟を必要とする訳ですが、彼らは人間のサガも最も効率的に利用するのです。踏絵は、被害者がやることを知っていて、そこらじゅうに配置されています。

    状況はよく知りませんが、車が水位の高いところを走った場合、後に電気系統からの発火の可能性があると聞きました。これが加害である事は間違いのないことですが、実際の加害は増水した道を走らせた事に有ります。もっと言へば、生かさず殺さずの台風を差し向けたことです。もっと言えばキリが無くなるのです。つまり、集団ストーカーとは事象そのものであると言う、ブログ主さんの考察が実行されたとことに成ります。
    2019年10月31日 11:19
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年11月01日 00:23
  • 丸(まり)

    マジクさん おほしさまそうろいます。

    マジクさんにょ キジを よんでて
    しくりこのいのが、ヒガイシャですら ソウサされ シュウダンストーカーに なりてるゆうところなのです。

    ヒガイシャが ソウサされ ベツの ヒガイシャゑの
    ほのめかしになりたりしたら そりぇわ グウゼンであり イトしのいもので テキイものいし、そりぇで ベツの ヒガイシャが きづついても よろこびもせんし、 ベツのヒガイシャが おちこんだら シメシメと
    なりたりしもせん。しかし シュウダンストーカーわ
    わざと ほのめかしますし グウゼンでわ ありもせんし イトテキで テキイでしてて ヒガイシャを きづつけ よろこび おちこませ かちほこります。

    そして ヒガイシャわ だりぇかの いえのなかを ヒミツソウチで とうさつしたりしてもせんし、だりぇかが どこにいるか ヒミツのホウホウで しり ほのめかすために そこに めをつりめにして キュウコウしたりしもせん。シュウダンストーカーわ いえのなかを
    ヒミツソウチで トウサツし どこにいるか ヒミツのホウホウで しり わざと ヒガイシャの ところに
    あらわれます。

    こうした グウゼンでイトしのい ムザイなコウイ と ケイカクテキなコイのつみ を まとめて あなじ シミュレーションですと ゆうのわ どうしたものでしょうか、
    2019年11月01日 00:58
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    確かに集団ストーカーの攻撃は悪意が見えるわざとらしい攻撃が多く、一見本当にストーカーされているかのように感じるものも多いのですが、これには攻撃の種類が多くあり、そうは見えない攻撃や、また自分の体や思考が明らかに操作されることもあります。

    私も被害が始まって数日間は本当に監視されていると感じていました。ひょっとしたら数年間だったかもしれません。
    ただよくよく考えてみると、おかしいのは自分や自分の周囲というよりは、どう考えても世界そのものがおかしいのです。
    この辺りは操作は何段階にも分かれていますから被害者によって感じている世界が違うかもしれません。
    それほどの操作能力を集団ストーカーは持っています。

    重要なのは例え被害者同士ですら味方に感じられなくなることがあったとしても落ち込むことはないということです。全員がイコールコンディションです。その覚悟さえしっかり出来ていればどちらの認識でも問題はないでしょう。

    難しいのは悪意がないように見せかけた悪意という操作もあり、逆に悪意に見せかけた善意という演出もあります。そのようなややこしい攻撃を受けることがあったとしても混乱することなく対処する心構えさえ持っていれば、今の順当な対処を続けることも重要でしょう。
    2019年11月02日 00:16
  • 丸(まり)

    マジクさんぎゃ かきこまりぇてるのわ
    テトゥガク(哲学)や セイシンセカイで
    シュウダンストーカー(いえのなかの シュウダントウサツ)とわ すこし ちごうのかもしりぇもせん。
    2019年11月02日 01:49
  • 残照

    被害者はリアルタイムで操作されていると言うより、被害者の運命は既にプログラムされていた。被害者の人生から、集団ストーカーの要素を除外すると、住む場所や職業、人間関係等殆んど全てに於いて状況が劇変していた筈です。

    変わらないのは唯一、生まれたときの性別、家、両親、この私という形態と意識です。しかし、その形態も彼らが配備したものである。よく考えてみると、子供のときから被害が始まっていた。と言うけれど、実はそうではなく、そうするために、そこに誕生させられた意識である。

    思考盗聴も実は、その様なものではなく、自由意志に見せかけた集団ストーカーの意思に依って動かされているに過ぎない。被害者の意識も有機物として実存しないプログラムに過ぎない。8888もヘリもパトカーも気味悪い人も、ケムトレイルも精緻なプログラムの結果の一部であり、この世界はマトリックスである。誕生と死は、彼らに依ってリサイクルされている。

    この様には考えたくは有りませんが、私はそう思って生きています。
    2019年11月02日 06:25
  • 昔、狙われる理由は『宇宙でも超能力者は珍しいから。』と言われた事があります。
    2019年11月02日 22:48
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    どちらかというと私は精神論や哲学的な感覚とは逆の感性の人間のような気がしますが、説明しなければならないことがあまりにもややこしいために哲学か精神世界の話に聞こえるのかもしれません。

    やはりこれは自分で経験しない限り信じることが出来ないのでしょう。

    実際に自分の思考や体が操作されることは頻繁にあり、私の場合はそのようなテクノロジー犯罪傾向は弱く、人間が直接嫌がらせをしてくる集団ストーカーの被害の方が圧倒的に多いのですが、強力な思考操作や記憶の書き換えを受けたことが数回あるため、テクノロジー犯罪の全般を信じています。実際に私は多くのテクノロジー攻撃を受けたことがあります。

    そのテクノロジーのレベルは正確に理解しようと思えば思うほどあまりに高く、また集団ストーカーの規模はあまりに大規模です。
    私が日本中を移動したとして、日本中のどこでも常に集団ストーカー現象が起きています。
    これが全員集団ストーカーであるなら、あまりに大規模な組織です。

    それらの事実をそのまま書いて、さらに世界のおかしさもありのまま書いてしまうと、事実であるにも関わらず誰にも理解されなくなってしまいます。
    これが究極のガスライティングです。
    ガスライティングは被害者にも同様に作用しています。

    これらの事実を鑑みた場合、現実のおかしさの方がこの世界がシミュレーションであるというおかしさをも上回ってしまうのです。
    このような現実があるはずがないというところまで操作されている被害者もたくさんいるのでしょう。
    私もおそらくその一人です。

    世界の争いごとのほとんどが人間の道徳観念をもってすれば解決するようなものばかりで、それを黙殺して陰惨なルールを続けようとする世界はまさに集団ストーカー犯罪の土台になっています。
    不必要な対立はまるで茶番か操作されたもののようです。
    その意味と原因に言及しているのがこのブログになります。

    集団ストーカーを解明するということは世界を解明するということと同義だと私は考えているため、このような難しい説明になってしまっているようです。

    このブログでは事実上現実を突きつけるという文章になっており、集団ストーカーがただの人間であるなら、片っ端から警察に突き出せば解決するのですが、ブログで説明している通り、警察もおかしい、国もおかしい、外国もすべておかしいとなると、この状況は一体何なのかということになり、それを説明しているのがこのブログです。

    まず世界までがおかしいというところを認めるところから始めなければならないところ、ほとんどの被害者が世界はまともだと思っているようで、そのことを説明すると哲学のような文章に感じるのかもしれません。

    少し大袈裟なように聞こえるかもしれませんが、それが強力なテクノロジー犯罪です。
    2019年11月02日 23:55
  • MAGIC ULTRA

    >残照さん
    >
    コメントありがとうございます。

    よく集団ストーカーの正体は宇宙人だと言うと、何を馬鹿げたことをと思う被害者も多いと思いますが、それが大袈裟に感じないほどの驚異的な操作能力です。

    確かに集団ストーカーの正体は分からないのですが、私の答えは宇宙人をも超えたシミュレーションという答えですから、どのような答えでもそれほど驚きません。

    それぞれの説に強い矛盾を感じるだろうと思いますが、それは被害者によって異なります。
    そのような緻密な分断工作がなされています。

    この世界がシミュレーションであるならもはや抵抗不可能と考えることが妥当ではありますが、そうは言っても追い立てられている状況ですからシミュレーションの計算や操作をも超えるつもりで考えます。
    結局なるようにしかならないという楽観や悲観と、何とかなるかもしれない何とかしなければならないという意志と意地の間で、思考の主が自分でありながら自分ではないかもしれないということを考えますが、これがどうも哲学のように聞こえるようで、それが本当の現実かもしれないのだということはなかなか理解されません。

    私は相当な現実主義者であるにも関わらず、皮肉なことにシミュレーション論者のようになってしまっています。現実を見極めたいと考えれば考えるほどシミュレーションという答えになっていくこの皮肉がまさに集団ストーカーらしい操作です。

    これはシミュレーションは現実ではないという土台としての洗脳があるからですが、集団ストーカーがレベルが高いと言っても反感を持ったり悲観したりする人がいて、かと言って嘘を言うわけにもいかず、言い方が難しいものです。
    2019年11月02日 23:59
  • MAGIC ULTRA

    >昔、狙われる理由は『宇宙…
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年11月03日 00:00
  • 丸(まり)

    シュウダンストーカーわ ゼンセカイで されてすま。あかり(分かり)すま。シャカイテキにわ とても(もとも)えらいしとが カクコクで ことごとく シュウダンストーカーのような おこないを したりしすま。あかり(分かり)すま。
    だども そりぇわ ドレイボウエキでも ミンゾクジョウカでも そうだたでしゃう。セカイジュウで され くにの シュノウも してたものです。
    しかし、ウンドウし たたかい、ジョウヤクやら きまりごとを きめて できねく(できにくく)してきました。
    わずわ シュウダンストーカーも ウンドウし たたかい できのく(できにくく)するのが わずらの とりぬ
    コウドウだと シンじてすま。

    わだずわ いま コウコウの ブトゥリを ベンキョウしてすま。そういうのを ベンキョウする としでわ ありもせんけど、してすま。そりぇわ いえのなかの シュウダントウサツを どうにかするためです。
    まことわ カガクに たけたしとと ジンケンに たけたしとが ウンドウし、セイリョクを もてぃ、そうした トクシュな トウサツが 有る(るる)ことを みなにおしえ 防げる(さまたげる)セイシンを シジョウに
    うりだすのが セイジョウな シャカイですが、だりぇも しのいので ブトゥリを ベンキョウしてすま。
    いえのなかの シュウダントウサツを 防げ(さまたげ)
    クロノバイザーを 作り(そくり) いえのなかの シュウダントウサツの ショウコを とりぬためだす。
    2019年11月03日 01:52
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    良い行動です。
    集団ストーカーの正体がテクノロジー犯罪とその先の何かであることが見えてくるかもしれません。
    2019年11月03日 23:30
  • まる子

    人間は万物の霊長である。誰が言ったか知りませんが、よく言えたものです。被害者はもはや霊長どころか、人間の愚劣極まりない、汚さを見せ付けられていますね。彼らは人間を睥睨している様です。

    見ず知らずの被害者同士は、ばったり道で遭遇している筈です。もし、ここに意味があるのであれば被害者は心底、骨の髄まで考えなければいけません。
    2019年11月05日 17:37
  • MAGIC ULTRA

    >まる子さん
    >
    コメントありがとうございます。

    被害者全体の状況を俯瞰して見るというのはなかなか難しいのかもしれません。

    加害者全体の人生を俯瞰して見るというのはなおさら難しいでしょう。さらには一般人は何をしているのかということも正常性バイアスによって正確に考えようとはしないかもしれません。

    このブログではそのことを伝えていて、それは重要なことなのですが、これが伝わらないというのが、ガスライティングは世界そのものだという確信を強めています。
    2019年11月05日 22:26
  • りけじょ被害者

    宇宙の膨張をハッブルが発見し、宇宙方程式の予言が正しいことが証明されました。膨張を遡れば、宇宙の始まりは、無の一点からの爆発に始まったと、多くの科学者が涼しい笑顔で答えます。

    しかしですね、何故その様な現象が起きたかについては、誰も答えられないですよね。ただ、時空の存在しない無の真空状態にも、エネルギーは存在すると言う主張を多くの科学者がしているに過ぎません。

    この問題に少なからず答えていると言うのが、このブログだと思います。どんなに悲惨な現実でも、事実を知らないよりは知っていた方が良い。(小出先生)でも、そうなると見ていない時には月は存在していないことになりますね。これも誰一人証明出来ません。

    仮に監視カメラに月が撮影されたとしても、この命題は成立しますよね。
    2019年11月15日 15:24
  • この問題を切っ掛けに、私のモヤモヤの一部は晴れた様です。つまりですね、アインシュタインの業績など一切を排除した上で、ソルベイ論争の中で、この世の有りようを、直観的では有るにしても、厳密にそれ自体、科学に留まりながら疑ったのは、彼がその人であったと言う事実です。

    難解な真実に近づく程、彼がタゴールを求めたのは、この問題の根源を示唆していると思います。別に私は彼を歴史に残る天才として信望している訳では全くありませんよ。
    2019年11月15日 17:55
  • MAGIC ULTRA

    >りけじょ被害者さん
    >
    コメントありがとうございます。

    とてもややこしい状況です。
    ただでさえインテリジェントデザインされている上に、それがどの階層に仕掛けられたものかはっきりと示すものがなく、その状態でさらにガスライティングという反転誘導がされています。

    アインシュタインの言葉もミスリードなのか真実の一端なのか簡単には判断できない状況です。
    真実が見えない以上まだ何かに騙されていることは確かなのですが、ほとんどの情報が矛盾を含むように設計されていて、何一つ信用に足るまでは到達しません。

    それで自分が感じている直観から真実を判断しようとしても、それさえも操作可能であることを示されていますから、もはやすべてに真実はないのかもしれないという判断にもなりますが、世の中には真実を持っている人々もたくさんいるので情報を合わせることは困難です。

    それでも思考の精度は少しずつ進んでいますから真実が何一つ分からないという状況とは違います。
    さらにややこしいことに、ひょっとしたら敵は真実さえも書き換えることが出来るのかもしれないとも予想できるので、これは世の中の常識さえも簡単に書き換えて、人々の記憶も一斉に変えることが可能という事も示されましたから、今のところはただただレベルの違う何かに翻弄されているということを実感しています。

    それらを踏まえてのこのブログでの様々な解釈となります。
    2019年11月16日 00:12
  • 尿(まる)

    シュウダンストーカーの トクタウに ムシと さるのり(マウンティング)がありすま。

    ムシ(キンセンメントウで ほ)して そのうえで ヒョウテキを イシキした さるのりをする。
    かきこみやらでも ムシしたうえで イシキして さるのりしてくる。
    コウコウの ブトゥリベンキョウしてすまやらかくと
    わたし リケイですが クロノバイザーわ むずかしいんじょのいのやらの カイワをせず ムシし しかし イシキして ジブンわ リケイで こいつより すぐれてるという さるのり(マウンティング)をしてくる。
    2019年11月16日 16:11
  • MAGIC ULTRA

    >尿(まる)さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年11月17日 01:21
  • りけじょ被害者

    丁寧な御返答有難う御座います。

    量子の振る舞いの奇妙さが、集団ストーカーが築いた世界の綻びを表象しているのか、或いは、それ自体が仕組まれたガスライティングなのかは、誰も知る由も有りませんが、私は一つの啓示を何かに依って受けたことを真として、とりあえず、ここに記しておきます。

    そのシュミレーターをパラメートしているのは、万民の心、つまり人々の意識であり、この世界そのものを作っているのは、自分たちであるという余りにも当たり前な答えだったのですね。解決と言う言葉があるとすれば、それはそれは膨大な時間を必要とするか、それさへも未知数です。

    そして、何よりこの真実は被害者以外には、どの様にしても伝達出来ないと言う、神の数式が適用されています。

    この書き込みにより、不快な思いをされた方には謝ります。どうか許して下さいね。私はここに来ることはもう有りません。
    2019年11月18日 17:53
  • MAGIC ULTRA

    >りけじょ被害者さん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年11月19日 00:06
  • 尿(まる)

    おほしさまそうろいます。
    もし わだずが かきこみが かんちがいであり 
    ちっほひ おもいを させた かたが おらりぇたら
    あやまりすま。下と(ほんっと)もうしわけありもせんでした。もう ここに かきこむことわ ありもせん。
    2019年11月19日 00:33
  • とりあえず名無し

    ブログ主さん、ギャラリーさんたちへ

    書き込みが少ないようですが、少し停滞しているのでしょうか?

    私は、私の身近な人に、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者であることを言わないといけない場合があります。

    当然、その身近な人は、体験したことも見聞きしたことも無い人がほとんどで、そのような集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害など有り得るわけがない、訳がわからない、精神的な病気の幻覚や妄想であると誤解されます。

    ブログ主さんが言われる、ガスライティングかもしれません。

    私も何人かの身近な人に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害の本当のことを話して、ほとんど全て精神的な病気の幻覚や妄想と誤解されたので、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害のことをわかってもらえないことが当然であることを理解し、必要な人以外には(その身近な人も病気と誤解するのですが)集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害のことを話しません。

    どうしたら他の人たちに集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害のことをわかってもらえるだろうか?有り得ないや不可能ということが正確には間違っていることをどうしたら説明できるだろうか?と考えます。

    そこでひとつ思いついたのが、わかりやすくて稚拙かもしれませんが、次のようなことです。

    世間の人々や科学者が何を基にわかるかわからないか?有り得るか有り得ないか?可能か不可能か?を判断しているのかというと、要するに現代の公の科学つまり現代科学です。

    世間の人々や科学者が何を基に、それは有るか無いか?有り得るか有り得ないか?の判断基準の大きな1つは現代科学であり、現代科学の産物であり、現代科学で可能になった事物です。

    スマホもスーパーコンピューターもハイテク機器もハイテク技術・テクノロジーも全て現代科学・物理学により産み出されました。

    世間の人々は、詳しい仕組みはわからなくても、スマホもスーパーコンピューターもハイテク技術も産物も、有り得ないと思うわけもなく、現代科学の産物なのでなんの不思議もなく有って当然と思っているでしょう。

    ですが、現代のハイテクは、一万年前の人々にとっては、有り得ない、訳がわからない現象・代物で、現代の人々が集団ストーカーやテクノロジー犯罪を有り得ない、訳がわからないと思うのと一緒です。

    現代科学では宇宙の約5%しかわかっておらず約95%は未知である。それを基に現在の人々は、物事を判断している。
    現代科学では宇宙の約5%程度しかわかっておらず、約95%はダークマターやダークエネルギーと名付けられた現代科学では良くわからない暗黒物質や暗黒エネルギーで成り立っているという有名な仮説がありますが、その仮説で言えば現在の科学者や人々は、たった約5%しかわかっていない現代科学という知識で物事の真偽などを判断していることになります。

    要するに世間の人々は、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害など有り得るわけがない、訳がわからない、精神的な病気の幻覚や妄想であると誤解されますが、それは正確には論理的かつ科学的に間違いであり、現代科学的に有り得ない、不可能、訳がわからないと言うのが正確な正解です。

    現代科学ではわからない現象が、この地球や宇宙にはたくさんあり、現代科学は未だレベルが低い科学であることは事実です。

    現代科学の千年後、一万年、一億年後に匹敵する進化した科学力を現在の我々は理解できないでしょう。

    ダークマター、ダークエネルギー理論で言えば、宇宙の約5%しかわかっておらず、約95%は良くわからない現代科学では、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害は有り得ない、不可能、訳がわからない、精神病の幻覚や妄想である、というのが正確な言明です。

    これが、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害は有り得ない、不可能、訳がわからない、精神病の幻覚や妄想である、という人々への正確な論理的かつ科学的な正解のひとつではないでしょうか?

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪が操作したとしても、論理的・科学的な真偽のことなので、操作で誤魔化すことは不可能でしょう。
    2019年11月26日 21:20
  • 尿(まる)

    わだずわ シュウダンストーカーヒガイドウガの なかでも かなりわかりやすい ヒガイを あげてると みずからみとめてすま。
    なので わだずん ドウガを みてもらうたら
    シュウダンストーカーが どげなものか あかりぬと おるい(思い)すま。

    ジョウタイカする シュウダンストーカー 
    https://www.youtube.com/watch?v=KDW-m1mbiu4&t=4s
    パートじゃもん
    https://www.youtube.com/watch?v=P8W8Uyjf3ug
    ニンキのドウガ
    https://www.youtube.com/channel/UCFjHQRFmtqdGywInfOJqMog/videos?view=0&sort=p&flow=grid
    2019年11月26日 22:12
  • とりあえず名無し

    ブログ主さんへ

    ブログ主さん、このブログで最近、何か変わりましたか?

    私は、このブログには、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害に関して他のサイトよりも非常にまともなことが書かれてあるので、このブログにコメントしました。

    私がざっとネットで調べた限りでは、集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害に関する間違いばかりのサイトがほとんどです。

    それに比べ、このブログには全て正解ではありませんが非常にまともなことが書かれてあるので、私はこのブログにコメントしました。

    様々なコメントにもブログ主さんは親切丁寧に答えられていたようです。

    この記事からブログ主さんは、まともなコメントに返信もされていないようですが、何か変わったことがありましたか?
    2019年11月27日 21:22
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    このブログで説明しているものは、根源的なことを言うと世界という存在があり得ないような矛盾で彩られているということです。
    物理的なものも集団ストーカーは超えることが出来ることを見せつけてきますから、これは世界の科学の認識の方が間違っているということになります。

    決定的な矛盾が人間の信仰するものになりますが、人間は分からないからこそ何かを信じてしまうという矛盾を持っています。これを集団ストーカーが利用して、おそらくそれは根源的な部分から仕掛けられています。

    世界の人々が集団ストーカーに気付かないというのも実は矛盾しています。
    それならばなぜ我々被害者だけ集団ストーカーの存在を知っているのかということになりますが、それこそが集団ストーカーの目的だろうと考えています。その意味を考えたものがこの記事になります。

    これらの内容は何かを信じている人や信じたい人にとってダメージを与える可能性がありますのでやんわりと説明することになってしまいますが、それでやや分かりにくい表現になっています。

    また倫理観が崩れることに繋がると考える人も多いでしょうが、集団ストーカーという事象は倫理は社会によって与えられたものということを浮き彫りにしています。
    社会のかたちが異様になっているのでそれに対応しなければなりませんから、既存の倫理観をあまり否定しないかたちで説明しています。
    人によっては新しい価値観や世界観を誤解してしまう可能性があります。
    被害者や一般の人々の信念や倫理観を出来るだけ破壊しないように注意しながらの説明になりますのでそれが原因で分かりにくい説明になるかもしれません。

    世界は偽物と言ってしまうと価値が低いと感じたり悲観してしまう人々もいることでしょう。
    このブログではそういった既存の価値観さえがコントロールされたものということも説明しています。

    私は私宛のコメントに極力返信するようにしていますが、それ以外のコメントらしいものに対しては極力静観して流れを読むようにしています。
    2019年11月27日 23:57
  • MAGIC ULTRA

    >尿(まる)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    一般の人々には日常のよくある風景に見えているでしょうが、とても分かりやすく面白い編集の動画です。
    2019年11月27日 23:58
  • 尿(まる)

    >MAGIC ULTRA さん

    おほしさまそうろいます。どうもありがたくそうろいます。
    わだずわ ダイサンシャのしとが みても
    ニティジョウにわ みえのい ジシンぎゃありすまが。。

    2019年11月28日 00:51