真実を隠す仕組み

世界に不思議なことは山ほどあります。

なぜ北朝鮮というおかしな国が存在できるのか。
おかしな発言を連発する人間が、なぜアメリカの大統領になれるのか。
なぜ民意に近いまともな政党がひとつもないのか。
一般人は小さな悪いことも許されないのに、なぜ暴力団のような大きな悪が存在できるのか。

倫理観がおかしい、正義が正義として通用していない、正義に反する大きな力を感じます。

常識的に考えても、世界がおかしいということに気付きそうですが、世の中は沈黙し続けます。
大きなおかしなことは見逃しても、身近な集団ストーカーは認めません。

生まれてからこれまでに得た知識すべて、世界に流れている情報のほとんどに集団ストーカーを否定するような意味合いが含まれているからです。
その圧倒的な情報量で真実を覆い隠しています。

薄々世の中がおかしいことに気付いていても、それを言い出すことにより、激しいペナルティーを受けてしまうイメージがあります。
実際にそれを言ってしまったら統合失調症扱いされるでしょう。
そういった強迫観念が何者かによって植え付けられています。

やはり世の中のすべての人が脅迫されているのです。
真実を言えない雰囲気はどこからくるのでしょうか。

オカルトという言葉に、拒否反応や嫌な感じ、嘘という言葉と同じニュアンスを感じる人も多いでしょう。
そのようにマインドコントロールされています。
オカルトという興味深い話をした後に、それは実は嘘だったという種明かしをすることにより、オカルト的な話はすべて嘘であると思い込んでしまうように洗脳されています。

集団ストーカーの話は、ほとんどオカルトに見えます。
オカルトの陰に、真実が隠されてしまっています。
陰謀論も同じでしょう。
世の中がおかしいにも関わらず、オカルト的な答えは許されない。
すると人々はよく分らないにも関わらず、世界の常識こそが真実であると信じてしまいます。
常識というあやふやな情報に洗脳されてしまうのです。

確率が人為的に操作されているのは間違いないのですが、その正体が分かりません。

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック