ディストピア風の世界

普通の考え方では集団ストーカーが何をしようとしているのか全く理解できません。

それで被害者は仄めかしというヒントを頼りに集団ストーカーのイメージを構築することになります。

誰の仄めかしが正しいのか、今のところ誰にも分かりません。ですから出来るだけ多くの可能性を広い範囲で捉えておいた方が良いでしょう。


それにしても集団ストーカーというものはあまりに理解し難い存在です。
それを経験したことがないのなら、実体がないことを理由に精神病の作用による被害妄想であると思い込もうとするのも当然です。

すべてを現実世界の逆の論理で突いてくるわけですから、現実世界ではあり得ないという答えしか出ません。
ものの見事に逆になるわけですから精神病にしてはうまく出来過ぎているということに気付く人もいるかもしれません。
これほどうまく悪い偶然が重なることがあるはずがないのですが、他人事には誰しも無関心であり、それどころか懐疑的、攻撃的になるのが人間の性のようです。

ひとつ、すべてが逆になるという論理が存在します。
それは仄めかしの一環としても周知されているものですが、「ディストピア」という世界観です。

私はあまり小説などを読まないので聞きなれない言葉でしたが、小説などにはよく登場する設定のようで、最近仄めかしで知ることになりました。

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ディストピアとは簡単に言えばユートピアの逆ということのようですが、その世界設定には小説によってばらつきがあり、それぞれの世界観はいろいろとあるようです。

ディストピアは極端な管理社会によって自由を失う世界と描かれることが多いようで、さらに拷問的な矯正が描かれることもあります。
さらにはそれこそが真の幸福であるといった狂信的支配者が描かれることもあるでしょう。

小説によってはユートピアこそが真のディストピアだったという結末のものも多く、その逆も稀にあります。

いずれもフィクションとして登場する悪の社会理念ですが、歴史上ディストピアに近い状態になった国家は多く存在します。もともと風刺として描かれているものですから、ディストピア的な要素が全くない国の方が珍しいでしょう。

驚くほど集団ストーカーの世界観に似ていると感じた被害者は多いかもしれません。私もこのディストピアという理念で集団ストーカーの感覚を説明できるようになるかもしれないと考えました。

ディストピアは仄めかしとして機能していますが、この場合どちらが先にある情報になるかは分かりません。

難しいのはディストピア状態にあるのはターゲットのみであり、この世界は表面上自由の世界であるという部分が理解を複雑にしています。
しかしその部分も、表面上はユートピアのように見えていても、一部の人間だけが本当の恐ろしい真実を知っているというディストピアの描かれ方に一致します。
これらの描写はとかく陰謀論的であり、しかもフィクション的な世界観が強いために拒否反応を示す人も多いでしょう。

現実世界を見てみると実はおかしなことだらけなのですが、陰謀論がフィクション的に大袈裟に語られることにより、陰謀は存在しないと印象付けられ洗脳されます。

このあたりの現実世界の作られ方があまりに巧妙です。
不都合はいつでも人間の知恵で撲滅できるにも関わらず、必ずそれに反抗する謎のモラル無き勢力が現れて世界は混沌としつつも気怠く平穏に回り続けます。メディアと政治家によるマッチポンプに辟易としますが、誰もこのことには触れません。

このような現状ですからひとまずディストピアという世界観は無視して、その理念のみを解読します。

集団ストーカー現象には決まった法則があります。

集団ストーカーの被害者一人一人の世界観は大きく違うものの、起きる事象はほぼ同じです。
テクノロジー犯罪の被害者と集団ストーカーの被害者の違いによる認識が大きく変わる操作については、それぞれの被害者の衝突によって知ることが出来ます。
集団ストーカーのみの被害者は残念ながらテクノロジー犯罪の被害者の主張を信じることがあまり出来ないので、世界観はある程度現実的な範囲に留まることになります。これは人生としての可能性が残り続けていると考えることも出来ます。

ですがいずれも集団ストーカーが何をしようとしているのか説明することに成功した例はないでしょう。

ディストピアという理念が、それがミスリードである可能性も捉えながら、集団ストーカーが行っている行動原理を説明できるかもしれない数少ないヒントとなります。

ディストピアでは人間の完全管理によって平和が訪れると言います。
ディストピアでは拷問によって人間の特性を変えることが出来ると言います。
ディストピアでは物事を反転させることにより、より人間の本能や本質、真実を知ることが出来ると言います。
集団ストーカーは論理を逆転させることにより、あらゆるものを嫌がらせに変えることが可能です。

集団ストーカーの行動原理は、かなりディストピアの理念に近いのです。
しかし最後に、集団ストーカーはそれさえも逆転させることが可能な存在です。

これは人間の誰もが理解できないように設計された、周到な世界観であると言えます。
訳が分からないようであって、周到に計算されていなければ、このようには世界は収束しないのです。
もしランダムであるなら、世界中の誰か一人でも集団ストーカーのことを暴露しそうなものですが、それがありません。

集団ストーカーの被害者は、すでにこの世界がディストピアであることに気付いている人もいるかもしれません。
しかし表面上は普通なのです。
本当は普通ではないのですが、これが普通だと思い込むようになっています。

ディストピアという世界観も陰謀論と同じくミスリードの要素が多いので、それで集団ストーカーのすべてを説明できることはないように設計されていますが、集団ストーカーの行動原理をある程度でも読み解くためにはおそらく重要になるでしょう。

この記事へのコメント

  • 丸(まり)

    コウシン どうもありがたくそうろいます。
    マイド たのしみに しておりすま。

    わたしわ シュウダンストーカーヒガイシャが
    だりぇも とりあげのい 「ニッポンジュソ」とゆう
    ひがいも うけてます。そして シュウダンストーカーヒガイシャの おおくわ シュウダンストーカーヒガイに こまってる しくみを しりたいと ゆぃいながら
    ニッポンジュソにおいてわ かたんし、なして しりてるのか おしえのいという しとです。

    あと シュウダンストーカーわ ゼンセの キオクを
    ホジしてるものが おおいです。もしかしたら
    シュウダンストーカーゼンイン ゼンセを キオクしてるのかも しりぇもせん。
    そして そのことに おどろいてのい あたりまえのやうに ゼンセを キオクしてるのです。あたかも
    ゼンセも ゼンゼンセを キオクしており、ゼンセの
    キオクが あたりまえのやうに。。

    そして カガクの ジョウシキとして ニッポンジュソなぞのい、ゼンセなぞのい とゆうのを コウチクしておりすま。
    そうしておきながら なして ニッポンジュソが
    あかろ(分かろ) のいのか、どうして ゼンセを
    わすりぇてるのか という せめを うけました。
    ゼンセに おいてわ いまでも キオクソウシツという
    ほのめかしを うけすま。

    この ニッポンジュソなぞのい ゼンセなぞのい という ジョウシキわ イタイだりぇにむけた ジョウシキなのか、なして ニッポンジュソという おかしなゲンショウ ゼンセという キョウミ深い(そかい)ジジトゥ(事実)を みなで かたりあい、より くあしく しりあい、本(あや)にしたり、おおやけにしたり ケンキュウしたり しやうとせず、そねいなことなど のいと
    いつわるような つまらないことを するのか、

    そういうことを するのわ 隠る(おさめる)ものにとり ニッポンジュソわ おおやけになりたら こまるし
    ゼンセ(シゴの セカイ)も おおやけに なりたら こまるからなのでしゃう。

    ニッポンジュソわ ショウスウシュゾクを ブジョクし、いたぶるもので、リョウシンは ニッポンジュソという 人権侵凱を やめるように うごき ショウスウの いびられてるものを すくうものです。
    シゴの セカイわ シんだら ムだと おもうてるしとを やすらかにし、シの キョウフを 軽く(かろく)するので、リョウシンは シゴの セカイを
    ムだと おもうてるものに シゴの セカイあります。
    わたしが ショウニンですと ゼンセや シんでからの
    ありぇやこりぇを おしえるものです。

    しかし、このセカイわ ニッポンジュソを しるものわ
    しろのいと ゆぃい ショウスウシュゾクを いびりつづけ ゼンセを キオクするものわ (ゼンセを キオクしてるにも かかをろず)シんだら ムと いいはり
    ゼンセを キオクしてのいものを キョウフさせます。

    この テキイの ショウタイと シュウダンストーカーの ショウタイわ とてもそかい(近い)もしくわ あなじもの なのかもしりぇもせん。
    2019年04月22日 00:35
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    私は記憶操作をはっきりとした形で何度か受けていますので、その延長線上で前世の記憶のようなものも可能かもしれないと考えていました。
    実際にそのようなことがあると聞いたのは初めてかもしれません。

    私が考えているシミュレーションという理論はすべての事象を可能にするものを科学的に説明したものになります。
    相当な精度でそれらを構築しなければそのような認識にはなりませんが、可能性としてはあり得ると捉えます。

    それらの驚異的な認識をしている被害者が複数いますから、ある意味私の考えは正しいと言えるかもしれません。

    転生というものはシステムによりますから我々の意志ではどうにもならないかもしれませんが、転生がないとすると今の状況を説明することが困難になります。

    本質的な話ですが、生命の理解を超えてしまう話でもありますので、私も複数の可能性を見ています。
    2019年04月22日 02:07
  • とりあえず名無し

    お久しぶりです。
    時々、拝見してました。

    コメントで、転生と死後の世界のことを話されているようですので、少々・・・

    簡単に結論から言いますと、転生(前世《過去世》・現世・来世《未来世》)は、観念や仮説等々ではなく、現実に有ります。

    複数の前世と、複数の来世が観念や仮説等々ではなく、現実に有ります。

    ただ、現在が人間だとしても、前世と来世の全てが人間であるとは限らず、他の生き物である可能性もあります。

    生まれて来る場所も、地球に限られたわけではなく、この広大無辺な全宇宙の何処かの、生物が存在する他の星や場所の可能性もあります。


    死後の世界(死後の生命の状態ですが)については、これも観念や仮説等々ではなく現実に、死後の世界と言っても、この全宇宙以外に何かしらの別の世界が有るわけではなく、死後の世界も、宇宙です。

    人間や生き物が死んだらどうなるか?ですが、簡単に結論から言いますと、宇宙に溶け込みます。

    人間や生き物だけでなく、星や形あるの全て、死や崩壊の後は、宇宙に溶け込んだ状態になります。

    ある人が死んだ後の、その人の死後の生命の状態を、現代科学・物理学的に観測することは、不可能です。

    科学・物理学的に観測等不可能な状態でも、現に存在する状態が、宇宙には多く有ります。

    死んだ人や生き物の生命の状態は、科学・物理学的に観測不可能な状態で、宇宙に溶け込んでいます。


    これが、簡単な、転生と死後の世界(死後の生命の状態)の真実・本当の事で、観念や仮説等々ではありません。

    では、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪が、転生や、死後の人の命の状態に、どのように影響するか?ですが・・・
    まず、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、何らかの科学技術を基に成り立っているので、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の操作で、死後の人の命の状態を観測することも、何らかの影響を与えることも不可能です。

    現代科学・物理学同様、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の何らかのテクノロジーでも、原理的に、死後の人間の命の状態に影響を与えることは、不可能です。

    前世・転生の記憶等に関しては、転生の記憶等が、科学・物理学的に観測可能な状態に有るならば、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪で操作的な影響を与えることもできるでしょうが、そうでなければ、転生の記憶等に操作的な影響を与えることは不可能です。

    私の体験・経験では、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、前世・転生の記憶を知ることも操作することもできないようです。
    前世・転生の情報や記憶等が、科学・物理学的に観測できない状態にあるからでしょう。

    現世の情報や記憶等(過去の記憶やトラウマなど)は、脳やDNAに、情報・記憶として、科学・物理学的に観測できる状態で有るので、当然、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に観測や操作等をされます。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪によって、前世・転生や、死後の生命の状態などに、何らかの操作や影響を与えることは、まず不可能なのですが、そういう体験・経験をさせられた被害者達が存在するならば、そのように思い込ませるトリックをした可能性が考えられます。
    2019年04月22日 19:01
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    お久しぶりです。コメントありがとうございます。

    集団ストーカーが触れることが出来ない超自然という領域がある可能性についても考慮する必要がありますね。
    2019年04月22日 23:32
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん
    >集団ストーカーが触れることが出来ない超自然という領域がある可能性についても考慮する必要がありますね。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪が触れることが出来ない領域は、超自然と言うより、自然界・宇宙などの一部の領域しか触れられない、操作が全く出来ないということです。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、未知的なテクノロジー、科学技術メインなので、未知的な超高度なテクノロジー、科学技術を使っていますが、所詮、原理的に、超高度な科学の及ぶ範疇。

    人間や生物などの死後の生命状態や、それと大いに関係する前世や転生には、この輩の力は全く及びません。

    生命や地球や銀河や宇宙には、超最先端科学や、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪でも、殆ど全くわかっていないものが多く有るのは当然のことです。

    では、また、ゆっくりお話ししましょう。
    2019年04月23日 01:21
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年04月23日 23:28
  • とりあえず名無し

    このテクノロジー犯罪により殺傷された被害者達は、長年に渡り、世界的に大勢います。

    この集団ストーカーも、この未知的な超高度なテクノロジーが使用されています。

    このテクノロジー犯罪は、大勢の被害者を現に、死に追い込んでいます。

    自殺に追い込まれた被害者も、現に大勢います。

    私自身も、このテクノロジー犯罪により、以前、自殺寸前の状態まで追い込まれた体験・経験がありますので、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪が、長年に渡り、世界的に大勢の被害者達を殺傷・自殺に追い込んできたことは、非常によくわかります。

    私の知人の一人は、このテクノロジー犯罪の存在を知らず、このテクノロジー犯罪により、操作・コントロールされていることを自覚できないように自殺させられました。

    周りの関係者には謎の自殺でしたが、私には、このテクノロジー犯罪の仕業であることが、ありありと分かるのが当然です。

    このテクノロジー犯罪により、様々なやり方で、強烈な苦痛を味会わされ、この輩(やから)からの強烈な苦痛などから解放されたいために、現に自殺させられた被害者達、そして自殺を考えている被害者も多いかもしれません。

    このような、有り得ないような未知的な超高度なテクノロジーにより、どうしようもないような非常な苦痛にさらされると、そのような非常な苦痛から解放されたいと感じるのが普通かもしれません。

    私の場合は、このテクノロジー犯罪により、強烈な拷問のような状態に何度もされ、どこに行っても逃れることができず、このテクノロジー犯罪の輩(相当高度なコンピューターにテクノロジー犯罪を実行させていますが、主犯格が何者にしても、輩《やから》と呼んでおきます)が、デタラメ・無茶苦茶な拷問的攻撃をずっと行ってきたため、死んで解放されるしかないと思い、以前、自殺しようとしましたが、どうしても寸前で、恐怖で、それ以上行うことができませんでした。

    非常な苦痛から、死んで解放されるしかないと思ってしまいますが、死ねば解放されて楽になるという保証は、実は有りません。

    人間が死んだらどうなるのか?の正解については、科学的には未知的であり、普通の人達には分かるわけもなく、ただ何となく楽になるのではないかなー?と思い込んでいるだけです。

    人間の死後の命の状態(いわゆる、死後の世界とか言うもの)が有るのかもしれず、前世や転生などと言うものが有るのかもしれない。

    このテクノロジー犯罪は、人間、被害者の死後の命まで追いかけてきて、操作・コントロール・攻撃・観測などを行うことは、できません。

    この未知的で超高度なテクノロジーでさえも、操作・コントロール・攻撃や検知できるのは、いわゆる現世だけです。

    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーが、全宇宙を操作できると思っている人もいるかもしれませんが、現に、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーの操作が及ぶ領域は、宇宙のごく一部です。

    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーは、全宇宙を操作できるような、全知全能の神のようなものでは全くありませんし、そのように恐れる必要は全くありません。

    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーを例えて言えば、ナチス、ヒトラー的な存在に似ていると言えます。

    ナチス、ヒトラーも滅びました。

    このテクノロジー犯罪・集団ストーカーの被害者にされて、非常な苦痛にあわされても、死ぬ必要はありません。
    2019年04月27日 22:38
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    永遠の命と幸福が手に入る可能性を考えた場合、死はあまりに対極にあります。
    命を現実的に考え過ぎても現実から離れて考えてもどちらも危ういものというのは本当に繊細な存在です。

    私も死は救いとは少し違う場所にあるような気がします。それはすべての消滅か、更なる追い打ちに繋がる罠なのか、いずれにしても敵の思惑通りに進むのであれば敗北感があります。
    無数にある選択肢の中で、死だけが次の選択肢が存在せず、訂正もやり直しも出来ませんから、選択肢の思考や選択に疲れたり絶望した場合にはそれしか見えなくなることもあるかもしれません。
    我々にできることは何とか打開策を急ぎで模索し続けることです。

    集団ストーカーの正体は本当に得体が知れません。

    例えば集団ストーカーがたった一人の人間であるか、あるいは神のようなシステムなのか、どちらが解決に有利なのかというと、作用する力が同じであれば変わらないことになります。
    問題はやはり現実的な手段で対応できる範囲であるかどうかということでしょう。
    我々が取れる行動は限られていますから、それを超えてしまうと対応不可能ということになりますが、基本的に集団ストーカーには猶予がありますから、被害者によって認識が変わることになります。

    個人が対処できる限界を超えてしまっているということが最大の問題ですが、確かにターゲットの行動によって集団ストーカーは動きを変えますから、解放の可能性はゼロではないように見えます。

    ここから先は思想の問題にも入ってきますが、そのあたりの新しい思想の構築なども試みます。
    2019年04月28日 01:21
  • とりあえず名無し

    >MAGIC ULTRAさん

    >命を現実的に考え過ぎても現実から離れて考えてもどちらも危ういものというのは本当に繊細な存在です。


    本当に大事な現実かどうか良くわからない観念の遊戯などではなく、本当に大事な現実を簡単に言いますと、人の命は、綺麗事ではなく、極めて大事なものです。
    ゆえに、人の命は、極めて現実的に重大に考えなければなりません。


    >永遠の命と幸福が手に入る可能性を考えた場合、死はあまりに対極にあります。


    これについては、結論から簡単に言いますと、全ての人間や生物の命は、死んだら無くなるのではなく、前世・現世・来世と永遠に続くというのが、間違いない本当のことです。
    先に言いましたように、死んだ状態でも、全ての人や生物の命は、宇宙に溶け込んだ状態にあり、無くなっているわけではありません。

    宇宙の全ては、宇宙の全てを成り立たせる何らかの法則に基づいて成り立っています。
    およそ、科学は因果を無視して成り立たず、宇宙のあらゆる現象は、必ず原因と結果が存在し、人間や生物も然りです。
    生物が卵子と精子の結合によって発生し、死ねば命は消えて無くなり、死体はそのうち自然に帰化する、というのは、単なる事実の説明に過ぎず、生命の因果を無視した浅い非科学的な間違った考え方です。


    >我々にできることは何とか打開策を急ぎで模索し続けることです。


    確かに、現実的に効果がある打開策と言うか対策をしなければなりません。
    私の場合は、集団ストーカー被害もテクノロジー犯罪被害も両方体験・経験しており、集ストもテク犯も、同じ未知的な超高度なテクノロジーが使用されています。
    根本的な解決ではありませんが、集団ストーカーは、この未知的な超高度なテクノロジーで人々などを操作・コントロールしているという仕組みを理解することで相当緩和しました。
    テクノロジー犯罪被害は、なるべく部屋に居ないこと、できるだけ仕事をして外出すること、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーを恐れず、ターゲットにされながらもなるべく人生を楽しむことで、現実的に、かなり良くなり効果があります。


    >集団ストーカーの正体は本当に得体が知れません。


    これについては、MAGIC ULTRAさんの、このブログの記事の「集団ストーカーの犯人像」や「集団ストーカーの正体」や「加害組織は本物なのか」などをあらためて見ましたが、違う所もありますが、大体において同意、大体において合っているでしょう。
    2019年04月29日 16:45
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年04月29日 23:58
  • わだつみ

    多くの被害者が、今考えて見れば認知以前から被害を受けていた可能性を強く指摘していますね。私もその一人ですが、どうしてこの様な見解になるのか少し考えてみました。私の場合、被害当初に凄まじいテクノロジー攻撃を受け、ネカフェに一週間程の避難生活をしましたが、そこで初めて子供の笑い声や昆虫が餌を噛む音声、重低音の機械音の音声の送信被害を受け真っ青になったことは今も記憶に新しいところです。

    何故こんな事が起こるかの思考よりも、逃げる事が先決な程、被害は命の危険を感じさせました。次には職場、道行く人の有り得ない現象。ここで初めて自分が宣戦布告されたことを知った分けです。

    では小学生の頃を考えてみます。最初の頃は「何かおかしいな。」「なんでだろ?」「私、何かまずいことしたのかな?」「えっ、何故」みたいな現象が頻繁に起きました。しかしながら、その理由が見つかりませんし、これが第三者の意思による現象などと布告もないのに、考えることは到底出来ません。
    結局、誰もが考える様に、運悪く偶然が重なったのかな?くらいしか答えは見出せません。「それにしても不思議だな」という感覚はその都度、頭をよぎり現象も続きますが、日常というバイアスが、それ以上の追及を許しません。ましてネット環境など皆無ですよね。そのとき、自分は総合的人間力に余りにも劣っているのかな?と自分の中で解答したものです。表情も意識して変え、心理学の講義にも出席し、哲学書を読み漁りました。
    しかしながら、現実を知らされての落胆は思い出すのも嫌な程のトラウマです。

    言いたいのは、こう言った推測から、多くの被害者の感覚は正しいのかな?という結論に達します。
    やはり、生まれたときからターゲットであったという認識は信憑性があるのです。
    そして、多くの被害者がその後、「君はターゲットである」ことを布告されたと言う事ですね。
    では何故、これ程の長大なスパンの時間の中でINGしているかと言うことはここでは触れませんが、この現象を考察する上で、これは非常に重要な事柄と言えますね。

    ここからは、受売りが入ります。
    純粋に考えて、哲学的観点からの自己の世界への他者の出現は言わば、自己の宇宙での内出血と言える分けです。その根拠に他者への自然隆起する自己の印象は永遠に掴むことが出来ないと言うものです。
    ですが、ここが人間世界の素晴らしいところです。その僅かな接点を始まりに個人の自由な自主性の働きかけで目に見えない意識の反射を繰り返し、良くも悪くも二人であろうが何人であろうが、人間関係が成熟の中で収束していくという触れる事の出来ない運命を形成すると言う事です。これが人間世界の最も価値あるところですし意識の変革をも齎してくれる所ですね。

    しかしながら、この原点を見事に破壊したのが集団ストーカーという現象です。それは人間にとって致命的だと言う事実です。単なる嫌がらせと言うより、彼らは人間の営みのメカニズムを知り尽くして居る様です。
    多くの地球人は旨い事に正常性バイアスという、最も人間的とも言える見えないセンサーを脳内に潜在させています。造られたものかも知れませんが、これを解放させることは並大抵の事では出来ないというのが正直な感想です。
    2019年04月30日 16:41
  • わだつみ

    ターゲティングの意味

    君がターゲットであると認知をさせる事と認知させずに済ますことの違いは余りにも大きいと思へます。
    当然、それらには被害の度合いと言った測ることの出来ない差異が計算されている事は経験上否めませんが。

    少なくとも、私が考える限り私の家族三人はこの現象により他界させられました。
    人類で言うところの病気、事故、自らの究極的選択の経緯は第三者の介入を指摘出来る程の判断の材料を与えられていませし、それは彼らがその様に仕組んだとも今となっては否定出来ませんね。そもそも一般的にそれが不可能なことは、不可解という聞き慣れた言葉が既に証明しています。ですが、彼らは、それを簡単に制御できる何かを持って居ることを既に被害の中で示唆しています。それがこの現象の特筆すべき処なら、それはそうだったのかも知れません。
    ただ、ターゲットに成って見ると、それらが鮮明にこの現象の延長上にあることは嫌が上にも認めざるを得ないという気分に到達する事です。

    人間の心情は物理的に解析出来てないのが現状ですが、彼らにしてみれば、水素原子を扱う様にその細部まで出し入れ可能という実力を持って居るかも知れないという彼ら自身による示唆です。
    認知しない方が緊急思考による選択肢の無意識的な避難場所は脳が自動的に確保してくれるからです。

    しかし、不思議な事に、この事実を第三者にはそれとなく直訴出来ても、家族には全く持ってして最終的に出来ないという事実です。
    どんなに話し上手な第一人称が結局はこの事実を家族には伏せるという多くの実態です。この事実が何を語っているこということにもっと踏み込まなければ、真実は遠く成るばかりです。

    確かにこの事象は成熟期を謳歌している様です。生物の最高レベルの頭脳に到達した人類の一部が必死に考えてもその実態に一歩も近づけていないのですから、どういう方法を彼らが取っているのかは分かりませんが、しかし予測として無限大の知能がこの様な仕草をしているとすれば、それはそれで納得しない分けには行かないというのも事実です。
    2019年04月30日 18:28
  • わだつみ

    このサイトにしばしば、UPされている動画はどういう意味のものでしょうか?癒し系ではないと思われますし、もしかして証拠動画の一部でしょうか?もし差し支えなければ、お教え願いたいです。
    2019年04月30日 19:50
  • MAGIC ULTRA

    >わだつみさん
    >
    コメントありがとうございます。

    まず集団ストーカーの正体については、上位の存在であると言えます。例え能力が我々より劣った存在であったとしても、我々と同じ人間だったとしても、何らかの装置かトリックなどを使って我々の動きや人生を俯瞰できる存在ですから、総合的に見て上位の存在です。

    ですから我々が太刀打ちできないのはやむを得ないことですし、我々がターゲットであることを認識させられたのは、世界の真実をわずかでも分からせるためでしょう。
    嫌がらせはそのバーターであるということのようです。
    真実を知らせない人には嫌がらせをせず、真実を知らせた人間にはそのペナルティーとして嫌がらせが加えられます。そうしないと真実を知っている分だけ他の人間よりも有利になってしまう可能性があります。
    どのみち全操作されている場合には、それを知っているだけでもペナルティーと言えます。

    ただ、それだけではないのではないかと考えています。本当に一般人や第三者は何も知らないのだろうかという疑問があります。
    知らないのであれば我々と同じような動きになるはずなのですが、我々とは一線を隔てた論理で動いています。

    動画は癒し系のつもりでしたが、確かにあまり癒しに見えないかもしれません。
    2019年04月30日 23:35
  • とりあえず名無し

    丸(まり)さんのコメントの言葉の使い方は、何か解読の仕方があるのでしょうか?
    若者言葉とか、外国人の日本語言葉とか、その手の言葉ですか?
    意味が良く解らない言葉があり、コメント全体の意味も解りにくいのですが・・・

    MAGIC ULTRAさんは、丸(まり)さんの特別な言葉のコメントを理解されているようですが、何言葉が使われているのでしょうか?

    例えば、この記事の、丸(まり)さんのコメントの「ニッポンジュソ」という言葉ですが、何なのか?と、ネットで調べてみると、日本の呪詛(ジュソ=呪い)のことらしいですね。

    日本で呪詛や呪術的なことを行う個人や団体などの正確な知識が必要ですが、Wikipediaの呪い(呪詛)の知識でも良いでしょう。

    前世の記憶についてですが、日本でも世界でも極めて稀に、前世を記憶している人が存在するようで(正しい記憶と間違った記憶がありますが)、そのような信憑性の高い研究調査なども現にあります。

    私が知っている、その類いのある程度、信憑性のある調査研究の著書は、「前世を記憶する子どもたち」(イアン・スティーヴンソン)などでしょうか。

    前世・転生や死後の世界などの類いを扱った人々は多く、科学的や常識的な検証が困難で未知的なこともあって、デタラメなものも多く出回っています。

    実際、本当に正しい前世の記憶がある人々は、世界的にも極めて僅かなので、日本に正しい前世の記憶を持つ人も極めて稀な数の人でしょう。

    前記しましたように、このテクノロジー犯罪・集団ストーカーの超高度なテクノロジーを持ってしても、人間や生物の正確な死後の命の状態(死後の世界)や前世・転生については、知ることも操作・コントロールすることも不可能です。

    おそらく、死後の世界が云々、前世・転生の記憶が云々と集団ストーカーやテクノロジーが言ってきたとすれば、それは1つは本当のことではなく、偽りのトリックの可能性が考えられます。

    しかし、世界的にはごく稀に、本当に正しい前世の記憶を持つ人も存在するのだから、その前世の記憶などは、この超高度なテクノロジーで解ることが当然可能なので、そういうことなら、この超高度なテクノロジーで出来て当然のこととなります・・・ここら辺は、解明の余地ありとなります。
    2019年05月02日 15:12
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    私も日本呪詛に関してはよく分かりませんが、丸さんの言葉は普通の日本語を丸さん独自の発音に変えたものだろうと思います。
    私の場合は単純に一番近い響きの日本語に変換して読んでいます。

    確かに集団ストーカーはあまりに広い事象を起こしますので、日本呪詛という情報や転生などとリンクする可能性もあります。

    前世の記憶など今までは考えたこともありませんでしたが、今となっては人によって考慮しなければならない範囲に入っているかもしれません。
    2019年05月02日 23:32