ガスライティングの注意点

最近は集団ストーカーという言葉も一般的になってきて、特にインターネットではよく目にするようになりました。

集団ストーカーとの戦いでは暴力や遠隔操作といった強制力によって嫌がらせを受けることがほとんどですが、その被害を訴えようとすると精神病に見えるように設計されたガスライティングという技術に阻まれます。

ですから普通に被害を訴えてしまうと精神病と捉えられることになります。
これは丁寧に説明したとしても強引に精神病であるかのように持っていかれることもほとんどですからこれも強制力です。
最終的にガスライティングというものは大衆の力によって強制的に統合失調症だということに強引に持っていかれますのであまり関係がないといえばないのですが、こちらに落ち度がないようにベストは尽くすべきでしょう。

こちら側が情報を発信する時に注意しなければならないことは、分かりにくい説明をして統合失調症だという印象を与えてしまうことと、一般人に対してさらなるガスライティングのヒントを与えてしまうことです。

もしこれが本当に統合失調症であるなら、その人間同士でまともに会話ができるはずがないのですがほとんどの場合きっちりと会話が出来ています。ただし被害の種類やグレードによって認識が分かれ、それ自体がガスライティングとして作用してしまうことは以前説明した通りです。
この辺りは複雑すぎて一般人には理解できないでしょうし、一般の集団ストーカー被害者ですら理解できないかもしれません。

一般人は自身に都合の良い解釈しかしませんし、集団ストーカーの被害者も一枚岩にはならないように操作されます。
これは茶番です。一般人でさえこの世の中のほとんどが茶番で出来ていることに気付いている人もいるでしょう。

N国党という冗談のような党の当選など、あまりにあり得ないようなことが現実に起きることでこの世界そのものが茶番なのだという種明かしのように感じましたが、この議員は自ら統合失調症である診断書を見せるというシナリオが展開しています。このように奇妙に見えるシナリオにぴったりとそのキーワードが加味されることで種明かしとして作用します。
論理的にはかなりおかしいのですが、この手のものは陰謀論的と見なされ否定されるでしょう。

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最近は集団ストーカーや思考盗聴などのキーワードが直接統合失調症のイメージを与えるものとなりました。そのような事件も増えてきて、インターネットの中だけではなく一般人にも集団ストーカー被害者は統合失調症といった刷り込みが広がるのは時間の問題でしょう。

マスコミは精神病患者保護の観点から集団ストーカー関係の情報は極力伏せていますが、いずれマスコミがこのような情報を流しはじめれば集団ストーカーの被害者はさらに追い詰められることになる可能性もあります。

例の集団ストーカーの周知ポスターが悪用されるような情報もインターネットでは出ていますので、一筋縄ではいかないのは我々の覚悟の通りです。
周知によって自分たちの首を絞めるような状況に持っていかれることは予想通りのものです。これは敵のシナリオ通りの展開であり我々も覚悟の上の判断です。

うまく伝わるか分かりませんが、一般人も加害者も同じ世界に住んでいますから我々と同じ状況です。確かに我々だけが厳しい状況に置かれているのは不公平に感じますが、加害者の方も演技を続けなくてはならないわけですから自由な存在とは言えません。これは自由の定義の問題になりますが、単純にその定義を実践的に見せています。

こちら側の情報は筒抜けの状態ですから無理に隠す必要はありませんが一般社会は我々が発信している情報を悪用しますから、いくらか注意が必要になります。

特に行間をあけたような説明をするとその行間を統合失調症的な解釈で埋めようとする勢力がいますので注意が必要です。勢力というよりはそれは一般人の普通の解釈でもそうなるように設計されています。
説明する機会は与えられないことがほとんどですから、最短で説明する場合でも行間の意味をあけないという特殊な説明技術が必要になります。このような部分は確実に狙われます。
さらに論理的であることと科学的であることも求められますが、いずれも現実がそれを超えてしまいますのでその説明には注意が必要です。
現実をそのまま説明してしまうとこれも統合失調症的と捉えられてしまうようになっています。

「集団ストーカーが」とか「電磁波が」という切り出しや陰謀論系の話も既にすべて統合失調症の特徴と捉えられますのでその説明は困難です。
客観的に見てもおかしいという部分以外は受け入れられる可能性は少ないでしょうし、いずれにしてもガスライティングという状況に追い込まれるでしょう。
説明は常に客観的な視点が求められます。

私の場合は正常であることを証明するために完全に言動を一般人と同じにしていますが、これが出来ることが統合失調症ではない証明にもなります。ほとんどの被害者がそのような状態です。
過激な被害者ほど統合失調症的に捉えられますが、それによってシナリオも進みますのでなんらかの変化は期待できます。

一見統合失調症に見える書き込みもある程度行間を読んで補完することで解読可能ですから、簡単に統合失調症を判別することは出来ません。
明らかに統合失調症と思える事例でもテクノロジー犯罪を使えば再現可能ですから、本当に統合失調症という精神病が存在するという事さえ怪しく感じます。
我々被害者と統合失調症の違いは自覚しているかどうかくらいです。
例えば脳内に声が聞こえたとして、それが神や何らかの組織の声だと信じてしまえば統合失調症となり、それはテクノロジーによって行われている攻撃だと自覚すれば被害者となります。
それでも世間はそれを統合失調症と判断しますから、その他者からの視点も同時に認識すれば普通の正常な被害者です。しかし脳内音声の声を信じてしまえば限りなく統合失調症のように見えるでしょう。

情報が悪用される可能性もありましたので今までテクノロジー犯罪の手法や受けた感想などについてはあまり詳しく説明しませんでしたが、それは科学的な攻撃というよりはそれを科学的と思わせる時点でガスライティングになっています。
正直それは手に負えない力としか言いようがありません。
ターゲットの思考や身体、五感に直接作用するものの、明らかにターゲットの思考のエラーではない現象であり、それは虐待の様相を見せることからも確実に他者の意思を感じるもので、かといって個人の計算能力を超えているものですから多重人格等で再現できるものではありません。
しかもそれは周囲の状況とタイミングを合わせるように行われますから、個人の体だけの問題ではないことは明らかです。
それを確実に封殺する力も確実に起こります。
すべて合わせてガスライティングという現象です。

これを世の中のどれほどの人が理解できるかという部分を見ていると、ガスライティングが世界的なものである可能性も見えてきます。
実際には明らかに世界的なのです。
それはガスライティングが起きた範囲や世界の状況、他の被害者の状況からもそのように判断できます。

明らかに精神病とは違うことを証明しなければなりませんが、なぜかそれがうまくいかないのがこの世界です。
被害者の意見もバラバラでこれもガスライティングとして作用しています。これは驚異的なものです。そこまで計算されているならばこれは世界的な現象であると判断しても大袈裟ではないでしょう。

我々が精神病でないことは当たり前のはずなのですが、それがどのようにしてもうまく伝わらないのです。
さらに奇妙なことに周囲の方がまるで精神病であるかのように振る舞う事さえ多々あります。
昨今の政治を見ていてもおかしいと思う事ばかりであり、国民もそれをおかしいと指摘しているにも関わらずその原因を聞いても誰も答えられないのです。

集団ストーカーとは確率を利用した嫌がらせであるため、一連の流れすべての確実な証拠は取れないようになっています。一つ一つの嫌がらせの行為はそれぞれ犯罪として証拠を挙げることが可能ですが、それを並べても集団ストーカーの証拠とは受け取られません。

現在確実に分かっていることは世界中の多数の人々が得体の知れない嫌がらせを受けていて、それが精神病でないことは証明可能ですが、全体的には精神病に見える被害者も多いためにその境界は曖昧にされます。
どのようなテクノロジーを使ってこのようなことが行われているのか、集団ストーカーとはどのような組織なのかも一切分かっていません。
それらの説明に関してはすべて被害者が感じたか仄めかされたものから想像して主張しているのに過ぎません。

精神病工作を回避するためにはすべての想像での主張を止め、すべて現実的に納得できる範囲で説明しなければなりませんが、それでは説明しきれないためにどう足掻いても精神病工作となります。
世界のおかしさは確実ですが理性を軽んじる人々にはそれすら伝わりません。
伝える側の能力というよりは受け取る側の知識がそのレベルに達していないわけですから、これは経験した者でなければ信じることができないとしか言えません。

要は現実が現実を超えているわけですから、誰にもそれは理解できるはずがないのです。
この状況で確かな証拠なく憶測で集団ストーカーというものの正体を語ることは逆効果になってしまいますが、とりあえず個人の整合性を保つためにはそれも必要になります。

どうやら現実は我々に見えているものとは大きく異なるものであるという真実を、集団ストーカーという現象によって我々は知覚させられているという状況であり、今分かることはそれだけだということです。
これ自体が目的であり意味であり、集団ストーカーという現象は疑似的なパラレルの世界と思考を我々に見せることにより、現実を超える挑戦を我々に強いるものというのが私の一つの答えです。

周囲と同じ認識の現実を常に持ち続けなければなりませんが、同時に現実に囚われず現実に固執しない覚悟も必要になります。
しかもそれらの思考を分裂させずに一つの自己は保ち続ける必要もあります。

それらは日常です。
現実というガスライティングの言葉に惑わされない注意が必要です。

この記事へのコメント

  • 詠み人知らず

    建造費1.5兆円の空母より遥かに洗練されたステルス兵器システム。何故なら追尾不可、反撃不可
    2019年07月29日 18:29
  • 空から恐怖の大王が…ってヤツですかね。
    2019年07月29日 22:33
  • とりあえず名無し

    全宇宙を成り立たせている法則に比べたら、こんなやからは恐れるに足りません。

    このやからの未知のテクノロジーが例え1000京円以上したとしても、何せこのやからは、全宇宙の法則への明らかな違法行為で、いずれ滅亡するやからであることは絶対です。

    このやからは、未知の高度なテクノロジーを使ってはいるが、使い方が明らかに間違っているので、所詮、一時的で滅亡するやからに過ぎません。

    このやからの被害者にされても、恐れる必要も、死ぬ必要もありません。

    長い間、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者にされている私が実体験で真実を言うことですから、間違いはありません。
    2019年08月02日 00:39
  • とりあえず名無し

    全宇宙の全てを成り立たせている法則、全宇宙の法則とは、科学的な意味でとらえていただいてOKです。

    そのような、全宇宙の法則とは何か?は極めて難しくなるので、全宇宙の法則が科学的に有るか無いか?が分かりやすい問題になります。

    世界天才級のアインシュタインも、スティーヴン・ホーキング博士も、ミチオ・カク教授も、世界トップクラスの物理学者の相当な人達が「万物の理論」や「超弦理論」や宇宙の全てを成り立たせている法則を現に探求しています。

    これらの世界トップクラスの科学者・物理学者は、科学的・物理学的に宇宙の全てを成り立たせている法則は有るという前提で行っている人達が多いでしょう。

    世界トップクラスの科学者・物理学者も、宇宙の全てを成り立たせている法則は有ると考えて行っている人達が多く、科学的・物理学的には、宇宙の全てを成り立たせている法則は有るか無いか?という問題は、十分に有るという当然の答えになります。

    つまり、全宇宙の全てを成り立たせている法則、全宇宙の法則は、科学的には大いに有るということ。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪が未知のテクノロジーを用いて行っている数々の悪行は、全宇宙の法則に対して明らかな違法行為であるということ。

    全宇宙の法則には、全て、当然、行為、善行、悪行等も全て含まれること。

    全宇宙を成り立たせている法則に対する、このような明らかな違法行為は、どんな莫大なものでも、必ず自滅・滅亡に至るということ。

    故に、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、全宇宙を成り立たせている法則に対して明らかな違法行為であるので、どんなに莫大なものでも絶対に自滅・滅亡する、所詮そのようなものであるという真実です。
    2019年08月02日 02:18
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年08月02日 23:50
  • 匿名です。

    祐天寺の友人の家に遊びに行った帰り、満員電車に乗った時、いっせいに周りの人が無理に円陣を作る様に私から遠ざかります。一体何事かと見廻すと大部分の人が恐れおののいた様に下を向いています。「えっ、一体何なの?」ほとんどの人が黒いスーツを着た仕事帰りの男女だったと記憶しています。誰もが下を向いたまま、一言も発しないと言う異様な光景です。サイレントヒルの看護婦の様です。

    子供と自由ケ丘の焼き肉屋で待ち合わせのときに、交番の横奥のトイレに入ったところリュックを背負いパンツとズボンを床まで下げて用を足している男性を見ました。驚いて容貌を見るとメガネをかけ、極めて知的なリーマンの様な感じです。何か意味不明な事をブツブツ言ってます。トイレを出ると、突然、交番の警官が私の往く手をはばみ、今日はどういう要件でここに来たと問われます。「はっ?何か、私怪しい人に見えますか?一体何なんですか?」と返すと、「あんたのバックに爆弾入ってないだろうな」「中を拝見させてほしい」待ち合わせの時間が迫っていたので、全ての指示に従いながら、免許証まで見せて「今まで、こんな経験したことないんですけど、一体どういう事ですか」と、こちらも少し感情的に問い詰めると、急に態度を改めて近頃物騒な事件が多いものでと、急に低姿勢で謝る。

    当時、都立大の近くに住んでいたのですが、立て続けに身内に異様と言える不幸が起き「どう考えても何か変だ。これは普通じゃない」と思い立ち、数々の霊能者と称する人に見てもらうと、急いで家を建て替えないと今度はあなたの命が危ない若しくは何々と遠廻しに言う。まだ充分に住める家を解体し、どういう分けか杭打ちまでして新築をしましたが、今度はそれが欠陥住宅。先祖の何万坪という土地も売却してしまいました。今は自殺未遂の末に完全孤立して田舎に一人暮らしてます。

    これらは被害者がよく知るところの被害のほんの一部に過ぎません。今思えば数々の計り知れない被害は現実ではなくメタ的世界のシミュレートの一部であったと思えば、如何に人間世界が脆い認識の元に幸せを謳歌し求め続けているのか、よく理解出来るし、そう理解したいのです。一炊の夢。
    2019年08月05日 20:04
  • MAGIC ULTRA

    >匿名です。さん
    >
    コメントありがとうございます。

    宗教も哲学も不思議とシミュレーション的な世界観に近いものです。だからといってそれらを信じるわけではありませんが、集団ストーカーという特殊な事象は種明かし以外の何物でもないと感じます。
    それがミスリードなのか正しい方向なのかは分かりません。

    これらの事象はあまりに巨大ですから、これが人間によるものであるならあまりに多くの人間が関わっていることになります。

    人間が多くなるほど社会正義のようなものが出てくるでしょうから、この状況は矛盾します。

    現実から離れ事実のみで全方位から考えていますがまだ集団ストーカーの正体には届きませんね。
    2019年08月06日 00:55
  • とりあえず名無し

    いやー、かなり困りました(^_^;)

    この危険な猛暑とテクノロジー犯罪の攻撃もあって、外出して汗をかく仕事ができずに数日欠勤が続き、外で活発な動きが取れない状態で、自宅では、このテクノロジー犯罪の強目の攻撃を受けてます。

    集団ストーカーとテクノロジー犯罪の両方を、私は体験してますが、私的には、テクノロジー犯罪の強烈な攻撃の方が苦しいですね。

    今の勤め先も、このテクノロジー犯罪の攻撃などで、何日か欠勤しているので、次の転職の準備をしています。

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者にされると、なんとか働いている被害者もいますが、強烈な攻撃の被害に遭うと、普通に働けなくなる被害者も多いでしょう。

    去年の酷暑も欠勤が何日か続きましたが、もう現在の職場もアウトで、転職するしかないですね(^_^;)

    かなり困った状態ですが、もう慣れたものです。

    猛暑の中の転職は大変なので、秋くらいに転職しようと考えています。

    とにかく、自宅部屋に居ると、このテクノロジーのやからが攻撃を激しくしてくるので、なるべく外出するようにはしてますが、この猛暑で(^_^;)

    とりあえずは、テクノロジーの攻撃を弱めるためにファミレスやショッピングモールなどで過ごすようにしましょう。

    外では自宅よりテクノロジーの攻撃は弱くなることが多いのは、このテクノロジー攻撃を制御しているコンピューターがプログラムでわざとやっていることです。
    2019年08月08日 01:07
  • 丸(まり)

    オイラわ くいどころや かいものやに いかうものなら
    めを つりめにした シュウダンストーカーおなごが
    シュウイの セキにすわり ガンミや ヒボウチュウショウはじめたり まとわりついて またりできのいので ムリです。ヒガイシャでも いろいろ ヒガイが ことなりぬのですね。
    2019年08月08日 23:15
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    確かに家にいる時が一番厳しいような気がします。
    私も謎の体調不良で特に連休などの休日を潰されることが多いですね。病院に行っても原因が分からずです。
    2019年08月09日 00:21
  • MAGIC ULTRA

    >丸(まり)さん
    >
    コメントありがとうございます。

    私も集団ストーカーの被害が中心で、後は謎の体調不良がよく起きますね。
    2019年08月09日 00:22
  • 匿名

    被害者にとって身体的被害、付きまといも含めてのシンクロ被害は共につらいものですが、特に酷いという気持ちが沸いてくるのは、経済的破壊も含めて人生の破壊から逃れられないと言う事と、恣意的確率操作を介さない出会いという人生の良い意味でのカオスを完璧に持てなくされる事です。

    カオスとは極めて小さい変化が後に大きな変化をもたらすという、やがて混乱をも呼び起こす事象が予測不能な展開と収束をもたらすと言う考え方ですが、いい意味でも悪い意味でも、これらは人生の最大の魅力とも言える混沌と思います。恋愛、友人、伴侶、師、進路、思想など人生の重要な要素の全てに関わるものです。

    でもしかし、この事は既に多くの被害者が知っている様に、パチンコ玉の運動が自然確率の上に成り立っていると言う前提の上に成立する事象な分けです。被害者はこれらまで、ことごとく操作されます。

    この段階になると一般人に説明することは、先ず不可能と言えるでしょう。これは運命操作と言うより、運命そのものの剥奪と考えます。
    2019年08月11日 18:58
  • カオス理論自体が書き換えられている様です。
    極微な初期値の変化が、現在に於いて予測不能な展開と収束を生じさせる。ところが、経済力学等での非線形代数がAIによって非線型でありながらも量子的に演算可能となっている筈でした。不可解です。

    つまり、追い込み係数に依る自己世界を閉じる確率は既に演算済と言う分けです。
    2019年08月11日 19:36
  • 解析不可能と思われる森羅万象は全て読み解かれていると言う前提に立って解決の糸口を探したほうが適切でしょう。でなければ無限ループに陥ることは目に見えています。実際ほとんどの被害者がそれに近い状況だと言っていいでしょう。

    この犯罪に於いて、思っている程の猶予が存在すると感じるのは、彼らの提示するプログラム上での限られた自由を受け入れる意識の確率変動に依ってです。抵抗する気持ちの増減によっては容赦はないでしょう。

    それらは正確にリアルタイムで測値されています。確率操作が働かないのは、唯一この一点のみです。
    2019年08月11日 21:20
  • 確率の純粋な正体は量子の揺らぎです。もし集団ストーカーが脱出ゲームであると仮定したならば、自分の脳内で自分の意識によって、その揺らぎを制御出来る迄に行き着付けるかと言うことに懸ってきます。多分、少なくとも、ここまで来ると神の領域に踏み入る事に成ります。
    2019年08月11日 21:53
  • MAGIC ULTRA

    >匿名さん
    >
    コメントありがとうございます。

    人間よりも一回り大きい力による操作ですが、操作対象は人間一人ですからいかにも社会的な現象のように見えます。

    しかし高度なテクノロジーを示されていますので社会的な操作ではこの状況を打開できないでしょう。

    最後はターゲット個人の力が鍵になります。
    自由意志は神と人間のどちらに存在するのかしないのか分かりませんが、もしこれが戦いであるのなら我々は考え続けなければなりません。

    2019年08月12日 00:55
  • とりあえず名無し

    このテクノロジー犯罪は、ターゲットに意識させることなく疑似疾病などの操作を加えることができることは、私も体験しているし、認識が高い被害者には当然のことです。

    この集団ストーカーも、この何かしらの超高度なテクノロジーがないとできないので、テクノロジー犯罪と同様です。

    このテクノロジーによる操作が、いつ頃から加えられ出したのか?遡ってみると、私の場合、このテクノロジーの操作と意識できる明らかな異変は約10年前から。

    このテクノロジーの操作とは意識できないが、この操作の可能性が高い異変が起こり出したのが約20年前と約30数年前です。

    被害者によっては、このテクノロジー犯罪被害は、約30~40年前から起こり出しているという、かなり詳しい被害者もいます。

    これに使われているテクノロジーは、現在でも科学的・物理学的に未知のテクノロジーであり、体験した者以外の一般人や科学者・物理学者のほとんどが信じられない未知のテクノロジーであることは当然です。

    これが約30~40年前から使用されていたテクノロジーであるとすれば、いったいどのようなテクノロジーで、どのようなやからが作り使用しているのか?

    このようなテクノロジーは、通常の地球の人間だけで作る出せる代物ではありません。

    仮説ですが、いわゆる、高度な文明の地球外知的生命体や、いわゆる、未来の地球人等々の通常の地球の人間以外の可能性を真面目に考慮に入れるべきでしょう。
    2019年08月16日 14:42
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    様々な認識が次々と覆り続ける可能性については考慮しておいた方が良いかもしれませんね。
    2019年08月16日 23:50
  • とりあえず名無し

    ブログ主さんは、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪について、シミュレーテッドリアリティ的な仮説を主張されているようですが、それでよろしいでしょうか?

    ブログ主さんが主張されているシミュレーテッドリアリティ的な仮説が、いまいち良くイメージできないのですが、例えば、映画「マトリックス」と比べて明らかに違う重要な所は、どこでしょうか?

    映画「マトリックス」では、第一作目でトーマス・アンダーソンはモーフィアスの赤いカプセルを飲んだ後、現実の真実を知らされる(詳細は映画「マトリックス」あらすじを参照)。

    時と場所は、2199年頃の地球。機械(AIなど)のエネルギー源にされる殆どの人間。仮想現実を見せられ生かされる人間、などなど。
    映画「マトリックス」では、大まかにこのような設定がされてます。

    ブログ主さんが考えられるシミュレーテッドリアリティ的な仮説とは、主さんが考えられる範囲で大まかにどのようなものなのでしょうか?

    主さんが主張されているシミュレーテッドリアリティ的な仮説の概要がイメージできない私やギャラリーが多いので、よろしければ、主さんが考えられる範囲で大まか簡単に分かりやすく教えて頂ければ理解が進みます。
    2019年08月17日 02:23
  • とりあえず名無し

    追伸

    映画「マトリックス」では、現実の世界は、時は2199年頃。場所は地球。人間と機械(コンピューター、AIなど)の戦争が行われ、人間の大部分はコンピューターの動力源として培養されていた。トーマス・アンダーソンは自分が培養槽のようなカプセルの中に閉じ込められ、身動きもできない状態で、仮想現実を見せられ、コンピューターの動力源とされていた現実であることに気づく。現実の世界はコンピューターの反乱によって人間社会が崩壊し、人間の大部分はコンピューターの動力源として培養されていた。暗黒の雲におおわれた地球の外には、現実の太陽や銀河や広大な宇宙が広がっている。(ウィキペディア「マトリックス(映画)」あらすじ参照)

    大体の映画「マトリックス」一作目の設定は、このようなものですが、ブログ主さんが考えられるシミュレーテッドリアリティ的な仮説と、映画「マトリックス」とを比較して、重要な違いは簡単にギャラリーにもわかりやすく言うと、まさか映画「マトリックス」と同じなわけはないので、どこがどのように違うのでしょうか?

    以前も主さんのシミュレーテッドリアリティ的な仮説について、ある程度説明いただきましたが、あれでは、科学者でも物理学者でもない私や大勢の被害者・関係者などのギャラリーは、良くわかりませんので、なるべくわかりやすく簡単にわかる範囲で説明して頂ければ、私たちの理解も進みます。
    2019年08月17日 22:21
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    シミュレーテッドリアリティーという言葉を使ってしまうと映画やSFのイメージになってしまうのでかえって分かりにくくなってしまうかもしれませんね。
    ブレインマシンインターフェイスの方がまだ分かりやすいかもしれません。

    シミュレーションはあくまで仮説ですから真実の可能性としては無数に存在します。
    マトリックスが真実とは違うとは言い切れませんが、もう少し現実的に分かりやすいシミュレーションを説明してみます。

    まずマトリックスでは母体となる本体が存在していますが、私が考えているシミュレーションでは本体が存在するとは限らないという可能性と、あくまで本体は我々の体であるという可能性もあります。
    我々の体が本体である場合はすべての人間をどこかのコンピューターのようなもので計算して操作していることになりますから、ブレインマシンインターフェイスの無線版のようなかたちになります。この場合はどこかにコンピューターのようなものがあり、その中にこの世界の操作できる要素をそっくり複製し、その中で演算された数値でそのままこの世界そのものを操作するということになりますから、エネルギーとしては効率的ではありません。

    もう一つが我々は実体そのものが存在しない、世界のすべてがシミュレーションであるという考え方です。これだとすべての辻褄が合います。必要なエネルギーもごく小さなコンピューターでも再現できるほどの省エネルギーになります。ただしコンピューターの性能は我々の世界では認識出来ないほどの高い性能です。コンピューターというかたちですらないかもしれません。
    これは普通のシミュレーション仮説に近い考え方です。
    通常のシミュレーション仮説はミスリード色が強いので私が独自にもう少し自然なかたちでさらに集団ストーカーの作用を取り入れた仮説を作ってみました。

    シミュレーション仮説はあくまで一つの科学的学説です。おそらく量子論や哲学などから派生したものでしょう。
    この辺りはあくまで仮説ですから、宗教のようになってもいけないので機会があればその可能性を細かく説明してみたいと思います。
    2019年08月18日 00:20
  • とりあえず名無し

    簡単なようで難しい質問だと思いますが、とりあえずは説明ありがとうございます。

    さっと読みましたが、前半の「シミュレーテッドリアリティーという言葉を使ってしまうと~エネルギーとしては効率的ではありません。」までは、ある程度わかりますが、後半の「もう一つが我々は実体そのものが存在しない~仮説を作ってみました。」までが良くわかりません。

    多分、他のギャラリー・被害者・関係者の多くも良くわからないでしょう。

    映画は文章よりわかり安いですが、このブログでは文章メインで伝えるか、ネットで観れる動画を紹介するくらいでしょう。

    主さんの主張は難しいようですので、とりあえずは、ギャラリー・被害者・関係者たちにも良くわかるように伝達されることを期待します!
    2019年08月18日 01:25
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年08月18日 23:22
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカーやテクノロジー犯罪に使われているテクノロジーは、如何なるテクノロジーで、どのような輩(やから)が作り使っているのか?という重大問題について再度まとめ。

    まず、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪に使われている謎の操る力がテクノロジーか?テクノロジーでない何かか?

    それは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に超高度なコンピューターが明らかに使われているという確実な事実から、テクノロジーを用いたものと確定できます。

    集団ストーカー・テクノロジー犯罪に使われているテクノロジーが、現代の地球の人間のテクノロジーか?現在の地球の人間以外のテクノロジーか?という問題は、明らかに現代の地球の人間以外のテクノロジーであることは明白です。

    その証拠は、このテクノロジーが現代の最先端科学を遥かに凌駕したテクノロジーであること。
    現代の最先端科学者・物理学者のトップクラスである、スティーヴン・ホーキング博士やミチオ・カク教授さえも、現在の科学レベルでは、このような事象は不可能としていること。
    他に確認した証拠では、科学者・物理学者のほぼ全てが、ノーベル賞受賞者も含め、このようなテクノロジーは現代科学では不可能としていることなどが挙げられます。

    つまり、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪には、確実に超高度なコンピューターや、遠隔で人間を含めた地上の物質を正確に操作する等々の現代の地球の人間の科学力では絶対に作れないテクノロジーが使われているという確実な事実です。

    そして、当然そのような超高度な未知のテクノロジーを作り使用できる何かしらの輩共(やからども)が、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪の黒幕・真犯人であるという確実な事実です。

    これは、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪に対する仮説ではなく確実な事実ですので、認識の違いは様々ありますが、まずは確実な事実に基づくべきでしょう。
    2019年08月25日 20:49
  • とりあえず名無し

    現代の地球の人間の科学力を遥かに凌駕したテクノロジーを作り悪用する輩(やから)とは、どのような輩なのでしょう。
    例えば、高度な文明の地球外知的生命体や、未来人などなど。
    ブログ主さんが主張されるシミュレーテッドリアリティー的なもの?も、現代の地球の人間の科学力を遥かに凌駕したものでしょう。

    高度な文明の地球外知的生命体や、未来人などなどと言うと、カッ飛びすぎの飛躍しすぎの考えというイメージがありますが、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害の事象の全て自体が現代科学では絶対に有り得ない事象であることは確実なので、現代科学では絶対に有り得ない事象が現に有り得るという本当の事実から、導かれる仮説、真犯人像・正体のひとつとなります。

    高度な文明の地球外知的生命体は、多くの科学者が真面目に有ると考えています。フェルミのパラドックスなどを参照。
    2019年08月25日 23:11
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。

    思考盗聴送信装置などが実在するとして、それを闇組織が開発してちょっとした悪戯に使用しているというような認識の被害者も多いようですが、世界中の科学者や政府がそれに気付かないわけですからそれは想像を絶するほどの大問題です。

    世界を騙し続ける技術力というものは軽く地球上のすべての国家のレベルを超えていますが、実際に起きていることがあまりにも小規模な嫌がらせですから、その技術力とのギャップで何が起きているのか正確に理解できない被害者が多いかもしれません。
    2019年08月26日 00:35
  • とりあえず名無し

    この集団ストーカー・テクノロジー犯罪には、明らかに現代最先端科学を遥かに凌駕した未知のテクノロジー、いわゆるオーバーテクノロジーが確実に使用されています。

    よって、いわゆる陰謀論的なものでは不可能な事です。

    ブログ主さんが言われる通り、世界を騙し続ける技術力であり軽く地球上のすべての国家のレベルを超えた技術力であることは確実なことです。

    陰謀論的な認識をする被害者たちや、宗教団体等々を実行犯などとする被害者たちも多くいますが、この集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、そのようなレベルではなく、もっと大きなレベルの犯罪であることは確実な事実です。

    ブログ主さんも私も、このような認識でしょう?

    これがこの集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の確実で正しい認識であり、間違った認識をしている、させられている被害者たちが大勢います。
    2019年09月06日 22:15
  • とりあえず名無し

    その証拠に、世界トップクラスの科学者・物理学者たちを証人にすれば明らかなことです。

    科学者・物理学たちは、現在の地球に、集団ストーカーやテクノロジー犯罪が現に実行されていることを知りませんので、もし仮に実在実行されているとすれば、それはどのような科学力・技術力であると考えられるか?というような質問に対する証言を取れば、明らかな証拠になります。

    超一流の科学者・物理学者たちの答えは、そのような科学力・技術力は現在の地球には存在しないので、もし仮に存在するとすれば、現代最先端科学を超えた科学力・技術力、いわゆるオーバーテクノロジーなどになるであろうと、一流の科学者・物理学者たちは答えます。

    本当かって?

    実際、一流・超一流の科学者・物理学者たちの解答は、その通りです。
    2019年09月06日 22:48
  • MAGIC ULTRA

    >とりあえず名無しさん
    >
    コメントありがとうございます。
    2019年09月07日 00:12
  • とりあえず名無し

    上の↑二つの私のコメントは、この集団ストーカーとテクノロジー犯罪に科学力が使われている場合、現代最先端科学を遥かに超えた科学力、いわゆるオーバーテクノロジーが使われている簡単な証拠・証明になります。

    被害者たちによりバラバラな間違った認識がされていますが、正しくはオーバーテクノロジーが使用されているという簡単な証拠・証明です。

    世間をリードする、被害者ではない一流・超一流の科学者・物理学者たちにとってしてみれば、この集団ストーカーやテクノロジー犯罪被害の諸事象は、病気またはオーバーテクノロジーのどちらか?になります。

    とにかく、集団ストーカーとテクノロジー犯罪被害に対するバラバラな間違った認識を限定する簡単な証拠・証明ですので、スルーされずにご活用ください。

    ミスリードでも間違いでもないので、間違いがあれば、どうぞご指摘を!
    2019年09月07日 01:05