芸能人の性別の騙し

はるな愛という芸能人がいますが、テレビを見ている限りにおいてどう聞いても男性の声には聞こえず、わざと低い声を出すことがありますがそれでも明らかに男性の声ではなく、ただニューハーフのふりをしている女性にしか見えません。
カルーセル麻紀も同様でやはり女性の声にしか聞こえません。

手術によってそのように出来るのかもしれませんし、テレビでしかその声を聞いたことがないのでボイスチェンジャーのように声を変えているのかもしれませんし吹替のようにやっているかもしれませんが、どうも性別を詐称しているようにしか見えません。

テレビの世界ですから平気で嘘を吐くでしょうが、視聴者の誰もが気付かないふりをしているのが最も不可解です。

そのうち種明かしがあるかもしれませんが、このように不審な点を誰も指摘しないというのがメディアのみならず世界全体のおかしな部分です。

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テレビタレントなどは台本通りに動くただのキャラクターでしかないのでニューハーフタレントなどは実際はニューハーフではない可能性もあるでしょう。
おすぎとピーコなども事実だとするとかなり奇妙な設定です。
証拠の映像などはいくらでも捏造できるでしょうから、今見ているそのままで判断すればおかしなことだらけになります。

見た目は女性で普段の声も女性なのに歌声は男性という歌手もいました。このあたりのトリックはどうにでもなるでしょう。
佐藤かよというニューハーフタレントも声から判断しても容姿から判断しても本物の女性のように見えます。化粧によってわざとニューハーフのように見えるように演出されているだけのように感じます。
本当に手術によってそのように出来るのかもしれませんし、演出によってそのように出来るのかもしれませんが、私から見るとトリックを意図的にやっているようにしか見えません。

ただし映像によってそのように見えるように映像を加工することは容易なので、どちらなのか、私が見ている映像だけがそう見えるように加工されているだけなのか、見ている映像がそれぞれ違うのであればこれらを看破することは不可能ですし、集団ストーカーの実力ではそのようなことも容易くやってのけます。

このような騙しが散りばめられているのがこの世界です。
答えがどちらなのか正確には分かりませんし、世間の方が正しい証拠が出てくることもありますが、集団ストーカーというのはもっと分かりやすいバカバカしいほどの騙しも頻繁に発生します。

芸能界だけではなくスポーツ界の八百長なども目に余り、それはオリンピックなどで必ず地元が有利になるというものなどにも表れます。サッカーで開催国が必ずと言っていいほど活躍したり、不自然にあさっての方向にボールを蹴ったりなど、それらを指摘しない世の中というのもこれらに加担している存在と見ることもできるでしょう。

世界全体が微妙に分かりにくいレベルで八百長のような動きをしており、それを不自然に感じているところで集団ストーカーという決定的な種明かしが行われます。
世界のすべてが嘘であることが明かされます。
そうなるとこの世界は一体何なのかという話になりますが、すべてを無駄に回すという嫌がらせなのか、あるいは元から無駄にして良い存在なのか、あらゆる可能性を考えなければなりません。

プロレスを正当化、芸能界を正当化、スポーツを正当化、メディアを正当化、マスコミを正当化、政治を正当化という流れでこの世の中のすべてを繋げて正当化を成し遂げています。
子供の夢を守るためという聖域を作ることによってすべての嘘が正当化されます。

受けている情報も一人一人操作されている可能性は一定以上あるものの、世の中全体にリアリティーを感じている割合が多いというのは、意見のすり合わせが難しいことを如実に表しています。

種が明かされて一般社会の認識が反転した後も尚、そのことに不信を抱く人々が少ないということが、世界全体が何かおかしいという表れでもあります。

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